栴檀海斗点鼻液 新登場(慢性鼻炎・慢性副鼻腔炎・ウイルス感染の未病対策に!)

 5月4日(月)栴檀海斗 点鼻液 新登場       (慢性鼻炎・慢性副鼻腔炎・ウイルス感染の未病対策に!)<はじめに>栴檀海斗点鼻液は、綿棒による鼻粘膜の直接塗布を行わなくても、かなり効果的に鼻粘膜と鼻粘膜のダメージに関与した障害リンパ網を簡単に修復でき

5月2日(土)オンライン診療クロンの使用前の注意点について。新型コロナウイルス感染拡大の終息が見えない中オンライン診察を利用される患者様が徐々に増加しています。ご登録の際には落ち着いてゆっくりとご入力下さい。尚、直前のご予約ですと他の対面診療の患者様への

4月29日(水)5月は暦通りです。5月4~6日の祝日もメールチェックします。何かご心配なことがありましたらご連絡下さい。少しでも力になれればと思います。院長

栴檀海斗の生体皮膜は分解酵素の遊離を止め融解をストップします。この作用が、細菌やウイルス感染を拡大させず重要諸臓器を守る為に必須です。

4月24日(金)栴檀海斗の生体皮膜は、分解酵素の遊離をストップします。        この作用が細菌やウイルス感染を拡大させず重要臓器を        守る(肺炎にさせない)為に必須です。《分解酵素作用を止める栴檀海斗の重要性》転んで顔・瞼をぶつけて擦り

4月22日(水)遠隔診療(保険診療)を開始しました。時限的とのことで、いつまで行えるか分かりませんが遠隔診療の保険診察を開始しました。以前は、再診のみ遠隔診療が認められていましたが今回、初診でのオンライン診療が可能となりました。当院で採用している遠隔診療

栴檀海斗の殺菌的使用法と対ウイルスとしての利用価値。

4月20日(月)栴檀海斗の殺菌的使用法と対ウイルスへの利用価値。       ウイルスを検索してみると、ウイルスは複製能力のある遺伝子の入った箱のような存在で、代謝活動を行わない生物と非生物(物質)との中間のような存在とという意見が大半であるとの記載があ

4月13日(月)ウイルスで重要臓器を侵襲されない為にできること。        未病コントロールの重要性。私が未病治療を重視しているのは、今回の新型コロナウイルス感染症に関しては肺炎にさせない為で、好ましくは、より多くの方が風邪気味で完結できることを目的

ちょっと一息。お花見に。

4月9日(木)名栗湖周辺でお花見新型コロナウイルス感染後に重症化へのステップが肺炎の発症ということであれば、肺炎にさせる前に下気道の未病を修復して蛋白や脂質等の分解酵素遊離を抑制しておくことは、ウイルスの感染と侵襲領域の縮小に確実に貢献できます。如何に高

4月6日(月)当院では、政府の新型コロナウイルス終息発表までの間電話での予約を実施します。新型コロナウイルスの重傷者がどのような日常環境条件で感染したのかまたクラスターとなっている方達と発症している方との接点などの経路に関する政府・有識者の見解が確実に提

未病(下気道)を治し肺炎の発症を防ぎましょう(栴檀海斗による下気道の未病治療法)。

4月1日(水)私の行っている気道症状改善の為の体調管理法。       栴檀海斗による気管・気管支・肺実質および       肺間質組織の修復方法(下気道の未病治療法)。新型コロナウイルスの日本でも感染拡大傾向について連日のように報道されるのはとても恐ろしい

《更新》新型コロナウイルス等による鼻咽頭炎による嗅覚障害・味覚障害の示す意味。私の実践している上気道等の未病治療法(目・鼻・喉・消化管粘膜)。

3月28日(土)《更新》鼻咽頭炎による嗅覚障害・味覚障害の示す意味。        私の実践している上気道等の未病治療法(目・鼻・喉・消化管粘膜)。私の行っている未病の治療については最後にまとめておきます。<新型コロナウイルス感染者に嗅覚・味覚の障害が生

3月26日(木)週末の診療(3月28日)について。新型コロナウイルス蔓延に伴い今週末は不要不急の外出は控え欲しい!との通達がありましたが、平日来院できず、土曜日にお困りの患者様が多いのが事実です。当院ではコロナウイルスへの対策を行うと共に、3月28日(土)も

鎌北湖から観音ヶ岳に直結するバリエーションルートを歩いてみました。

3月25日(水)鎌北湖から観音ヶ岳に直結する        バリエーションルートを歩いてみました。ここは母校のすぐそばの鎌北湖第二駐車場というところです。スカリ山やユガテ、獅子ヶ滝、一本杉峠、越上山(おがみやま)等のトレッキングコースとして楽しめるところ

創意工夫の15年(手の2度熱傷症例報告を交えて。)

3月9日(月)創意工夫の15年(手の熱傷症例報告を交えて。)【消炎の速さ・仕上がりの美しさ・低侵襲性・再現性・低コスト】当院も開業15周年を迎えます生体皮膜剤(栴檀海斗)は、他の外用治療と異なり機能を阻害せず、組織の障害リン脂質二重膜からのω6脂肪酸の遊

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