果てしなき凌辱の狂い泣く愛奴人形。私、松川ナオミは御主人様に対して虫ケラ以下の奴隷としてお仕え致します。妻を亡くし、息子夫婦と暮らす教授・津島顕一郎の元に、友人の能城からトランクが届いた。中には調教された全裸の女奴隷・ナミ(松川)。人格を捨てて奉仕するナミに、顕一郎の中に眠っていたサディスティックな欲情が目覚めた。木に逆さ吊りで逆噴射放尿をさせては、そのしたたりを舐め、書斎で縛り上げては女体生花を完成させる…。そんなある日、床拭き掃除中のナミに襲いかかった顕一郎の息子・和也は、その柔肌が赤い糸でハムのように縛られているのに仰天。彼もまたナミを鞭で責め立てた。すぐさま緊縛の跡に気付く顕一郎。彼はナミを首から下を生き埋めにしたまま、海岸に置き去りに…。ナミが行方不明になったことを知り、後を追う和也。やがて、彼らが絡み合っているのを目撃した顕一郎と和也の妻・由紀子(ブレンダ)は、それに興奮、互いの体を貪り合うのだった…。 だれがどこで交わっているのか!?クライマックス。くんずほぐれつ、獣のように4人が全裸で快楽を分かち合うシーンはまさにこの世の極楽!

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