西井匡 Nishii Tadasu

冬型の気圧配置がくずれて雨がふり、ウメが散って春になる。同じことのくり返しだけど、季節が代わると主役の木々も代わっていく。えらいもんですわ。ジンチョウゲも咲き始めました。ウメ雨2010


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ウメの花の香り上品ですね、それは春の予感。ウメ曇り2010


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やはり今年はたくさん咲いてくれました。理由はわかりません。木に負担をかけないように実は小さいうちにきれいに摘み取ったけど、剪定はいっさいしてませんし。ウメ2010晴れ


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ウメはというと、まだまだこれから。今年は枝に蕾がびっしり。去年は剪定らしい剪定もしなかったので今年はろくなもんじゃないだろうと思っていたのに、、。
なんか得した気分。花とか人の心とか、わかりませんな。うめ


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去年の暮れからよく咲いてくれました。匂いスイセンという小柄な種で文字通り豊かな香りで楽しませてくれます。いくらでも咲くので花を摘んでは玄関やリビングに置いてたら、ついに終わりのときが来たようでこの花意外にはもう蕾もなくなってしまった。スイセン


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これ切り花をそのままほっておいたもの。枯れてこそ雄弁になるってありますね。
ドライ年賀



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南アフリカ原産だそうです。上部は茎の赤と葉の緑が共存する感じ。色も樹型もエキゾチックでイケてますが、切り花が立てたまんまドライになるんですよ。
リュウカデンドロン


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まだ、お知らせしてなかったですね、2009年第1回学園祭グランプリの結果。
グランプリ=日本大学文理学部桜麗祭、準グランプリ=日本大学法学部法桜祭、第3位=早稲田大学早稲田祭、第4位=立教大学SPF祭、第5位=慶応義塾大学三田祭、審査員特別賞=東京大学駒場祭でした。美味しい食べ物、すばらしいコンサート、笑える出し物、アクロバティックな芸など、それぞれの大学がうならせどころ満載。そして時代を反映して採点対象にはエコ度なんてのもありました。分別はもう常識で地域にお住まいの方々を対象にエコロジーの講演を開いたり、リサイクルで得た資金を具体的に福祉に当てたりとか、各校の取り組みも真剣です。自分の学生時代はそれこそ飲んで騒いでゴミの山。ホントに隔世の感ありと言わざるを得ないですね。また、入賞されてお見えになっていた実行委員会のみなさんのマナーの良さも気持ちよかったです。これからますます発展して行って欲しいと素直に思いました。ぼく右後方で学生さんよりも嬉しそうな顔をしているのはそのせい?
受賞式全体


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毎年のこととは言え年末年始は忙しい。見んとあかんテレビが目白押しでそらもうボケッとしてるヒマありませんから。そんな中、年末にはおめでたいパーティーもありました。仕事関係でもう20年以上もお世話になっている滝聖蘭女史の日展書部門初入選の祝賀会。初出品で初入選は快挙だそうです。もちろん書もすばらしいのですが(ホンマはあんまり分かりません)ホテルオークラで行われたパーティーの豪華さに圧倒されました。お歴々の面々も大学学長、企業会長、企業社長、協会会長みたいな方々ばかり、自分ものすごい場違いな感じですやん。そもそも聖蘭女史にしても英文科の大学教授やし。BGMが上質な弦楽四重奏の生演奏。ゲストには個人的に繋がりのあるというディオンヌワーウィックさんが個人的に歌をプレゼントするためにはるばるお見えになってました。あんな世界もあるんやと年末につかの間の異次元体験。聖蘭女史



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日本リスはもっとかわいいと聞いたところでコイツらだって十分かわいい。指定外来種だからって簡単に憎めるほど、ぼくは理性的な人間じゃありませんし。台湾リス3


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このコンクリの道は近所に住むクロネコがパトロールするコース上。リス君も緊張の面持ち。台湾リス2


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家の裏にまたお客さん。これ台湾リス。台湾リス1


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燃えるような赤って言いたくなります。月並みな表現だけど。ドウダンツツジ2009全体


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枝や葉のかたちも美しいので、ついつい寄って撮りたくなるんです。ドウダンツツジ2009部分


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ドウダンツツジは今年も絶好調。もはや期待を裏切らない人生の友か。ドウダンツツジ2009逆光


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