★★★★ 日本初 『集団ストーカー認知・撲滅』本 好評発売中 ¥1,500 ★★★★

集団ストーカー認知・撲滅の会のblog

集団ストーカー(Gangstalking)テロの認知がなぜおくれているのか? 今後の認知方法を被害者と共に考えていきます!    ●My Experience as a Targeted Individual。 ●Important Message to Targeted Individuals。

Important Message to Targeted Individuals



以下のブログ内容に関して僅かでも結構です。情報をお待ちしております。

頭の中に声が聞こえる人工テレパシー 『テクノロジー犯罪』

訃報

テーマ:
tuyoです。

先月4月25日に大阪の女性被害者が電車に飛び込み自殺したそうです。
お姉さんも被害者であり、お姉さんが会に報告されました。

また、去年にも東京の女性被害者が亡くなったそうです。
子育てもできず、別居して暮らしていたそうです。
旦那さんから会に報告あり。 死因は不明

今まで、どんなに辛く苦しかったことか・・・
悔しいでしょう。人生を狂わされて・・・

被害のない世界でゆっくり休んでください。

謹んでお悔やみ申し上げます。


ーーーーーーーーーーーーーーーー

ポスティング結果のご報告 :  6月5日  (日)昼  兵庫県西宮市名塩赤坂 200枚
ポスティング結果のご報告 :  6月5日  (日)昼  兵庫県尼崎市周辺 500枚
ポスティング結果のご報告 :  6月14日 (火)晩 春〇団地 650枚 

【告知】第12回 集団ストーカー認知・撲滅の
ための勉強会 in 東京(参加者募集)


今年初めての、集団ストーカー認知・撲滅の会による勉強会は以下の通り東京で開催致します。
この犯罪の早期解決を目指すために被害者の方々の参加をお待ちしております。
「集団ストーカー認知・撲滅本を使ってどのように周知活動を行えばよいのか共に考えましょう!
このブログでもアイデアを募集しております。メールをお待ちしております。
第12回 告知画像②
サクラ 様に告知画像を作成して頂きました。ありがとう御座いました。 
ツイッターhttps://twitter.com/skrozw  電磁波犯罪・サクラ
ブログhttp://hrktekuno.blog.fc2.com/ 増加するテクノロジー犯罪(電磁波犯罪
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20~26
大阪地下鉄今里線の窓額 1車両に1枚ですがH28.6月20日~26日の1週間掲載されます。
デザインは、たたむ様に作成して頂きました。ありがとう御座いました。
たたむ様のブログ
http://gaslighting.blog.fc2.com/ 

主    催: 集団ストーカー認知・撲滅の会
日    時: 7月2日(土) 
午後1時15分~5時00分
場  所:中央区立総合スポーツセンター
    中央区日本橋浜町2丁目59番1号 区立浜町公園内
会 費:1200円 (「集団ストーカー認知・撲滅」本を1冊無料進呈)
講 師:安倍幾多郎(第1級陸上無線技術士)
内 容: ①参加された被害者の方々の自己紹介
         ②
その他

参加方法: 6月27日(月)までに当該ブログ記事側にある「メッセージを送信する」欄(コメント欄不可)、名前、メールアドレスを記入され、本文に「勉強会参加希望」お住いの都道府県名名前(ハンドルネームでも可)と一緒にメールでお申込みください。受付番号を発行させて頂きます。

※申し込み時に、ブログやTwitterのHNをお持ちの方はお教え頂けると幸いです。

注意:〇〇〇@docomo.ne.jp のスマホ・携帯から送信された方は、返信が出来ませんのでパソコンからの送信をお願い致します。

なお、東京での勉強会は最初で最後になるかもしれませんので、この機会に是非ご参加下さい。




【最寄りの交通機関】

  • 都営地下鉄新宿線浜町駅下車 A2番出口 徒歩2分
  • 東京メトロ半蔵門線水天宮前駅下車 7番出口 徒歩10分
  • 東京メトロ日比谷線人形町駅下車 A1番出口 徒歩8分
  • 都営地下鉄浅草線人形町駅下車 A3番出口 徒歩10分
  • 都バス「錦11 錦糸町駅前-築地駅前」浜町二丁目停下車 徒歩3分

※利用者専用駐車場(有料)台数に限りがありますので、電車・バス等の交通機関をご利用ください。

[注意事項]:

○ 当日飛び込み参加不可です。当日は、お送りしました受付番号を確認させて頂きます。
○ 勉強会参加の方は当日アンケートの提出を条件とします。 条件を満たしていない方の参加はお断り致します。
○ 録音・録画は禁止させて頂きます。
○ 会員を募集するものではありません。
○ 勧誘や当活動と関係のないチラシ配布はご遠慮願います。
第12回 告知画像②

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不正選挙
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[無料メルマガのご紹介]
旧ソ連の雰囲気が色濃く残るウズベキスタンの地に、多くの日本人抑留者たちが眠っていることをご存知でしょうか。春になるとこの日本人墓地の周辺は美しい桜で埋め尽くされます。今回の無料メルマガ『Japan on the Globe-国際派日本人養成講座』では、シベリアに抑留され、ウズベキスタンで強制労働に従事していた日本人と地元の方々の感動のストーリーが紹介されています。

ウズベキスタンの桜
sakura001
(イメージです)

中央アジアの内陸部にあるウズベキスタンの首都・タシケントに、1,500人の観客を収容する壮麗なレンガ作りのナヴォイ・オペラ・バレエ劇場がある。1966(昭和41)年4月、震度8の大地震が市を襲い、市内の建物の2/3が倒壊した中でも、この劇場はびくともせず市民の避難所となった

劇場の外壁にはプレートがはめ込まれ、ロシア語、日本語、英語、ウズベク語でこう記されている。

1945年から1946年にかけて極東から強制移送された数百名の日本国民が、このアリシェル・ナヴォイー名称劇場の建設に参加し、その完成に貢献した。


劇場周辺の庭には染井吉野や枝垂れ桜、八重桜など30本の桜が植えられ、春には美しい花を咲かせる。ナヴォイ劇場だけでなく、タシケント市の中央公園にも600本の桜が植えられ、「さくら公園」と呼ばれている。さらに、そこに通じる大通りに250本、大統領官邸にも100本の桜が植えられている。すべて日本から苗木を空輸し、日本人の造園の専門家がついて、ウズベキスタンの人々が植樹したものだ。今回は、ウズベキスタンに、なぜこれほどの桜が植えられたかを辿ってみよう。

なんとか、日本人のお墓を整備してもらえないだろうか」

事の発端は、2000(平成12)年10月19日夕刻、ナヴォイ劇場とその前庭広場で「日本の祭り」が開かれた時だった。当時の在ウズベキスタン大使中山恭子が同国の伝統音楽や、宮崎からやってきた親善訪問団による「木剣踊り」などを見ていると、訪問団の2人が大使に相談したいことがあると言ってきた。

その1人、池田明義さんは戦後、シベリアに抑留されウズベキスタンのベカバードという場所で強制労働に就いていた。そこには一緒に働いていた仲間のお墓があるはずなので、ぜひ墓参りがしたい、という。

中山大使は急遽、タクシーや通訳の手配をして案内させた。翌日の夕方、池田さんは戻ってきて、大使に報告した。「自分達が作った水力発電所は今も立派に動いている。でも、お墓に行ったらとても悲しかった。ベカバードの日本人墓地は荒れ果てたままになっている」と唇を噛み締めていた。そして「なんとか、日本人のお墓を整備してもらえないだろうか」と言い残して、日本に帰っていった。

その後、すぐに中山大使はベカバード市を訪れた。市長のジャロリジン・ナスレジノフさんが、まず水力発電所に案内してくれた。シルダリアという大河から水を引いて大きな貯水湖を作り、そこから6~7本の太いパイプで水を落として発電する、という巨大な発電所である。水力発電所は赤レンガ作りの立派なものであり、貯水池も向こう岸が霞むほどの大きなものだった。ベカバード市長は、案内しながら、こう話してくれた。

ベカバードはこの発電所が建てられた当時砂漠でしたが、この発電所や運河のおかげで今は緑豊かな大勢の人が住む町になりました。

 

ここで風速50メートルを超える突風が吹いた時にも、周辺の建物は全て壊れてしまいましたが、この水力発電所だけはビクともせずに動いていました。55年間、毎日、1日も休まずウズベキスタンに電力を供給してくれています。

「何という風景でしょう」

それからベカバード市の共同墓地にある日本人墓地に向かった。ウズベク人、トルコ人、ロシア人などのそれぞれのお国ぶりの墓地の中心部辺りに、大きな野原があった。案内してくれた人が「ここが日本人のお墓です」という。

何もない枯れ野原で、目についたのは小さな垣根だけだった。その中に入り、足元を見ると、ちょうど人が横たわっているような盛り土が、幾筋もはるか遠くまで並んでいた。墓標もない。ただ頭のあたりに、はがき大の小さな鉄板が刺してあり、記号と6桁の数字が彫ってあった。捕虜の番号だろう。大使は立ちすくんだ。


何という風景でしょう。一体どうしたらいいのだろう。しばらくの間、その場に立ち尽くしてしまいました。

「あそこに眠っているのは、自分の大切な友達なんだ」

墓地を訪れた後、市長は中山大使を、日本人のことをよく覚えているという90歳の老人の家に連れていってくれた。子や孫、曾孫に囲まれた賑やかな一家だった。

老人は「お墓をお参りしてくれたのか。あそこに眠っているのは、自分の大切な友達なんだ。どうも有難う。お参りしてくれて有難う」とお礼を言った。大使が「日本人のことを覚えていらっしゃいますか」と聞くと、こう答えた。


それはもう、よく覚えているよ。自分は若い頃タシケントに住んでいたが、ベカバードに水力発電所を造ることになり、ここで働くようにと言われてやってきた。

日本人抑留者が3,000人ほどやってきて、すぐに仕事を始めた。

日本人っていうのはとってもいい人達だった。几帳面で、自分の仕事をとても大切にするんだ。時間がきても仕事が終わらなければまだ続けている。

 


うまくいかない時にもいろいろ工夫してやり遂げる。また、誰かが病気になるとみんなで助け合っていた。日本人が作るものは全ていいものだった。本当にすごい人達だった。とても大切な友達だったんだ。

こういう話を老人からいつも聞かされて、家族も町の人々も皆、日本人のお墓は大切にしなければいけないと思ってきたという。整備するだけの余裕はなかったけれど、草を刈ったり掃除をしたりして日本人墓地を大切に保存してくれていた。

同様に、ウズベキスタン全体では、大戦後、2万5,000人の日本人抑留者が強制労働に従事して、道路や運河、発電所、市庁舎、学校などを作った。ナヴォイ劇場はその1つである。どの地方でも、日本人が勤勉に働いていた様が語り継がれていた。

「父はここで眠るのが一番幸せだと思いました」

中山大使は「誰もがお参りにいけるようにお墓を整備したい」と思ったが、作業に取りかかる前に、まず埋葬者の遺族の意思を確認することとした。日本に遺骨を持って帰りたい、という人もいるのではないか、と思ったからだ。

遺族を探し出すのは難儀したが、「父の遺骨をどうしても日本に持って戻りたい」という人が見つかった。とりあえず現状を見てみたい、とのことで、元抑留者たちと一緒にウズベキスタンにやってきた。

その人の父親のお墓は、コカンド市にあった。地元の人々が赤い鳥居を立ててくれている。その人は墓地を訪問した後、中山大使にこう語った。

ウズベキスタンまで来て本当に良かった。父はここで眠るのが一番幸せだと思いました。お墓を訪ねたら大層綺麗になっていた。お花を飾ってくれていたし、箒(ほうき)の目まで立っていた。そして、周りにいたウズベキスタンの人々に話を聞いたら、みんなが「ここで働いていた人達は本当に優れた人達だった。尊敬している。だからお墓を守っている」と話してくれた。

 

父が、みんなに、こんなにまで温かく見守られているとは思ってもいませんでした。父の遺骨を日本に持って帰るために、兄弟で少しずつ貯金をしてきました。でも、日本に帰ったら、兄弟達にきちんと話をして納得してもらいます。

 

父はきっと、ここで仲間達と一緒に眠るのが一番幸せなのだろう……そういうふうに感じたからです。そして、貯めてきたお金は代わる代わるお墓参りに来るのに使いたいと思います。

こうして、元抑留者や遺族の間では、「遺骨を日本に持ち帰るより、戦友達と一緒に、ウズベキスタンの人々に温かく見守られながら、ここで眠るのが一番いいだろう。それに反対する人は関係者の中にはいないだろう」という結論となり、墓地整備に踏み切ることになった。


「日本人墓地の整備はウズベキスタン政府が責任を持って行う」

こうして大使館側では資料収集を始め、また日本側でも呼応して募金活動が始まった。約2,000万円の浄財が集まり、整備の目処がついた所で、ウズベキスタン政府に日本人墓地の整備をしたい、とお願いした所、スルタノフ首相からすぐに返事が返って来た。


ウズベキスタンで亡くなった方のお墓なのだから、日本人墓地の整備は、日本との友好関係の証としてウズベキスタン政府が責任を持って行う。これまで出来ていなかったことは大変恥ずかしい。さっそく整備作業に取り掛かります。

対外経済関係省が中心となって、墓地整備の作業が始まった。同省のエリヤルガニエフ大臣が自ら各地の墓地を訪れて、「ここに車が通れる道を作れ」などと具体的な指示をした。

それぞれの地域では、住民達が集まって石を切り出し、磨き、垣根を作り、墓石の周囲になるべく雑草が生えないように砂利を敷き、丁寧に作業を進めてくれた。政府の声がかりがあるとはいえ、多くの人がボランテイアで参加してくれた。

各地域で大勢の人々が作業に参加したため、1年ほどで全ての墓地整備が完了した。白い墓石が並び、それぞれの墓地に「鎮魂の碑」、4つの市に「抑留者記念碑」も建立された。

「ここに桜を植えたい」

墓地整備が進んでいる最中にも、中山大使は最初に訪れたベカバード市の墓地の殺風景な光景が忘れられなかった。

亡くなった当時、ほとんどが20代、30代の若者でした。何とかして日本に帰ろうと耐えていたことでしょう。日本を思って毎日を過ごしていたに違いありません。帰郷がかなわず50数年間訪ねる人もないまま、日本から遠く離れたウズベキスタンの地で眠っているのです。

 

周囲の墓地には、木が大きく育ち墓を守っています。野原のような殺風景な日本人墓地に立った時、ここに桜を植えたいと強く思いました。春になれば綺麗な花を咲かせてくれるだろう。何年か経てば太い枝が墓を覆ってくれるだろう。きっと異国の地に眠る霊達も喜んでくれるに違いない。


そこで中山大使は、集まっていた募金の一部を桜の苗木に使えないか、と協力者たちに相談した。元抑留者からも「抑留されていた頃、もう一度日本に戻って桜の花を見たいと思って頑張った」という話も出て、皆、大賛成だった。

ウズベキスタン側からも、「建設中のタシケント市の中央公園を日本の桜で埋められないだろうか」という提案があった。こうして冒頭に記したように、各日本人墓地とともに、中央公園とそれに続く大通り、大統領官邸、ナヴォイ劇場などで、合計1,300本もの桜の苗木を植えるという国家的大事業が始まったのである。


「ふるさと」の歌

2002(平成14)年春には全ての墓地整備が完了し、白い墓石が並び、いつでもお線香をあげてお参り出来るようになった。それぞれの墓地に「鎮魂の碑」、4つの市に「抑留者記念碑」も建立された。

同年5月、鎮魂の碑と抑留者記念碑の除幕式に日本から麻生太郎日本・ウズベキスタン自民党友好議連会長、中山成彬同事務局長はじめ、遺族、元抑留者、ボランティアなど多くの人々がタシケントに集まった。

式の後で3つのグループに分かれて、各地にある全ての墓地を訪ね、花を供え、お線香を焚いて、時には日本酒を注いでお参りをした。誰からともなく「ふるさとの歌が流れ全員が声を合わせた。人々の頼に涙が伝った。

鎮魂の碑や抑留者記念碑の費用は日本で集まった募金で賄ったが、実際に石を切り出し、墓石を磨き、道を造り、桜を植えてお墓の世話をしてくれてたのは地元の人々だった。ウズベキスタン側はそうした作業にかかる費用について、本来、自分達がやるべきことだからと一切受け取らなかった

それではと墓地整備のためとして全国から寄せられた募金で、13カ所の日本人墓地の地域の学校に日本製のコンピュータを寄付した。教育熱心なウズベキスタンの人々は大変喜んだという。

この春も、ウズベキスタンの桜は見事な花を咲かせたろう。墓を護ってくれているウズベキスタンの人々とともに、墓地に横たわる日本の抑留者たちも、美しい桜の花を愛でながら、遠い祖国の山河に思いを寄せたことだろう。

文責:伊勢雅臣


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【告知】第12回 集団ストーカー認知・撲滅の
ための勉強会 in 東京(参加者募集)


今年初めての、集団ストーカー認知・撲滅の会による勉強会は以下の通り東京で開催致します。
この犯罪の早期解決を目指すために被害者の方々の参加をお待ちしております。
「集団ストーカー認知・撲滅本を使ってどのように周知活動を行えばよいのか共に考えましょう!
このブログでもアイデアを募集しております。メールをお待ちしております。
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サクラ 様に告知画像を作成して頂きました。ありがとう御座いました。 
ツイッター:https://twitter.com/skrozw  電磁波犯罪・サクラ
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20~26
大阪地下鉄今里線の窓額 1車両に1枚ですがH28.6月20日~26日の1週間掲載されます。
デザインは、たたむ様に作成して頂きました。ありがとう御座いました。
たたむ様のブログ:http://gaslighting.blog.fc2.com/
 

主    催: 集団ストーカー認知・撲滅の会
日    時: 7月2日(土) 
午後1時15分~5時00分
場  所:中央区立総合スポーツセンター
    中央区日本橋浜町2丁目59番1号 区立浜町公園内
会 費:1200円 (「集団ストーカー認知・撲滅」本を1冊無料進呈)
講 師:安倍幾多郎(第1級陸上無線技術士)
内 容: ①参加された被害者の方々の自己紹介
         ②
その他

参加方法: 6月27日(月)までに当該ブログ記事側にある「メッセージを送信する」欄(コメント欄不可)、名前、メールアドレスを記入され、本文に「勉強会参加希望」お住いの都道府県名名前(ハンドルネームでも可)と一緒にメールでお申込みください。受付番号を発行させて頂きます。

※申し込み時に、ブログやTwitterのHNをお持ちの方はお教え頂けると幸いです。

注意:〇〇〇@docomo.ne.jp のスマホ・携帯から送信された方は、返信が出来ませんのでパソコンからの送信をお願い致します。

なお、東京での勉強会は最初で最後になるかもしれませんので、この機会に是非ご参加下さい。




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  • 都営地下鉄新宿線浜町駅下車 A2番出口 徒歩2分
  • 東京メトロ半蔵門線水天宮前駅下車 7番出口 徒歩10分
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[注意事項]:

○ 当日飛び込み参加不可です。当日は、お送りしました受付番号を確認させて頂きます。
○ 勉強会参加の方は当日アンケートの提出を条件とします。 条件を満たしていない方の参加はお断り致します。
○ 録音・録画は禁止させて頂きます。
○ 会員を募集するものではありません。
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集団ストーカー認知・撲滅_チラシ
ティシュペーパー

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今回は埼玉県入間郡でのポスティング報告がありました。
被害者の皆様お疲れ様でした。

●5月28日(土)

配布枚数 1550枚

配布地域 埼玉県

配布人員 2名



●5月22日(日)

配布枚数 550枚

配布地域 埼玉県入間郡

配布人員 2名

埼玉県入間郡ポスティング2









●5月21日(土)

配布枚数 1440枚

配布地域 埼玉県志木市

配布人員 4名(toke様、ユノたん様、TN様、孫子様)
21 モザイク

21












●5月14日(土)

配布枚数 1070枚

配布地域 埼玉県和光市

配布人員 3名(tokeユノたん様、TN様)
14モザイク









14

●5月12日(土)

配布枚数 650枚
配布地域 大阪府
配布人員 1名(タンポポの種様)

12 (木)春木団地 夜

産経ニュース
消費税10%再延期へ 安倍首相が方針固める 5月に正式表明
昨年12月に行った第11回集団ストーカー認知・撲滅の勉強会で「平成29年4月に予定していた消費税率10%への引き上げは無い」と予想しましたがみごと的中しました。
基本的に経済の低迷で無理なのです。

更に最近マナマ文書によりとんでもないことが僅かに報道されております。

マスゴミが殆ど報道しない理由は、電通・政治家・大手企業・暴力団が関係する企業がパナマ文書に含まれているからです・・・
苫米地英人博士 曰く、「電通、東電、JALの社名を一切出さない日本のメディアはジャーナリズム失格。 国会で取り上げない政治家たちも同罪」(2:00)

【辛坊治郎】 パナマ文書公開される! 辛坊治郎が徹底解説!!! 2016年5月10日 

3:27 ただねまー日本関係は少なそうなんです もともとね・・・ 

さすがマスゴミ、数の問題にすり替える。数ではないだろう!! 

4:23 暴力団が関係する企業の役員とみなされる人物が法人の株主となっている例もある。

タックス・ヘイヴン(英語: tax haven)とは、一定の課税が著しく軽減、ないしは完全に免除される国や地域のことである。低課税地域(ていかぜいちいき)、租税回避地(そぜいかいひち)とも呼ばれる

脱法ハーブ=脱法脱税
合法ドラッグ=合法タックスヘブン

まさに集団ストーカーの基本思想そのもののタックス・ヘイヴンです。「本人よければ全てよし」、「赤信号、皆で渡れば怖くない」(集団ストーカー認知・撲滅本ページ34参照)

この金で世界各国で集団ストーカーを行っているのか?

2016年5月12日パナマ文書に楽天.JAL.電通.東電らの企業を暴露!Dr苫米地英人氏の独自スクープ!バラいろダンディ木曜日.橋本マナミ,前園真聖,梅沢富美男,長谷川豊  

【パナマ文書】新たに最新版流出で世界中がパニック!日本 新たな財源が見つかった douga yukaina

【パナマ文書】企業による言い訳完全論破マニュアル by苫米地英人


http://editor.fem.jp/blog/?p=1969
パナマ文書














8%の消費税を10%にする前にやるべきことがあります。
数十兆円もの金が合法的に国に支払われていないのです。
宗教法人に課税することをセットにすると
消費税が8%どころか5%→3%→0%に出来るのではないか?


さー、日本の野党政党の出番ですが・・・
さすがに危険すぎますか!?それとも関係しているのか?・・・

メディア・政治家・大企業が動かない・動けないこの状態こそが集団ストーカーを作り出しストップ出来ない本質なのです。

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この本を使ってどのように周知活動を行えばよいのかのアイデアを募集中です。

下の画像は、月の雫さんが作って下さった画像です。ありがとうございます。
今後有りがたく使用させて頂きます。
B-z2is1UUAAwGjr


本を持っておられる方は、勉強会に持参して頂きご参加下さい。

被害者としては、この本を使ってどのように自分を守るのか、また被害をどのように周知するか?

被害者の方は、強制拉致
入院(措置入院ではありません。)されないように、いざという時のために1冊ご用意しておいて下さい。

孤立されている方、周知活動できない方は、家族の方々や周囲の人に紹介できる本としてご利用下さい。



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           ★ 日本初 『集団ストーカー認知・撲滅』本 好評発売中 ★