2008年02月11日

あかんぼ

1
昭和30年代生まれにとっては10時のおやつだった「あかんぼ」。

【評価】

★★★

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あけぶ

2
猿が一番の競合相手だった「あけぶ」。

【評価】

★★★

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うすべと

11
イチジク状の型で木に生るのと、蔓に生るのがある「うすべと」。

【評価】

★★★

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ガラメ

3
食べると舌が紫色になった「ガラメ」。

【評価】

★★★

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木イチゴ

5
蔓のような木になる「木イチゴ」。

【評価】

★★★

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こじ

6
昭和30年代生まれにとっては3時のおやつだった「こじ」。

【評価】

★★★

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ぐいめ

16
猿とヒヨドリが最強のライバルだった「ぐいめ」。

【評価】

★★★

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さど

9
皮をバナナのように剥き
そのままでもいけるが
塩をつけると
ちょっとリッチな的な気分が味わえる「さど」。

【評価】

★★★

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ザラの芽

13
14
熱々のテンプラに塩をパラパラすると
口の中を春風が駆け抜けていく「ザラの芽」。

【評価】

★★★

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ぜんまい

15
色といい、形といい
食卓の皿の上ではミミズみたいに見える「ぜんまい」。

【評価】

★★★

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つわ

10
春のトップシーズンになると
朝・昼・晩・酒肴と大活躍する「つわ」。

【評価】

★★★

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にがうり

8
美容効果のあるビタミンCが豊富で
糖分を分解してエネルギーに変えるビタミンB1や食物繊維なども多いらしい。
チョー二日酔いにも効果がありそうな「にがうり」。

【評価】

★★★

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ねり

7
芋の切干を蒸して、つぶして、おにぎりのようにした「ねり」。
メザシとの相性抜群。

【評価】

★★★

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ひや汁

4
ギザメなどの白身系魚を軽くあぶり、ほぐした身をすり鉢で味噌と一緒にゴリゴリ。
出来上がった魚味噌に冷水を加え
適当に紫蘇やきゅうり・たまねぎなどを投入。
冷たい飯にかければ、喉から胃袋に涼風を感じる「ひや汁」。

【評価】

★★★

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わらび

12
春になると食卓を賑わす「わらび」。

【評価】

★★★

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