一刻も早く団地から抜け出すことを願う人妻の妙子は、ある日暴走族のリーダー・青野に出会い、その若々しい肉体に自分の体内に淫らなものが燃えるのを感じた。青野は妙子を仲間のケンやルミがたむろするスナックに連れて行った。その晩はゲームの日で、ルミは群がる男共に囲まれ、全裸で横臥し股を開く。目隠ししたケンがルミの股間にナイフを落とし、彼女の体は恍惚と恐怖に汗ばんでいた。欲情の高まりと共に、ルミにインサートするケン。妙子の体内に淫蕩な血が駆け巡る。そんな妙子を青野は書店に連れて行き、万引きする勇気があったら抱いてやると言う。妙子は震える手で本を掴むと店を飛び出し、青野に差し出した。そして、青野は妙子の中に押し入っていく。数日後、ゲームの犠牲者は妙子の番だ。青野のナイフが妙子の太股をかすめた。妙子の血のにじんだ大股に唇をはわす青野。ある日、街を歩いていた妙子はルミに呼び止められ、ケンと仲間に輪姦されてしまう。ズタズタにされた妙子を見付けた青野は優しく、そして激しく彼女を貪った。その日から妙子は全ての抑圧から解放され、淫らに勝昭に迫る。妙子の絶叫に勝昭の中で眠っていた野性が蘇り、荒々しく絡み合った。

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