タイや東南アジアには、先進国からの移住者にとって、普段から努力をして、或るルールを厳守しさえすれば、その地を自分だけの秘密のパラダイス、別名、極楽、天国 とする事が出来ます。

その極楽生活の要素の一つが、マッサージであることはもう、誰にも否めない。

 

東南アジア、東アジアの各国でマッサージを常に試してきた人間に、マッサージの最高な国は、どこかと尋ねれば・・・・

答えは唯一、タイ王国、だろう。

 

↓はバンコク最大の快適施設(風俗とは無関係)

 

大きいのでフィットネスもサウナもマッサージも全て立派です

 

マッサージの控え室、ここで足を洗うのがマッサージさんの娘(チップ5~10バーツ)

 

 

タイの古式マッサージ=タイ・トラディッショナル・マッサージは、中国、カンボジャ、マレーシャ、シンガポールなどに比べダントツの良さが認識できます。気持よさ、健康への寄与度合い、価格など全ての点で。

 

 

↓二人部屋に入る。マッサージ中に飲む甘茶が用意される。1人部屋も。

 

開始前に、左上の時計が何時か、わざと見えにくそうにして、今、何時ですか、と時間を聞いておくと、嫌でも時間の手抜きをし難い。

 

気持ちよくなったら、サウナ(「またはフィットネス)に入る。二つ一緒で300バーツ、時間制限はない

 

サウナは塩盤+岩盤 のサウナ。厚い塩の層の下はコンクリートだが、木のサウナより蓄熱効率が高く、

店の光熱費節減だけでなく(最近経済危機で客が激減した)、より波長の長い遠赤外線が塩層と岩盤から輻射され、苦しくないのに汗が多くでる。

 

おわったら、同じ施設の中で食事。シンハー大60バーツとお得。料理もお得価格

 

 

 

 

 

 

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