コカイン使用の疑いで逮捕されたピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)が、「20代の頃からコカインや大麻を使用していた」と供述していることがわかりました。複数のメディアが報じています。


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画像はmatome.naver.jpより

私達が知る彼のほとんどの作品は、コカインや大麻を使用している期間に生まれた可能性がある。
ピエール瀧容疑者は1967年生まれ。静岡県出身。

1985年に電気グルーヴの前身となるインディーズバンド「人生」が結成された。この時、ピエール瀧容疑者は18歳。現在も電気グルーヴのメンバーである石野卓球がこのバンドを結成した。

1989年に人生が解散、電気グルーヴ結成。この時22歳。

1990年代に入ると、海外にも進出するようになる。

1997年ごろにはドラマや映画にポツポツと出演していたが、この頃には30歳

2000年代に入ると俳優活動を本格化させていく。このころは30代である。


つまり、コカインや大麻を始めた「20代」というのは、電気グルーヴの初期にあたり、俳優活動を本格化させる前の時期である。俳優としてのほとんどの出演作品は、コカインや大麻を使っていた時期のものということになる。


逆になぜ今までバレなかったのか、周囲に知っている人はいなかったのか・・・・・?


ただし、産経新聞の報道によれば、ピエール瀧容疑者は

途中でやめていた時期もあるが、20代のころからコカインや大麻を購入し、使っていた」などと供述

瀧容疑者が常習的に薬物を使用していた疑いがあるとみて調べている

とのことで、いつ辞めたのか、なぜ再び始めてしまったのか、続報が待たれる。


ネットでは、


「本気でヤバイヤツやったんやな」

「俺が観てた あのドラマも、あの映画も、聴いてた曲も、某雪の女王も……全部 薬物使用しながら やってたって事??」

「しょんないTVをやりながらコカインや大麻をしていたの??ショック…」

「すごない?!薬キメながら芸能の仕事続けてたってよっぽど自己管理上手いやん!」

「今まで逮捕されなかったのが不思議だったね」


などという声があがっています。ネットの声を聞いてみましょう。











































闇は深そうだ・・・・・