4月21日にナゴヤドームで行われたプロ野球・中日ドラゴンズーヤクルトスワローズの試合で、二塁塁審の今岡諒平さん(29)が、よそ見をしていたにもかかわらず「セーフ」の判定を下すという、明らかな誤審をしてしまったとして物議を醸しています。


赤丸の人物が今岡塁審である。
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明らかに、よそ見をしている。どこを見ているのだろうか。
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ようやく気づいた。時すでに遅し。
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しかしエイヤッと「セーフ」の判定。
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なぜこうなったのか・・・・
NPB公式サイトのプロフィールによると、今岡審判は2013年に入局した7年目。2018年に初出場し、出場試合数は9試合だという。
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画像はNPB公式サイトより。

現在NPBに所属する審判の中では、関西の16人中2番目に若く、試合数も2番目に少ない。一番若い審判はまだ試合出場がないことから、実質的に最も若く経験の浅い審判だと思われる。

だからと言って、あの誤審が許されるわけではないが・・・・・


参考動画








このプレーは5回のヤクルトの攻撃中に発生。1アウト2塁の状況だった。

プレーの後、中日の与田監督が猛抗議。映像確認の結果、判定は「アウト」に覆った


ネットではそんな彼に批判の声が続出している他、Wikipediaも書き換えられ、一時は編集合戦となっていた。

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ネットの声を聞いてみましょう。







































ミスは仕方ないけど勝手にセーフにしたのは・・・・・