

第十一弾は末堂厚のモデル。
広告
・末堂厚(すえどうあつし)(日本)



・八巻建弐(やまきけんじ)




年齢およそ25歳前後
・身長
205cm
・体重
130㎏
・ファイトスタイル=フルコンタクト系空手
愚地独歩主催の日本一の空手協会神心会の重鎮。
「リアルファイトトーナメント空手道選手権大会」で三連覇を達成した。
『グラップラー刃牙』コミックス1巻にて主人公・範馬刃牙と最初に戦った。
素足で100mm11秒台の俊足。
ベンチプレス最高270kgを誇る。
琉球空手の極意である三戦(空手道に古くから伝わる守りの型)を扱う。
・名セリフ
『ナルホドね たしかにいいわこれ』
『有利だ・・・!!思い上がりじゃねェ・・・俺が・・・有利だ!!!』
『サイドに構えてワイドスタンス フ・・・・・・ワカッちまったぜ ボウヤ』
『刃牙か フフ今にも噛みつきそうな名前だぜ』
『加藤清澄とは同期の桜 共に砂を噛んだ間柄だ』
・八巻建弐(やまきけんじ)

神奈川県出身の空手家・俳優。
本名は八巻 健二(同読み)。
かつては八巻 建志(同読み)名義で活動。
極真会館出身。
八巻空手の代表。
段位は八段。
第6回オープントーナメント全世界空手道選手権大会チャンピオン。
極真パワー空手の体現者として「超巨大戦艦」と呼ばれ。
極真史上初のグランドスラムを成し遂げた。
(百人組手達成・ウエイト制大会優勝
オープントーナメント全日本空手道選手権大会優勝
全世界選手権優勝)
オープントーナメント全日本空手道選手権大会優勝
全世界選手権優勝)
極真会館退会後はアメリカ合衆国に渡り八巻空手を主宰し数多くの道場生を指導。




コメント
コメント一覧 (1)
コメントする