先生っ!!折檻してっ!!被虐の淫夢にうなされ、三角木馬でぬめ光る…。酔いから覚めた村木(下元)は、思わず息を飲み込んだ。目の前には木馬、そして中世の魔女拷問器具…。そう、これは紛れもなくSMホテルなのだ。側ではかつての教え子・名美(西川)が、彼を潤んだ瞳で見つめている。以前より被虐嗜好があった彼女は、不良達に暴行を受けた時に、パンティに付いた“愛”のシミを村木に見られて以来、彼を強く意識していたのだった。それは村木のレイプ疑惑への偽証言、辞職へと発展。だが2年振りの再会は彼女の秘められた欲望を爆発させた。緊縛、汚物…。出口なきSMプレイが今始まる!『天使のはらわた』シリーズの石井隆脚本の極限のSM。村木に名美が飲ませる“黄金水”がショッキング!

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