監督の認識に批判の声が殺到しています。


6月9日未明、サッカー日本代表がロシアW杯の前の貴重な国際親善試合をスイス代表と戦ったのですが、結果は0-2で惨敗。試合後、西野朗監督は「決定力」を課題にあげたのですが、ネットでは彼の認識に批判の声が殺到しています。


nisino_21
画像はmatome.naver.jpより

日本のサッカーファンに絶望を与えるような惨敗で・・・・・・


スポニチの報道によれば、西野監督は試合後に

「(攻撃の)形はつくれているけど、最後の迫力が足りなかった」

「アタッキングサードまでは侵入できていると思うが、スイスのCBは非常に強い。やはり変化がないと崩れない気はした」

「ガーナ戦と同じように決定力に尽きる」

などと発言。


しかしこの「形は作れている」「決定力に尽きる」との発言に、ネットでは疑問の声が殺到。


サッカー解説者の中西哲生さんもこの厳しいコメント。




ネットでは、


「決定力以前の問題だと思いますよ」

「どこの形が作れていたのだろう?決定力?チャンスも無いのにどう決めろと?」

「何年前の話してるんだろう西野監督」

「西野監督とおれは同じ試合を観ていたのだろうか?」


などという声があがっています。ネットの声を聞いてみましょう。



















































こういう期待されてないチームが意外と活躍する・・・・・という奇跡のジンクスに賭けるしかないのか・・・・・