2009年11月15日

【 NLP/NSプラクティス11月の概要報告 】

今回のファシリテーターは、NLPプラクティショナーの 和田 健宏 さんでした。


NLP/NSプラクティスは、そのときの内容によって、

体を動かすワークが中心だったり、椅子にかけたままでできるワークが中心だったり、自分に対して行うNLPスキルの復習であったり、相手に対して行うのが有効なスキルであったり...さまざまですが...


今回は、

和田 健宏 さんのファシリテートによって、

【 生活に生かすNLPの考え方 】

が行われました。

ご参加いただけた方々、ありがとうございました!


今回の内容...


  • 回の進行中に、ファシリテーターと参加者のビリーフの違いが発覚し、何気なく使われた言葉(前提を含むコミュニケーション)などから、各種ビリーフについて議論しました。


  • NLPコーチングやスライト・オブ・マウスなどで用いられる言葉が記されたカード(salad)の遊び方を探求しました。
  •  ほか




    以下、アンケート内容から"一部"転載して、今回のNLP/NSプラクティスの雰囲気をお伝えします(ご意見をブログで公開希望されない方もいらっしゃいます)。

    【今回のNLP/NSプラクティスで印象に残った点、良かったと思うところ】


  • Salad Cardを紹介していただいたこと。

     (大学講師 Y.H. さん)



  • Salad Cardの紹介から、楽しんで学ぶヒントをもらいました。

     (研修講師 H.M. さん)



  • 自分の話が全然想像通りにできなかったこと。とても一人よがりなプレゼンテーションに気付けてよかったです。貴重な機会及び時間を頂きありがとうございました。

     (会社員 和田 健宏 さん)



  • 相手が使う言葉から、その人について多くを知ることができるなぁ…と改めて感じると共に、自分自身の言葉使いなどについて考えるよい機会となりました。

     (M.N. さん)



  • 例えば、「タイムライン≠特定のワーク」といったことに氣づかれたときの、和田さんの混乱(…学習過程で起こる1つのプロセス)を拝見したりして、NLPを伝える団体やトレーナーによる違いを改めて感じました。

     ←「タイムライン」「タイムライン"ズ"」「文化フレームによるタイムラインの違い」「個人によるタイムラインの違い(折れ線、渦巻状、3次元...etc.)」「アインシュタインの相対論との関係」「タイムラインは何のメタファーか」など

     (合同会社 5W1H 代表 & メタ・コーチ財団 日本統轄ディレクター
    高野 潤一郎





  • 【アウトカムの達成に役立った点、達成するために改善して欲しいところ】


  • 予想外の反応で、なかなかメインテーマに行きつかなかったように思いますが、おもしろい展開を楽しむことができました。

     (大学講師 Y.H. さん)



  • 日常生活でNLPをどのように使うのか知りたかったです。

     (研修講師 H.M. さん)



  • 途中、今回のテーマがよく分からなくなり、最初に設定した私自身のアウトカムは達成されませんでしたが、和田さんや参加者のやり取りを通して、多くの学びがありました。

     (M.N. さん)



  • 「salad」の例で見られるように、「カード等を用いて学ぶ」という手法が、他国に比べて日本では普及していない状況について、考え出すきっかけとなりました。 …成人/社会人/生涯教育の在り方?(※「生涯教育」≠「参加者を楽しませてくれるカルチャーセンター」「趣味の通信講座」)

     (合同会社 5W1H 代表 & メタ・コーチ財団 日本統轄ディレクター
    高野 潤一郎





  • 【ファシリテーターへのフィードバック】


  • 新しいアイディア(カードの利用)を紹介して下さったのは参考になりました。全体構成をもう少し工夫されるとよいと思います。

     (研修講師 H.M. さん)



  • いろいろ提供して下さってありがとうございます。高野さんのコメントが適切で、参考になりました。

     (大学講師 Y.H. さん)



  • 基本、メインテーマに沿った進行をしていただけたら良かったように思います。

     (M.N. さん)



  • 以前からお持ちだったアウトカムに向かい、まず、「人前で話す機会を自分でつかみ、ファシリテーター役にチャレンジされたこと」に拍手をお送りしたいと思います。 ファシリテーター役への立候補、ありがとうございました!

     (合同会社 5W1H 代表 & メタ・コーチ財団 日本統轄ディレクター
    高野 潤一郎



  • など



    【 NLP/NSプラクティスへの参加者、ファシリテーター役も随時"Welcome"です。】


    自転車の乗り方について書かれた本を読んだら、自転車に乗れるようになるわけではありません。 


    NLPやNSの資格取得コースに出て、アレも知っているコレも知っているというだけでは、自転車の乗り方についての本を読んだという程度でしかないのかもしれません。

    せっかくNLPやNSの資格取得コースに出て、時間やお金を投資したことがある人なら、NLPやNSをしっかり身につけておきたいものですよね。


    アンケートへの回答をご覧になってもわかるように、NLP/NSプラクティスへの参加は、NLPやNSからしばらく遠ざかっていた人から普段NLPやNSを意識しているような人まで、プラクティショナー以上であれば、どなたでも参加可能です。


    一人で本を読んで勉強するのとは違って、きちんと時間をとってワークをやること、NLPやNSを知っている人からのフィードバックが得られること、NLPやNS仲間から新しい輪が広がることが大きなメリットだと考えています。

    ちょっと参加してみようかな?と思った方は、今すぐ
    nlp_practice@yahoo.co.jp までお気軽にご連絡ください。

    また、ファシリテーター役を買って出てくださる方には、ファシリテーターとしての経験を積んでいただくことができます。 プラクティショナーの方でも大丈夫です。 プラクティショナーのふとした言動が、マスター・プラクティショナーやトレーナーに大きな気づきをもたらすこともあるんです!

    それに、人の前で話してNLPやNSの資格保持者からのフィードバックも得られます。 こちらも、

    nlp_practice@yahoo.co.jp までお気軽にお申し出ください。

    2009年11月04日

    【 NLP/NSプラクティス10月の概要報告 】

    今回のファシリテーターは、NLPU認定NLPトレーナーの 松尾 浩 さんでした。


    NLP/NSプラクティスは、そのときの内容によって、

    体を動かすワークが中心だったり、椅子にかけたままでできるワークが中心だったり、自分に対して行うNLPスキルの復習であったり、相手に対して行うのが有効なスキルであったり...さまざまですが...


    今回は、

    松尾 浩 さんのファシリテートによって、

    【 セラピューティック・メタファーズ(Therapeutic Metaphors) 】
    〜ミルトン・H・エリクソンのメタファーのモデリングとその動的パターンの理解に挑む〜


    が行われました。

    ご参加いただけた方々、ありがとうございました!


    今回の内容...

    NLPの開発メンバーの間では有名な「セラピューティック・メタファーズ」のフレームワークについて学び、ご自身の解決したい問題の状況に合ったメタファーを作成したりしました。



    以下、アンケート内容から"一部"転載して、今回のNLPプラクティスの雰囲気をお伝えします(ご意見をブログで公開希望されない方もいらっしゃいます)。

    【今回のNLP/NSプラクティスで印象に残った点、良かったと思うところ】


  • Therapeutic Metaphors の内容をわかりやすく解説していただき、ありがとうございました。ワークもあり、楽しくできました。時間が足りないとおっしゃった部分は、第2部でお願いします!

     (K.T. さん)



  • NLPにおける経験・想起の構造で全体像を表現していただいたり、3 Cloud Method で他分野との融合を考えて披露していただいたのが興味深かったです。

     (会社員 H.K. さん)



  • 今までは感覚的に作ったり使っていたりしていたメタファーの構造を垣間見るヒントを得ることができました。

     (NLPコーチ 稗島 正樹 さん)



  • メタファーの構造を詳細に図で説明されて、とても面白かった。初めてのワークを体験できて、たくさんんの気づきがあった。論理的な話も私にとっては、とても興味深く、もう少し詳しく聞きたかった。

     (会社員 H.T. さん)



  • 豊富な資料と、その出典を記載されていたのがよかったです。様々な知識の関連性についての説明がよかったです。

     (H.K. さん)



  • さすがに松尾さんのお話は深かった。

     (会社経営 K.K. さん)



  • メタファーの構造、作り方のポイントが体系的に理解でき、とても参考になりました。

     (NLPトレーナー T.S. さん)



  • 初めて、他の協会の方々と交流・ワークをして非常に新鮮でした。また、勉強熱心な方々が多くていらっしゃるのでパワーをいただきました。

     (コンサルタント Y.K. さん)



  • メタファーの構造。3クラウドをNS的?に説明されていた点。

     (経営コンサルティング T.I. さん)



  • 普段NLPで習わない理論が学べた。なんとなくメタファーが学べた。

     (会社員 N.H. さん)



  • メタファーを用いて問題解決を行えたこと(エクソサイズ:Living with Metaphors)

     (会社員 H.O. さん)



  • 豊富な情報。資料が充実していると感じました。

     (セラピスト M.T. さん)



  • いろんな所でNLPを学んでいる方に出会えたことが良かったです。

     (自営業 Y.O. さん)



  • 普段きけない深い話がきけたこと。

     (カウンセラー M さん)



  • Chunk Later

     (会社員 T.A. さん)



  • NLP・NS・メタファーなど、ヒトの認識論、認知心理学・現象論といった領域を「フレーム」という切り口で再体系化するのも面白いのではないでしょうか?

    NLPやNSの「パターン」だけ学ぶのは「自販機の使い方を学ぶこと」に対応し、「有用なパターンの背景にある理論体系」を併せて学ぶことは「自販機のメカニズムを学ぶことに相当し、他の状況下での応用力の発揮や、利用者の満足度を高めるための改善を目指すことができる」と考えています...という「メタファー」はいかがでしょう(笑)?

     (合同会社 5W1H 代表 & メタ・コーチ財団 日本統轄ディレクター
    高野 潤一郎





  • 【アウトカムの達成に役立った点、達成するために改善して欲しいところ】


  • メタファー、言葉に関する背景となる根拠などを説明していただいたことで周辺分野への興味がさらに膨らんだ。

     (NLPコーチ 稗島 正樹 さん)



  • 理論的な説明とワークでの体験がバランスよくとても勉強になりました。

     (NLPトレーナー T.S. さん)



  • 理論の話は勉強になりました。私のレベルの問題もありますが、少し難しかったです。

     (自営業 Y.O. さん)



  • それぞれのワークで気づきがあった。(関係性の構造、身体的メタファー問題の本質のとらえ方 etc)

     (会社員 H.T. さん)



  • 何となく考えていたメタファーについて、形式について理解できてよかったです。

     (H.K. さん)



  • 「理解に挑む」というテーマ通り、第1歩を踏んだという感じです。

     (会社経営 K.K. さん)



  • 役だった点;ワークをたくさん取り入れて下さったこと。普段とは違いNLP以外の情報もおりまぜて勉強できました。

     (コンサルタント Y.K. さん)



  • いろいろむずかしかったが、シンプルにカウンセリングの情報収集が必要と分かった。
    改善点:情報を得た後でメタファー作りは発想力やセンスが必要だが何かそういった事が力つくトレーニングがほしい。

     (会社員 N.H. さん)



  • 例えば何回かのシリーズに分け、内容量と時間のバランスをはかるなど。

     (セラピスト M.T. さん)



  • メタファーを使用したワーク。

     (会社員 H.O. さん)



  • ご説明1つ1つがとても役に立ちました。

     (経営コンサルティング T.I. さん)



  • メタファーのワーク。

     (カウンセラー M さん)



  • 資料が細かく丁寧に作ってあることが役立ちました。ワークの手順を正しく理解できていない人がいたのでもう少し分かりやすい説明があったらより良かったと思う。

     (会社員 T.A. さん)



  • GNS/MOSメンバー向けコメントで恐縮ですが...「U理論のU字カーブ」と、「推論の3種類のU字カーブ」@マイケル・ホール博士の<フレーム・チェンジ>モデルを再体系化する途上にある高野の<フレーム・チェンジ>モデルを関連付けるには、(生成文法でいう「表層構造」に相当するものを上方、「深層構造」に相当するものを下方に描くのとは異なり、)マイケルのように「フレーム」は図の上方(…「抽象度:高い→上、低い→下」)に描くのが良さそうだと感じました。なるシチュエーションを想像することで、物事の知覚パターンを変えやすくなることを体感しました。

     (合同会社 5W1H 代表 & メタ・コーチ財団 日本統轄ディレクター
    高野 潤一郎





  • 【ファシリテーターへのフィードバック】


  • 資料が充実していました。エクササイズで体験に落とせた点が良かったと思います。改善点:内容が盛り沢山で、時間が足りなかった点。他のワーク、トレーニング等での情報等の提供、なかなか触れられない知識等ありがとうございました。

     (セラピスト M.T. さん)



  • 説明が多少複雑になりがちだが、内容は面白かったし、伝えたいという意図が感じられた。ありがとうございました。

     (カウンセラー M さん)



  • 人間の認識の構造や演繹法と帰納法といった根本的なところから入っていったのは、さすがです。逆に、もう少し、メタファーそのものに時間を割いてもらってもよかったかなと思います(特に勉強会メンバーには)。最初のワークはもう少し短時間でもよかったのでは?

     (K.T. さん)



  • メタファーの悦名にメタファーを用いるのは難しいですね。その点で大喜利ワークがよかったと思います。

     (H.K. さん)



  • Materialがとても充実していて良かったです。ワークも楽しいものでした。

     (経営コンサルティング T.I. さん)



  • 周辺の知識を少し多めに加えていただいて、個人的に楽しかったです。

     (NLPコーチ 稗島 正樹 さん)



  • 知識が広く深く、本当にすばらしいと思いました。ブログも拝見しています。これからも楽しみにしています。

     (NLPトレーナー T.S. さん)



  • わかりやすく、資料も充実していて、すばらしかったと思います。U理論の話を聞きたかったです。

     (会社員 H.T. さん)



  • 知識が豊富で、安心感のある方だと思いました。何度かブログを拝見したことがあります。役立つ情報いつもありがとうございます。

     (自営業 Y.O. さん)



  • 難しい内容をわかり易く説明して頂きました。

     (会社経営 K.K. さん)



  • 専門的な知識をもっていたのが感じられ、とてもよかった。改善点としては、よりシンプルな形にできればいいと思った。

     (会社員 H.O. さん)



  • もっと自信を持って堂々と話していただいた方が聴きやすかった(入りやすかった)ように思います。

     (会社員 H.K. さん)



  • きさくな雰囲気が良かった。

     (会社員 T.A. さん)



  • とても好感がもてました。わかりやすかったです。

     (コンサルタント Y.K. さん)



  • 改善点等特になし。良かったです。

     (会社員 N.H. さん)



  • いつも勉強会でお配りいただいているのと同様、ヴィジュアル満載&情報満載の資料、大変勉強になります。

    松尾さんのPCを覗かせていただいて、種々の文献からスキャンした情報をどのように整理し、検索・転用できるようにされているのかなど、学ばせていただきたいと思っております(笑)。

    お忙しいところ、GNS/MOSの場でお声掛けしたファシリテーションを快くお引き受けくださり、誠にありがとうございました。

     (合同会社 5W1H 代表 & メタ・コーチ財団 日本統轄ディレクター
    高野 潤一郎



  • など



    【 NLP/NSプラクティスへの参加者、ファシリテーター役も随時"Welcome"です。】


    自転車の乗り方について書かれた本を読んだら、自転車に乗れるようになるわけではありません。 


    NLPやNSの資格取得コースに出て、アレも知っているコレも知っているというだけでは、自転車の乗り方についての本を読んだという程度でしかないのかもしれません。

    せっかくNLPやNSの資格取得コースに出て、時間やお金を投資したことがある人なら、NLPやNSをしっかり身につけておきたいものですよね。


    アンケートへの回答をご覧になってもわかるように、NLP/NSプラクティスへの参加は、NLPやNSからしばらく遠ざかっていた人から普段NLPやNSを意識しているような人まで、プラクティショナー以上であれば、どなたでも参加可能です。


    一人で本を読んで勉強するのとは違って、きちんと時間をとってワークをやること、NLPやNSを知っている人からのフィードバックが得られること、NLPやNS仲間から新しい輪が広がることが大きなメリットだと考えています。

    ちょっと参加してみようかな?と思った方は、今すぐ
    nlp_practice@yahoo.co.jp までお気軽にご連絡ください。

    また、ファシリテーター役を買って出てくださる方には、ファシリテーターとしての経験を積んでいただくことができます。 プラクティショナーの方でも大丈夫です。 プラクティショナーのふとした言動が、マスター・プラクティショナーやトレーナーに大きな気づきをもたらすこともあるんです!

    それに、人の前で話してNLPやNSの資格保持者からのフィードバックも得られます。 こちらも、

    nlp_practice@yahoo.co.jp までお気軽にお申し出ください。

    2009年10月01日

    【 NLPプラクティス9月の概要報告 】

    今回のファシリテーターは、米国NLP協会認定トレーナーアソシエイトの 鮎川 詢裕子 さんでした。


    NLPプラクティスは、そのときの内容によって、

    体を動かすワークが中心だったり、椅子にかけたままでできるワークが中心だったり、自分に対して行うNLPスキルの復習であったり、相手に対して行うのが有効なスキルであったり...さまざまですが...


    今回は、

    鮎川 詢裕子 さんのファシリテートによって、

    【 感覚システム 】

    が行われました。

    ご参加いただけた方々、ありがとうございました!


    今回の内容...

  • 「チャンクアップとチャンクダウン」では、会場で目に付いた5つの異なる関係のもの(A〜E)を選び、

    それらすべてに共通していて一般化できるカテゴリーを5つあげる
    --> AとBの類似点・相違点をそれぞれ4つ挙げる…
    --> A〜Eすべての類似点と相違点を比較
    --> この体験を通して、「あなたの感覚の鋭敏さを高めた方法にはどんなものがありましたか?」「あなたの知覚を豊かなものにすることができる複数の方法としてどんなものが挙げられますか?」といった質問が行われました。



  • 「感覚と思考と行動の柔軟性を高める」では、用意されたカードを用い、

    3人組で、特定の体験を普段と異なる視点から探れるようにすること・それを言語&非言語で誇張表現すること・キャリブレーション・マッチング・バックトラック・語数制限のある回答・フィードバック・質問によるリードなどを組み合わせて行うことで、

    普段何気なく用いている個々人の感覚の使い方を見直すのに役立つワークが行われました。




  • 以下、アンケート内容から"一部"転載して、今回のNLPプラクティスの雰囲気をお伝えします(ご意見をブログで公開希望されない方もいらっしゃいます)。

    【今回のNLPプラクティスで印象に残った点、良かったと思うところ】


  • 最初のワークを通じて自分のリフレームの限界などに気づいた。次のワークでは大げさな動作をすることで感覚を使うことの重要性が分かってきた。

     (会社員 R.I. さん)



  • 五感のパワフルさを体験した。五感の伴っている言葉にはパワーがある。

     (会社員 K.Y. さん)



  • 異なる経験の人達で勉強できる機会がありがたかった。

     (J.A. さん)



  • ワークが面白かった。特に2回目のワークは、鮎川さんがコーチしてくれたこともあり、有意義だった。

     (自営業 K.K. さん)



  • 今までと違った表現方法を使うことで表現の豊かさの可能性を気づけた。簡単に出来て、学びが大きかったのがとても良かったです。

     (会社員 H.O. さん)



  • 最初のワークは、とても刺激的でした。

     (T.M. さん)



  • 2つめのワークが際立っておもしろかったです。

     (大学講師 Y.H. さん)



  • 言葉は体験を表現するためには不足しているということ。一般意味論ももりこまれてよく理解できた。神経言語フィードバック→言葉と五感は相互作用する。

     (H.M. さん)



  • 物事は、自分が見たいように見ていることが再認識できました。

      デモでいじってもらえたのが嬉しかったです(笑)。

     (合同会社 5W1H 代表 & メタ・コーチ財団 日本統轄ディレクター
    高野 潤一郎





  • 【アウトカムの達成に役立った点、達成するために改善して欲しいところ】


  • ノンバンバルな表現に影響を強く受けている自分を再確認できた。

     (自営業 K.K. さん)



  • 感覚を磨くコツがわかった気がする。

     (T.M. さん)



  • 視点を変えるワークを行ったこと。そして豊かに感じることができたことが良かったです。

     (会社員 H.O. さん)



  • ワークそのものが役に立った。

     (会社員 R.I. さん)



  • ワークに真剣に取り組んだこと。

     (大学講師 Y.H. さん)



  • ワークを2つも体験できて、楽しかった。

     (会社員 K.Y. さん)



  • 学習が体験の後からついてくるという感覚を楽しめました。

      10月30日刊行予定の「NLPフレーム・チェンジ」の解説文で指摘させていただいたことに関係しますが...異なるシチュエーションを想像することで、物事の知覚パターンを変えやすくなることを体感しました。

     (合同会社 5W1H 代表 & メタ・コーチ財団 日本統轄ディレクター
    高野 潤一郎





  • 【ファシリテーターへのフィードバック】


  • 鮎川さんの楽しい人柄があらわれて、リラックスして参加できました。ありがとうございました。

     (会社員 K.Y. さん)



  • 時間がもっと欲しかった。

     (自営業 K.K. さん)



  • 初めは少しむずかしかったけれど、だんだんふに落ちてきました。

     (T.M. さん)



  • 2つとも大変おもしろく役立つワークをさせていただいてありがとうございます。2つめのワークのカードの文字がもっと大きいとわかりやすいかと思いました。

     (大学講師 Y.H. さん)



  • とても楽しく実感できたことが良かったです。

     (会社員 H.O. さん)



  • (アウトカムが)楽しく理解達成できたこと。

     (H.M. さん)



  • ワーク中心で非常によかったと思う。

     (会社員 R.I. さん)



  • 鮎川さんのお人柄がにじみ出た、楽しく柔らかな雰囲氣の学習の場を心地よく感じました。 お忙しいところ、MOSの場でお声掛けしたファシリテーションを快くお引き受けくださり、誠にありがとうございました。

     (合同会社 5W1H 代表 & メタ・コーチ財団 日本統轄ディレクター
    高野 潤一郎



  • など



    【 NLPプラクティスへの参加者、ファシリテーター役も随時"Welcome"です。】


    自転車の乗り方について書かれた本を読んだら、自転車に乗れるようになるわけではありません。 


    NLPの資格取得コースに出て、アレも知っているコレも知っているというだけでは、自転車の乗り方についての本を読んだという程度でしかないのかもしれません。

    せっかくNLPの資格取得コースに出て、時間やお金を投資したことがある人なら、NLPをしっかり身につけておきたいものですよね。


    アンケートへの回答をご覧になってもわかるように、NLPプラクティスへの参加は、NLPからしばらく遠ざかっていた人から普段NLPを意識しているような人まで、プラクティショナー以上であれば、どなたでも参加可能です。


    一人で本を読んで勉強するのとは違って、きちんと時間をとってワークをやること、NLPを知っている人からのフィードバックが得られること、NLP仲間から新しい輪が広がることが大きなメリットだと考えています。

    ちょっと参加してみようかな?と思った方は、今すぐ
    nlp_practice@yahoo.co.jp までお気軽にご連絡ください。

    また、ファシリテーター役を買って出てくださる方には、ファシリテーターとしての経験を積んでいただくことができます。 プラクティショナーの方でも大丈夫です。 プラクティショナーのふとした言動が、マスター・プラクティショナーやトレーナーに大きな気づきをもたらすこともあるんです!

    それに、人の前で話してNLP資格保持者からのフィードバックも得られます。 こちらも、

    nlp_practice@yahoo.co.jp までお気軽にお申し出ください。
    NLP/NSプラクティスって何?
    NLP/NSプラクティスは、NLP/NS資格保持者がみんな対等な立場で、団体の垣根を越えて交流しつつ、自主的にNLP/NSの練習を積み重ねていく場です。

    プラクティショナー以上の資格をお持ちであれば、予備知識や準備の必要なく、どなたでもご参加いただけます。

    ■編集・更新:

    米国NLP協会認定プラクティショナー 中島

    ■管理:

    国際ニューロ・セマンティクス協会&メタ・コーチ財団認定メタ・コーチ、米国NLP協会認定NLPトレーナー 高野


    mail: nlp_practice"@"yahoo.co.jp (" "を外してお送りください)