2019年10月11日

田舎暮らしコラム

今日も役場の人が来てくれました。
みんな町のために色々と真剣に考えていて、とても誠実な人達でした。ただ、もっと自分に毒を持ったほうが自由になるのにといつも思います。
 町民の顔色を過剰に気にしないで、信じた道に突き進んで欲しいし、上司はそんなチャンレンジする人達を守ってあげたり、自分の持っている権力の可能性を解放するために勇気の英断をして欲しいです。
 一部の町民は、チャレンジする人の悪口ばかり言って自分は何もしないという人がいるけど、そんな救いようのない古い差別主義者みたいな人たちが賛成するような企画は古いゴミみたいな企画ばかり。
 たとえ失敗しても、リスクを背負ってチャレンジしている人を、みんなでかばってあげるような雰囲気を町に作るべきだと思います。だいたい失敗からセレンディピティは生まれるものだし、諦めずに工夫改善していけば最終的にだいたいのことは成功するものだ。
僕はこの8年で何度も村八分の地雷を踏んで来ましたが、わりとフリーダムな田舎ライフを満喫しているほうだと思うけど。
nishada at 00:26│Comments(0)コラム | 西の国から

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