ネットでは歓喜の声が・・・・・・


2月19日に行われたピョンチャン冬季五輪男子スピードスケート500メートル決勝に出場した、日本の加藤条治選手(33)のレース後の姿が話題になっています。


元々イケメンで知られていた加藤選手ですが、レース後すぐに胸のファスナーを下ろし、胸板を全開に。

その後、他の出場者のレースを見守る姿も様になっていて・・・・・

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画像はhttps://twitter.com/folder7/status/965566942357594112 より


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スポーツ報知の報道によれば、

バンクーバー五輪銅メダリスト・加藤条治(33)=博慈会=は34秒83。メダルには届かなかったが6位に入賞した

加藤は「悔しい結果ではあるが、ここまでのチャレンジは自分の中で素晴らしいものだった。今日は自分の中で賭けに出ていた。悔しい思いはしているが、頑張りました。すごくたくさんの人に支えてもらった」などとコメント

http://www.hochi.co.jp/sports/winter/20180219-OHT1T50177.html

とのこと。バンクーバー五輪は2010年。あれから8年か・・・・・

加藤条治さんは山形県出身。山形中央高、三協精機(日本電産サンキョー)を経て現在は博慈会記念総合病院に所属。

2010年のバンクーバー五輪に出場し銅メダル。当時からイケメンではあったが、大人の魅力が加わって・・・・・


2008年頃の加藤さん
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現在
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ネットでは、そんな彼が話題に。


「胸板やばぁぁぁ」

「かっこいいかっこいいマジかっこいいいい」

「相変わらず イケメン」

「めっちゃいい大人になってる」


などという声があがっています。ネットの声を聞いてみましょう。



































33歳でこれは素晴らしい・・・・・