星野仙一監督、曰く・・・・

「結果はそのまま受け止めないといけない。われわれに力がなかった。日本で金メダルを待っていたファンの方々に申し訳ないという気持ちでいっぱい。たまたまこの期間だけ調子が悪かったと思っている。日本の野球はこんなもんじゃない。選手は必死にやってくれた」と話した。

野球にはずぶの素人だけど・・・弁解みたいな御託を並べて、それで済むと思っているのですか?星野さん。申し訳ない、のあと、弁解を並べるんじゃない申し訳ないと真に思ってるんなら、腹を切ってください。

素人ながらにも、思う・・・・
年棒億単位のプロを、自己の勝手な独断で選手を恣意的に使って負けた、星野監督に、強い不満と失望を感じた。本当にこんながっかりした事はない!

オリンピック監督就任で得た名誉は、最悪の敗退の責任を取って、潔くプロ野球界を退くことで、腹を切るべきだ。

星野さん。お宅は見掛け倒しだったか?
あるいは慢心が招いた失敗だったのか?


同時に、思う・・・・
世界のプロ野球界で選手の合計年棒額が世界2位なのに、銅メダルさえ取れなかった(最低の4位)日本の全プロ野球選手の年棒を、一斉に70%~半額にしたって構わない、という程の 憤りさえ感じた。スポーツの世界だだからといって、世界の金銭的基準からのノルマなんか関係ない!とは言わせない。
世界2位のお金だけとって、腕は世界4位じゃあ、お天とうさんが許さない。