★ 松岡昇の毎日が英語レッスン ★

英語、英語学習、英語教育、国際コミュニケーション、異文化理解などについてテキトーに書きます。記事の下のコメント欄に、ご意見や感想、質問、リクエストなどをお書きください。     

2009年01月

Weekend Guest (64人目) : 日本での1年

Hi, 松岡みーです。How are you?

今週はオバマ大統領の就任で1週間が過ぎたような感じがします。世界に新しい時代が始まるのかなあといった予感を感じた人も少なくなかったのではないでしょうか。オバマ大統領自身が多民族・多文化の象徴でもありますが、オバマ氏はアメリカ社会の抱える人種や信条の多様性を演説の中で patchwork (パッチワーク)と言ってましたね。そして、その patchwork は 「強みであり、弱みではない」(... is a strength, not a weakness) と断言してます。

さて、今週は、 Weekend Guest にアメリカの高校生、アレックス君をお迎えします。アレックス君は、現在、テキサスの高校で、以前ゲストで登場していただいたバーバラ悦子先生のクラスで日本語を勉強しています。以下のエッセイは、アレックス君自身が日本語で日本での留学体験を書いたものです。彼の中にも色彩豊かな patch-work ができているのでしょう。

Weekend Guest :日本での1年を振り返って --------------------

アレックス1              アレックス

「早かったな。」僕は今、そう思っています。日本に来たばかりの頃を思い出すと、その時はこれからどうなるのか不安を抱えて空港に到着しました。当時は今の僕を想像することができませんでした。ホストファミリーと一緒に生活したり、新しい人間関係を築いたりするのは難しかったけれども、結果として全部やって良かったなあと思っています。他にこういう事ができるチャンスはなかったでしょう。

ホストファミリーについて、僕は運が割と良かったと思います。岡野さんの家ではもう一人の息子のように受け入れてくれました。いつも単語帳を手に持って会話しながら色々な言葉遣いを教わりました。例えば、「風邪は万病の元」とか「遠慮のかたまり」というような事を習ってきました。ホストファーザーがペットボトルで作ったよろいも着ました。楽しかったです。また日本に行ったら再会する事になっています。

kendama矢野さんの家ではけん玉を必死で練習しました。けん玉は昔ながらの遊びで、成功する瞬間は嬉しくて、習ったのはとても良いことでした。お父さんはけん玉の五段でけん玉協会の関西総支部長なので詳細なことまで知っています。僕は外国人ですが、日本人に教える機会が結構ありました。その為、奈良まで行ったことが何回かありました。そういう時は日本語を身につけていなかったら困るものです。けん玉を指導するのはちょっと難しかったけれども、お父さんや周りの高段者の人達に教わったのでうまくいけたと思います。

柔道の友だち先生方はもちろん、周りの人にも感謝しています。柔道部の部員(左写真)、色々と援助してくれたり、何でも説明してくれたりして、大変に助けてくれました。日本語を習ったおかげで、こんなにいい人達と会う事ができました。

皆さん、機会があれば、留学を試してみて下さい。言語を学ぶということもあるし、自分の知っている世界がもう少し広がってくるかもしれません。(Alex)

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Thank you, Alex. I'll give you an A+.
I appreciate you writing in Japanese. This, I bet, will encourage English learners in Japan to use English more.   I hope your patchwork to which you added many Japanese colors while in Japan enriches your life now and in the future. Best of luck!
写真を見ると、相当けん玉を使いこなしているようですね。きっと達人なんでしょう。それじゃあ、みなさん、よい週末を!!

オバマ大統領就任スピーチ (動画、英文原稿、和訳)

Hi, 松岡みーです。How are you?

昨日のオバマ大統領の就任スピーチが話題になっていますが、動画や音声だけでなく、英文でもスピーチを読んでみたい、できれば和訳も、という人も多いのではないでしょうか。

このブログで以前に紹介したことのある オンライン学習 iKnow というサイトで、動画と英文原稿、和訳が同時に見られます。動画(YouTube)の下にある「テキストを横に表示する」をクリックすると、動画の横に並べて英文と和訳が見られるようになっています。

週末に、じっくり演説内容を吟味してみてはいかがでしょうか。

オバマ大統領の就任スピーチ

Hi, 松岡みーです。How are you?

やっぱり暑いどうですか、やってますか? 
何を?
あれですよ、あれ。
「今年こそ英語を」 というあなたがやるべきことです(1月9日と1月15日のブログ参照)。

ところで、とうとう海の向こう、アメリカでは新しい大統領が就任しました。 44代目にして、黒人のアメリカ人(African American)が初めて大統領に選ばれました。日本時間では、今朝早く、というよりも夜中にその就任式がありました。そのときのスピーチが以下のサイトでノーカットで聞けます。

Obama's Full Inauguration Speech

ABC News をクリック
このABC放送のホームページの右上に
  Watch Video
  とあります。
  すぐ下に写真と一緒にニュースタイトルが書いてあります。
一番左側に
  Watch: Obama's Full Inauguration Speech
  というのがあります。ここをクリックしてご覧ください。動画で聞け
  ます。

聞いていると、課題が多くてかわいそうになってしまいますが、「世界のリーダー」 国のリーダーに期待を寄せないではいられません。是非、ご覧ください。

「今年こそ英語を」 というあなたのために (その2)

Hi, 松岡みーです。How are you?

1月9日のブログで紹介した3つの番組は聞いていますか。3つ全部でなくていいですよ。みぽこは

涼しくなった? ESL Podcast
NHK World Daily News

を毎日聞いています。



は、会話そのものよりも、McQuillan 先生のゆっくりと簡単な英語で丁寧に解説している部分が聞きどころです。 聞くばかりでなく、小さな声でシャドーイング (すぐ後を追いかえて同じことを言う練習) をやってみましょう。簡単な英語で上手にものごとを説明するスピーキング力がつきます。

は、ニュースを1つ2つ選んで聞きましょう。欲張って全部聞こうとすると、負担が多くなり、聞き流しになってしまいます。動画のあるものがいいですね。それと、最初は国内ニュースがおススメです。自分自身の知識が理解の助けになるからです。パソコンには、ウェブ辞書(例えばアルクの 英辞郎 on the WEB)を立ち上げておくといいでしょう。スクリプトの中にある未知の語句を即座にチェックします。こうしてリスニング力と語彙力を増強しましょう。

いずれの番組も、iPod のような MP3プレーヤーに入れ、持ち歩いて聞くことも可能です。とにもかくにも、まずは習慣にすることが大事です。Try (Tri) - umph !!

「今年こそは英語を」というあなたのために

Hi, 松岡みーです。How are you?

先日の雪えっ? さいたまは雪?

いえいえ、今朝はこんなふうになるかなあ、と思って起きたのですが、外はただの雨でした。この写真は去年2月上旬の雪景色です。

さて、今年のあなたの New Year's resolutions (新年の決意) は何ですか。みぽこは猫なのでそんなのがなくて気楽なんですが。みぽこの主人は、今、考え中。今週中に決めると言っていますので、できたら発表しますね。

で、年賀状に、「今年こそは英語を」 と書いたあなたのために、去年もこの時期に紹介した方法を再度紹介することにします。去年読んだけど実行しなかった人、今年初めて読む人、だまされたつもりで、下に紹介したものの内、最低1つでも習慣にしてみてください。
Triumph is just “umph” added to try. と先週の Weekend Guest も言ってました。

毎日、習慣で聞こう、この3つのネット番組を

ESL Podcast
NHK World Daily News
Voice of America (Special English)

は以前紹介したサイトですが、アメリカはカリフォルニア発の
Podcasting です。2日ごとに新しい話 (15分程度) が音声でアップされます。スピードがゆっくですので、無理のない練習ができます。
iPod などで持ち歩くこともできます。

も以前に紹介していますが、NHKの海外向け英語ニュース(動画)です。 スクリプトがありますので、聞き取れなかった部分を文字ですぐに確認することができます。

も以前に紹介していますが、アメリカの国営放送 Voice of
Amecira の Special English による放送です。VOA のいう
Special English とは、非英語圏向けにゆっくりと簡単な単語を使って放送している英語のことです。iPod などで持ち歩くこともできます。

さあ、今日から、毎朝、毎晩、パソコンで、あるいは iPod で持ち歩いて、英語を聞いてみましょう。来年の年賀状には「今年こそ英語を」と書かないように!

Weekend Guest (63人目) : 金言 -- 新年を迎えて

Hi, 松岡みーです。How are you? お正月はいかがお過ごしですか。まだ2日ほどお休みの人も多いかと思います。

さて、新しい年へのモーティベーションが上がっている人も、イマイチの人もいるかと思いますが、本年第一弾の Weekend Guest で、気分を盛り上げてください。今日登場いただくのは、今回で3回目になりますが、みぽこの主人の師匠、荒磯先生です。Read and get
yourself ready for your new challenges!!

Weekend Guest : 金 言 -- 新しい年を迎えて --------------------
                            
荒磯先生            荒 磯 芳 行                                          

謹 賀 新 年

新たな年が本当におめでたくあってほしいのですが、今年は企業にとっても、個人にとっても、厳しい年になりそうですね。しかし、いつも希望を持って、にこやかな笑顔で一年を過ごしたいものです。そこで、皆さんの励ましになるような幾つかの「金言」(maxim)をご紹介してみましょう。短い表現の中から汲めども尽きない英知の泉を見つけていただけたら幸いです。そして、さらにそれらの中から、将来の生活への座右の銘となるようなものを発見してくださったら、筆者としてはこれ以上の喜びはありません。できれば、原文の英語を口に出してみて、そのリズムやディクション(言葉遣い)も味わっていただきたいですね。更に、幾つかでも暗記してみてはどうでしょうか。素晴らしい英語の勉強になることは確実です。
(お断り:ここにご紹介する「金言」は筆者がつれづれの中で自分用に集めたもので、誰の作かを書き留めるのを怠ってしまいました。オリジナルの作成者にはここに深い感謝の気持ちを表すものです。)

昨今のキビシイ世界、誰にでも心配事があります。でも:
If you worry, will it change the future?
<心配したら、未来が変わるだろうか>
くよくよ悩んでも、これからの状況が変わることはありません。心配する時間があったら、状況に合った有効な対策を考えましょう。そして後は平常心。主語のitはif節をうけます。こんな構文、皆さんも時には使ってみてはどうでしょうか。

あなたはどのくらいの「幸せ」が欲しいですか:
Most people are about as happy as they make up their
minds to be.

<ほとんどの人は、なろうと決心する程度の幸せになるものだ>
大きな幸せがほしいなら、それなりの覚悟をし、努力をしなければ。

「幸せ」はこんな人の所に来るんです:
You have to choose happiness; it doesn’t choose you.
<「幸せ」はあなたが選択しなければならない。「幸せ」があなたを選択してくれるなんてことはないのだ>
「幸せ」は向こうからはやってきてくれません。

成功も同じ:
Success comes to those who make it happen, not those
who let it happen.

<「成功」というものは、それを実現させる努力をする人のところにやって来るもので、それが来るのを待っている人のところに来るものではない>
makeは、学校で習ったように、「強制的にさせる」で、letは「〜することを許す」だ。make happenは「無理にでも起こさせる」で、let
happenは「起きるのを許す」という意味。I made him go.は「彼はいやがったが、無理に行かせた。」I let him go.は「彼が行きたがったから、行かせてやった。」

The only place where success comes before work is in a
dictionary.

<成功(Success)が仕事(Work)の前に来るのは辞書の中だけだ>
最初に「仕事、努力」があり、「成功」はその後からやってくるもの。まず仕事をしなければ。

努力は自分流に:
Be yourself. Who else is better qualified?
<あなた自身になれ。ほかのだれがあなたになるのに、あなたより向いている人がいようか>
自分の独自性、identityを大切にしましょう。

成功・勝利なんてそんなに難しいことではありません:
Triumph is just “umph” added to try.
<triumph(勝利)はtry(努力する)にただumphをつ付け足しただけのこと>
勝利・成功とは「なんだそんなことぐらい」と呑んでかかり、ちょっとした努力をしさえすれば手に入るのです。umphは日本語の「フン!」に当たり、軽蔑の意を表します。

成功、勝利はつらい経験の後にこそ:
There can be no rainbow without a cloud and a storm.
<雲と嵐がなかったら、虹は出ない>
好ましい状況が出現する条件として、耐えなければならないいやなことが1つや2つはあるものです。それを乗り越えてこそ、本当の幸せ・成功を手に入れられるのです。

人に思いやりを持ちましょう。それが自分に返ってくるのです:
The best way to cheer yourself up is to cheer somebody
else up.

<自分を元気づける一番いい方法は、他の誰かを元気づけてみること>
時に落ち込むことがあります。そんなとき誰かさんに明るく声を掛けましょう。相手もあなたに明るく挨拶を返してくれるものです。それがあなたを明るく元気にしてくれるんです。

笑いを忘れないで。次の金言で、誰もが明るく笑えること請け合い:
Smile, it takes only 13 muscles; a frown takes 64.
<微笑みなさい。微笑みなら、たった13の筋肉を使うだけでよいが、しかめっつらには、64もの筋肉が必要>

甘えないで、弱みを見せないで:
Don’t tell your problems to people: 80 percent don’t
care; and the other 20 percent are glad you’ve got them.

<あなたが抱えている問題を他人に話すな。聞いた人の80%は親身になどなってくれないし、残りの20%はあなたが問題を抱えているのをむしろ喜ぶものだ>
やたらな人に同情を求めるのは無駄。「問題」に関して:problemは「理解や処理が難しい事柄」、questionは「解答や解決が必要な事柄」、issueは「法的、社会的に決着が迫られている事柄」。これらの名詞に通常使われる「解決する」という動詞:solve a problem/
answer a question/settle an issue。

でもこんな友達はほしいですね:
A friend walks in when everyone else walks out.

箱根にてほかのみんながあなたを捨てて出て行ってしまうとき、本当の友達はやってきてあなたを助けてくれる>



怒り、恨みにご用心:
An angry man opens his mouth and shuts his eyes.
<怒っている人間は口は開くが、目は閉じる>
どんなに腹を立てても、逆でなければいけません。口を閉じ、ことばは慎み、目は大きく開いて状況を慎重に観察すべきです。

Anger is one letter short of danger.
<anger(怒り)はdanger(危険)にたった1字たりないだけ>
「怒り」は「危険」と隣り合わせ、危険を招く、ということ。is short of 〜は「たりない、不足している」の意。(例)We are 20km short of
our destination. (目的地に着くまでには、もう20キロ行かなければならない。)

grudge(恨み)も同様:
The heaviest thing to carry: a grudge.
<この世で運ぶのに最も重いものーそれは「恨み」>
決してたやすいことではないのですが、「恨み」は1日も早く捨て、身も心も解放しましょう。それがあなたのためにも最上。

Forgive and forget. Sour grapes make for a lousy wine.
<許してやって忘れなさい。しかめっつらはろくなものを生まない>
sour grapes(酸っぱいブドウ)は「イソップ物語」の中では、負け惜しみの象徴。Sour grapes make for a lousy wine. は文字通りには、「酸っぱいブドウは美味しいワインにはならない」の意。ところで、
sourには、「酸っぱい」のほかに、「不機嫌な、気むずかしい、意地の悪い」の意味もあります。lousyはlouse(シラミ)の形容詞形。「汚らしい」から、さらに「ひどい、お粗末な」の意味でも使います。a lousy dinnerといえば「ひどい夕食」の意。ところで、louseの複数形はliceだ。これをrice(米、ご飯)と間違えると大変。Some rice, please.を間違ってSome lice, please.と言うと(意識的にそう言わなくても、そう聞こえてしまうと)大ごと。発音にも少しは注意しましょう。forgiveとforgetもちゃんと発音すると、リズミカルで心地がいいもの。

A talk is a voyage with a purpose, and it must be charted. The man who starts out going nowhere generally gets
there.

<「話」は目的を持った航海だ。計画通りに進まなければならない。内容・結論を考えずに始めれば、たいていは内容も結論もうやむやになって終わってしまう>
後半の文が金言的で、面白いですね。直訳すれば、「どこへという当てもなく出発する者は、たいていそこに着いてしまう」。この場合のthere(そこに)はnowhereを指すので、どこにも着かない、どこだか分からないところに着いてしまう、の意。談話でもスピーチでも、目的、結論をはっきり考えてから始めましょう。

さて、日々の生活には「正直」が基本:
Dishonesty is like a boomerang. About the time you think all is well, it hits you in the back of the head.
<不正直というのはブーメランのようなもの。うまくいったぞ、と思っているときに、後頭部にドスンとぶつかってくる>
不法建築士も食品の不正販売者も最後にはすべてを失っていますね。

When you tell the truth, you never have to worry about
your lousy memory.

<常に真実を語っていれば、自分の貧弱な記憶力を心配しないですむ>
嘘を言う人間は、自分の言ったすべての嘘を完全に覚えていなければならない。しかし、それは無理というもの。いつかはばれてしまうものです。lousyはこんな風に使います。上のforgive and forget.の項参照。

この辺で「金言」を引用してのおしゃべりは終わりとしましょう。最後は、皆さんの新たな年への門出のはなむけのことばです:
May the road rise up to greet you and the wind be at your back.
<開けた道がせり上がって皆さんを迎え、優しい風が皆さんの背中をそっと押してくれることを心からお祈りする>
mayは「祈願文」を作ります。(例)May God bless you and keep you always!(神様がいつもあなたを祝福し、お守りくださるように!)この例文のことばも、そのまま皆さんに差し上げたいと思います。 (Y. Araiso, January 2009)
-----------------------------------------------------------------------------

荒磯先生、ありがとうございました。
高校生も、受験生も、大学生も、就活組も、新入社員も、フリーターも、派遣社員も、主婦も、平社員も、管理職も、リストラされそうな人も、闘病中の人も、退職目前組も、退職組も、年金組も、隠居組も、みんなにとって、「今日が人生の初日」 です。振り返らず、先を見て、ときに先人の知恵を借りて、有意義な2009年にしましょう。
フレー、フレー、み・ん・な!!

Happy New Year from Saita

5丑年






Happy New Year!! 松岡みーです。新年明けまして、おめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

みぽこの主人からの挨拶です。

Happy New Yearいつもブログを読んでいただきありがとうございます。できることで少しでも役に立てればと思い、愛猫のみーと始めたブログですが、いつの間にか3年と2ヶ月がすぎました。

その間、62人ものゲストの方々に登場いただき、このブログを豊かな文化の情報源にしていただきました。読者の方から、楽しかった、参考になりました、もっと知りたい等々、たくさんコメントや感想をいただきました。

今年もみなさんと、平和な生活のちょっとしたアクセントになるような、そんなブログ作りをしていきたいと考えています。どしどし気楽に参加してください。

本年がみなさんにとりまして良い1年になりますように。
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