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地球に眠る秘密と知識を探求するまとめサイト

 
         
    地球は宇宙から誕生した

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    将来の人類の“引越し先”の第一候補である火星だが、移住への道のりはそれほどの苦労を伴わないのかもしれない。

    なんとカラカラに乾ききっていると考えられてきた火星の赤道付近にシャーベット状の大量の水が存在している可能性が高いことをNASAが最近になって発表しているのだ。

    ~要約要点~

    ・地球の両極と同じように火星の北極と南極も白い氷が広がっていることは、探査衛星が撮影した画像でわかっている。

    つまりこの部分には水が存在するのだ。

     一方で寒暖差が極めて激しい火星の地表の大部分は文字通りカラカラに乾いた不毛の大地が広がっていると考えられている。

    キュリオシティなどの探査車が撮影した火星の画像も、赤茶けた土と岩が広がる殺風景で荒涼とした光景が続く。

     人類の将来の移住先がこんな場所なのかと、ちょっと落胆する向きも少なくないとは思うが、そんな懸念は払拭されるかもしれない。

    なんと火星の赤道の周辺に大量の水が存在する可能性が高まっているというのである。

    しかし火星に新たな探査衛星や探査車両が投入されたわけでもないというのに、どうして今になって画期的な発見がもたらされたのか?

    ・実は今回の発見はデータの再検証によって導き出された。

    火星地表を中性子スペクトロメータで測定する、NASAの火星探査衛星・2001マーズ・オデッセイが2002年から2009年にかけて収集したデータを最新ソフトウェアを使って再び分析し直したのである。

    ・最新のベイズ推定による画像復元技術を駆使して火星地表を測定したデータを高解像度で復元し、土壌に水を含むエリアをより詳細に表示させることが可能になったのだ。

    こうして新たにマッピングされた火星の赤道付近のデータは、それまではぼやけて周囲と一体化していた多くの水を含んでいる永久凍土層的なエリアをクッキリと浮き彫りにしたのである。

    「もし探査衛星の高度を半分にできたら、火星の地表で何が起こっているのかよりよく知ることができますね」と主任研究者のジャック・ウィルソン氏は語る。

    つまり最新の画像復元技術によって、より接近した地点から撮影した画像が事実上再現できるのだ。

    ・大量の水が蓄えられている可能性が高い場所は、具体的にはメデューサ・フォッサ(Medusae Fossae)と名づけられている細長い2本の亀裂が数百キロにわたって並んで伸びている一帯なのだが、どのようにして永久凍土層が形成され今日まで維持されているのか、明確な説明は今のところはまだ難しいという。

    「今はまだ謎ですが、将来的に見て研究に値するミステリーです」とウィルソン氏は語る。

    ・火星の赤道近くにも水があるとすれば、将来の火星移住計画にとって大きなアドバンテージになる。

    基本的に極寒の地である火星だが、それでも赤道付近は日中は20度くらいまで上がるといわれ、火星の中では最も居住に適している場所だ。

    そこで水か採取できるとなれば、飲料水もさることながら宇宙船の水素燃料や、農業用水への転用も期待できる。

    つまり火星が“緑化”できる可能性があるのだ。

    ・いずれにしても赤道近くに大量の水があることは、将来の火星有人探査に大きな意味を持つことをウィルソン氏は強調する。

    水素燃料を火星で調達することができれば、地球から片道の燃料だけで火星旅行ができることにもなるからだ。
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    【【ニュース】火星の赤道付近で水を発見・人類の引っ越しは可能か?】記事の意見・追加情報を読む

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    人類の宇宙進出が活発になりはじめた1960年代――。

    NASAの動きに注目していたのは当時のソ連だけではなかった? 

    人類の宇宙進出は地球外文明からも極めて注意深く観察されていたのかもしれない。

    1965年に宇宙空間で撮影された画像の中に“葉巻型”UFOが写り込んだ写真が発掘されたのだ。

    ~要約要点~

    ・1961年から1966年にかけて行われたNASAの2度目の有人宇宙飛行計画が「ジェミニ計画」だ。

    10回の有人飛行が行われ、16名の宇宙飛行士が参加している。

     宇宙開発競争において先行するソ連に追いつく成果を挙げた「マーキュリー計画」に続き、勢いをそのままにソ連を追い抜こうという野心を秘めたプロジェクトがこの「ジェミニ計画」であった。

    そして実際に8日間の宇宙滞在や宇宙遊泳、宇宙船のドッキングなどの各ミッションをすべてクリアし、開発競争でソ連を追い抜き月面への一番乗りにつながる礎になった計画でもある。

    ・計画に使われたジェミニ宇宙船は10機以上も作られ、選抜された宇宙飛行士が乗り込み次々と宇宙へ送られたのだが、その中で1966年7月18日から同21日にわたって宇宙に滞在したのがジェミニ10号であった。

    搭乗者は後に両者共後のアポロ計画に参加するジョン・ワッツ・ヤングとマイケル・コリンズだ。

     ミッションではコリンズが49分間にわたって宇宙船のハッチから宇宙空間に半身をさらし、人工衛星・アジェナから実験機器を回収したりするなどの任務を成し遂げたが、彼は約3日間かけて地球を43周する間に、多くの写真撮影も行っている。

    ・現在、米アリゾナ州立大学の地球・宇宙探査大学院(School of Earth and Space Exploration)による特設ホームページ「March to the Moon」上でこの時に撮影された写真を閲覧することができる。

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    そしてジェミニ10号から撮影された画像の中に、奇妙な光を発する細長いUFOが写り込んでいる1枚があることが最近になって指摘されている。

    ・オルタナティブ系メディア「Ancient Code」の記事では、UFO研究家たちの多くは、この3つの大きな光を放つ物体がエイリアンの宇宙船であると確信しているという。

     画像を拡大してみると、真ん中の細長い光の両端に丸い光がつながるように並んでいる。

    よく見ると光の周囲に機体のシルエットらしき陰影も確認できる。

    あるUFO研究家によれば、この光はジェットエンジンのような推進装置から放出されているものであるということだ。

    ・「私はこれらの地球外製の乗り物とその乗組員が他の惑星から来ていると信じています。…(中略)

    …ほとんどの宇宙飛行士はUFOについて議論するのを嫌っていました。

    私はよくUFOについての見解を求められますが、私は彼らが他の文明の何らかの存在であると断言します」(マイケル・コリンズ氏)

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    【【ニュース】1965年宇宙空間で撮影された画像の中にUFOが写り込む】記事の意見・追加情報を読む

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    出典元2chsc
    1: 紅あずま ★ 2017/10/22(日) 00:23:25.38 9

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    動物愛護団体が激怒している。

    “獣姦専門の売春宿”に多くの客が訪れ、動物たちが被害を受けているというのだ。

    セルビアの首都ベオグラードに、ヤギ、ヒツジ、ロバ、イヌ、ネコ、ガチョウ、ウシなどの動物に対して、歪んだ衝動をまき散らす施設が設けられ、多くの団体客を呼んでいるという。

    ドイツやオランダ、スウェーデンにイギリスといった国からやって来たお客は、動物の種類によっておよそ9000円から2万円支払い、さらにオプションでそうした行為の撮影も可能。 

    動物愛護団体はすでにこの施設の場所も特定しており、警察に報告する準備が整っていると現地のメディアによって報じられた。

    (以下ソースで)
    “獣姦専門の売春宿”に動物愛護団体が激怒
    BIGLOBE:2017年10月20日(金)11時54分 ナリナリドットコム
    【【痛いニュース】獣姦専門の売春宿に動物愛護団体が激怒】記事の意見・追加情報を読む

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    人類にとって、もっとも身近な天体である月。

    私たちの太陽系に関する知識の多くは、過去の月面探査から得られたものだ。

    そして今、各国で有人月探査再開の動きも本格化する中、我らが日本のJAXA(宇宙航空研究開発機構)が世界をアッと驚かせる発見を成し遂げた。

    なんと、月の地下に超巨大な空洞があるというのだ。

    ~要約要点~

    ・今月18日、JAXAの発表によると、空洞の存在は日本の月探査機「かぐや」の観測データから判明した。

    深さ約50m、幅約100m、そして全長約50kmにも及ぶ長大なスペースは、月の表側にある「マリウス丘」と呼ばれる領域に位置している。

    もともと2009年に「かぐや」が撮影した月面画像によって、直径50mの巨大な縦穴が見つかっていたが、実はそれこそが地下の巨大空間への“入口”だったというわけだ。

     大気が存在しない月の地表面では、昼夜の温度差が300度にのぼり、大量の放射線も降り注いでいるが、空洞内部ではそれらの影響が抑えられるため、月面基地として利用できる可能性があるという。

    そして近い将来、人類が「深宇宙」(ディープスペース)の有人探査に繰り出すとき、その拠点は月に築くほうが効率がよいとされ、すでにアメリカ政府もその方針を固めている。

    つまり今回のJAXAの発見によって、火星の有人探査をはじめ人類の宇宙進出に一段と新しい展望が開けてきたといえるのだ。

    ・月が空洞になった“本当の理由”とは何か?

    まだ誰も知らない真実に迫るべく、トカナは日本を代表するUFO研究家の竹本良氏に緊急解説を依頼した。

    ・――竹本先生、ついに月が空洞であるという事実に人類は気づき始めたようです。

    この奇妙な月という天体の正体は、いったい何なのでしょうか?

    竹本良(以下、竹本)  

    月は地球の衛星でありながら、内部を大幅に改造された“宇宙船”なのです。

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    そして中の巨大な空間では、さまざまな星からやって来た100種類以上の地球外知的生命体たちが“棲み分け”していると思われます。

    グレイもレプティリアンも、プレアデス星人もシリウス星人も……。

    すなわち月の正体とは、ズバリ「宇宙船地球号」ならぬ「Spaceship the Moon(宇宙船月号)」にほかなりません。

    ――それは聞き捨てならない話です。詳しく教えていただけますか?

    竹本  もちろんこの話には、れっきとした根拠があります。

    アメリカにおけるUFO関連機密情報の公開推進運動「ディスクロージャー・プロジェクト」で次のような真実が語られているのです。

    ・詳細は『ディスクロージャー ― 軍と政府の証人たちにより暴露された現代史における最大の秘密』(ナチュラルスピリット)にもありますが、月にいる地球外知的生命体の一種「トールホワイト」(外見は白人とほぼ同じだが、身長は2mを上回る巨大宇宙人)たちは、定期的に地球にやって来ているようです。

    そして朝方、選抜したアメリカ軍人を集めると、彼らを月に連れていき、“真実”を見せてから午前中のうちに地球に送り返すことを繰り返しているといいます。

    ・――謎が謎を呼ぶ話です……。どうしてそんなことをするのでしょうか?

    竹本 月に連れて行かれ、真実を見てしまった軍人たちはみな一様に心から感謝・感動し、トールホワイトたちにさまざまな便宜を図るようになります。

    するとトールホワイトは、軍人たちにチタニウムと“地球人の衣服”の提供を要求するそうです。

    チタンはとても貴重な鉱物ですから、高度なテクノロジーを持った地球外知的生命体が欲しがっても不思議はありませんね。ここで注目すべきは、彼らが“地球人の衣服”も欲しがるという点です。

     実は、トールホワイトたちの母星にはサファリパークのような施設があり、まとまった数の地球人が、まるで動物のように“飼われている”可能性があるのです。

    地球人が見世物として展示されているんですね。

    彼らが要求している衣服とは、つまりその“飼われている”人間のための着替えと思われます。

    ――無知とは罪であることを改めて痛感する衝撃的なお話です。

    では、彼らはなぜ月の地表面を改造せず、内部に空間を作ることを選んだのでしょう。

    竹本 激しい昼夜の気温差や放射線の問題はもちろんのこと、月には頻繁に小惑星が飛んできますし、その度に重力が弱いため砂埃が大きく舞い上がるので危険なのです。

    ・――空洞を発見したJAXAは、そこに将来的に基地を作ることも可能かもしれないと発表しています。

    しかし、そもそも空洞はさまざまな宇宙人による月改造の成果であり、彼らのテリトリーなのですよね? これは彼らとの間に軋轢が生じるのではないでしょうか?

    竹本 そうですね。地球人が基地を作ろうとしても、恐らく拒否されるでしょう。

    宇宙人の存在を理解しているのは、いまだにごく一部の地球人に限られますから。

    受け入れてもらうためには、まず第一に彼らの存在をしっかりと認めることです、それから何らかの協定や契約を結ぶかたちになるのでは?

    ・――いずれにしても、今回の発見で地球人は“月の秘密”に一歩近づいてしまったということになりますね。

    竹本 しかし今後、前述のように地球人が月に基地を築いたり、これ以上秘密に迫ることができるのかは未知数です。

    そもそも、有人月面探査が40年以上行われていないのは、アメリカがアポロ計画で月の秘密に触れてしまい、もはや人類に介入できる余地はないと判断したためだという話もありますから。

    繰り返しになりますが、まずは“彼ら”の存在を認め、理解することが必要です。

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    【【ニュース】UFO研究家が月の秘密を暴露100種類以上の地球外知的生命体が住んでいる】記事の意見・追加情報を読む

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    映画『フラットライナーズ』では、医大生らが自ら臨死体験をするために、人工的に心臓を停止し、1分後に蘇生するという危険な実験が描かれていたが、この度、映画顔負けの医学的事実が明らかになったとのニュースが飛び込んできた。

    なんと、死後にも意識は継続し、自分の死さえも経験することが最新の医学研究で判明したというのだ!

    ~要約要点~

    ・英紙「The Independent」(19日付)などによると、米・ニューヨーク大学のサム・パーニア医師らが、心臓発作を起こし、後に蘇生した人々の膨大なデータを分析した結果、複数の患者が心臓発作により心肺が停止した後も完全な意識を保ち、周囲の状況や会話、医師の死亡宣告まではっきりと聞いていたという。

    これは決して患者の幻覚ではなく、現場に居合わせた医師や看護士も認めるほど正確だったそうだ。

    ・「我々は、人間の精神と意識を死のコンテクストにおいて研究することで、死後に意識が消滅するのか、継続するのか、実際に脳の中で起こっていることとどのように関係しているのか知りたいのです」(パーニア医師)

    ・心臓が停止すれば、全身への血液供給が滞り、脳も即座に活動を停止するといわれているが、どうして彼らは意識を保っていたのだろうか? 

    パーニア医師によると、実際には意識を司る大脳皮質が活動を停止するまでには、心臓の停止から2秒~20秒ほどの猶予があり、その間の出来事は意識がハッキリと知覚しているというのだ。

     さらに、患者に電気ショックを与えると、たとえ患者が蘇生しなくても、必要量の15%程度の血液が脳に送られ、脳細胞の死滅を遅らせることができるという。

    そして、脳細胞が死滅するには数時間を要するとのことだ。

    ・もしかしたら、完全に肉体が朽ちるまで潜在的な意識のようなものは残り続けるのかもしれない。

    これは、臓器移植にとってかなり厄介な問題となってくるだろう。

     死後にも意識が残るとは何とも恐ろしいことかもしれないが、臨死体験をした患者の多くにはポジティブな変化が見られるそうだ。

    「臨死体験をした人々は、良い意味で変わることがあります。死と向き合ったことで、利他的になり、他者をよく助けるようになったり、人生に新しい意味を持ったりすることがよくあります」(同)

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    【【ニュース】人は死の瞬間自分が死んだ事実を認識することが研究で判明】記事の意見・追加情報を読む

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    出典元2chsc
    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/20(金) 19:34:50.48 ID:CAP_USER9
    衆院選(2017年10月22日投開票)の埼玉4区に立候補している無所属の豊田真由子・前衆院議員に「ハゲは怒ってます」と、声をかける頭の禿げた男性の様子がテレビで放送された。

    10月20日朝放送の情報番組「ビビット」(TBS系)で流れた場面だ。 

    元秘書への「このハゲー!」などの暴言騒動で自民を離党した豊田氏は「うちの夫もそうなので...」などと対応、声をかけた男性は「(ハゲを)代表して許します」と応じていた。

    「そんなに怒ってない人もいます」

    20日の「ビビット」は冒頭の話題で、激戦の注目選挙区として埼玉4区を取り上げ、立候補者5人全員の活動を紹介した。 

    既に暗くなった駅前。 

    豊田氏の左手の方から、頭の禿げた男性が握手をしながら話しかけた。

    「ハゲは怒ってます」。 

    豊田氏は、男性を無言でみつめながら何度かうなずく。

    男性が「そんなに怒ってない人もいます」と続けると、豊田氏は「うちの夫もそうなので。私はすごく愛しているんです」と答えた。 

    男性は「じゃあ良かったです。(ハゲを)代表して許します」と応じていた。

    場面が変わり、女性リポーターがこの男性にインタビューをした。

    男性は「『このハゲー』っていう発言が独り歩きしていると思うんですけど、別に怒ってないハゲもいるよって一応言っときました」と説明。 

    リポーターから、豊田氏は何と返答したのか、と尋ねられると、男性は「私の主人も同じ感じなんで、愛情を込めて言ってます、みたいな...」と紹介した。
     
    男性の属性について説明するテロップは表示されなかった。

    番組では、埼玉4区の話のあと、スタジオ陣のコメントははさまず、別の話題に移った。

    実は放送前の19日夜、漫談家の「ユリオカ超特Q」さんがツイッターで、

    「とりあえず 明日、金曜日は朝起きたら ビビットを観よう。話はそれからだ。何もないかもしれないが」 

    とつぶやいていた。ユリオカ超特Qさんの公式ブログを見ると、額から頭頂部にかけて禿げている写真が公開されている。

    やりとりが面白く「吹いた」とツイッターで報告する人もユリオカ超特Qさんは、「爆笑オンエアバトル」(NHK)や「アメトーーク!」(テレビ朝日系)など人気お笑い・トーク番組への出演経験がある。
     
    前日夜の本人ツイートは知らずに20日のビビットの放送を見た人からは、ツイッターで「ビビットの豊田(前)議員に声かけてた禿げた人、ユリオカ超特Qじゃない?」 

    「ユリオカさんじゃねえかw」といった反応が寄せられていた。 

    ユリオカ超特Qさんとは認識せず、やりとりを見ていて面白くて「吹いた」と報告する人もいた。

    ユリオカ超特Qさんも関係場面の放送後、ツイッターで「歴史的和解!?勝手にハゲを代表してすいません」と投稿し、豊田氏に声をかけたのは自分だと認めた。

    埼玉4区には豊田氏の他に、いずれも新顔で、朝賀英義氏(共産)、青柳仁士氏(維新)、吉田芳朝氏(希望)、穂坂泰氏(自民)が立候補している(豊田氏以外は届け出順)。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13776383/
    2017年10月20日 18時51分 J-CASTニュース

    https://www.youtube.com/watch?v=DhupHceONGA


    【このハゲ??!】豊田 真由子議員に秘書暴行報道
    【【ニュース】ある男性・豊田議員に「ハゲは怒ってます」と声をかける】記事の意見・追加情報を読む

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/21(土) 02:20:56.91 ID:CAP_USER
    モスクワで開催された「モスクワ不拡散会議」本会議に出席した北朝鮮外務省の崔善姫米州局長は20日、同国が開発する核兵器の標的は「米国のみ」で、第三国には向けられていないなどと発言し、米国を強く牽制した。

    同会議は核不拡散や朝鮮半島情勢を話し合うもので、シャーマン米元国務次官や日本の金杉憲治アジア大洋州局長らも参加。

    崔氏とともに歩く姿も見られた金杉氏は「(崔氏と)あいさつを交わした」と述べた。

    金杉氏はこれに先立ち、「北朝鮮側との接触の予定はない」とする一方、言葉を交わす機会があれば「日本の立場を説明したい」と話していた。

    (モスクワ 黒川信雄)

    http://www.sankei.com/world/news/171020/wor1710200051-n1.html

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    20日、モスクワで開かれた核不拡散関連の国際会議で演説する北朝鮮外務省の崔善姫北米局長(左)(共同)
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    会場で行われた空母「ロナルド・レーガン」からの米韓軍事合同演習の離陸訓練=19日(ロイター)
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    米韓軍事合同演習で、空母「ロナルド・レーガン」から離陸する戦闘機=19日(ロイター)
    【【ニュース】訪露の北高官・核の標的は「米国のみ」】記事の意見・追加情報を読む

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    温室効果ガスによって引き起こされるという地球温暖化。

    その存在に疑惑の目を向ける科学者もいるが、今から20年前には、温室効果ガスの一種である二酸化炭素の排出量を規制する「京都議定書」も締結され、ほぼ確立された“常識”として全世界で受け入れられている。

    ~要約要点~

    ・だが、驚くべき気象予報能力を持つといわれる、カナダの北極圏に住む先住民「イヌイット」らは、独自の観測から、この常識をはっきりと否定。

    2014年に公開されたドキュメンタリー映像において、何十年も空の微妙な変化を見つめてきたというイヌイットの長老たちが、地球温暖化の本当の原因は「地球のシフト」にあると明言しているのだ。

    ・彼らによると、地球がシフト、あるいは“揺れ動いた”ことで、空の様子がおかしくなってきており、世界各地で多発する異常気象や巨大地震の発生にも関与しているとのことだ。

    事態を重く見た長老らは、NASA(アメリカ航空宇宙局)に警告を発しているほどだという。

    ・彼らがまず気付いたのは、太陽の変化だったそうだ。

    太陽が通常あるべき場所よりも上方に現れるようになり、その影響で日照時間も長くなっているという。

    ある長老によると、日照時間がほとんどない「極夜」の頃になると、日の出とともにアザラシ漁を始めても普段は1時間程度で日が暮れてしまうが、今では2時間も日が出ているという。

    ・他にも多くのイヌイットらが、太陽の動きの変化に気付いており、たとえば、Jaipitty Palluq氏は、星が見えない日でも地形を頼りに目印に自身がいる位置を把握することができるそうだが、近年では地形と星の位置が対応しなくなってきているという。

    カナダ・レゾリュートに住むLudy Pydlukさんは、これらの変化は地球の地軸が傾いたことが原因ではないかと推測している。

    関連動画


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    【【ニュース】 イヌイットの長老たち地球環境の激変に警告】記事の意見・追加情報を読む

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    大型で強い台風21号は沖縄の南海上を北上しています。

    今後は非常に強い勢力に発達しながら大東島地方に近付く見込みです。

    この大東島付近からの北上の速度がやや速まり、衆議院総選挙の行われる日曜日には西日本の南海上に北上し、沖縄や九州、四国などで次第に大荒れとなりそうです。

    さらに予報円の真ん中を予想通りの速度で進むと、月曜日の午前9時には強い勢力で東海地方の沿岸に到達し、上陸する恐れがあります。

    予想通りならば、首都圏を通過するタイミングは昨日の予想より半日近く早まり、月曜日の昼頃となりそうです。

    このため首都圏への影響が最も大きい時間帯は月曜日の午前中(朝の通勤時間帯)となるかもしれません。

    しかし、今後も上陸地点や速度が変わる可能性がありますので、最新の情報にご注意下さい。

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    【【ニュース】台風21号の北上早まっている】記事の意見・追加情報を読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [ニダ] 2017/10/18(水) 14:34:56.59 ID:xzYRyoug0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    参考画像 普段の沖縄県の翁長知事(資料写真)
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    https://ryukyushimpo.jp/archives/002/201710/f1622ee454a91a62ad2584899724b005.jpg

    翁長雄志知事は18日午前、東村高江の米軍ヘリ炎上事故で飛行停止していた事故機と同型機が飛行再開したことを受け「(北部訓練場の)ヘリパッド(着陸帯)こそ撤収してもらいたい。

    私たちの気持ちからすると使用禁止だ。切なる思いは撤去だ」と述べた。

    県議会の抗議決議でヘリパッドの使用禁止を求めたことに関連して言及した。

    翁長知事がヘリパッド撤去要求を明言するのは初めて。

    【【ニュース】ヘリ飛行に激おこ中の翁長知事別の場所も移転】記事の意見・追加情報を読む

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