December 07, 2016

12月になった。
10月の芝居が終わってから、
ずっと来年の芝居のための準備をしている。

家の前にあったカエデの葉が落ちて、道が黄色くなっている。
毎日どんどん寒くなるし、すでに一度雪がふったりしたけれど、
時々暖かい昼間もあって、
たまにはベランダで仕事をしている。

先月、来年の芝居のための出演者のオーディションがあった。
選ぶというより、
我々を選んでいただく気持ちで臨んだ。
面白い、素晴らしい出演者が集まったと思う。

もうすぐ来年になる。
楽しい年にしたい。
まわりを楽しませる年にしたい。

写真 2016-11-21 14 27 13


未来もまた人類に残された開拓地だな。

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diary:N氏の普通日記MIX 

October 14, 2016

11月になっている。
寒い日が増えた。
雨が降った日は、手が冷たい。
秋は、冬がやってくる時のドップラー効果のようなものかもしれない。

1か月前、
舞台『弱虫ペダル』〜箱根学新世代、始動〜 の初日があけ、
そして終わった。
王者と言われた若者たちが、
新しい戦いのために立ち上がろうとする。
ただ立ち上がとうとするだけの物語だった。
新しい戦いが始まらない以上、
自分たちが立ち上がっているかどうかを自覚する術はない。
ずっと、立ち上がろうとし続けるしかない。
その永遠のような日々の青春の物語だ。
自分のことのように感じながら、
肚の底から芝居を作った。

manzoさんと一緒に作った歌の歌詞に、
「友よ仲間よ 僕のペダルに力は宿っているか」
という言葉がある。
この言葉を役者たちが歌う、その声を聴くのが好きだった。

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引っ越しをして、荷物をたくさん整理した。
失くしたと思っていた、昔書いた戯曲を見つけた。
昔一緒に劇団をやっていた仲間たちとの写真を見つけた。
劇団を始めた頃の、仲間からの燃えるような手紙を見つけた。
劇団を始める前の、ただの友人だった頃の仲間からの、
何気ない年賀状を見つけた。
写真や手紙があって良かった。

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今、来年の芝居のための準備の日々です。
一生懸命やります。

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diary:N氏の普通日記MIX 

October 06, 2016

写真 2016-08-22 8 41 03


10月になった。
まだ暑い日も時々あって、
時には真夏のようにすごく暑い日もあり、
そういう日にはアロハを着ている。

舞台『弱虫ペダル』〜箱根学新世代、始動〜が、始まっている。
東京公演は終わり、
今、大阪公演に向けて劇場で作業をしている。
面白いカンパニーになった。
俳優同士、スタッフ、皆の間に電流が行き交っている。
勤勉に、楽しく、無駄口少なく。
原作の向うの空間にいる葦木場や泉田や手嶋たちにも、
喜んでもらえているといいな。
きっと喜んでくれてるんじゃないかな。

東京で初日が開く日、
僕と妻は名古屋から東京に引っ越した。
名古屋では12年過ごした。
大好きな街だ。
公園と、空と、街と、カフェがあり、
友達のいる街だ。
皆、穏やかで明るかった。
名古屋の街で僕はいろんなものを見つけた。
自分の中の重要なものを見つけたりもした。
またこの街で芝居を作る日がくるよう、
頑張ります。

写真 2016-09-03 12 10 26

これは、9月1日に参加したライブの写真。
「The NEW-HOTELS」というバンドを組みました。
ずっと作りたかった、自分のピックも作ったよ。
写真 2016-08-23 0 02 17

新しい僕の書斎には、
U.S.Sエンタープライズ号の小さな模型が置いてあります。
写真 2016-09-08 1 27 08


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diary:N氏の普通日記MIX 

August 17, 2016

写真 2016-08-13 0 13 31

9月1日(木)・2日(金)に高円寺club Mission'sで開催される、
『第10回 うたう知人の会』
というライブに出ます。
僕の出番は9月1日。

「小劇場のバンドが肩よせあった、
あまりのゆるさにむしろ心温まるライブ」
…というコンセプトの、なごやかで楽しそうなライブ。
6月の『熱闘!! 飛龍小学校☆パワード』にも出演してくれた宮崎陽介さんに誘われて、
僕はギターと歌で参加します。
宮崎さんのバンドとも一緒に演奏させてもらいます。
良かったらワンドリンク飲みがてら、聴きに来てね。

『第10回 うたう知人の会』
<日時>
9月1日(木)開場18:30 開演19:00
<料金>
チャージ2,000円 + 1ドリンク500円
<出演>
サンソン狂うセダーズ(イチキ游子、田中嘉治郎&guest 津田タカシゲ、竹井亮介)
MOCKZ(YO-suke、エディー、村上渡)
KOφWY(大堀光威、岡野直史、宮崎陽介、井本洋平)
T(田中嘉治郎、津田タカシゲ、竹井亮介)
めがねの味わい(宮本奈津美、岸野聡子、細川洋平、ウクレレ原田)
NICE
西田シャトナー

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先日。
大阪のHEPホールにて、
劇団「ポップンマッシュルームチキン野郎」の公演に、
日替わりゲストとして出演させていただいた。
大阪で舞台に立つのは12年ぶりである。
とても、とても、楽しかった。
PMC野郎の作品自体、最高に素晴らしくて、
大阪の観客にどかんどかんと受けていた。
そしてラストシーンでは皆感動して、涙を流していた。
PMC野郎は、東京の劇団。
僕と一緒に惑星ピスタチオをやっていた登紀子が、
現在プロデューサーとして参加してる。
これが彼らの初めての旅公演で、
その場所が、僕らがずっと本拠地にしていた大阪・梅田の小劇場だったのだ。
とても誇らしい気持ちになりました。

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51歳になり、一週間が経った。
毎日戯曲を書いてる。
スケジュールに余裕はないのだけど、
誕生日もあったし、2日くらいは休んだ。
夏を感じてる。
一生懸命やってる。

劇団を解散した35歳の時に、
目の前が燃え尽きて真っ暗になり、
「なぜ自分は今70歳じゃないのだ。
と思って日々を過ごしていた。
人生の終わりのような気持で、
毎日空を眺めていた。

その頃から16年経った。

いつのまにまた一生懸命生きる日々が始まったのか、
あまり思い出せない。
ぼんやりした夢のような日々と、
現実感にまみれた今の日々は地続きで、
どこかにはっきりした境界線はないようだ。
僕はまだ51歳で、
70歳までは19年も残ってる。

人生の、大きな、2回目の夏に入っている気がしている。

今、とても、
頑張ってやっていこうと思っています。
空だけでなく、
自分の仲間や家族や観客の顔を見て、
しっかり生きて行こうと思っています。

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August 13, 2016

写真 2016-08-13 0 20 16


51歳になった。
ちゃんと空や花を見て、毎日を一生懸命歩いていこうと思う。

セミが少ない夏だ。
だけど長い。
もうずっと夏が続いてる気がする。

東京の演劇仲間で、
俳優でありドラマーであり映像作家でもある宮崎陽介さんが、
写真を撮ってくれた。

夏の終わりにライブに出るよ。

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ムッシュ・モウソワール『レッド・ジャケット』のDVD編集が終わった。
編集をしながら、僕もスタッフも、
何回も笑った。
そして感動した。
俳優たちの渾身の演技が余すことなく撮られている。
最高のディスクになりましたよ。

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今日から大阪HEPホールで、
僕が大好きな劇団、ポップン・マッシュルーム・チキン野郎の、
めちゃめちゃ面白い芝居
『うちの犬はサイコロを振るのをやめた』
が始まるよ。
15日の昼の回には、僕も日替わりゲストで出演させてもらいます。
大阪で舞台に立つのは12年ぶりかな?
是非見に来てください。
最高の芝居です。
http://pmcyaro.com/stage/22_uchinoinu/sp/

公演Tシャツがとても良くて、
実は僕が絵を描かせていただいているのです。
是非こちらも!
犬コロ2016TシャツデザインB02


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diary:N氏の普通日記MIX 

August 01, 2016

写真 2016-08-01 15 12 04


名古屋にいる。
セミがたくさん鳴いている。

『ソラオの世界』、終わった。

最初にこの戯曲を書いて8年たった今頃、
僕はソラオの名前に「ソ」と「ラ」があることに気づき、
改めて音楽の物語にすることにした。
ある哲学によれば、
宇宙は「オ」に近い音から始まったとも言う。

美術のたにがきさん、
衣装のサイトウさん、
ヘア&メイクの野沢さんと話し、
世界の基本色を「青」にすることにした。
夢の中へゆけばゆくほど世界は青くなってゆく。
後に劇場に入ってから気づいたが、
偶然にも我々は、
これをブルーシアターという青い劇場に持ち込むのだ。

多和田秀弥座長との日々だった。
彼はこれまで僕が知るどの俳優とも似ていなかった。
基礎的な問題も、
超難解な問題も、
同じように力まず素直にその日のうち取り組み、
どちらについても成果を上げてゆく。
そういう俳優で、
そういう若者だった。
「素直さ」にかけて頑固と言ってもいい。

座長がそのように取り組むおかげで、
我々の現場は、
物理的に困難な問題に直面している時も、
その困難だけにとらわれることなく、
いつも物語のテーマとなる根源の部分に
取り組み続けることができたのだった。
そして、上演を終えたあと、
僕はとうとう、本当のソラオの世界にたどり着いていると思った。

芝居は夢のようなものだ。
だけどその夢から覚めたくないと僕らは願い、
やがて、夢の中の魔物とも戦い、
現実では直面しなかったほどの困難とも闘い、
現実ではせずにすんだほどの重大な決意もし、
そしてやがて、結局は目覚めて、
現実へと帰還する。
その時我々は夢の中から、
勇気や決意や悲しみや喜びを持ち帰っている。
夢から持ち帰ることのできるものは、あるのだ。
夢はこの世界と別のものではなく、
つながった世界だということだ。

我々は夢が終わるたび、
舞台からハケて、袖から楽屋へと歩く。
その足取りが、
開幕する前とは違っているのだ。

多和田座長に感謝したい。

いつも深く考え静かに燃えて演技に取り組んでくれた、小野健斗さん。
柔軟に優しく皆の芝居や観客の気持ちを拾ってくれた、平牧仁さん。
いつも次々に演技の提案をしてくれた、桑野晃輔さん。
世界観を最初から理解し物語に力を与えてくれた、はねゆりさん。
たゆまず努力し常に成長を続けた、久下恭平さん。
24役にもおよぶどの役にも華があった瑛さん。
演出が厳しい日もへこたれず頑張り続け結果を出した千綿勇平さん。
皆を助け物語も助け現場を元気にした西原健太さん。
存在感と歌唱力で、皆に予想外の発想をもたらした三岳慎之助さん。
物語や演出を楽しみ、難しい演技も楽しくこなしてくれた加藤啓さん。
二面性のある役のどちらの面も精密に膨らませてくれた村田充さん。

共に夢を生きたスタッフたち。
観客の皆さん。
そして登場人物たちに感謝したい。
皆さん、ありがとうございます。

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僕は17歳の時に、50年の夢を見たことがある。
あの時、目覚めてから思ったことは、
「よかった、50歳までまだ33年ある」
だった。
今僕はとうとうその50歳まで現実世界で達し、
まもなく51歳になる。
ここまでは2回目の人生だった。
33年あったアドバンテージを使い切った。
これから僕にとって、
始めての人生が始まる。

昨日、新しいパスポートをうけとってきた。
10年後の次回更新の時には、60歳なのだ。
一生懸命、毎日を生きてゆきたい。

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昨年11月の芝居が終わってから8か月、
休みのない日々だった。
4月から4カ月は、名古屋の自宅に帰ることもできなかった。
一生懸命やった。

8月の最初の週は、つかのま休む。
存分に空を見て、
存分にセミの声を聴こう。

そして、また脚本を書いて、
新しい芝居の準備をします。

写真 2016-08-02 0 20 12


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diary:N氏の普通日記MIX 

July 09, 2016

モウソワールが終わった翌日からずっと、
『熱闘!! 飛龍小学校☆パワード』の日々だった。
濃密な芝居作りだった。
芝居作りというよりは、
本当のところ、「世界」づくりだった。
我々はとうとう飛龍小学校のある小学生だけの世界へゆき、
そこで生きた。

だから、公演が終わった今も、
我々は飛龍の児童としてよく会話する。
観客の方々の中にも、
我々と同じく、まだ飛龍小学校の世界に生きている人がいたりして、
時折メッセージをいただく。
楽しいことになったものだ。

いずれまた、ジョー&マリプロジェクトで、
この世界の物語をお届けする日がくることを、
僕は信じる。
その日はくるだろう。

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そしてそれから一カ月。
今日僕は、すでに『ソラオの世界』の稽古を終え、
劇場に入った。

チラシ


座長は、多和田秀弥さん。
明るく、面白いことが好きで、面倒見がよく、優しく、まっすぐな、
素晴らしい俳優である。
彼と仲間たちが、一生懸命芝居を作った。

これもまた素晴らしい世界づくりになったと思う。
六本木ブルーシアターで、
今週木曜日(28日)から。
普通の孤独な若者ソラオが、
美しい悪夢の中を冒険する物語である。

是非見て欲しいです。
お待ちしています。
http://sollao.com/home.html

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diary:N氏の普通日記MIX 

May 16, 2016

夏が目前になっている。
道を歩くと、元気なアゲハチョウによく出くわす。

ムッシュ・モウソワール『レッド・ジャケット』に没頭していた。

昔。
劇団活動がまる10年に達した頃だった。
俳優たちが、
僕の書いた戯曲通りに芝居をしているのを見て、
僕は納得いかなくなっていた。
確かに皆、戯曲に書いてあるセリフを喋っている。
それは喋っているだけになっていないか?
その言葉を生むに至る内面が本当にあるのか?
好きなのに「嫌い」と言ってしまう切なさを、
一緒に居たいのに「さよなら」と言ってしまう情けなさを、
心の中に存在させないまま、
ただ「嫌い」と、「さよなら」と、言っていないか?
僕の戯曲があるばかりに、
心がなくてもセリフが言えてしまうなら、
芝居はどんどん世界から遠ざかってゆく。

そして僕は、
ある日思いついた物語を、戯曲にせず、
そのまま芝居を作ってみたいと、俳優たちに持ちかけた。
俳優には、詳細にわたるプロットを渡す。
そして、そのプロットの中の細かい内面の移り変わりを打ち合わせする。
そして舞台に立つ。
内面があるかぎり、何を喋るかは俳優の自由である。
「オレは生きる」と熱烈に思っているなら、「空が青いな」と言ってもいい。

その様にして作った芝居が、
例え話にまつわる密室劇、『例えばなし砦』だった。
「中に居たがる男」を僕自身が演じ、
「外へ行きたがる男」を保村大和が演じた。
少しプロットが違って、
「瀕死の女」を福岡ゆみ子が演じてる。
99年。自分がやりたくて勝手にやる芝居だったし、
芝居のあり方を研究する目的があったので、
「シャトナー研」という屋号にした。劇団の名前は使わなかった。

その後劇団は解散してしまったが、
「シャトナー研」作品は随分たくさん作った。
自分で一人芝居をやったこともある。

あの『例えばなし砦』から、16年が経って、
僕はまた、この物語に戻った。
この物語を、プロットではなく戯曲にする。
それを俳優に渡すのだ。
本当の芝居になるだろうか。
戯曲に書いてある言葉を喋ることが最優先の、
僕の心から遠い芝居にならないだろうか。
その危険と向き合う決意をさせてくれたのが、
ムッシュ・モウソワールのメンバーたちだったのだ。

良き芝居をやれたと思う。
とても幸福だ。
物語も、我々を褒めてくれるだろう。

打ち上げの食事を皆でしながら、
思いついた物語がある。
衣装の案もある。
いつかまたムッシュ・モウソワールの来日がかなうなら、
この物語を芝居にしたい。
5人の男たちが、ただひとり故郷に帰る権利を争う話である。
たぶん、「フラワースリーブス」みたいなタイトルになるだろう。
いや全然話変わって、
「ホワイトシャツ」みたいな物語をやるかもしれないけれど。

ではいつかその日まで、ごきげんよう。
客席にお集まりくださいました、妄想の紳士淑女の皆様。
尋常ならざる集中力で世界を作ってくれた、
運営チームとクリエイティブ・スタッフたち。
物語の野獣、平野良伯。
芝居で音楽を奏でるロッカー、宮下雄也伯。
魔物であることを隠して生きる、佐藤永典伯。
皆の心から奇跡を引き出す天使、滝川英治伯。
そして、
現実と物語の間にかかった橋のような人、オラキオ伯。

皆に感謝しています。
ありがとうございました。

写真 2016-05-14 12 35 43


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diary:N氏の普通日記MIX 

April 19, 2016

ジョ―&マリ プロジェクト
『熱闘!! 飛龍小学校☆パワード』
【作・演出】西田シャトナー

【出演
平野良
萩野崇/田上真里奈/和合真一/
塩崎こうせい(X-QUEST)/天羽尚吾/右手愛美
菊地創(bpm)/富田大樹/森一弥
吉田翔吾(ポップンマッシュルームチキン野郎)
宮崎陽介
荻窪えき(X-QUEST)
鷲尾直人(7millions-ナナミリオンズ-)

保村大和/伝説の古代番長・3000年生

【公演日程】
2016年6月
18日(土)18:00
19日(日)13:00/18:00
20日(月)19:00
21日(火)19:00
22日(水)13:00/19:00
23日(木)19:00
24日(金)19:00
25日(土)13:00/18:00
26日(日)13:00

【場所】新宿御苑 シアターサンモール

【チケット料金(全席指定・税込)】
〇プレミアム席(非売品特典付):8,000円 
〇一般席6,000円
【先行予約情報】※先行期間中は特典「回替わりブロマイド(全12種類)」付き
〇第一次受付期間:4月18日(月)12:00〜26日(火)23:59 抽選制/全席種発売
〇第二次受付期間:4月29日(金・祝)10:00〜5月5日(木・祝)23:59 抽選制/一般席のみ発売
先行予約チケット取扱:Confetti(カンフェティ)
http://www.confetti-web.com/netto

【一般発売】5/14(土)10:00〜 チケット取扱:近日公開
【公式サイト】http://jandmpro.net/
【公式Twitter】@jandm_pro

【公演に関するお問い合わせ】info@jandmpro.net
【企画製作】アイビス・プラネット アプル ジョー&マリプロジェクト

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【「ソラオの世界」西田シャトナー 専用チケット先行予約のお知らせ(抽選)】
先行申込期間:2016年4月23日(土)12:00 〜5月8日(日)23:59
先行申込URL:http://l-tike.com/sorao-shatner/

キティエンターテインメント プレゼンツ
SHATNER of WONDER #4
『ソラオの世界』

日程:2016年7月28日(木)〜7月31日(日)全7公演
会場:Zeppブルーシアター六本木

詳しくはオフィシャルHPをご覧ください!
http://sollao.com

↓ ↓ ↓ ↓

キティエンターテインメント プレゼンツ
SHATNER of WONDER #4
『ソラオの世界』

この素晴らしい世界から、目覚めたくない-----。
空想世界の果てを行くSHATNER of WONDERの次なる旅は、
孤独なソラオの、永遠の一夜を描く冒険譚。

【作・演出】
西田シャトナー

【出演】
多和田秀弥
小野健斗 平牧 仁 桑野晃輔
はねゆり
久下恭平・瑛(劇団番町ボーイズ☆) 千綿勇平(劇団番町ボーイズ☆) 西原健太(劇団番町ボーイズ☆) 三岳慎之助(10神ACTOR)
加藤啓/村田充

【スケジュール】
2016年7月28日(木)〜31日(日)
7月28日(木)19:00
7月29日(金)14:00/19:00
7月30日(土)12:30/17:00
7月31日(日)12:30/17:00

【会場】
Zeppブルーシアター六本木

【チケット料金(全席指定・税込)】
プレミアムシート 9,800円 ※前方席(1〜11列目まで)、非売品特典付き
一般席 7,600円

【オフィシャルHP】
http://sollao.com

企画・製作:キティエンターテインメント
主催:キティエンターテインメント/東京音協
公演に関するお問合せ:東京音協 03-5774-3030(平日11:00〜17:00)

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