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<title>はたらいて、ごはんを食べる</title>
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<description>みんな当たり前にやってることができないくらい、のびのび生きてる。
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1589698.html">
<title>てすとに</title>
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<description>モブログテスト！</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2011-12-15T19:25:33+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[モブログテスト！<br clear="all">
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<title>てすと</title>
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<description>携帯から</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2011-12-08T17:28:35+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[携帯から
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2822352&name=nk82&pid=1588127" width="1" height="1" />
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<title>てすとに</title>
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<description>モブログテスト！</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2011-12-08T14:20:17+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[モブログテスト！<br clear="all">
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<title>てすと</title>
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<description>モブログテスト！</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2011-12-08T10:09:34+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[モブログテスト！<br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2822352&name=nk82&pid=1588039" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1572942.html">
<title>不思議なおじいさんの話</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1572942.html</link>
<description>今日「お前らが出会ってきた尋常じゃない金持ちの話」っていうたわいないブログ記事を見て、そういえば私が今まで出会った中で一番のお金持ちって誰かなぁと考えてみた。

お金持ちに強く魅力を感じていた若くて生意気な私は、生意気なほど色々出会ったものだけど、一番はあ...</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2011-10-14T02:27:05+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日「お前らが出会ってきた尋常じゃない金持ちの話」っていうたわいないブログ記事を見て、そういえば私が今まで出会った中で一番のお金持ちって誰かなぁと考えてみた。<br>
<br>
お金持ちに強く魅力を感じていた若くて生意気な私は、生意気なほど色々出会ったものだけど、一番はあのおじいさんだ。<br>
<br>
イギリスにアートを学ぶために留学をする友達が、行く前に「なっぱなら大丈夫だと思う。会ってほしい」と紹介された。<br>
人付き合いが煩わしいからホテルに住んでいて、ロールスロイスに乗っていて、髪の毛は青とか緑とかレインボーとかに定期的に変えていて、左手にしている男らしいネイルアートも毎回変化があった。<br>
<br>
友達がしていた話し相手を、私は引き継いだ。<br>
24,5歳の頃の私は、普通じゃ物足りなくて、変人で魅力的で且つ安全な人が好きだった。<br>
私が変人だった。<br>
<br>
おじいさんは毎日暇つぶしのためにパチンコ屋に行って、デパ地下でお惣菜を買って、TSUTAYAで借りた韓国ドラマを見ていた。韓国ドラマは何十話も続くから終わりが遠くていいそうだ。<br>
<br>
お酒も飲まないしタバコも吸わない。<br>
「悪いことは一切しない」と言っていたけど、とても謎だった。<br>
どうしてお金持ちかは結局教えてもらえなかったけど、商談をたまにしているとも聞いた。<br>
たぶん昔は悪かったのかなと勝手に思っている。<br>
<br>
年齢はたしか60代後半くらいで、バツイチで奥さんと子どもには何十年も会っていなくて、「結婚なんてするもんじゃない」とよく私に言った。「一度してみたらええ。するもんじゃないって分かるから」とも言っていた。<br>
10年くらい付き合って30歳くらいになる恋人と別れるところだった。その彼女には一度も会わなかったけど、見せてもらった写真は想像通りとても綺麗な人だった。<br>
そこに愛はあったのかな...と考えた。<br>
もう何年もキスもしていないと言っていたけど、お互い家族愛に近いかもしれないけど、愛や情があったと思う。<br>
「いつまでもワシといるわけにもいかんやろ」と話ていた。彼女はひどく泣いたそうだ。<br>
おじいさんはお洒落だし元気そうに見えたけど、体の具合は良くないみたいで病院に通っていたし、彼女だって別の人との人生を生きることが普通に考えたら正解なのだろう。<br>
<br>
私はおじいさんからときどき電話がきて、ホテルのレストランでスタッフの人とも一緒に話しながら食事をした。たまに相性が良さそうな友達を連れて行ったりもした。<br>
毎日同じことを繰り返しているおじいさんが楽しんでもらえたらなと思っていた。<br>
<br>
それから私が転職して忙しくなってストレスも溜まって、久しぶりに会いに行ったときに「こうして電話かけて気にかけてあげないと、なっぱも寂しいやろ」というような内容を言われてハッとした。<br>
<br>
私がおじいさんの話し相手をしていると思っていたけど、おじいさんが私の相手をしてくれていたんだ。未熟な小娘に、仕事も家庭も恋愛も何もかも圧倒的に経験を積んだおじいさんが、優しくかまってくれていたんだ。<br>
情けないやら、申し訳ないやら、すっきりしない気持ちになった。<br>
<br>
それからちょっとずつ足が遠のいて（実際に忙しかったのも大きいけれど）、私はそのおじいさんを卒業した。<br>
大切な友達から紹介された素敵な人だったので、罪悪感や心残りがかなりある。<br>
今、私は昔よりずいぶんまともになった。悲しくもあるけど、安心もしている。<br>
変な人ももちろん好きだけど、興味本位とか、自分のメリットだけ求めて近づくことはしない。お互いが正直に、自然でいられる関係が大事だと思えるようになった。<br>
<br>
成長した心で会いたいと思うけど、友達が一緒でないと会う資格もない気がする。<br>
何より、おじいさんはまだ生きているだろうか。考えると切なくなる。
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1557182.html">
<title>潔癖な浴衣</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1557182.html</link>
<description>やめてほしいことや、おかしいと思うことは本人にも言えちゃうのが私。
陰口は嫌い。愚痴を言う自分は醜い。

だから本人に言った。
そしてブログにも書くのはなぜか。
いつも通り抽象的に書きたいのだけど難しい。とても具体的なことだから。
でも怖くて、悲しくて、まだ許...</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2011-08-24T00:14:05+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[やめてほしいことや、おかしいと思うことは本人にも言えちゃうのが私。<br>
陰口は嫌い。愚痴を言う自分は醜い。<br>
<br>
だから本人に言った。<br>
そしてブログにも書くのはなぜか。<br>
いつも通り抽象的に書きたいのだけど難しい。とても具体的なことだから。<br>
でも怖くて、悲しくて、まだ許せなくて、書く。自分のためにね。<br>
<br>
私は浴衣を3着持っている。全部母親から譲ってもらったものだけど。<br>
紺地に花柄の浴衣は中学生の頃から着ていて、一番女の子っぽいから何だか恥ずかしい。<br>
最近は粋な柄のものを好んでいたけど、紺の浴衣は一番長い付き合いだから特別だ。<br>
<br>
その浴衣を貸して、1ヶ月と1週間ぶりに返ってきた。<br>
汚れた浴衣になっていた。よごれた。けがれた。<br>
私は個人に貸したのではなく、仕事のために貸したのだ。貸すことには何の抵抗も疑問もなかった。仕事が終わったらクリーニングに出して会社に経費精算して持ち主に返せばいいだけ。<br>
<br>
私は個人的に使われたんじゃないかとさえ思ってしまっている。<br>
7月～8月の1ヶ月間に浴衣を借り続けるって、私ならできない。<br>
でもそれ以上に、私ならできないことがたくさん起こった。<br>
<br>
3回「来週持っていくね」を聞いた。クリーニングからは戻ってきているそうだ。<br>
1ヶ月経つ頃、私から確認した。明日持ってくると言った。<br>
でも1週間何もなかった。<br>
2回目に催促をした。明日持ってくると言った。<br>
それで戻ってきた。<br>
<br>
見ると形だけクリーニング店の袋に入っているが、クリーニングされた形跡がない。<br>
「ダグがついてないのはなんで？」と聞くと、取ってしまったそうだ。<br>
<br>
家に帰って改めて浴衣を確認すると、パッと見て分かるほど汚れていた。<br>
食べ物のソースか何かがこびりついて、毛があちこちについている。<br>
たたみ方もめちゃくちゃだ。オリジナルのたたみ方は左前になっていた。<br>
死ねってことなのかと解釈すると分からんでもない。そうか、私は嫌われていたからこうなったのか。そう言うことでもなければこの状況が理解できない。<br>
<br>
せめて、返す当日でもいいから「ごめん、本当はクリーニング出してなかったんだ」と言ってクリーニング代を手渡ししてほしかった。<br>
せめて、自分で手洗いしたり、ネットで和服のたたみ方を調べて真似したりしてほしかった。<br>
私なんてあの日馬鹿みたいに、自分の席まで謝りに来たときの返事をドキドキしながら考えたりしていたんだ。<br>
<br>
この状態で「クリーニングは7月末に出した。通勤でちょっとシワになったかも」と言って返せるのは何でだろう。<br>
タグや返却時期の疑問をぶつけても「疑われても当然だと思う...」と堂々と嘘をつき通せるのは何でだろう。すべてチャットで。<br>
<br>
大切な浴衣のために問いただした。何度もメールを読み直して、冷静に。<br>
着てから2週間放置するのもひどいけど、それからもし個人的に使ったならまたクリーニングしてほしかったと。<br>
<br>
そうするとあっけなく事実を認めた（恐ろしいことに、すごく反省の意を表している様子で）。<br>
1度もクリーニングには出していなかったそうだ。<br>
<br>
そう、1ヶ月以上放置されて、嘘をつかれて、返されたのだ。<br>
<br>
<br>
私の潔癖な浴衣、どうすれば戻ってくる？<br>
戻ってこないって本当は分かってるけど、これも時間が経てば忘れられるかな。<br>
時間ってみんなに平等だから最近見直してるんだ。
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1556130.html">
<title>裏切るについての考察</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1556130.html</link>
<description>思い出した。
昔、先輩が私に
「カレーは裏切らないけど、なっぱのこと裏切らない男もどこかにいるから見つけなよ」と言った。

確か、必要ないからほっといてよと言った。
それから、じゃあもしもあなただったら、なっぱのこと裏切らないですか？と思った。言えなかったけど...</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2011-08-17T02:00:00+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[思い出した。<br>
昔、先輩が私に<br>
「カレーは裏切らないけど、なっぱのこと裏切らない男もどこかにいるから見つけなよ」と言った。<br>
<br>
確か、必要ないからほっといてよと言った。<br>
それから、じゃあもしもあなただったら、なっぱのこと裏切らないですか？と思った。言えなかったけど。<br>
<br>
相手を信じられないくせに、すがるような気持ちになっていた。勝手なものだ。<br>
<br>
今は少し心境が変わってきた。そういう人、ほしいなって思う。<br>
でも裏切らない人はいるのかな？私だったら...私は義理堅い方だと思うけど、それが裏切らないと言えるのかな？<br>
あと、何で男の人なんだろう？ってまたレズビアンの話に戻るつもりじゃないけど。<br>
私の女友達は裏切らない。<br>
あと家族もか。私は家族に依存することはないけど、切っても切れないものがあるよね。<br>
<br>
そもそも裏切るってなんだろう。<br>
カレーは裏切らない。心がないから。私が一方的に愛して幸せ。<br>
<br>
傷つくのが怖いから、私は近づかないんだよなぁ。きっと。自分のこと自分で大切に守ってあげたいのです。<br>
<br>
でも自分で近づかないようにしていても、外から傷つけられちゃうこともある。あっけなく。<br>
どうしようもないけど、それって自分のせいでもあるのかもね。と思うと、どうしようもなくなかった気さえしてくる。<br>
<br>
実に面倒くさいけれど、面倒臭さを乗り越えなければ裏切りのない男女関係はつくれないのかもしれない。<br>
<br>
私はたぶん経験に欠けているから未熟なんだと思う。<br>
ほんとに、友達との居心地良さに甘えてカレー食べて旅行行ってる場合じゃないよね。いや、やめないけど。<br>
<br>
経験を重ねたら全部上からお見通しで、真実というか、正しいことが見えてくるのかと思っている。微笑ましくなるくらいに。<br>
でも経験が多そうでも答えが見えていない人もいるみたい。なんで見えないんだろう。自分もそうだったらと思うと怖い。そうなりそうで怖い。<br>
<br>
とにかくうだうだ書いてないで、経験を作ることからですね。<br>
苦手分野では腰が重すぎるけど、軽めにいってみるかー。<br>
<br>
<br>

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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1553811.html">
<title>赤裸々を取り戻したいと思う</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1553811.html</link>
<description>もうブログは更新しないし、我ながら赤裸々すぎて恥ずかしいからいつでも削除しちゃおうと思っていたけど、今何となく読み返したら面白かった。抽象的なことはもう何のことを書いていたか忘れているものもある。猛烈に書きたくなって言葉が溢れ出て書いたはずなのに。何にせ...</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2011-08-09T01:52:34+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[もうブログは更新しないし、我ながら赤裸々すぎて恥ずかしいからいつでも削除しちゃおうと思っていたけど、今何となく読み返したら面白かった。<br />抽象的なことはもう何のことを書いていたか忘れているものもある。猛烈に書きたくなって言葉が溢れ出て書いたはずなのに。<br /><br />何にせよ、赤裸々はいい。本音はいい。<br /><br />最近というか、もう1年も、見られるために文章を考え続けて、個人的に書く意欲がなくなっていた。<br />書かなきゃ、と思うのに、書けない。<br />一般受けするように書いていて、そこに自分もしっかり入っているのだけど、全部前向きでいい子の自分だった（他人から見たらどうか分からないけど。。）。<br /><br />根暗な自分や、天の邪鬼な自分、アナーキーな自分、自分しか知らない自分は封印した。<br /><br />でもそのおかげで私はたくさん優しい言葉をかけてもらえたし、楽しい出来事があった。<br />ありがたいことに、褒められたりもした。<br />そうしたらいつの間にか、自分自身がポジティブ思考に変わっているのに気づいた。<br /><br />前みたいに漠然とした虚無感で泣くこともなくなった。<br />ないわけではないけど、他のことで頭がいっぱいになっている。ゆっくり考える余裕がない。<br /><br />職業病が私を変えたんだと思った。いい意味で。<br /><br />でもその代わりに言葉を失った。<br />敏感で、尖っていて、赤裸々な、自分だけの言葉がなかなか出てこない。<br />仕事のせいか、平和な毎日のせいか、年齢のせいか。<br /><br />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1246966.html">
<title>カフェハイチ</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1246966.html</link>
<description>テストだよ。

私のブログは元気か？
生きてるかー？

ブログを…書きたいです…</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2010-07-05T12:50:10+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://livedoor.blogimg.jp/nk82/imgs/6/7/67bb5b8a.jpg" target="_blank"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/nk82/imgs/6/7/67bb5b8a-s.jpg" width="300" height="225" border="0" alt="67bb5b8a.jpg" hspace="5" class="pict"  /></a><br />テストだよ。<br>
<br>
私のブログは元気か？<br>
生きてるかー？<br>
<br>
ブログを…書きたいです…<br clear="all">
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2822352&name=nk82&pid=1246966" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1225735.html">
<title>中間報告：私はレズビアンじゃないようです</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1225735.html</link>
<description>今本当に書きたいことはこれじゃないけど、取りあえず書いておきたい。
私はレズビアンではないようです。きっとたぶんね。


2ヶ月ほど前、おそるおそる「Lの世界」をレンタルしてきた。
「Lの世界」については数年前から意識していた。
でも手を出せなかった。万が一目覚め...</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2010-06-16T01:48:38+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今本当に書きたいことはこれじゃないけど、取りあえず書いておきたい。<br>
私はレズビアンではないようです。きっとたぶんね。<br>
<br>
<br>
2ヶ月ほど前、おそるおそる「Lの世界」をレンタルしてきた。<br>
「Lの世界」については数年前から意識していた。<br>
でも手を出せなかった。万が一目覚めてしまったらどうしようか、自分自身で心配していた。<br>
まわりの友人もその可能性を否定しないし。<br>
<br>
なんで今さら心変わりして見たかというと<br>
スリルがほしかったんです。怖いもの見たさだったんです。発見したかったんです。打開したかったんです。寂しかったんです。許される気がしたんです。許せる気がしたんです。誰でもよかったんです。大きな自分になりたかったんです。納得したかったんです。満足していないんです。<br>
<br>
さて正解は何だっただろう。<br>
<br>
そして私は安堵した。<br>
<br>
<br>
ドキドキしながら見始めた。<br>
常にドキドキして見ていた。<br>
毎回毎回女性の裸体のからみが出るんですよ。私、これゲイのドラマだったら吐き気をもよおすこと請け合いですよ。男の人より女の人の体の方が綺麗って思う。これは女性として普通なのかな？<br>
でもどっちにしろえぐいのはダメだわ。<br>
<br>
一番悲しかったのは、優しい彼氏がいるジェニーがレズビアンの世界にどんどんはまっていくこと。おそらく自分と重ねて想像できるのかもしれないけど、ダメだよ、冷静に考え直してよって思った。<br>
やっぱり私は普通が安心するのかなって思う要素。<br>
<br>
シェーンは確かにかっこよかった。<br>
でも福山雅治の方がかっこいいよ。<br>
<br>
ベットとティナは本当に素敵なカップルだと思った。<br>
シンプルな1対1の関係。私はそれがいいんだなぁきっと。<br>
まぁこのドラマだしなんとなく予想してたけど他の恋愛も絡んで、シーズン1の最後にゴタゴタしてた。<br>
<br>
なんでこんなにたくさんのレズビアンたちの関係が交錯するんだろうね。<br>
A.アメリカドラマだから<br>
ということで、私はシーズン1でおなかいっぱい。だからもうレンタルはいいかな。<br>
なんとなく分かった。否定は全くしないけど、機会もあまりないし、敢えていこうとも思わない。<br>
かといって前進したことは何もないんだけど、方向転換する必要がないということが分かった。<br>
今のところはそういうことにする。自分の中でちょっとスッキリした。<br>

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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1228545.html">
<title>SATCを見た</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1228545.html</link>
<description>SATCの続編の映画は来週観に行く。

今日帰宅してテレビをつけたらSATCの前回の映画がやっていた。
ちょうどシャーロットが漏らす場面。あそこ笑える。
結局最後まで見入ってしまって、1年半前に劇場で観たときにはなかったけど今日は一人でたくさん泣いた。自分の考え方...</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2010-06-06T00:48:50+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[SATCの続編の映画は来週観に行く。<br>
<br>
今日帰宅してテレビをつけたらSATCの前回の映画がやっていた。<br>
ちょうどシャーロットが漏らす場面。あそこ笑える。<br>
結局最後まで見入ってしまって、1年半前に劇場で観たときにはなかったけど今日は一人でたくさん泣いた。自分の考え方って年齢とか、気分もそうかな、そのときどきで変化するから不思議だし興味深い。<br>
<br>
SATCのドラマを初めて見たのは23歳か。BOXで持っている先輩に薦められて借りて、止まらなかったのを覚えている。SACTがきっかけで他の海外ドラマにも色々はまったけど、シリーズ全部見たのはSATCだけ。<br>
本当に面白いと思った。多くの男性が、SATC自体やSATCにはまっている女性に対してひいていて、議論すべきではないものだということもよく分かった。<br>
<br>
あの頃の私はすごく衝撃を受けた。<br>
「セックス・アンド・ザ・シティ」というタイトルのまんまの内容に。<br>
自分も恋愛しなきゃもったいない！と思った。<br>
まあ、できなかったのだけど、あのとき自発的にそう思えただけでも大きな意識の変化だったのだ。<br>
それから数年経ってほんの少しくらいは成長できたと思う。SATCのおかげかは分からないし、そうだとしても何かかっこ悪いけど、当時意識改革をしてくれたのは確か。<br>
<br>
サマンサが一番好きだ。<br>
誰より自由で、正直。自分のスタイルが確立されている。<br>
そしてSATCに登場してきた何十か何百もの男性のうちで一番スミスが好き。優しすぎるスミスに、それまで別世界のドラマを興味深く見ていた自分が入り込めた。<br>
サマンサとスミスのカップルが大好きだけど、自分のスタイルを貫き通すサマンサも素敵。だから悲しいけど別れはある（いや今でも嫌だけど）。<br>
「あなたを愛しているけど、49年間付き合っている自分を一番愛している」が今日最も悲しくて印象的だった。私は27年間だけど十分そう。愛せてはいないけど一番大切なのは自分。でも誰か愛したいよねぇって思う。そんなこともできないのかって。<br>
<br>
それから私がSATCの一番好きなところはセックスでもなくファッションでもなく、4人の友情だなって感じる。<br>
30代から40代まで歳を重ねる年齢設定は昔の私には少し離れていると感じたけど、4人が4人何十人もの恋愛を経て最愛の人を見つける中で、ずっと変わらないものって友情だった。<br>
こんがらがった人間関係は好きじゃない。あの4人の友情ってすごくシンプルで強い。<br>
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本当にSATCについて熱く話せば話すほど関心のない人からは「痛い」と見える。それも分かるんだけど止まらないわ。困った。いや、実際おそらく痛いんだけど。それでもこのドラマが今見ても一番好きだわーって今日再確認してしまった。ドラマシーズン6まで見返したいわ。困ったな。<br />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1207130.html">
<title>優しい人</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1207130.html</link>
<description>メールの返信がこない。

って感傷的なわけじゃないし、望んでいないのだけど。

なんか様子がおかしいとは思ったんだ。
それをネガティブな私は嫌われてしまったのかなと思い、いつもよりツンとしてしまったんだ。絶対優しくすべきだったのに。 

不幸があったらしい。
そう...</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2010-05-02T10:05:26+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[メールの返信がこない。<br>
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って感傷的なわけじゃないし、望んでいないのだけど。<br>
<br>
なんか様子がおかしいとは思ったんだ。<br>
それをネガティブな私は嫌われてしまったのかなと思い、いつもよりツンとしてしまったんだ。絶対優しくすべきだったのに。 <br>
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不幸があったらしい。<br>
そういうこと想定できない関係だから仕方ないにしても、なんでバカみたいに自分が避けられてるとか思ったんだろ。<br>
それどころじゃないだけだったのに。<br>
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私がちょっとしたことでテンションが低くなって、それでも用事があって電話すると必ず「元気ないじゃん、どうしたの？」って言う。<br>
声だけで、百発百中。びっくりする。<br>
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「元気ないね」って、全然そんなことないときにも言われることあるけど、それは言いたいだけじゃんって思う。<br>
もう色々な優しさやお世辞に慣れてしまった生意気な私は、そこに余計な優しさを感じることもある。<br>
でもこの人みたいに的を得られると、本当にドキッとする。<br>
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気付いて、声をかけれるってすごいよな。<br>
私は異変を感じることはできたけれど、「どうしたの？」が出てこなかった。<br>
後悔してるし、早く元気になってほしい。<br>
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あ、「髪切った？」もそうかも・・<br>
私はわりと変化に気づくけど気づいた瞬間に言わないと次にもう忘れてたり言うのが面倒くさくなってる。。
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1201115.html">
<title>未来日記はじめます。</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1201115.html</link>
<description>未来日記って、昔テレビの企画であったよね。懐かしい。
あれは架空の日記のストーリーに通りに行動するものだったけど、私は今思うことを未来の日付で投稿しよう。自分でも忘れるくらいめちゃくちゃな日付で。
そう、この記事だっていつ書いたものか分からない。


1年前の...</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2010-04-22T02:14:44+09:00</dc:date>
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<content:encoded><![CDATA[未来日記って、昔テレビの企画であったよね。懐かしい。<br>
あれは架空の日記のストーリーに通りに行動するものだったけど、私は今思うことを未来の日付で投稿しよう。自分でも忘れるくらいめちゃくちゃな日付で。<br>
そう、この記事だっていつ書いたものか分からない。<br>
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1年前のことは覚えていないけど、2年前のことははっきり覚えている。<br>
あのときすごく悲しくて、すごく安心したのを覚えてる。<br>
でも今はもうその効き目はなくなったよ。気づきながら少しずつ少しずつ小さくなって消えていく。<br>
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私は思うことを口にする方だけど、誰かを不快にさせたくない。<br>
愚痴を言うとスッキリするより自己嫌悪に陥ったり、相手を悩ませてしまったかなとモヤモヤする。<br>
何だかんだ言っても誰かに嫌われるのを恐れている八方美人だから、一人で泣いたり叫んだりブツブツ言うのがいいんだよね。きっと。<br>
仕事の付き合いなんて最もそうだし、友達とだってそうだ。恋人だってそう。今となっては離れて暮らす家族もそう。<br>
<br>
ここにきて、「なんでそんなこと言うの？」って、信じられないことがある。言うというか、表しているんだけど。<br>
でも私も非常識な言動をしていると判断されているならそうかもしれない。みんな自分の言い分がある。見方や表現の仕方は人それぞれ。<br>
<br>
人間関係の線引きって難しい。<br>
他人がどう考えているかなんて結局のところ分からないし、自分の言動も本来の自分よりもずれてしまう。<br>
相手に求めることはしないよ。<br>
ただ自分のことも放っておいてもらえると確かに助かる。<br>
<br>
近くに困っている人がいたら気になるし何か力になれないかなって思うけど、自分が悩んでいるときに誰かれ打ち明けられないのと同じで、こんな自分には手を差し伸べる権利なんてないんだってことだな。きっと。
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1157369.html">
<title>「MOMENT」本多孝好</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1157369.html</link>
<description>2ヶ月近く前に書きかけたのに、突然ブログ更新するのがおっくうになってた。
そういうこと、けっこうあるなぁ。
おいしいカレー屋さんも色々行ってるのにな。


本多孝好の「MOMENT」も借りて読んだ。

帯には「人生の終わりに、ひとは誰を想うのだろう。」。
私はこれだけで...</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2010-04-09T01:31:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>感想</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[2ヶ月近く前に書きかけたのに、突然ブログ更新するのがおっくうになってた。<br>
そういうこと、けっこうあるなぁ。<br>
おいしいカレー屋さんも色々行ってるのにな。<br>
<br>
<br>
本多孝好の「MOMENT」も借りて読んだ。<br>
<br>
帯には「人生の終わりに、ひとは誰を想うのだろう。」。<br>
私はこれだけで読んでみたいなって思った。<br>
<br>
病院でバイトをする大学生が、末期の患者の願いをひとつずつ叶えていく話。<br>
<br>
死ぬ前の人の願いって、シンプルなものじゃないのね。少なくともこの物語では。<br>
わりと無謀な願いばかり。<br>
<br>
『FACE』<br>
歪んだ復讐。<br>
鬼。<br>
執念がすごい。忘れられればいいのに。忘れられないのか。<br>
<br>
『WISH』<br>
大人びた女の子。<br>
考えさせられる。<br>
みんな嘘を付いてまで復讐したいのか。<br>
きっと仕事人に救われた気持ちなのでは？<br>
<br>
『FIREFRY』<br>
誰もお見舞いに来ない30歳の女性の話。<br>
切なかったけど温かさがあった。素敵な女性だと思った。<br>
これが一番よかった。<br>
きっとこれからも自分が年をとるにつれて、同年代の登場人物に共感していくようになるんだろうな。<br>
<br>
『MOMENT』<br>
死について、著者の核心が書かれてた。<br>
特に意外でもなくそりゃそうだって思ったけど、すっきりした。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/MOMENT-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9C%AC%E5%A4%9A-%E5%AD%9D%E5%A5%BD/dp/4087478599%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnk09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4087478599"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ddVP-0rFL._SL160_.jpg" alt="MOMENT (集英社文庫)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/MOMENT-%E9%9B%86%E8%8B%B1%E7%A4%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E6%9C%AC%E5%A4%9A-%E5%AD%9D%E5%A5%BD/dp/4087478599%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnk09-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4087478599">MOMENT (集英社文庫)</a><br /><a href="http://blogpark.jp/review/asin/4087478599/" title="MOMENT (集英社文庫)">クチコミを見る</a><br />
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2822352&name=nk82&pid=1157369" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1190956.html">
<title>バナナの話</title>
<link>http://blog.livedoor.jp/nk82/archives/1190956.html</link>
<description>記憶は淘汰されていく。
この瞬間の何が残るかなんて今は分からないけど、もう数年会っていないバナナのことをたまに思い出す。


「40を越えて&quot;ピュア&quot;だなんて、ばかみたい」と、街がグレーがかっているヤンゴンで、バナナは言った。

あのとき20歳だった私は、その言葉を...</description>
<dc:creator>nk82</dc:creator>
<dc:date>2010-04-06T02:54:27+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[記憶は淘汰されていく。<br>
この瞬間の何が残るかなんて今は分からないけど、もう数年会っていないバナナのことをたまに思い出す。<br>
<br>
<br>
「40を越えて"ピュア"だなんて、ばかみたい」と、街がグレーがかっているヤンゴンで、バナナは言った。<br>
<br>
あのとき20歳だった私は、その言葉を聞いてショックを受けた。<br>
<br>
「純粋にこの国を良くしたいと思ってるなんて、綺麗事でもなきゃ気持ち悪い」<br>
<br>
バナナは一度社会人を経験した後にまた学生に戻ったので、少し年齢が離れていた。そのために出てきた感想なのかと、あのときは思った気もする。<br>
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でも今、バナナの年齢を越えた私は、「ピュアなのはバナナだ」って思う。<br>
感性が強すぎたように思う。そこが魅力で、私も彼女が好きだったのだけれども。<br>
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私も今は「あれは学生向けの綺麗事もあったかな」と思う。<br>
タイムスリップしてもう一度同じ言葉を聞きたい。<br>
<br>
今の私もずいぶん昔と変わった。<br>
自分では変わっていないつもりでも、学生と社会人の見るものは違いすぎるし、年上の大人と関ることが増えすぎた。<br>
きっとどこまでも受け入れていくしかないだろうけど、本当はあのときバナナの言葉を聞いて悲しくなったような、ピュアを信じたい気持ちがある。<br>
私のことだからアツいものじゃないんだけど、守りたい主張というか。<br>
流されるのも得意だけど頑固な自分ももっと強くなりたい。
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=2822352&name=nk82&pid=1190956" width="1" height="1" />
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