まさか、スキャンダルから口パク論争に発展する・・・・・?


ジャニーズ事務所のアイドルグループNEWS手越祐也メンバー(30)のスキャンダルを週刊文春が報じたのですが、ネットでは彼が、同事務所の先輩グループである「嵐」ディスったととれる歌詞の替え歌を歌っていることに批判が殺到しています。

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未成年者との飲酒より、東京都の条例違反より物議を醸す、先輩グループ批判・・・・・・
週刊文春は、手越さんが深夜のパーティーでカラオケを歌う様子を公開。

動画



動画の中では手越さんが「いちばーん 嵐のファンが多いけどー」と歌っている。そしてその後の情報により、この先の歌詞が「東京ドームで口パク聞いてるー」であると判明。


つまりつなげると、替え歌の歌詞は「いちばーん 嵐のファンが多いけどー 東京ドームで口パク聞いてるー」となる。


元の歌は、CHEMISTRYの「Wings of Words」。歌詞の「空は飛べないけど 翼ならあげよう」の部分を「いちばーん 嵐のファンが多いけどー 東京ドームで口パク聞いてるー」に替えて歌ったと思われる。



なお週刊文春は、手越さんが参加した深夜のパーティーに未成年者女性の参加者が含まれていたこと(彼女たちは飲酒はしていないようだが)、そのうち一人の少女が17歳のタレントであり、パーティーが開催された時間に出歩くことは東京都の条例違反となるため、少女が事務所を解雇されたことを伝えている。

【参考記事】【文春砲】NEWS手越祐也、未成年女性との酒席で嵐ディスの替え歌か。同席の17歳タレント少女は都条例違反で解雇
http://blog.livedoor.jp/ninji/archives/52110177.html



嵐は2007年に初の東京ドーム単独公演を開催。2008年からは毎年のように東京ドームを含むツアーを開催しているが、手越さんがどの公演を「口パク」だと歌ったのかは、本人に聞いてみたいところである。


この手越さんの替え歌の歌詞に、嵐ファンは激怒している模様。ネットの情報を総合すると、嵐はテレビ番組では口パクであるものの、近年のライブでは生歌を歌うことが多いようだ。


「嵐のことディスられてんの普通に腹立つな。確かにテレビは口パクだけど、コンサートのときはちゃんと歌っとるわ」

「手越のせいで嵐がライブでも口パクと思われるのが嫌なんですがどう責任とるのか教えてください」

「ここ数年嵐さん結構生歌歌ってるよ!!!!あと小山みたいな生歌聞かせるくらいやったらCD流せ!バーーーカ!」


などという声があがっています。一方で、


「嵐が口パクなのは事実」

「手越が嵐の口パクdisってるって事は、NEWSは口パクしてないって事なのか」

「まあ嵐好きだったときライブいって冷めたからね」

「どうでもいいけど、手越は嵐をバカにできる地位なのかな?って話」


という声も。
ネットの声を聞いてみましょう。

















































テレビでは口パクだったのか・・・・・・