そういや書いてなかった(笑)
ウタウェイとはある意味神であり、茶番プロでありPERFECT所属のダーツプロである。
学名は石塚将司という。

◆人物

 漫画・東京喰種の「ウタ」に似ているため、ウタと名付けられた。
 ウェイについてはお察しください。

 奇抜な容姿だが、見た目によらず気のいいひとである。

 そしてあまりに奇抜な故、有名プロにも「あーあいつね」って存在を知られていたりもする。
 
 ゆえに彼目当てで店に来店する人も少なくない。集客力はかなりあるとみていい。

 190cmの長身を誇り、人間自撮り棒を自称しダーツバーで自撮りしまくる自撮りのプロである。そのうまさはそこら辺の女子とは比較にならない。

 元中野アクアリウスの店員で現在は渋谷のダーツバーMIGに生息している。そのため一部の界隈では「ミグウェイ」と呼ばれている。本名要素はないが、そもそもウタウェイも本名要素はない。

 もともとMAX148キロを誇るやきう戦士であったが、故障した結果ダーツにたどり着き、はまってしまった男。

「上手い下手ではなく、ただただダーツを投げれる事に幸せを感じる茶番系自由人」をツイッターで自称しており、

 「三度の飯より 勝利より ダーツの飛び」

 をモットーに活動している。実際いい飛びしてる時は彼はとてもうれしそうで動画を見せて回ってはしゃいでいる。

 よく見るとイケメンであるため、イケメン方面でも人気。
 ただ、やきう時代のカードへのサインは断っている
 

◆ダーツモデル
 DYNASTYのブラスバレルを使用。プロでは珍しいブラスダーツ愛用者である。
 現在水面下でダーツを作っているとかいないとか。

◆実績
 茶番プロとしての実績は全くの不明である。というか茶番プロというものの運営形態は不明であり、パプアニューギニアあたりに行かないと解明できないとか言われている。(未確定情報)

 PERFECTプロとしては長らく未勝利であり、ドキュメント戦力外通告に出ないか心配されていたが、初勝利を挙げると途端に好調になり、現在では予選抜けできるほどの実力を身に付けている。

 アクアリウスではリーグも参戦していた。キャプテンであり采配を振るっていたが、決勝リーグで敗退が決まって采配を放棄した瞬間なぜか勝ったので、
 
 拗ねていた(笑)


◆その他

・以前PERFECTに「三週間で消える特殊なタトゥ」をつけて参戦してみる(OKだった模様)など、無駄にチャレンジャーなところがある。

・なお、イップスになってしまったのもあり、逆手の練習をしているため左右両方で投げられ、また試合でも使えるクオリティなため試合でも一投右、そのあと左といった高等技術を駆使できる。
 そのため対戦相手が驚くこともあるようで、とある対戦相手に「今日は利き手が調子悪いんですよねー」とウタ氏が言ったところ
 「いやお前の利き手はどっちなんだよ」
 とガチで思われるほどである。


・筆者が初勝利したプロがこの人。まだイップスが重度だった時期だったため、
 たとえて言えばはじめの一歩の
 青木vsモブ
 みたいな泥仕合であったがw


・今の姿からは想像できないが、結構お堅い仕事も昔はやってたらしい。

・「清瀬の知野真澄」と熱い友情物語があるらしいが詳細は不明である。

・なんだかんだで筆者が応援しているプロの一人である。