美容整形クリニックに勤めている看護婦のサツキ。ある日、涼子という女がやって来ると乳房にピアスを付けてくれという。その日からサツキのところにバラの花束が届けられるようになる。送り主は涼子と一緒に来ていた権藤という男だった。数日後、サツキは権藤に誘われてデートに行き、強引に犯されてしまう。その日から、サツキは両手足に枷をはめられ、マンションに監禁され、権藤によって従順な奴隷に調教されていった。ある日、権藤はサツキをプライベート・クラブに連れて行くと、ボーイに新しいボトルを入れると告げた。そして、地下の酒倉に行くと、そこには、所有者の名札の付いた檻が並んでおり、その中には手足に伽をはめられた女や全裸で緊縛された女が入れられていた。ここは女をキープするクラブだった。その中には、涼子の姿もあり、権藤は彼女を引きずり出すと、サツキをニューボトルとしてキープするのだった。

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