12月5日に放送されたフジテレビの番組「2018 FNS歌謡祭」のミュージカル特集では、2016年に上演され2019年に再演される舞台「キンキーブーツ」のメドレーを放送。

同舞台のW主演、小池徹平さん(32)三浦春馬さん(28)らが出演したのですが、ネットで注目を集めているのはやはりドラァグクイーンのローラ役・三浦春馬さん


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画像はtwitter.comより

2016年の舞台やその映像を観た人にとっては懐かしく、観てない人にとっては衝撃が広がっているようです。
司会の渡部建さんは、三浦さんについて「さっきスタンバイする三浦春馬さん見ましたけど、まあとにかく、すごい仕上がりになってます。素敵です」と評した。

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パフォーマンスが始まった。客席も一体となった演出だった。

参考動画。





この日は劇中の数曲がメドレー形式で放送された。

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ブロードウェイ・ミュージカル「キンキーブーツ(Kinky Boots)」は、シンディー・ローパーが音楽をてがけ、トニー賞6部門を受賞するなど高い評価を受けた。

2016年に日本上陸。三浦春馬さんと小池徹平さんのW主演で上演された。


三浦春馬さんはドラァグクイーンのローラ役。小池徹平さんは靴工場のオーナー・チャーリー役。倒産寸前の靴工場を立て直すため、ドラァグクイーン専門のブーツ工場を目指すストーリー。

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2019年春には再演も予定されている。






ネットでは、そんな三浦さんが話題に。


「綺麗すぎて舐めるように見てしまった」

「素敵すぎて開いた口が塞がらなかった」

「キレイ、セクシー、かっこいい…歩き方も様になっててもう私女として恥ずかしくなる」


などという声があがっています。ネットの声を聞いてみましょう。







































舞台なら生で観られる・・・・