有名ラッパーの鎮座DOPENESSこと矢野秀介被告(39)が逮捕され、既に起訴されていたと報道されています。大麻所持の現行犯、逮捕は11月3日。

鎮座DOPENESS被告を巡っては、出演する予定だったイベントが急にキャンセルになったりして「逮捕説」が流れていたが、この噂は本当だったことになる。

20191128_29
画像はmatome.naver.jpより

有名アーティストとのコラボ作品もあり、今後作品がどうなるのか、取り扱いが注目される。

最近では、バンド「KIRINJI」の11月20日に発売のアルバム「Cherish」にコラボ曲「ALMOND EYES feat.鎮座DOPENESS」が収録されている。




FNNの報道によれば、

11月3日、東京都内で行われたイベントで、大麻を持っていた現行犯で、ラッパーの「鎮座DOPENESS」こと矢野秀介被告が逮捕され、その後、起訴されていたことがわかった

とのことだ。

本人は11月3日(逮捕日当日)~25日までツイートがなかったが、26日には以下のようにツイートしている。保釈されているとみられる。




その後もツイートを続けている。



逮捕・起訴報道後。



ネットでは、そんな彼の逮捕が話題に。


「FNCYの東京ワンマン中止は鎮座DOPENESSの逮捕のせいだったわけか」

「むしろ大麻してない方が驚きまであるから安心したまである」

「とうとう捕まっちまったか」

「やっぱ葉っぱやってたよな、て安心できるレベル」

「キリンジの名曲が聴けなくなるのかな」

「普通にショックだけどアイツならまぁやってるやろみたいな所はある」

「まぁ今更感よね」

「異次元音楽センスがシラフじゃなかったことに安心してる」

「逮捕って本当だったんかい、大麻か〜、なんの違和感もねえな〜」

「KIRINJIのアルバムに参加してるけど、こういう場合の扱いはどうなるのかな…あの曲好きなんだけど」

「草やってて安心したみたいなとこはある」


などという声があがっている。