バーネット薬物疑惑でヒョードル戦中止に(日刊スポーツ)

“世紀の一戦”バーネットvsヒョードル中止(デイリースポーツ)

総合格闘技イベント「アフリクション〜トリロジー〜」に出場予定だったジョシュ・バーネットが6月に受けた薬物検査で筋肉増強剤の陽性反応が出たため、カリフォルニア州コミッションがライセンス発給を拒否。この時点ではエメリヤーエンコ・ヒョードル戦が中止になった、という発表でしたが

ヒョードルVSバーネット戦消滅で大会も消えた(スポーツニッポン)


ヒョードルvs.ジョシュ消滅のアフリクションが開催中止(スポーツナビ)

結局、大会自体が中止に。

アテンシオ副社長のコメント「時間が足りませんでした」=アフリクション(スポーツナビ)

アフリクションのトム・アテンシオ副社長が大会中止についてコメント。

アフリクション中止で解説の青木も落胆(スポーツナビ)

日本で解説を務める予定だった青木真也もガックリ。