演歌歌手の氷川きよしさん(41)が、12月4日に放送されたNHKの番組「うたコン」に出演したのですが、ネットでは彼の顔が変わってしまったとして話題になっています。

ネット上では彼が整形をしたのでないかとも言われているが、当然、現在のところそのような確証はない

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画像はtwitter.comより

以前の氷川さん。
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画像はmatome.naver.jpより

演歌界の王子様も、もう41歳だから・・・・・

氷川さんは、番組のオープニングで「おどるポンポコリン」をみんなで合唱したほか、三山ひろしさんと一緒にシャ乱Qの「ズルい女」、および今年リリースした「勝負の花道」を歌った。

参考動画(勝負の花道)



歌唱力に関しては、さすがに、まったく問題なかった。ネット上で物議を醸しているのはその容姿である。










氷川きよしさんは今年も年末の紅白歌合戦への出場が決まっている(19年連続19回目)。この日は、大先輩・北島三郎さんの5年ぶりの紅白出場も発表された。

【参考記事】北島三郎が紅白出演。卒業から5年、ネットでは賛否「なぜ今更」「美しくない」「嬉しい」「楽しみ」。特別企画枠で
http://blog.livedoor.jp/ninji/archives/52772114.html


氷川さんは番組内で、北島さんの紅白出場について「やっぱり北島さんがいらっしゃると華やかになって元気になりますね。すごく楽しみです」と述べていた。


2000年に「箱根八里の半次郎」でデビューしてから、来年は20周年にあたる。一部報道によれば、アニソンを引っさげて海外進出も視野に入れているという。

(氷川さんは)昨年はアニメ「ドラゴンボール超」(フジテレビ系)の主題歌「限界突破×サバイバー」で、アニソン界にも打って出た

「2020年には東京五輪もあるし、どんどん海外との距離も近くなる。ボクも来年は20周年ですし『限界突破×サバイバー』を海外でも歌ってみたい」と新たな野望を明かした。

「『限界突破×サバイバー』もアニソン界では、かなり知られた曲になっている。演歌だけではなく、そういう“武器”を持っているのが今の氷川の強み。20周年のプランも話しているそうですが、何をやるかまだ具体的には決まっていないようだ。その中で海外公演が現実になってもおかしくない」(音楽関係者)

東スポより)


彼の中で何かが変わろうとしているのだろうか・・・・・

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ネットの声を聞いてみましょう。





































紅白ではどうなっているか・・・・・