素晴らしきポルノ映画【日活ロマンポルノ動画】

あの女優もアイドルも昔は脱いでた!にっかつロマンポルノの動画や画像を紹介

2005年12月

【日活ロマンポルノ】 生贄夫人 / 谷ナオミ 東てる美 高山千草

ブログネタ
日本映画 に参加中!

無抵抗の秋子(谷)を後ろ手に縛り上げ、喜々として、その体を弄ぶ国貞(坂本)。3年前にワイセツ行為で問題を起こして以来、消息不明だった夫が今、SMの鬼畜となって戻って来たのだ。翌日、すきを見て逃げ出した秋子だったが、ハンター二人に捕まって、犯されてしまった。草むらに倒れている彼女を見つけた国貞は、前にも増してその柔肌を責め苛んでいった。被虐の中で、いつしか快感さえ感じるようになった秋子は、国貞が見付けた若いカップルを二人して、嗜虐する歓びに打ち震えるのだった…。廃屋の中でなまめかしく輝く白い裸身。梁から吊るされた花嫁姿も衝撃的

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 白薔薇学園 そして全員犯された / 三崎奈美 太田あや子 宮本麻代 山地美貴 よしのまこと 織田倭歌

ブログネタ
私が愛した映画たち に参加中!

全員裸になれッ!!女教師と生徒35人を乗せた観光バスが乗っとられた。「丘を越え〜」、明るくバスの中に澄み渡る声。そう、今日は白薔薇学園の研修旅行。ところが、突然、そのルンルン気分を打ち砕く事件が発生!サービスエリアでのトイレタイムの合間に、猟銃を手にした3人の男たちが乗り込んできたのだ。なかでも、女に飢えた剛三(港)は、貧欲に女子校生たちを、ひんむいていく。見るに見兼ねて、身代わりになる引率の亜矢子(三崎)。「早く済ませて、バス降りて!」−。だが、亜矢子の願いも空しく、彼らは、顔の一次試験を行い、ブスだけを降ろし、さらに車を走らせた。よしえ(美野)ら、降ろされた一群は、自分らが選り分けられ、差別されたことに憤慨。ダンプに助けを求め、バスを追った。その頃、バスの中は全員裸の肉林状態。果たして、彼らはなぜこんなことを?やがて衝撃の事実が明らかに!「ヤレ!ヤレ!ヤリマクレ!」−犯し屋軍団の雄・港雄一が、その本領を発揮。「桃尻娘」の小原宏裕の軽快なタッチが楽しいレイプ・コメディの決定版

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 団鬼六 美教師地獄責め / 真咲乱 志麻いづみ 水野さおり

ブログネタ
おすすめ映画 に参加中!

いじめ、卑しめの中にお前の存在はあるんだ。狂気の町と下卑な男共に嬲られ、いたぶられる美女の身体。1,000ミリバスト・真咲乱主演。「すべては罠だった」そう気がついた時には、もう遅かった。乳房、尻を責められ、ANOS拡張棒で広げられる下半身…。数日前、山深い、ひなびた町の高校に赴任してきた法子(真咲)は、着任早々、何者かに殴られ、昏倒。しかもその時の全裸写真を教え子・由紀(水野)から見せられた彼女は、ネガを受け取りに向かった剣道場で男達に体を弄ばれたばかりか、その姿をビデオに撮られてしまったのだ。それを餌に彼女を脅す由紀の祖父・理事長の田野倉(名和)。彼らの責めは執拗だ。緊縛、水槽の中での浣腸。法子の体は、みるみる黄金色に染まって…。快感の喘ぎと共に揺れる1,000mmバスト!一瞬たりとも目が離せない

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 愛欲生活 夜よ、濡らして / 風祭ゆき 太田あや子 萩尾なおみ 麻吹淳子

ブログネタ
日本映画 に参加中!

新宿の深夜喫茶を中心に毎晩、男を取る美貌の娼婦・友絵(風祭)。そんなある日、友絵の元恋人・青野が彼女の客として現れた。友絵を普通の世界に引き戻そうとする青野だったが、彼女の返事は「早くしてよ」と体を開くだけ。そう、元はと言えば青野とのドライブ中に見知らぬ男たちにマワされたのがきっかけで、友絵はこの世界に入っていったのだ。助けを求める彼女を見捨てて逃げ去った恋人…。 傷心の彼女をやさしく慰めてくれたのが篠田だった。雑居ビルに彼と同居し、篠田の言うままに客を取り始める友絵。いつの間にか篠田は彼女のヒモになっていた。だがこの話には裏があった。篠田は俗に言うコマシ屋。友絵のレイプ事件も彼女をこの仕事に引き入れるために彼が仕組んだものだったのだ。そうとは知らずに篠田のために金を稼ぐ友絵。だが今日の客ばかりは勝手が違った。鞭に飲尿…。あまりの屈辱と絶望から、いったんは彼の舌を逃げ出す友絵だったが…。 スリムなボディに宿る官能性…。「ポルノ界の松阪慶子」風祭ゆきをフォトジェニックにとらえたファン垂涎の1本

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 悪魔の人質 / 沢田和美 夏樹レナ 井上麻衣 中野久美子

ブログネタ
邦画 に参加中!

極限状態に置かれた男女の愛と性の深淵を濃密に描いて評判となった笹沢佐保原作“悪魔”シリーズ第2弾。とある人里離れた伊豆の別荘。上司との恋に敗れ、思い出の地で自殺を謀ろうとしていたOL・芙美代(沢田)は、逃げ込んできた3人組の銀行強盗犯人=大町、隆男、真理子(夏樹)に発見される。首謀者格の大町と隆男は、金の配分を巡って一触即発の状態。大町は、階下で肉欲を貧り合っている隆男と真理子をよそに芙美代をレイプしてしまう。翌日、行方不明中の娘ナツ子(井上)を捜索中のパトカーが別荘を訪ねてきた。芙美代の力を借りて窮地を脱する大町。一方、真理子は出所したばかりの元夫・久能(小林)と強奪金の略奪を打ち合わせる。しかし、彼女の裏切りは失敗に終わり、逆に凶暴化した隆男の銃弾に倒れてしまう。続いて血祭りに上げられる久能。隆男の獣の牙は、さらに芙美代、そして別荘に迷い込んできたナツ子へと向けられる。今は芙美代に愛を感じる大町だったが、自らも重傷を負って…。“新鮮で意外性のある女優”ということで主役に抜擢された沢田和美の熱演が見モノだ

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 奥戯快感 艶(つや) / 小林ひとみ 大友由香

ブログネタ
邦画 に参加中!

伝説のスーパーアイドル小林ひとみ主演。夫が単身赴任中の若妻、祥子。義妹と恋人のカーセックスを目撃してしまい、心が大きく揺さぶられ、自分が淋しくて惨めに感じた…。祥子は公園の便所で自慰をする男達をみて、自分を慰めることを思いつく。隠れて獲物を待っていると大学生の伸二が現れ祥子の写真を見つけオナニーを始めた。それを見ている祥子もまた亀裂を愛撫し、自慰する。二人は一緒に果てる。数日後、飲みに出かけた店で伸二を見つけた祥子は、ホテルに連れ込み、自ら体を合わせ、悶えた。再びその店を訪れた祥子は飲み潰れた伸二の代りに友人の木下を誘い出す。深夜、祥子が帰宅すると、夫の部下で義妹の恋人でもある満が、待っていて、忠告する。翌日買い物から帰ると伸二にナイフで脅され激しく交わる。後日、義妹に満の子を身篭った事を相談された祥子は快く自分に任せておけという。祥子は満を呼び出しナイフを突きつけ、迫り、ペニスをしゃぶりだした…

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 暴る!(やる) / 八城夏子 青山涼子 丘奈保美

帰省先から東京へと車を走らせていたまゆ子は、途中、立ち往生している男に頼まれ、ジャッキを貸すことに。だがタイヤを換え終わったとたん、彼は野獣に変貌。必死の逃走も空しく、彼女は森の中でレイプされてしまう。被害届けを出そうとするまゆ子だが、厳しい取り調べについていくことができない。その様子を横で見ていたのが、体で日銭を稼ぐハニイだ。言葉巧みにまゆ子に近づいた彼女は、隙を見てまんまとスーツケースをいただいてしまう。しかも今度はまゆ子の車にトラブルが発生。通りかかったガス・スタンドの男に紹介されてモーテルに泊まることになったまゆ子だったが、その後も、まるで性の魔物に魅入られたかのように、さまざまな職業の男たちが彼女を襲っていく…。日活ニュー・アクションからバイオレンス・ポルノへと、70年代を疾走した長谷部安春監督が描くハードな一作。主演は『犯す!』でも見事な演技を見せた“レイプの女王”八城夏子。浅黒く引き締まった肌が、なんともなまめかしく官能的だ

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 四畳半・猥褻な情事 / 志麻いづみ 宮下順子 青山恭子 森みどり

ブログネタ
DVD・レンタル鑑賞レビュー に参加中!

「ボクは今、奥さんのその桃色の肌と、胸のふくらみを思い浮かべながら、硬くなったボク自身を慰めているんですよ」。夫の出張中を見計らったかのように掛かってくる気味の悪い電話。その恐怖から逃れようと、貴子は鎌倉のお茶の師匠・令子の元を訪ねた。だがそのお茶会は少々様子が異なっていた。突然、現われた軍服姿の男がひとりの貴婦人を雪の上で裸にひん剥き、軍靴で白い乳を踏みにじっていったのだ。それを平然と眺める人々…。その日の興奮はいつまでも後を引き、ついに貴子は卑猥電話の声に応じて、自分の茂みや桃色の花びらを手でまさぐるようになる。やがて再びお茶会の日がやってきた。いつしか貴子の足は鎌倉へ。と、暗がりの中で彼女は数人の男に襲われてしまう。そう、今日の主賓は貴子だったのだ。幾人もの目に晒されながら、かつてない快感を味わう貴子。もう、彼女に後戻りは許されなかった…。監督は『東京チャタレー夫人』で志麻いづみの魅力を引き出した藤井克彦。体をうねらせ身悶えする、彼女のひとり慰みシーンはまさに官能の極致

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 団鬼六 SM大全集 /谷ナオミ 東てる美 麻吹淳子 志麻いづみ

ブログネタ
日本映画 に参加中!

縄と肌が妖しく溶け合う倒錯エロスの集大成!!咲かせよ!秘虐の華。SMの女王・谷ナオミ。檻の中の令嬢・東てる美、恥辱の肉獣・麻吹淳子、そして淫縄の貴婦人・志麻いづみ。この映画は、その妖艶な柔肌と狂おしい喘ぎ声によって、映画館の暗闇の中、男達の分身をはち切れんばかりに固く脈打たせた“天使”達のアンソロジーである。緊縛、鞭打ち、剃毛、ロウソク、浣腸…。次から次へと繰り出されるSMの奥義。その前に崩れ落ち、嫌悪から苦痛、やがては恍惚へと変貌していく彼女らの姿は、まさに息を飲む迫力。縄目に歪む柔肌に掛かる黒髪、可憐な容姿をいじめる排泄行為、性具に激しく揺れる腰…。ここには男達の征服欲を満足させる全てがある

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 鏡の中の悦楽 / 朝比奈順子 橘雪子 武知杜代子

私は覗かれている…。ここでしていることを…。新妻の肌を伝う、欲情のしずく。父親の見込んだ夫・慎一と結婚した千沙子(朝比奈)。ふたりは、総檜造りの風呂がある大邸宅で、慎一の弟・潤二といっしょに暮らしていた。幸せな新婚生活しかし若い潤二にとってそれは苦悶の日々であった。というおも、いつも浴室から夫婦の淫靡な睦み声が聞こえてくるのだ。思わず下半身のふくらみを握りしめてはシゴク潤二。ついに彼は一計を策した。浴室の鏡にマジックミラーを仕掛けたのだ。と、そこには後ろ手に縛られ、鞭をふるわれる義姉の姿が…。しかも夫のいない隙に千沙子が歯科医の川端(橘)とレズっているのまで目撃。すっかり理性を失った潤二は、完全に欲望が爆発!千沙子に背後から襲いかかるのだった…。合体したまま駅弁のように義姉を抱えて浴室からダイニングへ。そのまま電話に出たり、食卓の上や下で絡んだり…。その一部始終を、じっと舐め回すように捉えるカメラ。AVでは見れないナマッぽさ。う〜ん、これはイケる

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 花と蛇 −究極縄調教− / 長坂しほり 速水舞 水木薫

ブログネタ
日本映画 に参加中!

義理の娘・久美子(速水)が、恋人・野沢の借金の返済に行ったまま、金額不足で人質になっていると聞いた志津子(長坂)は、取り敢えず急いで銀行に向かい全部を引き出し、あわてて駆けつけるものの借金の金額には及ばず、彼女もろとも淫獣たちの餌食になってしまう。しかも、その中には久美子の父に融資を断られ、逆恨みをしている野沢の姿もあった。車に乗せられたふたりは、とある屋敷へ。強制放尿、ロウ責め…。辱めのあげく、志津子の機転により、ふたりは野沢を丸め込み、座敷牢を抜け出したのだったが…。鈴責め、男性を象った極太の山芋責めと、再び捕まったふたりに与えられるお仕置きは、見応え十分。なかでもSの道子(水木)発案のシーソーによるアヘン流し責めは圧巻だ

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 制服鑑別所 / 美保純 中川みず穂 山口千枝 蘭童セル 萩尾なおみ

ミヨコとユーコの高校は私服での登校が許されてから校内での暴行、不純異性交遊など風紀が乱れていた。そんな中、ミヨコとユーコの2人は中間派的な存在だった。ある日、体育館内のクラブ部室に鉄格子がはめられ“鑑別所”が作られていた。驚く2人の前に男みたいな体をした水谷綾子教師が現れ、2人の私服を脱せ、セーラー服を力づくで着せてしまった。そして2人は収監された。これは校内の秩序を取り戻す為、綾子を中心とする教師たちの反撃で、不良生徒ばかりか、東大を目指すガリ勉トリオの郁子、一美、静江までも教師の私怨で閉じ込めていた。生徒たちは次々と陥落していく中、意志を曲げない女生徒には、夜な夜なセックスを迫り、男子生徒には暴力が待っていた。ようやく、2人とガリ勉トリオは房を出されるが、綾子はこの5人を自分が強姦された時の関係者として、マークをし続けた。ところが、綾子は校内一純情な山田に母性本能をくすぐられ、体を許してしまう、ガリ勉トリオも競って山田に近づくが、実はこの山田こそが、強姦した張本人だったのだ。それに気づいた綾子は目的を失い反撃の手もゆるみ、校内は再び元の状態にもどっていった

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 ルージュ / 新藤恵美 松居一代 火野正平

ブログネタ
日本映画 に参加中!

女性週刊誌の編集部でカメラマンの勉と記者の引田が「ルージュ」と題された裏ビデオを見ている。コピーにコピーを重ねた不鮮明な画像を通しても、そこには映された女は美しかった。この女を取材する為、彼女の住むマンションを訪ねた。勉は女に惚れ、編集部に写真の提出を拒んだ。見かねた引田は勉をバー「サガ」に連れていくと、そこには女と、彼女を騙した村木がいた。女の名は土屋名美。数日後、どしゃぶりの雨の中、勉は名美を待って、ジッポのライターをプンゼントするのだった。名美は勉の好意を受け入れ、二人は唇を重ねる。数日後、店に夫の土屋が現れ、離婚届と金を投げ出すと、激しく彼女をののしる。村木も客たちをたきつけ、名美をからかう。夫や村木に絶望した名美は勉とホテルへ。名美はホテルを抜け出し、バーにいる村木を包丁で刺した。名美は血に濡れたライターを取り上げる。勉が目覚めたとき、名美はホテルにいた。村木の死を知った勉は彼女をオートバイに乗せて海に向かった。勉は、側にあったライターを手に取ると、まだ固りきらない血が付着していた。あわてた勉は海に向って名美の名を叫んだ。うしろから「どうしたの」と言う笑顔の名美がいた

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 待ち濡れた女 / 中村晃子 浅野なつみ 亜湖

ブログネタ
邦画 に参加中!

台風が近づき雨と風が強くなったある日、別れたはずの夫・長吉がやって来た。つやとは浮気が原因で喧嘩別れし、4ヵ月たって長吉は復縁を迫ってきた。つやには戻る気はなかった。そのころ春生と典子の若いカップルが雨の中車を走らせていた。1人の表情は幾分強張っていたが、ドライブの途中で別れ話が拗れ喧嘩になった際、引き逃げしてしまったのである。翌日もつやは大雨の中やって来た長吉をむべもなく追い返したが、心は揺れていた。ぼんやりと道を歩いていたつやの後を春生がついて来た。さっき車を処分するところをつやは見てしまったのだ。つやは春生を家に入れ、話を聞いてやった後に抱かれた。つやが長吉と別れたのは、嫌いになったからだった。翌朝春生は新聞で引き逃げされた被害者が意識を回復したことを知った。彼はつやと寝たことで売春をした典子を許せる気持ちになっていたが、今度は彼女のほうが別れたいと言った。嫌いになったのだという。激しい風雨をもたらした台風もそろそろ通り過ぎようとしていた。つやは家で仏壇に向かってお経をあげていた。長吉は傍にいて、ちょっかいを出していた

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 キャバレー日記 / 竹井みどり 青山恭子 森村陽子 麻生みちこ 早野久美子 松田静子 橘雪子

軍隊式ホステス管理で過剰シコシコサービスをする風俗営業現場は、哀感のにじみ出たSEXの奉仕地帯だった!ノーパン喫茶からマントルまで、めまぐるしく盛衰し続けるセックス産業界にあって、根強く生き続けているキャバレー。この映画は、そんなキャバレーで働く人々の姿をコミカルに、しかし、生々しく描いた話題作である。キャバレー「ミスニッポン」新宿グラマー店は、軍隊式人間管理と系列店の売上競争で稼ぎまくっていた。夏期ボーナスのシーズン、どの店も客の豊かな財布を狙って奮闘する中、新宿店は河本店長の発案による“何でもOK”の過剰サービスを実施。客を昇天させることを目標にホステスは全員血眼になっていた。ところがそんなある日、ナンバー2のホステス淳子(岡本)と課長の福永が駆け落ちを。とりあえず和田(伊藤)を係長に昇進させることでこの危機を乗り切った店長だが、今度はナンバー1の宏美(竹井)が無断欠勤。様子を見に行った和田は彼女の日記を発見。そこに永田を慕う気持ちがびっしり綴られていた。翌日、和田は社則を破って宏美を飲み屋へと誘うのだったが…

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 ダブルベッド / 大谷直子 石田えり 高橋ひとみ 岸部一徳 吉行和子 赤座美代子 緋多景子 中村れい子

ブログネタ
邦画 に参加中!

大胆な男と女の生と性の機微をベッドの上に凝縮させた中山千夏同名官能小説を元に、名匠・藤田敏八が若い中年の心の揺れに比重を置いて描くエロス巨編。昔の仲間の葬儀に出た加藤(岸部)とその妻、雅子(大谷)は、その帰りに昔なじみの店で山崎(柄本)とその若い恋人・理子(石田)と会う。気遅れして一人で帰った理子をのぞく3人は、雅子のマンションで飲み始める。山崎の愛撫で気持ちが高ぶった雅子は加藤とSEX。行為の声を耳にした山崎は理子のアパートに行くが、妹の由子(高橋)しかそこにおらず、そのことは後に2人に諍いを起こさせる原因となってしまう。そのやるせなさから加藤の家に電話を入れる山崎。雅子と飲む約束をとりつけた彼は、アルコールが入った後、ラブホテルへ。2人はその後もしばし関係を持ち始め、やがてそれは加藤の知るところとなり、雅子は山崎の家へ飛び込むのだったが…。2つの世代の女性を大谷直子、石田えりが、好演。特に大谷直子の体当たり演技は息をのむ素晴らしさだ。

詳しく見る

【日活ロマンポルノ】 悪魔の部屋 / 中村れい子 岩崎優子 中村まり子 東谷由香 ジョニー大倉

ブログネタ
日本映画 に参加中!

復讐のために完全犯罪を企む男と、その犠牲者となった女の心の変容を密室の極限的SEXの中で描くミステリーロマン。恐怖が快感に変わる時、私のからだは求め始めた…。欲望の鳥篭の中で、悪魔に魅いられた男、そして、おんな。ホテル王の御曹司の新妻・世志子(中村)は、ある日、夫・裕之(堀内)の部下だと称する男(ジョニー)に、義父(内田)が所有するホテルに監禁される。荒々しい男の欲望の前に屈する世志子。凌辱の日々が続く中、男は世志子の家に電話を入れる。しかし義父は夫も彼女の安否を気遣う風はない。ショックの世志子はその夜、男の愛撫を受け入れ、今まで想像もしなかったSEXの歓喜を知る。そんな彼女に男が話した彼の真意とは?密室の中での男女の心の変容を、凝った映像構成で描く話題作だ。

詳しく見る

至高の逸品
風祭ゆき
いんこう 麻生かおり
麻生かおり
可愛かずみ
美保純
  • ライブドアブログ