ニチャオプ報道 Nicha op coverage

地球に眠る秘密と知識を探求するまとめサイト Summary site to explore the secrets and knowledge that sleep on the earth

 
    地球は母なる宇宙から誕生した The earth was born from the mother universe

    2018年01月

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    世界のパリピは一味違う。

    なんとこの度、地球を飛び出した空前のクラブイベントが開催されるというのだ!

     米誌「Time」(26日付)によると、超人気DJを集めた最大規模のクラブイベントとして世界中のパリピに知られる「World Club Dome」を主催するドイツのラジオ局「BigCityBeats」が、2月7日に世界初の無重力クラブイベント「World Club Dome Zero Gravity」を開催するという。

     ただのクラブイベントだとあなどってはいけない。

    世界のパリピの遊びは本気なのだ。

    今回のパーティー会場となる「エアバスA310」と無重力訓練の専門家2名をアメリカのNASA(航空宇宙局)に匹敵する「欧州宇宙機関」から借り出したことからもその本気度がうかがえるだろう。

    ~要約要点~

    ・当日は、エアバス310にDJ、観客を含めた55名が乗船し、大手空港運営会社「Fraport」の協力のもと、ドイツ・フランクフルト空港から出発、自由落下による25分間の無重力状態を含む90分間のフライトを楽しむ予定だという。

    「BigCityBeatsはこれまでさまざまなおかしな場所でイベントを開催してきましたが、みんな私に聞くんですよ、『いつになったら月でやるのか』ってね。

    月でやるのはもう少し時間がかかりますが、(今回のイベントは)少し月に近づきますね」(「BigCityBeats」CEOベルント・ブライター)

    ・主催するBigCityBeatsは、「世界一小さなナイトクラブ」と銘打っているが、参加DJは豪華そのものだ。

    DJ世界一に5度も輝いたオランダが誇るアーミン・ヴァン・ブーレンに加え、世界一のパリピ日系人スティーブ・アオキの参加まで決定しているという。

     パリピなら絶対に逃せないイベントだが、残念なことに、事前のビデオ審査をパスした20名の幸運なパリピが2月7日に飛び立つことがすでに決定しまっている。

    ちなみにフランクフルトまでのチケット代も含めて参加費は全員無料だという。

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    【【ニュース】世界初の無重力クラブイベントが開催・25分間の無重力状態を含む90分間のフライトが楽しめる】の続きを読む

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    世界にはさまざまな予言書があるが、日本で最も有名な予言書といえば『日月神示』ではなかろうか。

    予言研究家である筆者・白神じゅりこは過去にも『日月神示』の終末予言について言及してきたが、遂に要の年となる2018年がきてしまったことを改めてお伝えせねばならない。

    ~要約要点~

    ・『日月神示』とは、神道研究家・画家である岡本天明(1897~1963年)によって、1944年6月~1961年まで約17年間に渡って記された。

    天明は、日本神話における天地創世の神「国常立尊」(くにとこたちのみこと)を筆頭とする、高級神霊団からの神示を直接受けて、自動書記で『日月神示』記したのだ。

    これまで、『日月神示』は、日本で起きるさまざまな出来事を的中させてきた。

    ・東京大空襲で東京が焼け野原となり、原爆投下で日本が敗戦すること。

    ・戦後GHQの政策により日本人が骨抜きに洗脳されること。

    ・高度経済成長を迎えてバブルが崩壊すること。

    などなど……さまざまな未来を見事に的中させているのだ。

    そして、『日月神示』はこれから先の未来までも予言している。

    そのなかでも、注目すべきは日本滅亡クラスの大厄災の予言であろう。

    ・『日月神示』によれば、未曾有の大厄災を「大峠」と表現し、新たな理想的な次元の世界に行くまでに“現在の汚れを落とす大洗濯”が行われるとしている。

    そして、「大峠」を体験した後、神に選出された人間だけが次の高い次元に行けるのだという。

    「大峠」が起こる時期はいつなのか?『日月神示』には次のような予言がある。

    <子(ね)の年、真中にして前後十年が正念場、世の立替は水と火とざぞ>『磐戸の巻』第16帖

    子の年(ネズミ年)を真ん中にしてその前後10年が「大峠」の時期だということだ。

    子の年といえば、直近では2008年と2020年だ。2008年を真ん中に考えた時、その前後10年は、1998年~2018年が「大峠」となる。

    ・<地震、雷、火の雨降らして大洗濯するぞ。よほどしっかりせねば生きて行けんぞ」『上つ巻』第39帖

    人類は、地震や噴火などあらゆる強烈な自然災害に見舞われるということだろう。

    確かに、1998年~2018年には、2011年東日本大震災や2016年熊本大震災が起こるなど巨大地震が起きている。

    しかし、これが「大峠」が示す本番であるとは言い切れない。

    ・23日午前、群馬県にある草津白根山の主峰・本白根山が噴火。

    気象庁は記者会見によれば予兆のない突然の噴火であったという。

    しかも、有史以来の3000年ぶりの噴火であった。

    噴火と言えば、2014年9月の御嶽山、2015年5月の口永良部島も記憶に新しいだろう。

    特に、御嶽山の噴火においては、『日月神示』と奇妙なリンクがあった。

     古くから山岳信仰の霊山として有名な御嶽山であるが、この山の御祭神こそ『日月神示』を書かせた神、国常立尊なのである。

    国常立尊が動き出したことで、いよいよ「大峠」の始まりを表す噴火が始まったとは考えられないだろうか。

    『日月神示』には、「国中到る所に花火仕掛けてあるのぞ」とあり、花火=火山が噴火した時こそ大掃除の合図であるとも記されているのである。

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    ・ここで筆者が唱えたいのは、2008年の子の年を真ん中に前後10年を「大峠」と考えるならば、2018年は「大峠」のラストイヤーとなる。

    先日の本白根山の噴火は「大峠」の“最期の始まり”の合図ということにはならないだろうか?

    『日月神示』から読み解いた日本における2018年総決算のシナリオとはこうだ。

    永い眠りから目覚めた本白根山を皮切りに浅間山・箱根山・桜島……というように、日本中の火山が次々に連鎖噴火。

    そして最後に富士山噴火となる。

    さらに富士山噴火の後、超巨大地震が発生する。過去の記録によれば、平安時代に富士山が噴火した「貞観大噴火」の後、世界最大級の大地震「仁和地震(M8.7)」が起き、日本全土が大揺れしたという。

    『日月神示』には「海が陸になり、陸が海になる」とあるが、火山活動や地震により、日本の国土が沈没や隆起を起こすということだろう。

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    【【ニュース】予言書「日月神示」が2018年の8のつく日が危険と予言していた】の続きを読む

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    この広大な宇宙の中で、毎日5000~1万回も謎の“閃光”が発生しているのをご存じだろうか。

    それは発生のメカニズムがいまだに解明できていない高速電波バースト(FRB)と呼ばれる光だ。

    ■宇宙空間の謎の閃光「高速電波バースト」とは

    近代天文学の歴史は長いが、ほんの10年前に発見されたばかりの怪現象が「高速電波バースト(Fast Radio Burst、FRB)」という、この大宇宙で頻繁に発生している謎の“閃光”だ。

    高速電波バーストは数十億光年というとてつもない遠方の他の銀河から届いている閃光であることが算出され、どういうわけが我々の天の川銀河内では発生していないことも浮き彫りになった。

    そして詳細に分析してみると全天で1日に5000~1万回も発生しているというから驚きだ。

    ~要約要点~

    ・2007年の発見以来、専門家たちは高速電波バーストの発生源と発生のメカニズムの解明に取り組み、いくつかの有力な説明も提示されることになったが、いまだに決定的な仮説は登場しておらず論争が続いている。

    ・それでも、この間にひとつの大きな前進があった。

    複数の最新型望遠鏡を使って高速電波バーストを繰り返し発生する「FRB 121102」という天体を特定できたのだ。

    FRB 121102は地球から30億光年の彼方にあり、定期的に高速電波バーストを放出していることが確認されたのである。

    米・コーネル大学の研究チームが突き止めたFRB 121102だが、高速電波バーストの発生のメカニズムについては決め手となるような解釈は伴うことはなかった。

    しかし先日、説得力を持つモデルとなり得る新説が登場している。

    ・定期的に高速電波バーストを放出するFRB 121102の正体は何なのか? 

    先日、米メリーランド州で開催された第231回アメリカ天文学会 (American Astronomical Society)の年次学会において、55名もの天文学者の連名で発表された研究論文では、FRB 121102はもともとは質量の大きな恒星だったものが加齢した最晩年の天体である中性子星(neutron star)ではないかと指摘されている。

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    そしておそらくブラックホールの近くに位置しているか、もしくは星雲(nebula)に組み込まれているようだ。

     もしFRB 121102がブラックホールの近くにあるとすれば、いろんな意味でスリリング(!?)な状況にあると言えるのだが、なぜそうした仮説が成り立つのか? 

    それはFRB 121102から放出される高速電波バーストが、いわば“トルネード投法”で勢いよく放たれているからである。

     研究チームはFRB 121102の16回の高速電波バーストを分析することで、高速電波バーストの方向を決める偏波(polarization)に興味深い発見をした。

     偏波した電波が磁場領域を通過すると、この電波には“ファラデー回転”と呼ばれるねじれが生じ、磁場が強ければ強いほど、ねじれが大きくなる。

    そしてこのFRB 121102から放出される高速電波バーストはファラデー回転の値がきわめて高いため、かなり強い磁場のある環境に置かれていることが想定できる。

    この環境はブラックホールや星雲、超新星残骸(supernova remnant)に近い環境でよく見られるのである。

    つまりブラックホールのような強い磁場をもたらす存在が近くにあることで、あたかもトルネード投法のひねりがさらに利いてくるようにファラデー回転が強まり、高速電波バーストが勢いよく放たれると説明できるのだ。

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    出典元2chsc
    1: サーバル ★ 2018/01/28(日) 17:00:16.49 ID:CAP_USER9
    “結局、どっちなんだよ”と困惑する声も多数見られる ※画像はイメージです
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    出先で便意をもよおしてしまい、コンビニのトイレに駆け込む。
    誰しも一度は経験があるのではないだろうか。

    なかには、トイレを借りるだけというのは気が引けるとの理由から、飲み物やガムなど、小さな買い物をする人もいるだろう。

    しかし、この小さな買い物がちょっとした議論に発展しているのだ。

    きっかけとなったのは、以下のツイート。

    “コンビニで便所を借りた後、ガムを買って外に出ると後輩達が「今なんでガム買ったんすか?」「トイレ借りた礼のつもりすか?」「コンビニでバイトしてた時、そういう客迷惑だったんすよね」「黙って使って黙って出ろって」「偽善便所ガム野郎」「佐原先生の事じゃないすよ」ガムを持った手が震えたわ ”

    お礼のつもりで買い物をすることは、コンビニで働いている側にとっては迷惑だというのだ。

    このツイートに対して、Twitterでは、 “わかります。

    私も学生時代にコンビニバイトしていて、トイレ借りた人がガムとかお菓子をわざわざ買ってくれる事に対して苛立ちを感じていました。” 

    “よかれと思ってやったことが裏目に出ることは多々あるが、その最たる例が「コンビニでトイレ借りた際のお礼ガム購入」かもしれない。

    ちょっと考えれば、歩合給じゃ無いバイト店員は仕事増やされて迷惑だとわかるけど。”

    と、従業員の立場としては、ありがた迷惑だとの意見がある一方で、

    “経営者の立場からするとガム1個でも有難いよ”
    “「黙って使って黙って出ろって」?これは従業員の考え。

    こんな思考の従業員は経営者にとって困る 。” 

    “コンビニでトイレ借りてそのまま出ようとしたらおばさん店員にブチ切れられて2~3分説教くらった事あるんだけど ” “コンビニでバイトしてた時、トイレ使った後にガムとかお茶とかタバコを買っていく人がいたら「お礼のつもりなら律儀な人だなぁ」と思ってました。”

    といったように、イチ従業員と経営者とでは考えが違うという声や、実際の体験談を交えて買い物をして出ることの重要性を説くユーザーなど、反論も少なくない。

    また客として使う側では、

    “コンビニトイレ、個人的には有料でもいいと思ってる ”

    とお金を払ってでも使いたいという声もあった。

    たしかに、緊急事態に陥った際には、いくらでも払うから使わせてくれ…という気持ちになることもある。

    昨今のコンビニでは業務が多様化しており、小売に加えて公共料金の支払いやチケットの予約・発券、宅配サービスの手配など多岐にわたる。

    そんな状況で少しでも仕事を減らしたいとの思いがツイートに込められているのかもしれない。

    とはいえ、多くの人がやってしまっている行為だけに、議論を呼んだ一件だった。

    STANDBY:https://www.standby-media.jp/case-file/172663 
    【【ニュース】コンビニでトイレ借りたお礼に商品購入・迷惑だと元店側の人間がツイート】の続きを読む

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    月の地下には宇宙人基地があると言われて久しいが、遂に決定的な証拠映像が公開された。

    英紙「Daily Star」(19日付)が、「説明不可能なUFO映像」だと報じている。

     問題の映像を撮影したのはアマチュア天文学者のメキシコ人ディエゴ・アビレス氏。

    自身の天体望遠鏡で月面を撮影していたところ、とんでもないものが映っていることに気付いたという。

    まずは、映像をご覧頂こう。

    関連動画

    ~要約要点~

    ・一見したところ、なんの変哲もない我々のよく知る月が映っているように見えるが、ズーム映像にははっきりとその物体が映りこんでいる。

    動画の0:10~目を凝らして白くなっているクレーター部分を見て欲しい。

    クレーターの中央から小さな物体がスッと飛び出してくる様子が確認できるだろう。

    一体これは何なのだろうか?

    ・YouTubeユーザーらのコメントを見てみよう。

    「月の穴から飛び出してきたUFOだ」
    「今まで観た中で最高のUFO映像だ」
    「何かが起こりそうな予感がする」

     月の地下にあるといわれる宇宙人基地から飛び出してきたUFOだと考えているユーザーが多いようだ。

    それも無理はない。

    なぜなら、過去にも月面から飛びたつ大量のUFOの姿が映像におさめられているからだ。

    世界的UFO研究家スコット・ウェアリング氏も、「月の縁の部分では、しばしばこのように大量の飛行物体が飛び交う様子が見られます。

    月軌道あたりを飛び交うこれらの飛行物体は、人類から月を守ろうとしているのかもしれません」と語っている。

     さらにこれまでには、月の宇宙人基地の実在を決定付ける内部告発も飛び出している。

    米ヴァージニア・ラングレー空軍基地の元職員カール・ウルフ氏は、「月の裏側にある基地」をとらえた月面写真を見たと証言しているのだ。

    ウルフ氏によると、全ての月面の衛星写真は綿密な画像編集を経たのちに公開されるとのことだ。

    ・英紙「Express」(24日付)によると、今回の映像には偽物疑惑も挙がっているという。

    UFO懐疑派の人物がアルビレス氏のフェイスブックページに目を通してたところ、アルビレス氏が映像作家であり、CG映像のスペシャリストだったというのだ。

    さらに、他の調査によると、かつて仕事のPRのためにUFOのCG映像を作成したことがあるとアルビレス氏本人が認めたという。

    【【ニュース】月の穴から意味深なUFOが飛び出す瞬間がこれだ】の続きを読む

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    出典元2chsc
    1: サーバル ★ 2018/01/27(土) 18:25:59.67 ID:CAP_USER9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180127/k10011304731000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_021

    1月27日 4時45分
    インターネット上の仮想通貨を取り扱う取引所の「コインチェック」は、外部からの不正なアクセスで580億円相当の仮想通貨が流出したことを26日夜、明らかにしました。
    流出したのは顧客が預けていた資産で、会社は補償などを検討するとしていますが、具体的なめどは立っていません。

    仮想通貨の取引所で国内大手のコインチェックは、26日夜、記者会見し、26日午前3時ごろも外部からの不正なアクセスによってその時点のレートで580億円に相当するNEMと呼ばれる仮想通貨が、流出したことを明らかにしました。 

    流出したのは顧客が預けていた資産で、会社が事態を把握したのは仮想通貨が流出してから8時間余りがたった26日午前11時半ごろでした。 

    その後、取り扱っている仮想通貨の大半について、売買や日本円での出金を停止するなどの措置をとり、ほかの仮想通貨では流出などは起きていないということです。

    会社は金融庁や警視庁に報告するとともに原因の究明や流出先の調査を進めていますが、売買や出金を再開させるめどは立っていないとしました。 

    会社は顧客に対し補償を含めた対応を検討しているとしていますが、補償のしかたや詳しい財務状況などを明らかにせず、具体的なめどは立っていません。

    コインチェックは平成24年8月に設立され、13種類の仮想通貨を扱っています。 

    仮想通貨を取り扱う取引所は、金融庁が利用者保護の一環として去年10月から登録制にし、コインチェックは現在、登録の審査を受けている段階だということです。

    記者会見でコインチェックの和田晃一良社長は「取引先、関係者の皆様にご迷惑をおかけしておりますことをおわび申し上げます」と述べて陳謝しました。

    インターネット上の仮想通貨は中央銀行などの管理者がいないことが最大の特徴で、買い物の支払いや送金の新たな手段として利用者が増えています。 

    しかし今回、巨額の仮想通貨が一度に失われるという深刻な事態が起きたことで、利用者の保護やセキュリティーの面で大きな課題があることが改めて浮き彫りになりました。

    仮想通貨 流出相次ぐ

    仮想通貨をめぐっては、4年前の平成26年、大手の取引所だった「マウントゴックス」で当時のレートでおよそ470億円に相当する大量のビットコインが失われ、マウントゴックスはこれをきっかけに経営破綻しました。
     
    また今月、大阪に本社をおく仮想通貨の取引所が10人分の口座で不正な出金があったことを明らかにし、海外の取引所でも不正なアクセスによる仮想通貨の流出が起き、セキュリティーをめぐる課題が浮き彫りになっています。

    投機加熱やセキュリティーに課題

    仮想通貨は、インターネット上でやり取りされるデジタル通貨で、お金のように扱われています。 

    スマートフォンなどで手軽に利用でき、実際の店舗でも買い物の支払いなどに利用できるところが増えています。 

    また手数料が低いとして送金の手段にも利用されています。

    一方、最近では、仮想通貨そのものの価値が上がることを期待して投機目的で取り引きする利用者も多く、代表的な仮想通貨のビットコインは去年1年間におよそ20倍値上がりして、一時、1ビットコイン当たり200万円を超えました。 

    しかしことしに入ってから一気に半分程度まで値下がりするなど乱高下し、専門家からは投機的な取り引きが過熱していることに注意すべきという指摘も出ています。

    仮想通貨は私たちがふだん使用している紙幣や硬貨と違って政府や中央銀行といった管理者がおらず、今回のような不正なアクセスによる被害などセキュリティーの確保も課題となっています。 
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    米国の著名サイキックであるジョセフ・ティテル氏は、毎年の年頭に世界で起きる出来事を予言し、公表することで知られている。

    彼は、かつて3.11の津波被害を的中させたことで一躍日本でも知られるようになった。

     そして今年、2018年の予言だが、なんとティテル氏のYouTubeチャンネルが何者かの手によってブロックされてしまい、動画を投稿できないトラブルに見舞われながらも、なんとか復旧。

    当初の予定より1週間遅れて公開されるという異例の事態となった。

    しかもその内容は、今年もテロや中国

    ・北朝鮮などが絡む物騒な出来事がこれでもかと並ぶ、戦慄の予言だったのだ――。

    ~要約要点~

    ・2018年の予言に入る前に、まずは昨年1月に発表された2017年の予言がどうなったか確認しておこう。

    ここでは、的中したと思われる予言だけをピックアップする。

    関連動画

    【予言】

    ある大規模なエリアで、クジラやイルカなどの大型動物が海辺で大量死する事件が何度か起きる。

    可能性があるのは、オーストラリア、インド、中国、米国など。

    洪水のような、水害によって死んだ魚が見える。

    これまでにない膨大な数。

    【結果】

    2017年2月10日、ニュージーランド南島のゴールデン湾の浜辺で、400頭以上のゴンドウクジラが打ち上げられる出来事があった。

    【予言】

    山の頂上から狙撃犯が銃を撃つ。

    あるいは、市街地のビルの上からの銃撃。

    少なくとも2件の暗殺事件。

    ブリーフケースを頭に乗せて逃げる男の姿。

    起きる可能性があるのは、中国あるいは米国。

    別々の事件で、少なくとも7人が殺される。ニューヨークではなく、ロサンゼルス?

    【結果】

    2017年10月1日、米ネバダ州ラスベガスのコンサート会場で、スティーブン・パドック容疑者による銃の乱射事件が発生し、死者59人、負傷者500人以上という同国史上最悪の大惨事となった。

    たしかに「市街地のビルの上からの銃撃」だった。

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [DE] 2018/01/25(木) 20:31:22.23 ID:oj4z3kj+0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    AbemaTVで漫画『カイジ』がリアルな番組となるぞ。

    その名も『リアルカイジGP(グランプリ)』で、賞金は1億円。 

    一般参加者を25日から応募しており、公式サイトから応募できる。

    昨年末に放送されたTBSのカイジ番組とは異なり借金が無くても参加可能で、1億円を何に使いたいかを記入する項目がある。 

    番組スタッフが引かれる項目を記入すれば合格する可能性大。

    <良い例>
    ・第2回カイジGPを主催したい
    ・GI一点買いに1億円を全部賭けたい

    <悪い例>
    ・老後のために貯金したい
    ・ゲームを沢山買いたい

    3月18日(日)23:59となっているので人生逆転したい人は応募してみよう。

    http://gogotsu.com/archives/36622
    no title

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    宇宙人はどんな顔をしているのだろうか? 

    巨大な頭部と目が特徴的なグレイを思い浮かべる人もいれば、映画『エイリアン』に出てくるような恐ろしい生命体をイメージする人もいるだろう。

    しかし、真実はどんな想像力よりも奇妙なのかもしれない。

    この度、本物の宇宙人の顔をとらえたといわれる1枚のモノクロ写真が公開され、大きな話題となっている。

    英紙「Express」(23日付)によると、イタリア人のロベルト・ピノッティ博士の著書『UFO Contacts in Italy』に、UFOの内部で撮影したとされる宇宙人の顔写真が掲載されているというのだ。

    同書はすでにイタリア語で出版されていたが、今回英語に訳されたことで世界中にその存在が知られることになったという。

    それでは早速、問題の写真をご覧頂こう。

    ~要約要点~
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    ・いかがだろうか? 一見したところサングラスをかけた人間のようにみえるが、ピノッティ博士によると、これは紛れもなく宇宙人だというのだ。

    タラコ唇が特徴的だが、人間と違うところはなさそうに見えるが……。

    しばしば、宇宙人は人間の姿を持ち、人間社会に溶け込んでいるといわれるが、確かにこの姿ならば、宇宙人だと怪しまれることもないだろう。

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    ・同書には、この他にもUFO内部のコックピット、座席、コントロールパネルを写したと思しき写真も掲載されている。

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    これらの写真は1957年10月、イタリアのフランカヴィッラというアドリア海に面する小さな町で撮影されたものであるが、これまでイタリア国外に知られることはなかったそうだ。

    「本書に掲載されている多くの情報は、今回初めて英語で出版されます。

    イタリア国内のUFO/エイリアン遭遇事件を網羅していますが、最も際立ったものはこの1957年に撮られたエイリアン写真です」(ピノッティ博士)

    ・ピノッティ博士によると、1956年~1957年頃に、フランカヴィッラの隣町であるぺスカーラに定期的にUFOが飛来するようになり、宇宙人らは“友だち”として地元住民と交流していたという。

    この事件はその性質から「フレンドシップケース」と呼ばれているそうだ。

     宇宙人らの目的は人類との交流以外にもあったようで、ぺスカーラからそれほど遠くないイタリア半島中央部の地下に宇宙人基地を建設することが大きな目的だったらしい。

    その後20年余りにわたって地元住民との交流は続き、イタリアの外交官であるアルベルト・ペレゴ氏もその様子を目撃したというから驚きだ。

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    出典元2chsc
    1: nita ★ 2018/01/25(木) 17:46:42.52 ID:CAP_USER9
    2018/1/24 16:17

    2018年1月23日に起きた草津白根山(群馬県)の噴火直後、近くにある草津国際スキー場のロープウェーが止まった。

    無数の噴石がゲレンデへ降り注ぐ中、複数のスキー客が宙吊りのゴンドラに一時閉じ込められた。
            
    停止したゴンドラの乗客の1人が、運転が再開するまでの緊迫した状況を動画で撮影していた。

    この動画には、身動きが取れない状況の中で、救助を待つ男性が「絶対に助けてください!」と必死に助けを求める姿がおさめられている。

    複数のテレビが紹介したこの動画には、視聴者からも大きな反響が寄せられた。

    ・ゴンドラは約10分間「宙吊り」に

    噴火は23日朝10時頃発生。

    各社の報道によれば、降り注いだ噴石により付近で訓練していた自衛隊員の男性1人が死亡。

    他の隊員やスキー客10人以上が重軽傷を負った。

    気象庁は発生から約1時間後に、草津白根山の噴火警戒レベルを「入山規制」を示すレベル3に引き上げている。

    噴火が起きた直後には、火口の近くを通るスキー場のロープウェーが一時停止。

    噴火に伴う停電によるもので、予備電源で運転を再開するまでの約10分間、宙吊りのゴンドラの中に複数の乗客が閉じ込められた。

    草津白根山の噴火を伝えた各社のニュース番組では、停止したゴンドラ内部の様子を撮影した緊迫の映像が繰り返し放送された。

    ゴンドラに乗っていたスキー客の1人が撮影したもので、救助後に報道各社に動画を提供していた。

    このゴンドラにいたのは、28歳の男性とその妻、カメラを回していた男性の兄の3人。

    動画ではまず、焦った様子の弟が無線で「白根が噴火しました。僕ロープウェーで今、間近で見てます!」と報告。

    無線の相手が「今どこにいますか?」と尋ねると、カメラを持った兄が、

    「僕らゴンドラの中にいます、中に乗っています。早く助けに来てくれないと!」 と捲くし立てる。

    続けざまに弟は「絶対に助けてください!僕たち皆、家族なんで!」と絶叫。

    無線の相手が「(そのまま)待てますか?」と落ち着いた声色で聞くと、 

    「待てますけど...、石が飛んで来たり色々大変な状況なので、もうすごく怖いです...!」と祈るような調子で弟が答えていた。

    ・「パパ、愛してるよ!ありがとう!」

    その後、一向に動かないゴンドラの中で弟は父親に電話をかける。

    弟は「パパ!今白根にいるんだけど、白根が噴火して僕らゴンドラに取り残されちゃってる」「真っ黒な灰になっちゃって大変なことになってる」などと動揺しながらも父親に状況を報告。

    その上で、心配する父親に対し、 「パパ、愛してるよ!ありがとう!」と思いの丈を大声で伝えて電話を切った。

    そのほか、この動画の中には「だめだ 俺震えてる」「俺たち、本当に大丈夫だよね?」などと恐怖を口にする弟を、兄が「大丈夫だよ」と励ますシーンもあった。

    結果として、約10分後にロープウェーの運行は再開。

    宙吊りのゴンドラに閉じ込められた乗客は、到着した駅で救助された。

    23日の「NEWS ZERO」(日テレ系)では、カメラを回していた兄が救助後に記者の質問に応じる場面を放送。

    その中で兄は、「ここ(編注・ゴンドラの中)から脱出したいっていうか、逃げたいと思った。でもどうしようもなかった。死ぬかと思った」と救助を待っていた際の心境を振り返っていた。

    また、同日の「NEWS 23」(TBS系)では、恐怖のためか父親に電話をしていた弟に話を聞くシーンを放送。

    救助後に取材に応じた弟は、「時間の感覚がなくて、恐怖心が強かった」とした上で、

    「(家族とは)良かったねという話をしました。あと、毎日を一生懸命生きようと。何が起こるか分かんないって」と話していた。

    宙吊りのゴンドラ内部の一部始終をおさめた映像について、インターネット上では、「無事で本当に良かった」「緊迫感ありすぎるし見るたび怖い」といった反応が出ている。

    そのほか、「最後に『パパ愛してるよ』って言ったのを聞いて死を覚悟したんだと思い恐怖を感じた。この青年が無事で良かった」 といった書き込みもみられた。

    https://www.j-cast.com/2018/01/24319455.html 
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