日経225mini 自分流テクニックの研究

日経225mini売りからスタート。 Aシステム、AZシステムは日中取引。 Bシステム、Cシステムはナイトセッション取引

気弱な投資

225ミニの夜間取引のシステムを考案したが実行していない。
やはり、夜は別世界なので、気弱なわたしとしては、飛び込めない。
なので、
日中取引だけ、実行している。

A区分とB区分は利確90損切30
C区分は20利確15損切。
それぞれに1型2型3型4型があり、A区分とB区分は1型中心なので見送りが多いが、
C区分は、わりと実行が多い。5勝5敗がライン。

わたしが参考にしているブログがあり、下のブログ。
225ミニの夜間取引のシステムを実行しており結果を報告。
予想は事前に行っているので信頼できる。

システムB 結果 日経225miniシストレ海賊団

日経225miniの寄り引け&オーバーナイトシステムトレード日記
http://nikkei225pirates.blog.fc2.com/blog-category-4.html

いまのところ順調(小銭投資家)

小銭投資家としては、
今のところ、順調です。225ミニ6月限。
誘惑にかられるが、自分のスタンスは変えないこと。
5月の3週目は恐ろしいので。
下は
参考になる。


http://www.proof0309.com/entry/mafia
41Tf9h7pLcL

損切について再研究

日経225ミニの損切について、損切値は自分の資金量によって決めるのはもちろんですが、
動揺ラインを割り込まないことが最も重要と感じるようになりました。

自分流テクニックを研究していると、損失回数・・ハズレ回数・・が何回、出現するか。そのハズレ回数の連続回数の有無から割り出しています。

Aシステムは1日に1回の発注。IFDOCO。これは連続して2回も外れると、次からは当たるまで休む。システムが今の市場に適合しなくなっていることを示していると考えました。このシステムは、月によってバラツキがあります。

AZシステムは1日1回の発注。寄付売りがメインで、最後は引成決済。約定したらOCOで決済買を入れて様子を見守る。

動揺ラインというのは、わたしの造語ですが、連続して何回ハズレると動揺するか。3回、連続して外れると休むようにしております。連続3回までは大丈夫。

5月からスタートしております。落ち着いて行こう・・・


ただいま、古本で勉強中。
 

世紀の空売り
世界経済の破綻に賭けた男たち
マイケル・ルイス 東江一紀訳
発売日:2013年03月08日

文春文庫

http://books.bunshun.jp/ud/book/num/9784167651862

 

 参考のYouTube
https://www.youtube.com/watch?v=3dVHToERcDc