81です。
私が中学時代、サッカー部の副顧問の先生が
よく言ってた言葉。

キツイ上り坂の後には、緩やかな心地よい
下り坂があることを信じて。


学生時代その言葉は
トレーニングのことだけを感じて解釈していた。

この歳になってなって
よく意味がわかってきた。


今、16達は今まで感じたことのない
プレッシャーを感じながら案件を遂行している
ことでしょう。


完徹2日目でしょう。
ブラックと言われればブラックです。

これも捉え方が一つだと思いますが
これからのクリエイティブの仕事において
緩やかな心地よい下り坂にすることができる
要素作りになるのか?


そんな中、私は一人
毎年制作しているCMのプレゼンに。
最近毎回苦戦しているので正直荷が重い仕事。

得意としていたことが
今はこんなに苦手になるのか笑。

逃げる、駆け足で、わからないように。

違うよね。



東京が今、日本として広告している中
宮崎を宮崎として広告する価値があるのならば
そこにある意味は?

かけがえのない課題となりそう。
それを映像として演出するには。


宮崎でもがき苦しむ社員のみんな。


私がいないからこそ、若者の力と発想力で
新しい「ぬるま湯と情熱の間」を
肌で感じ仲間を助けてて信じ合って
頑張ってください。




昨夜、本物のレシピで作る人が
少なくなった「電気ブラン」をいただいた。

神谷バー「電気○○○」と名前をつけるのが
ハイカラだった時代のもの。

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思うんです。
本物は誰も騙せない。

仕事もそうだ。