1:
俺「へっへっへっ……今日から俺がてめーのご主人様だ

奴隷「ご、ごしゅじんさま……」ガクブル

俺「くぅ~! 金をかけた甲斐があったぜ! まだガキだがなかなかの上玉じゃねーか。磨けば大物になるぜこりゃ」ジロジロ

奴隷「あ、うぅ」ガクブル

俺(しっかり調教して俺様専用の従順なオンナにしてやるぜ)

俺「おい奴隷!」

奴隷「ひゃっ、ひゃいっ!」ビクッ

俺「まずは手始めに>>4してもらおうか」












4:
唄う

6:
俺「そうだな……女といえば美声。てめぇの声を聴かせてみろ」

奴隷「へ?」きょとん

俺「うたえつってんだよ!」

奴隷「ひっ! ひゃい!」ビク

奴隷「あの……奴隷小屋にいたときにみんなで、うたってたやつなんですけど……いい、ですか?」

俺「なんでもいい」

奴隷「♪~」

俺(おお……へっへ。こいつはいいな。大通りで稼ぎもできるかもしれねぇな)

奴隷「どう、でしゅか……」

俺「なかなかやるじゃねぇか。次は>>9だ」

9:
添い寝

10:
平和かよ

12:
俺「添い寝だ。こっちへ来い」

奴隷「!」ぴくっ

俺「どうした?」

奴隷「な、なんでもありません」

奴隷(や、やっぱり小屋にいたときみたいに……えっちなこととか……されるのかなぁ……)

俺「ふぅ」ぼすっ

奴隷「しつれいします」もぞもぞ

奴隷(うぅ……)ガクブル

俺(抱き枕としての素質も良し。さて、次は>>15)

15:
淫夢を見る

20:
俺「次は……と言いたいところだが、今日はもう寝るか。明日から本格的にいろいろ仕込んでやるからな。覚悟しろよ」

奴隷「はぃ……」

俺「」ぐーぐー

奴隷(今日は大丈夫だったけど、明日から……)ガクブル


~奴隷の夢の中~

奴隷「やぁ! ごしゅじんさまっ……しょこ、はぁ」

俺「へっへっへっ……いいじゃねぇか。お前は俺の女なんだからよ」クチュクリュ

奴隷「はぅ/// ぅ……ひゃぁ♡ やらっ/// やぁ///」

俺「暴れんじゃねぇ!」ガシッ!

奴隷「いたっ……」

俺「ひっひっ……挿れるぞ」ギンギン

奴隷「あ、あぁぁ……」ガクブル


………

奴隷「!」バサッ!

奴隷「ハァ……ハァッ……」どきどき

俺「やっと起きたか。ってすげー汗だな」

奴隷「ご、ごしゅじんさま……」

俺「寒かろうが寝てる暇はねぇぞ。>>24だ」

24:
歯ブラシを買ってくるん

26:
俺「金、渡すから歯ブラシ買ってこい。てめぇのな」チャリン

奴隷「は、はぃ。行ってきます……」とてとて

俺「ちょっと待て、服を着がえろ。こいつだ」つ ヒラヒラ

奴隷「ふぇ?」

奴隷(きれー……かわいい……///)

奴隷「……いいんですか?」

俺「あ゛? 馬鹿かお前……そんなボロ布で街に出られたら俺が困るんだよ! てめぇご主人様の顔に泥塗るつもりか?」

奴隷「あぅ……すみません……」しゅん

~30分後~

奴隷「買ってきました」おどおど

俺「チッ……おせぇんだよ。それで>>29が控えてるんだぞ」

29:
朝ごはん

34:
夫婦じゃないですかやだー

35:
ぶち壊すタイミングはかっとけよ

36:
俺「飯が冷めちまうだろーが!」カチャン

奴隷(大きなパンと目玉焼きに……ウインナーまで……)

奴隷「いいんでしゅか!? こんなに……」目キラキラ

俺「めんどくせー野郎だな。いらねーのか」

奴隷「い、いえ!」ぐー

奴隷「……///」

俺「……はやく食え」

奴隷「いただきまふ……」カチャカチャ

俺(俺の女として健康的で肉付きのいいカラダになってもらわねぇとな……へへっ。終わったら>>39だ)

39:
ラジオ体操

42:
うーん健康的

43:
やさしい世界








44:
俺「食ったら軽い運動だ。体操するぞ」

奴隷「はい! たいそーもがんばりまふ」パクパク

俺(まともな飯にありつけると分かった瞬間緊張感がなくなりやがったな。まあいい)

~ラジオ体操~

奴隷「いっちにっ。さん、しー……」ぐっぐっ

俺「もっと腕を伸ばせ! キレをよくしろ! 意味がなくなるぞ!」

奴隷「はひっ!」ぐっぐっ!

奴隷(小屋にいたときもたくさんしたけど……ちゃんとやったらこんなに疲れるんだ)はーはー

俺「ダレてる暇はねーぞ! 次は>>46だ!」

46:
ウサギ飛びフルマラソン

50:
エグいの来た

51:
42kmか・・・

52:
やさしくない世界

57:
俺「うさぎ跳びで42.195キロだ」

奴隷「!?」ビクッ

俺「……何も今日一日でやれってわけじゃねぇ。この家から街のアーチ……こいつが大体500mそれを毎日一往復だ。それを目標達成まで続けてもらう」

奴隷「う……」

俺(表情がいい感じに曇ったな。いつでもムチがあることを教えておかねーとな)

俺「ジャージだ。着がえろ」バサッ

奴隷「は、はい」

俺「はやくしろ!」

奴隷「はい!」ビクッ

~外~

奴隷「ハァッ……ハァッ……も、だ、めぇ……」足ガクガク

俺「おいゴラッ! 止まってんぞ! ……にしても今日は喉が渇くな」水ゴクゴク

奴隷「うぅ……」じっ

俺「なんだ?」

奴隷「なんでも、ありません」

住民「あらやだ……あんな小さい女の子を……」ボソボソ

住民2「やーねー。これだから奴隷制度は」ボソボソ

俺(チッ……ここまでか)

俺「毎日っつぅのは冗談だ。だがこれでわかったか? てめぇは俺の命令一つでいつでも地獄をみれるってことが」

奴隷「はぃ」

俺「帰るぞ」

奴隷「はぃ……」ガクンッ

俺「たてねぇのか」

奴隷「すみましぇん」汗ダラダラ

俺「おら、おぶってやるから……」

俺(帰ったら>>59だな)

59:
ストレッチして風呂入ってからマッサージ

60:
全身マッサージしてやる

63:
優しい世界

65:
~家~

奴隷「ハァッ、ハァッ……」ドサッ

俺「おい伸びてるだけじゃ筋肉痛が残っちまうだろーが。ストレッチだ」

奴隷「ふ、ふぇぇ……」プルプル

俺「あと汗くせーから風呂だ。終わったらマッサージしてやる」

~風呂場~

奴隷「うぅ」チャプッ

奴隷(優しい人かなって思ったけど、やっぱり違うんだ)ガクガク

…………

奴隷「ごしゅじんさま……」

俺「おう、上がったか。ここにうつ伏せになれ」

奴隷「は、ぃ……」ねそべりー

俺「しっかりほぐしとかないとな」ギュッギュッ

奴隷「んっ///」

俺「……なんだ?」

奴隷「な、なんでもっ……ありましぇ……ひゃ/// ぅん……///」

奴隷(なんか……からだふわふわすりゅ……♡)

俺「こいつが終わったら>>67だからな」

67:
でもエッジなこと仕込まれてんだよな…

68:
おへそ掃除

70:
エッジなこととはなんだよ

73:
おへそ掃除でいいんじゃない?

75:
edgeとは
(刃物の)刃,(刃の)鋭利さ,鋭さ,(欲望・言葉などの)激しさ,痛烈,強み,優勢,(二つの線の接する)縁,へり,かど

77:
>>75

ありがとう

76:
おへそ面白そう

79:
俺「教えてもらうからな」モニュッ ニュッ

奴隷「はふっ♡ ふっ♡ ふぇ……?」

俺「てめぇが奴隷小屋で一体何を仕込まれたのかってのをな」ニタリ

奴隷「ぇ……」

俺「もうマッサージはしまいだ。で? 言ってみろよ」

奴隷「しょ、しょれは……///」もじ……

俺「その歳に見合わないような刺激がつえーことも、いろいろ仕込まれたんじゃねーのか?」タオル取り上げ

奴隷「あ……///」

奴隷(はずかしいよぉ……)もじもじ

俺「例えばよぉ……ココ、いじられたりとかよぉ」クチュ

奴隷「ぁ♡ 」

俺(いい反応じゃねぇか。>>82してやるか)

82:
おへそ掃除

86:
へそ掃除したいマンがいる・・・

87:
俺「なぁオイ」クリュクリュ

奴隷「んっ♡ ひゃ……♡ ご、ごしゅじんしゃ、まぁ……♡ しょこっ……はぁ♡ ら、めれひゅ……♡」ビグビグッ♡

俺(まあ、まだ焦るときではねぇよな)

俺「そうか。ならやめるか」ピタ

奴隷「……ふぇ?」

奴隷(よ、よかった。……よかった、のかな……)

俺「そうそう。お前、風呂ではちゃんとへそ洗ってるのか? 見落としがちな場所だからな」綿棒スッ

奴隷「おへ、そ……?」

俺「ここだよ」グッ リュ

奴隷「ふぁぁぁ♡♡」ビクンッ

俺(へそに綿棒突っ込んだだけでエロい声で鳴きやがって……相当仕込まれてんな)ムラッ

俺「ほら、ありがてぇだろ? ご主人様が掃除してやってんだそ」グッ……スリスリ……

俺(程よく丸くて、ガリガリに痩せてる感じもしねぇ……いい腹してるじゃねぇか)

奴隷「く、くしゅぐった……///」

俺「嬉しいって言え!」

奴隷「嬉しい……です」

俺「笑え」

奴隷「う、うれしー……です///」にこぉ

俺(くくっ、いいぞ! このまま>>90だ)ゾクゾク

90:
サウナ行き








92:
俺「……こんなんじゃ風呂も適当だったんじゃねーのか? そんなんじゃいい汗はかけねーぞ。サウナいくぞ」

奴隷「へ……?」

~サウナ~

俺「フゥー! サウナの後の水風呂はサイコーだぜ」

奴隷「あ、あの……ごしゅじんさま……わたしも……」汗ダラダラ

俺「あ゛? テメーはまだだ」

奴隷(うぅ、あちゅぃ……)

俺「あと100数えろ。そうしたら水風呂だ」

奴隷「うー」ぼっー

俺「オラ声出せぇ! ぶっ倒れないようになぁ!」

奴隷「い、いーち……にー……」

奴隷(うさぎ跳びもサウナも……こんなのもぅやだよぉ……だったらまだ、えっちなことの方が……)

俺(ヒヒッ! もっと俺に恐怖しろ! 従順になったところで>>95してやろう)

93:
なんだこれ

94:
健康ランドかよ

安価下

95:
甘やか

100:
奴隷幼女めちゃくちゃ甘やかしてえ

102:
~ベッド~

俺「どうだ? これからもしっかり俺の命令を聞く気になったか?」

奴隷「はぃ」ガクブル

俺「よし。いい子だ」なでなで

奴隷「!」

俺「もっと布団に入ってこい。湯冷めで風邪ひくぞ」ぎゅっ

奴隷「は、はぃ……」もぞもぞ

俺「……」じっー

奴隷「ごしゅじんさま……?」

奴隷(急にどうしたんだろう)

俺「お前かわいいな」なでなで

奴隷「まふっ/// あ、ありがとぅ……ございまふ……///」どきどき

奴隷(う、気をぬいちゃだめ! だめ!)

~朝~

俺「体操が今日は出かけるぞ」

奴隷「はい」

俺「欲しいものなんでも買ってやる。昼飯もなんでも食っていいぞ」

奴隷「へ……」

105:


奴隷「ほんとーにいいんでふか? こんな、おいしそうなクレープ……」

俺「いいぞ」

奴隷「いただきます」もぐもぐ

奴隷(おいし……///)

……………

俺「どの服がいいんだ?」

奴隷「じゃ、じゃあこれ……」

俺「おー似合うんじゃねーか」

奴隷「えへへ……///」

奴隷(ちゃんと言うこと聞いたら、優しくしてくれるのかな……)

俺「帰ったら>>107してやるからな」

107:
結婚

108:
お耳掃除お耳掃除お耳掃除お耳掃除お耳掃除お耳掃除

110:
穴掃除大好きマンがいる・・・

111:
俺「……そーだな。この中ならどれがいい」

奴隷(ゆ、ゆびわ……? どれもきれーだけど……)

俺「は、早く選べ!」

奴隷「は、はひっ!」ビクッ

俺「……」

奴隷「……? 」

奴隷(今日のごしゅじんさま、どうしたんだろう……)

奴隷「じゃあ、これを」

俺「おい店員。これをくれ」

店員「はい」ニッコリ

店員(娘さんと一緒に奥さんへのプレゼント選びでしょうか)

俺「帰るぞ」

奴隷「は、はい」とてとて

112:
きゅんきゅんしちゃう

113:
~家~

俺「……ずっと見てたんだ」

奴隷「?」

俺「奴隷商の親父がお前を入れた檻を街に持ってくるたびにお前を見てた。いつか絶対買ってやる。俺の、俺だけの奴隷にしてやろうと思ってた」

奴隷「ふぇ……」

俺「おいお前」

奴隷「は、はい」

俺「俺に一生を捧げろ」指輪スッ

奴隷「へ……///」

俺「お、おい! どうなんだ!」

奴隷「え、ええええっと……/// ごしゅじんさま?」

俺「あーくそっ!」ぎゅっ

奴隷「まふっ/// 」

俺「……これでもわかんねぇか?」ぎゅー

奴隷「う……ず、ずっと……優しくしてくれますか? 」どきどき

俺「ったく、中々頭のキレるやつだ。分かったよ……お前が嫌だつっても一生甘やかしてやるからな。覚悟しとけよ」

奴隷(もう、いいんだ。もう怯えなくていいんだ)ぱぁ

奴隷「……はい♡」ぎゅっ


はっぴーえんど

114:
お耳掃除

116:
感動した乙!

118:
~お耳掃除~

俺「ほら、ここに寝転べ」ひざぽんぽん

奴隷「ふぇ? はい」ごろん

俺「耳、掃除してやる」綿棒スッ

奴隷「ありがとうございまふ///」

俺「どうだ? 気持ちいいか?」シュッ クィクィ

奴隷「あふっ/// んっ♡」

俺「ちゃんと綺麗にしないとな」なでなで

奴隷「はひ……♡」とろん

俺「……」クィクィ

奴隷「……あの」

俺「どうした?」

奴隷「これが終わったら……ごしゅじんさまのお耳、掃除させてもえませんか……///」もじもじ

俺「!」

俺「ははっ、じゃあたのんでもいいか?」なでなで

奴隷「はい!」

耳掃除おわり

119:
うひょおおおおおおおおおおおお

120:
さすが深夜組
ハッピーエンド大好きです

引用元: ・http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1517244493/