かつての片思いの相手幸雄に偶然再会したひろ美。彼女の浮気がわかり落ち込む幸雄を励ます。その心地好さにひろ美を抱いてしまい、後悔から自分を責める幸雄は、彼女に裏切られたことでひろ美の事も信じることができずにいた。そんな幸雄にひろ美は自分の腕とベットを手錠でつなぎ、鍵を飲み込み「これで、私は何処にもいけない。」と微笑んで見せた…。

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