ご本人、というよりはキャスティングに批判が殺到中で・・・・・・・



歌手のDAIGOさん(40)が、8月3日に公開される人気映画シリーズ「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」で、ヘンリー・カヴィルさん(35)が演じているCIAエージェントのオーガスト・ウォーカー役の吹き替え声優を担当することが発表され、物議を醸しています。

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DAIGOさんは過去にも吹き替えや声優に挑戦(後述する)していますが、そのときも散々批判されていて・・・・・
映画ナタリーの報道によれば

DAIGOはヘンリー・カビル演じる敏腕CIAエージェントのオーガスト・ウォーカーに声を当てることに

DAIGOは「MI! マジでいいの!?って思いました!」

「ミッション:インポッシブル/フォールアウト」は、8月3日より全国でロードショー

https://natalie.mu/eiga/news/281927
とのこと。


DAIGOさんといえば、2008年に映画「ウォンテッド」のウェスリー・ギブソン(ジェームズ・マカヴォイ)の吹き替え声優に挑戦。この演技は多くの批判を受け、この時の評価が今でもDAIGOさんの吹き替えの評価として定着。

翌年2009年のアニメ映画「名探偵コナン 漆黒の追跡者」では水谷浩介役の声優を担当。これも批判された。

近年では、2016年にアニメ映画「きかんしゃトーマス 探せ!!謎の海賊船と失われた宝物」でライアン役の声優を務めたぐらいで、もう本格的に声優はやらないのかと思われていたが・・・・・・



「ウォンテッド」から10年か・・・・・



ネットでは、


「ウォンテッドの時マカヴォイでやらかしてんじゃんwwwww」

「洋画吹き替えだけじゃなくコナンでもやらかしてるからな。声優に向いてないんだ」

「芸能人を話題作りに吹き替えに起用すんのもうやめれ」


などという声があがっています。また、多くは「DAIGOは悪くない」と本人を擁護しつつ、キャスティングした制作陣を批判する声となっています。

ネットの声を聞いてみましょう。
























































演技の練習したのかな・・・・・・?