2011年06月04日

手作りサージェント衣装

すっかりLive! The Bearsの定番になりつつあるサージェントペパーズの衣装ですが、最近よく質問を頂きます。「どこで作ってもらったの?」「いくらかかったの?」とか「小物はどうやって揃えたの?」などなど。

sgt.costume1

そもそも昨年7月のベアーズ10周年記念ライブに、バンマスこんちゃん!がサージェントの衣装を着てアルバム全曲を演奏しよう!という無謀(?)なアイディアから、この涙の衣装づくりはスタートしたのでした。

まずは参考にしたのはこのサイトです。The Costumer's Guide to Movie Costumes

いやー、こんなマニアックなサイトを作った人がいるのをまずは驚きました。このサイトから軍服用の型紙を海外から購入して、バンマスのこんちゃん!は何とメンバー全員分の衣装生地や色々なパーツを名古屋にある大塚屋という手芸店に何度も通って揃えたのでした。これだけでも涙モンです。

sgt.costume3

で、プラモデルのようにパーツをメンバーに渡し、「各自つくるのだ!」と指令が下ったのであります。私は裁縫が得意なカミさんのお母さんにお願いしたのですが、最初は引き受けてくれたものの、途中で何度も「この衣装が夢に出てきて、追いかけられるのでもう無理だから辞めさせて・・涙」と言われるのを何とかお願いして作ってもらいました。で、最終的にこの仕上がりです。素晴らしい!

そしてワッペンなどの小物にも苦労しました。まず左腕のワッペンは名古屋のワッペン屋さんに作ってもらい、勲章はMBE勲章のレプリカをこんちゃんが探して来てくれました。

 

sgt.costume4

そして左わきにあるワッペンは見つからなかったので、アルマジロのお客さんのもっちゃんがパソコンでデータを作ってくれて、それをアイロンプリント用紙に出力してアイロンプリントして作り、そして最後まで見つからなかった中央の金色のバッジは、これまたもっちゃんが韓国のアーミーショップのサイトで発見!それを通販で購入してようやくポールの衣装完コピとなったのでした。

ステージでは後ろはなかなか見えないのですが、後ろも出来る限り再現したので初公開します。ポールの衣装の後ろは「サージェントペパーズ」の裏ジャケではっきり確認出来るので、比較的楽でした(作ったのは僕ではなく、母ですが・・)

他のバンドではプロに1着20万円で作ってもらった、というのも聞いたことがありますがベアーズはこうして、多くの方々の協力を頂いて手作りしたのでした。でもある意味これは20万円以上の価値はあるね。

これからもイベント等々で着ていきたいと思いますので、皆さんぜひ実物を見に来て下さいね。

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nksmkzts4068 at 18:45|PermalinkComments(3)TrackBack(0)ビートルズマニア | The bears

2011年05月26日

最近の出来事3連発!

皆さん、こんにちは。ブログの更新もやや遅めです。でも無理せず自分のペースでやっていきたいので、このペースでお付き合いください。でも最近はビートルズ・マニアックネタがやや少ないので、またネタ集めしてドカンといきたいと思っております。まずは今回は最近の出来事3連発です。

cocoa

末っ子が増えました。

トイ・プードル 女の子 3月23日に生まれたばかりのココアが、我が家の末っ子として家族になりました。(スイマセン、ビートルズネタを期待していた方)

以前から犬を飼いたいと思っていたのですが、自分が5つの時から18歳までいた愛犬が死んだ時の悲しさが辛くて、なかなか思いきれませんでした。でもGWに音楽お友達のテラっちさんの家に遊びに行った時に、かわいいトイ・プードルが2匹いて、やっぱり飼おう!と決心したのであります。

まあ、まずは見るだけということで、近くのイオンの中にあるペットショップに行ったら、この子がいたのです・・。あー、もうダメだ・・。家族になるのはこの子だな、と思ったらもう連れて帰っていました。僕のバカ親ぶりにカミさんや子供が呆れております。

london-omiyage

娘のロンドン土産

中3の娘が語学研修で2週間ロンドンに行きました。くそーっ!俺より先にロンドンに行くなんて許せん!と思っていましたが、出発の朝に「お土産買って来てね」と立場が逆転・・涙

で、このお土産です。サージェントのストラップは僕に、そしてイエローサブマリンのピンバッジはベアーズのメンバー全員に買って来てくれました。ロンドンのビートルズ・ショップを探して行って来たそうです。

うー、娘よ。その気持ちが嬉しいぞよ。

 

armadillo2011.5

Yesterday 無事終了。

先日のアルマジロ、ビートルズナイトでのLive! The Bearsはアルバム・コンプリートシリーズ第5弾、『Help!』でした。

そう『Help!』にはポール役の最難関『Yesterday』があるのでしゅ。バンド形式でやるよりも、やっぱりソロで、ということでさをりんにバッキングをお願いして、ギターで挑戦しました。

もちろんポールと同じように1音下げチューニング、Gフォームで。それでも音が何か違うな、とリハで感じていましたが、こんちゃん!のアドバイスで、弦をラウンド弦からフラット弦に貼り替えたらドンズバの音になりましたよ。

前半のステージだけの予定でしたが、セカンドステージのアンコールでもリクエストを頂き、2回も演奏させて頂きました。皆さん、温かい声援、ありがとうございました!6月18日、ハートランドでのPaul's  Birthday Liveでもやる予定です。(またやるのかよ・笑)皆さん、遊びに来てくらはい

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nksmkzts4068 at 00:03|PermalinkComments(6)TrackBack(0)生活 

2011年05月08日

Here Today

先回のエントリーでも書いたように、今月のアルマジロ、セッションナイトでの「Yesterday」のために最近は久しぶりにアコーステックギターを弾いています。やっぱりアコギはいいですね。

texan2ずっとベースばかり弾いていたので、たまにギターを弾くとすごく新鮮で、またその音に心が癒されます。このepiphone Texanは日本製のモデルの方ですが、すごく良く鳴って高音がきらびやかな感じの音でとても気に入っています。

「Yesterday」もだいぶスムーズに弾けるようになったので(ヴォーカルは全然だめですが)、次の課題曲は以前から弾きたいと思っていた「Here Today」の自主トレに入りました。

この曲は僕達、ビートルズファンにとっては特別な曲ですね。ポールにとってももちろん特別な思い入れがあるようで、今回自主練のためにYouTubeで動画見ていたら、とても素敵な動画がありました。

画像はあまり良くありませんが、後半にポールは歌いながら感極まって涙ぐみながら歌っています。ジョンとリンダを思い出したのでしょうね。

こんな近くでポールの歌う「Here Today」を聴けたら、もう号泣です。(この動画だけでも涙が出てしまいます・・)

あっ!ポール婚約おめでとう。今回はお金目当ての女性じゃないよね・・・

 

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nksmkzts4068 at 12:08|PermalinkComments(9)TrackBack(0)The bears 

2011年04月30日

Yesterdayの謎

アルマジロでのベアーズライブの企画で『アルバムまるごと1枚ライブ』というのがあります。1stの『Please Please Me』から始まって『For Sale』までいきましたので(昨年7月はベアーズ10周年ライブでSgt Peppersはまるごと演奏しましたが)、次は『Help!』の予定です。アルバム『Help!』にはポール役の私としては難関曲のこれがあるのでした・・。

paul with texan

そう、ビートルズといえば誰でもが知っている『Yesterday』です。66年のツアーではバンドスタイルで演奏していますが、アルバムを再現するならば、やっぱり弾き語りでしょうか。あまりにもベタな曲のため、ビートルズコピーバンドでも実は演奏しているバンドはあまりありませんし、私自身も今まで演奏したいと正直思いませんでした。

でも、2年前にポールモデルのTexanも買ったし、いっちょうやってみるか、という感じで自主トレ(個人練習?)に入りました。

で、ここでひとつ疑問が・・。実はYesterdayのキーはFなのですが、ポールはチューニングを1音下げて、Gのフォームで弾いています。何故、こんなことをしているんでしょう?コード的にも1音下げても、それほど弾きやすいわけではなく、むしろEm7が#Fm7になったりするので、弾きにくい感じが・・。

ただし、あの響きの感じはやっぱり1音下げないと出ない事が分かりました。というのはCDを聴くと分かりますが、バチンバチンという低音弦を弾く時のバズ音が入っています。Texanはもともと弦のテンションが少し強いギターで、この1音下げる効果により少しテンションが緩まって、このバズ音が発生します。ポールはこのバス音をパーカッション的な役割で、この曲に取り入れたかったのではないでしょうか。

いずれにしても、このような細かな事にも拘るポールは、やはり非凡なミュージシャンであると思わざるを得ませんね。おいおい、ウンチクはこれぐらいにして早く練習せーよ!皆さん、次回のアルマジロライブはどうか温かい目で、お願いします。

65年のエドサリバンショーでの『Yesterday』です。ここでもGポジションで弾いています。

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nksmkzts4068 at 17:20|PermalinkComments(7)TrackBack(0)ビートルズマニア | The bears

2011年04月17日

久々の更新〜Some Other Guy

皆さん、すっかりご無沙汰しております。約1か月ぶりのブログ更新です。この1ヶ月間というもの、本当に色んな事があり、すっかりブログ更新を怠ってしまいました。(言い訳か?) でも気分的にそういう気にならなった、というのが本音です。しかし、久しぶりにブログ更新という事で、やっぱり基本路線に帰って、バリバリのマニアックな話題でいきたいと思います。

最近、YouTubeで見つけた動画で、非常に面白いものを紹介します。有名な『Some Other Guy』のフイルムをバージョン別に分けて、そして最後に全部のバージョンをマルチで収録している動画です。まずはご覧ください。

この動画を見つけて、このフイルムについて興味を持ったので調べてみました。このフィルムはマンチェスターに本拠を置くグラナダ・テレビが、1962年8月22日にキャバーン・クラブにて撮影したものです。ファンが送った1通の手紙から興味を持ったプロデューサーが、8月1日にキャバーンを下見をして22日に『Some Other Guy』と『KansasCity〜Hey HeyHey』の2曲が撮影されました。

cavern clubただし、実際にはその時にはお蔵入りとなり、放送されたのはビートルズに人気が出始めた1963年だったようです。しかも残念なことに『Kansas City』 のフイルムは破棄されて現存していません。

このフィルム音源からカッティングされたSome Other Guyのアセテート盤がのちにリバプールで出回ったそうですが、これはエプスタインが地元でプレスさせて、エプスタインのレコード店『NEMS』で販売したものです。(実際にこのアセテート盤は極少数現存しており、近年もサザビーズのオークションに出品されてます) 1962年8月22日というとリンゴがビートルズに加入して1週間足らず、また約2週間後の9月4日には『Love Me Do』の最初のレコーディング、という“歴史の間”という感じの時期であり、そう意識しながら見ると非常に興味深い歴史的なフィルムです。またフィルムの最後に「We want Pete! (ピートを出せ!)」と叫ぶ男性の声も収録されており興味深いです。

しかし、こうして見るとビートルズはやっぱりライブバンドであり、もしタイムマシンがあったらこの時期のライブを見たいと思ってしまいますね。

 

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nksmkzts4068 at 12:54|PermalinkComments(8)TrackBack(0)

2011年03月19日

皆さん、ありがとうございました!

armadillo2011.33月17日にアルマジロ ビートルズ・セッションナイトにお越しの皆さん、本当にありがとうございました。

皆さんからのライブチャージ、そして募金箱に入れて頂いた50,958円を東日本大災害の義援金にさせて頂くことが出来ました。バンマスのこんちゃん!が翌日、日本赤十字社に義援金として振り込みをしてきてくれました。

本当に感謝です。

そして、いつもどおりにビートルズを演奏することが出来る幸せに感謝です。

皆で出来ることから、一歩ずつ進んでいきましょう。

みんなでシャウト!だー。 (しゅうかつさん、写真お借りしますね)

 

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nksmkzts4068 at 22:47|PermalinkComments(2)TrackBack(0)The bears 

2011年03月13日

3月セッションナイトのライブチャージは義援金にします

3月17日のアルマジロ、ビートルズ・セッションナイトは、皆様からのライブチャージを

東北地震の義援金にさせて頂きます。

普段通りに音楽が出来ることに感謝し、少しのお金ですが義援金として

送りたいと思います。

また当日は募金箱も設置させて頂きますので、皆様のご協力をお願いします。

沢山の方のご来場をお待ちしています。

名古屋・本郷 アルマジロHP

 

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nksmkzts4068 at 17:12|PermalinkComments(2)TrackBack(0)The bears 

2011年03月02日

岡崎市美術博物館 ライブ御礼

2月26日に以前からお知らせしていました岡崎市美術博物館にて、Live! The Bearsのライブをさせて頂きました。また本当にたくさんのお客様にお越し頂き、ありがとうございました。

oakazaki1

当日は11:00から初期楽曲、14:00からの後期楽曲の2ステージライブでした。それぞれ定員80席のため、1時間前から整理券を配るという予定でしたが、午前の部は9時前から列が出来て、また午後の部も整理券をもらうのに3時間待ちという当の本人達が驚くような状態でした。

本当に皆さん、ありがとうございます。そして早くから来ても入れなかった皆さん、ゴメンナサイ。僕達は本当に2ステージで合計160人ものお客様が本当に来て下さるのか、心配でしたが、沢山のお客様で埋まった会場を見て大感激でした。そして皆さん、ノリノリで楽しんでくださり、僕達も楽しく演奏が出来ました!

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会場に入れなかったお客様はロビーのモニターで見て頂いたのですが、こちらも沢山の方で後で写真を見てビックリしました。モニターを見ながら手拍子や拍手をして下さる方もいらっしゃったそうです・・・涙

そして、この日は岡崎市美術博物館の開館以来、最高の入場者数になったと聞いて二度ビックリ!そして翌日には中日新聞(西三河版)と読売新聞にも記事が掲載されました。

bearskewspaper

やっぱりビートルズは凄いですね。解散して40年も経つバンドが、こんなに幅広い層の人から愛されているんですから。そして僕達のようなアマチュアバンドでさえも、生のビートルズの曲の演奏を聴きたいと来て下さるんですから。そしてビートルズの素晴らしさが、少しでも皆さんに伝えられていたら、本当に僕達は幸せです。皆さん、ありがとうございました。

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nksmkzts4068 at 00:12|PermalinkComments(16)TrackBack(0)The bears 

2011年02月26日

少し遅いけどHappy Birthday George!

一日遅いけど、Happy Birthday George!

 

そして本日はいよいよ Live! The Bears ライヴです。

ビートルズとその時代Swinging London 50's-60's

【場所】岡崎市美術博物館
【ライブ時間】第1回11:00〜初期楽曲/第2回14:00〜後期楽曲
【美術館観覧料】一般800円、小・中学生400円

皆さん、遊びに来てくださいね。

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nksmkzts4068 at 00:58|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2011年02月08日

“ビートルズとその時代”

いよいよ、今月の26日に迫った岡崎市美術博物館でのベアーズのライブに向けて、先日下見と打ち合わせを兼ねて、“ビートルズとその時代 Swinging London 50's 60's”展を見に行ってきました。

okazakimusiam

2月26日(土)に迫った岡崎市美術博物館にベアーズメンバーで下見と打ち合わせに行ってきました。岡崎市美術博物館はメンバー全員が初めて行ったのですが、その立派な建物に一同ビックリ!

これが美術博物館の入口です。ガラス張りのモダンな建物です。

 

okazakimusiam2入口には、今回の展示会 “ビートルズとその時代 Swinging London 50's 60's”の大きなポスターが。おお、興奮して来ました。

今回のライブのお話は、美術博物館の学芸員でいらっしゃる、村松和明さんから直接頂いたのですが、実は知る人ぞ知る有名な方なんです。サージェント・ペパーズのジャケットに写っている小型テレビがあるのですが、そのテレビをポールが購入した際の領収書を発見したあの方なのです!その詳しいお話は、ブログ仲間の東京ヒルトンさんがご自身のブログでも書いているのでそちらをご覧ください。

もちろん、その領収書の現物も展示してありますよ。

 

okazakimusiam3もちろん、ご自身もビートルズが大好きで、今回の展示会は並々ならぬ情熱を持って進められたそうで、ビートルズ以外にも、50年代60年代のポップカルチャーを象徴する品々や、ジミー・ペイジの使用したギター、衣装なども展示されています。

そしてその展示会開催中に多数の催しも企画されているのですが、その中の一日がLive! The Bearsのライブという本当に嬉しいお話なのです。

okazakimusiam4

そのお忙しい時間の合間に、我々ベアーズのために村松さんは時間を作ってくださり、ライブ会場の下見と打ち合わせして頂きました。

こんな素晴らしい会場でライブするのか・・・。ワクワクしてきました。

ライブ会場での村松さん、ベアーズメンバー

 

okazakimusiam5

こんなに沢山の客席、我々のライブで本当に一杯になるのだろうか・・・。この通常のシート以外に折りたたみ椅子も出して80名定員にするそうです・・不安

でも精一杯演奏してビートルズの素晴らしさが来て頂いたお客さんに伝わるようにガンバリマス。

皆さんも素晴らしい展示会とライブを見に遊びに来てくださいねー。お待ちしています。

okazaki1okazaki22.26(土)

ビートルズとその時代Swinging London 50's-60's

【場所】岡崎市美術博物館
【ライブ時間】第1回11:00~初期楽曲/第2回14:00~後期楽曲
【美術館観覧料】一般800円、小・中学生400円

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nksmkzts4068 at 23:07|PermalinkComments(4)TrackBack(0)