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癒しの国タイの 怠惰と享楽、酒と踊り、嘘と誤魔化し==日本人医師の啓蒙ブログ==このブログはタイを愛する人が一部タイ人の悪事に巻き込まれてタイが嫌いになってしまわないように 啓蒙することで、余計タイを好きになって欲しい、その気持ちで書いております。従ってタイやタイ人の欠点を書いた場合、一部の、という意味です== タイに13年近隣国に3年。あっという間に過ぎ去った16年間。その後半に書いてきた産経イザブログは2万6千人中、2位~10位のランキングで活躍しておりましたが、イザ廃止の憂き目に逢い、もうブログは辞めようかと・・が、引っ越しツールのお蔭で800タイトルを無事引っ越せたので、また活躍することになりました。ただ、面白知識全集など目次形式ブログではクリックしても無効です。ご面倒でも検索サイトで『タイトル名、nnanami2』で検索して下さい

2008年08月

メダルを逃した野球日本代表の星野仙一監督、曰く・・・・

「結果はそのまま受け止めないといけない。われわれに力がなかった。日本で金メダルを待っていたファンの方々に申し訳ないという気持ちでいっぱい。たまたまこの期間だけ調子が悪かったと思っている。日本の野球はこんなもんじゃない。選手は必死にやってくれた」と話した。

野球にはずぶの素人だけど・・・弁解みたいな御託を並べて、それで済むと思っているのですか?星野さん。申し訳ない、のあと、弁解を並べるんじゃない申し訳ないと真に思ってるんなら、腹を切ってください。

素人ながらにも、思う・・・・
年棒億単位のプロを、自己の勝手な独断で選手を恣意的に使って負けた、星野監督に、強い不満と失望を感じた。本当にこんながっかりした事はない!

オリンピック監督就任で得た名誉は、最悪の敗退の責任を取って、潔くプロ野球界を退くことで、腹を切るべきだ。

星野さん。お宅は見掛け倒しだったか?
あるいは慢心が招いた失敗だったのか?


同時に、思う・・・・
世界のプロ野球界で選手の合計年棒額が世界2位なのに、銅メダルさえ取れなかった(最低の4位)日本の全プロ野球選手の年棒を、一斉に70%~半額にしたって構わない、という程の 憤りさえ感じた。スポーツの世界だだからといって、世界の金銭的基準からのノルマなんか関係ない!とは言わせない。
世界2位のお金だけとって、腕は世界4位じゃあ、お天とうさんが許さない。

『敗軍の将、兵(弁解)を語らず、亡国の大夫(たゆう)、存(自らの温存)を図らず』
というが・・・
この北京五輪で惨敗した星将は、反省どころか、敗因を他のせいにして恥じることがない。もはや、この監督につける薬はない。
全て星野が望むがままの贅沢な体制を用意させておきながら、星野の方が用意していたのは、俺が星野だ!式の お寒い戦略なき精神主義だけだった。
途中で作戦に不都合が見えたときも、作戦を転換して立ち直る努力もしなかった。星野の精神主義は、極端な話、旧軍部の『弾がなければ竹やりで(飛行機を)落とせ』式の、ナンセンスなヘタレ精神主義だ。
日ごろから俺が星野だで通した傲慢さと、
贅沢で緩んだ慢心が、今回の敗因に他ならない。恥を知るべきだ。

一方、野球界の もはや老害といっても過言でない渡辺恒雄 太夫は、この敗軍の将を、WBCの監督に推すという。その理由というのが、星野君以外に誰もいないじゃないか・・・・。なんとも、呆れ果てて ものが言えない!こんな馬鹿げた論理が通るなら、日本プロ野球界は国際的に落ちるとこまで落ちる他ない。

彼らは、いつも数億もの札束を積まれてハングリー精神を失くしてしまった。ファンの信頼を踏みにじり、オリンピックでの勝利を信じたファンの期待を裏切った・・完璧なまでに。
彼らは毎夜のように催されたという 大名接待や大名宴会に、肉体だけでなく 精神までどっぷりと漬かっていた訳だ。
   監督やコーチが毎夜同窓会で遊んでるのに、
       誰が死ぬ気で頑張れますか!

             (選手一同の弁)

えっ?五輪で大恥かいたうえ、WBCまで引き受けようってか?図々しいにも程がある。
驕る平家は久しからず!彼らの驕り慢心老害の 敗軍の将 及びその擁護者の太夫には、自浄作用は、もはや期待できない。
       日本のプロ野球とファンのために・・・
   敗軍の将と、その守護者の老害ドンは、
       野球界を、去るべき時だ
  
        
    

『敗軍の将、兵(弁解)を語らず、亡国の大夫(たゆう)、存(自らの温存)を図らず』
というが・・・
この北京五輪で惨敗した星将は、反省どころか、敗因を他のせいにして恥じることがない。もはや、この監督につける薬はない。

俺が星野だ!式の乱暴な戦略なき作戦と、途中で作戦に不都合が見えたときも、作戦を転換して失敗から立ち直る知略と勇気もなかった。星野の作戦は、極端な話、旧軍部の『弾がなければ竹やりで(飛行機を)落とせ、竹やり折れたとて、肉弾がある』式の、ナンセンスな愚かな精神主義※だった(=敗戦を真摯に見取って 合理的に講和を模索しておれば、原爆投下や全新領土を失う事態を防げた)。
日ごろから俺が星野だで通した傲慢さと、贅沢で緩んだ慢心が、今回の敗因に他ならない。

   監督やコーチが毎夜同窓会で遊んでるのに、
     誰が死ぬ気で頑張れますか!
(選手一同)

一方、野球界の もはや老害といっても過言でない渡辺恒雄 太夫は、この敗軍の将を、WBCの監督に推すという。その理由というのが、星野以外に誰もいないから・・・・。なんとも、呆れてものが言えない!こんな理由が通るなら、日本の野球は国際的に永久に立ち直れない事になる。

彼らは、
贅沢な環境に 合いまみれて、肉体までか 心まで蝕(むしば)まれ
ようだ。

このような勝手気ままな、慢心老害の 将や太夫がいては、戦後以来の伝統ある日本のプロ野球界に、自浄作用が、もはや働かないだろう。

        もし、お宅らに、少しでも
    日本のプロ野球を愛する心があるなら・・・・
   敗軍の将と、その守護者の老害ドンは、
       野球界を、去って頂きたい



日本には古来より、和をもって良し、とする 和を尊ぶ心を殊更好んで、育んできた。子供のころから、没個性、即ち
     おとなしく(大人しく)しなさいと、教えられた

個性的、自己主張、押しの強い性格など、リーダーの資質とされる このような属性を、我(=が)の強い奴、灰汁(=あく)がつよい性格 として安易に忌み嫌ってきたのが、良くも悪くも、日本の和の文化の負の側面である。

印象ゼロの福田さんは、器の小さい古色蒼然とした族議員、利権議員らが中心になって、八方美人で波風立てぬ人物、気配りに長けた”大人しい”だけの人物を、好んで、選んだ結果です。
すなわち、それは とりもなおさず そういう議員が好きで投票した国民の責任です。



しかし、いまどきの
国際政治には、サルコジのような
超個性的で、自己主張の塊のような押しの強いリーダー

が望まれる

日本人も欧米の女性のように、 まずは女の方から 
    和(なごみ)だけでなく
       強いリーダーシップをもつ
男を良しとする
女心に変わらないと!!何といっても女が主導権をもつ国だからね。

女が変わらなければ、男が変わりようもない。

日本という国は、没個性的人材の鉱脈のお陰で、物つくりに一生懸命に励んできた結果、世界第二の経済大国になれた。そのことは、同時に、サルコジのようなストロングなリーダーは、なかなか輩出されにくいという都合の悪い面もはらんでいるわけだ。

日本人の安易な心のあり方を改めることもなく、器量の小さい利権がらみの古い議員を選挙で落とさない限り、日本が、世界第二の経済大国の座にいられるのは、そう長いことではない。
過去には、小泉田中角栄のような強くて切れる逸材も存在した。落胆せずに、強いリーダーの登場に
    我々自らが努力しましょう。
         すなわち
  日本の将来を危うくする悪い議員
      利権議員、地利誘導議員などの
         ゴミ議員
      を落選させましょう。


以下は無視して結構  愚か者の呟き
        日本人は、上(政府、国会議員)から下(市民)まで、どうし
        てこうも、事なかれ主義の、波風たたぬ大人しい人材が好き
        なのか。特に女性有権者ほど、アンケート調査で、その傾向が
        強い。あく(灰汁)が強い性格は、滅多に気に入られたためしが
        ない。  灰汁が強い=  如何にも日本的な言い回しだが
        英語に訳せば、単にストロングな性格、というだけ。悪い
        意味合いは無い。

   和を尊び、和を持ってをよしとする古来より現在までの”日本
   人=大和びと の心のあり方”がその背景にある。これがネックだ。
   それは士農工商で民をヒタスラ押さえつけた江戸時代より 昭和にいたる    
   官尊民卑の圧政
の中で、人心に刻まれた官を恐れ、和を尊ぶ民の記憶と  
   いうこともあながち過言ではない。

        フランスのサルコジ、ロシアのプーチン、アメリカ、中国どの
        国も、二癖も三癖もある、アクが強く頭も切れる人材をトップ
        に据えている。欧米では、(日本流でいうと)《あくが強い》
        のはトップに立つ人の、最低線の必須条件。
        個性的、強烈な性格、独創的・・・どれもこれも大方の日本人
        が嫌う”人の属性”
ではあるが、先進国のリーダーは、皆、こ
        のタイプ、かつ頭が切れる奴ばかりだ。

    日本にサルコジのようなリーダーは、国民の心のあり方が変わ
    らない限り、無理なのか?
    そういえば、先進国の中で、日本だけが民衆主導の革命を経ていないな   
    ぁ=明治維新なんて官製の改革だからなぁ・・・・この先が思いやられる、 
    頭 が痛いなぁ・・・・・・
    フランスなど、革命でルイ17世と美しき王妃マリーアントワネットの首をギ   
    ロチンにかけたくらいだもんな。
    Very Storongな大統領が出て当たり前。日本では大きな一揆でもそんな  
    ことは、していない、米問屋とかをおそうだけ。日本人は、大昔から大人し  
    いんだね。

以前 下のブログで、もう一人の馬鹿が暴走を許したから事件が起きたんだから、そちらにもお灸をすえよと、提言したが・・・その通りになった。

7月7日

試乗に来た23歳の”飛んでもない馬鹿”が、一般道で150キロ!!、これぞ地獄の絶叫マシンだ。
まともな奴なら、耐えられないし、起き得ない状況だ。
こんな、”飛んでもない馬鹿”な事件が起きるには、(必要条件として) 
それを許すもう一人の”飛んでもない馬鹿”セールスが、いないといけない。
つまり、この事件は、
試乗会という場で、二人の”飛んでもない馬鹿”が出会った時に、発生した

普通は、23歳のチンピラに、ベンツ600シリーズの高級ベンツが買える訳はない。”普通程度のお頭(おつむ)”のセールスなら、
23歳という点を思慮して、風体、勤務会社、資産状況など、購入にふさわしい試乗希望者かどうかをチェックする のが、商いとしての常識だが・・・。
試乗に来た客を、差別してはならない”人権”か何かと勘違いしたのか。それとも、ヤクザもんのように凄まれて怖かったのか?

150キロも出された時、強く制止しても客が凄んで言うことを聞かなかった、と言うのなら、仕方ない。それにしても、
警察に気をつけて下さいね”の言葉は、150キロという”飛んでもスピード”のときの言葉としては、馬鹿げている。”警察に”じゃなくて、”速度に”だろうが!

警察は、以上の点に鑑みて、飛んでもない馬鹿な試乗者だけでなく、もし不可抗力でもなければ、それを許したもう一人の馬鹿にも、お灸をすえよ。

引用ここまで:

書類送検だが、まあ妥当でしょうね
たった1人の馬鹿が、世の中をひっくり返すこともある。ほかの無数にいる馬鹿に対する警告の意味からも 一罰百戒 は必要。

カー&高速カタマラン 珊瑚礁シュノーケリング・ツアー
バンコク⇔チュムポン⇔タオ島  

当ブログは
http://nnanami2.iza.ne.jp/blog/entry/657932/
の続きです



↑ 300人は乗れる。最高に快適。ナビ読み、時速約50キロ。小さい高速モーターボートでバンバン海面に打たれながらのボートツアーは、もう我慢できない。1度快適を味わうと・・・ね。 ↓
   
↑ VIP室。僅か50バーツ。
1枚目の写真で分かるように、この外にも二階前方席や両側の席もある



ななみ の下の海中はこんな風になっています



更に海の底は、下の海中写真のように、竜宮城のような、目も覚める美しさ。
珊瑚が死んで珊瑚の墓場みたいなところも一部あるので、どこでも同じ
って言うわけではないが、
このような竜宮城のポイント沢山あります。
写真は、全てオリンパス10mダイブ可能用だったのに、このタオ島とそば
にあるナンユン島で100枚ほど撮ったところで、水が数滴浸水しており、
使用不能に!!深くても6m位だったが・・・。帰りのボートに戻るとき、白
人が、こっちのとよく似た水中カメラの蓋を開けて逆さにして、水滴を振
るい落としていた。見せてもらうと、な、なんと、同じ型のオリンパスだった。
後日、保証書でスムーズに新品に交換してくれたが、いつ、また浸水するやら・・・。


3年前きたときは、体長80センチ位の荘厳なナポレオン・フィッシュや、6、70センチ 
   くらいの   
 海がめもいたのに、どこへ行っちゃったの?場所と季節が違うのか?こん後、調べ    
   ておきます。




上の美形の姉妹は日本人の友達か恋人募集中!     連絡メールアドレスは下記。    
joey8888@hotmail.com
 Joeyは左の妹の方。責任は負いかねます。全て自己責任

↓スタイルも抜群。美しい体も、60歳になって超肥満体になったときの姿は犯罪的といってもいいくらい、変貌するのは、何故?God wishs it cause of panishment?



この続きは次をクリック。申し訳ございません。
 Please click  ↓                   
http://nnanami2.iza.ne.jp/blog/entry/660535/
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星野仙一監督、曰く・・・・

「結果はそのまま受け止めないといけない。われわれに力がなかった。日本で金メダルを待っていたファンの方々に申し訳ないという気持ちでいっぱい。たまたまこの期間だけ調子が悪かったと思っている。日本の野球はこんなもんじゃない。選手は必死にやってくれた」と話した。

野球にはずぶの素人だけど・・・弁解みたいな御託を並べて、それで済むと思っているのですか?星野さん。申し訳ない、のあと、弁解を並べるんじゃない申し訳ないと真に思ってるんなら、腹を切ってください。

素人ながらにも、思う・・・・
年棒億単位のプロを、自己の勝手な独断で選手を恣意的に使って負けた、星野監督に、強い不満と失望を感じた。本当にこんながっかりした事はない!

オリンピック監督就任で得た名誉は、最悪の敗退の責任を取って、潔くプロ野球界を退くことで、腹を切るべきだ。

星野さん。お宅は見掛け倒しだったか?
あるいは慢心が招いた失敗だったのか?


同時に、思う・・・・
世界のプロ野球界で選手の合計年棒額が世界2位なのに、銅メダルさえ取れなかった(最低の4位)日本の全プロ野球選手の年棒を、一斉に70%~半額にしたって構わない、という程の 憤りさえ感じた。スポーツの世界だだからといって、世界の金銭的基準からのノルマなんか関係ない!とは言わせない。
世界2位のお金だけとって、腕は世界4位じゃあ、お天とうさんが許さない。

五輪の歴史始まって以来の、権威主義的祭典。人民解放軍を使った人海戦術。仕掛けはどれも、これも非人間的で超人工的。
こけおどしの、国威発揚作戦に過ぎなかった!

小生は、正直いって、北京五輪ツアー行こうかとも考えたこともある日本人です。
しかしながら、五輪の閉会式をバンコクで見ていて感じたことは・・・やっぱり、開会式のとき強く印象ずけられたナチ党の祭典。
人中心でなく仕掛け中心の、物言わさぬ祭典。恐ろしい人海戦術の一糸乱れぬ毒々しい動きは15000人の過半を占める人民解放軍によって演出された。
巨大な鉄塔の周りで一糸乱れぬ人柱、肉柱の蠢(うごめ)きは、地獄に落とされたチベット人犠牲者の阿鼻叫喚にさえ、見えた。



2,3百年遅れてやってきた『えっ?今頃帝国主義(軍国主義)?』の、12億中国の1党独裁政権の夢 『中国こそは世界の中心になる!』という中華思想(中華=中国が世界の中心の意)に圧倒された。
おなじ1党独裁のナチスも かって同じことを夢見たが・・・・中国よ、お前もか?


このオリンピックの祭典に貫かれた共産党独裁の意志と執念。


五輪の歴史始まって以来の、権威主義的祭典。人と人との和気あいあいあとした交流感はゼロ。人間的な愛着とか、ユーモラスさのテーマは余り感じられなかった。。

開会式と同様に、もし、極論を言えば・・・
これは、戦前のドイツのナチ党が、その勢いが最高潮だった当時の、ベルリン五輪の時のナチの祭典だ。

五輪の歴史始まって以来の、権威主義的祭典。人民解放軍を使った人海戦術。仕掛けはどれも、これも非人間的で超人工的。
こけおどしの、国威発揚作戦に過ぎなかった!

小生は、正直いって、北京五輪ツアー行こうかとも考えたこともある日本人です。
しかしながら、五輪の閉会式をバンコクで見ていて感じたことは・・・やっぱり、開会式のとき強く印象ずけられたナチ党の祭典。
人中心でなく仕掛け中心の、物言わさぬ祭典。恐ろしい人海戦術の一糸乱れぬ毒々しい動きは15000人の過半を占める人民解放軍によって演出された。
巨大な鉄塔の周りで一糸乱れぬ人柱、肉柱の蠢(うごめ)きは、地獄に落とされたチベット人犠牲者の阿鼻叫喚にさえ、見えた。

2,3百年遅れてやってきた『えっ?今頃帝国主義(軍国主義)』の、12億中国の独裁政権に 『中国こそが世界の中心になる!』という中華思想に圧倒された。


このオリンピックの祭典に貫かれた共産党独裁の意志と執念。


五輪の歴史始まって以来の、権威主義的祭典。人と人との和気あいあいあとした交流感はゼロ。人間的な愛着とか、ユーモラスさのテーマは余り感じられなかった。。

開会式と同様に、もし、極論を言えば・・・
これは、戦前のドイツのナチ党が、その勢いが最高潮だった当時の、ベルリン五輪の時のナチの祭典だ。

一党独裁・ナチス党 の毒々しい真紅の国旗と    一党独裁・中国共産党の国旗、
   

医師は働かされっぱなマ)シーン!
      クオリティ オブ ライフ
=ゼロ!
             元勤務医の記憶です。
                 大野病院無罪判決は妥当

今は年齢的に引退して海外生活です。
引退した(海外生活の)感想は?・・何故もっと早く引退しなかったのか?と悔やんでる。
もっと早く引退していたら、人生の幸せの期間がより長くなっていたろうし、人生の質=クオリティー オブ ライフが素晴らしく良くなってたろうに・・と後悔の日々だ。それほど、現役時代は、忙殺されていた。
幾ら大きなお金をくれたって、二度とカムバックする気はない
あの、心も何もかも全てが忙殺されていた日々。消したくても消せない『働かされっぱな()シーン』の惨めな記憶がそうさせる。
それも医療の本質的な仕事より、詰まらない雑事のほうが多いという馬鹿らしさ。


産科医ではなかったが医師ならみんな知っている。妊娠ゆえに一過性の精神病質性格になる患者さんが多い産科は、新医師などから毛嫌らいされている。
妊婦さんは、もともと妊娠によって神経症的傾向が昂進し、一過性の精神病質者になっている。これは性格の型の一つであって、精神病ではない。
神経症的傾向(不安感が強い性格)と外向性向(躊躇なくすぐ行動してしまう性格)が共に強い人は、この精神病質者というタイプに分類されている。
この性格はトラブルメーカーになり易い。原因=1.外向性性格つまり躊躇せずに行動してしまう性格の人は、軽率な行動を取り易い。2.異常に不安感が強い性格の人は、パニックを起こし易い。1.+2.=大騒ぎしやすいトラブルメーカー。
で、あるので、訴訟起こすのは大体がこのタイプと言われる。しかし精神病質というだけなら、心療内科(心の診療科)も医師の領域故に、もちろん充分に処方できる。
それが昔のように上手くいかなくなり逆に紛争になっていくのは何故か?
問題は、その神経症的傾向からの不安心理に漬け込んで、読者の受けを狙うがために、何でも叩きたがるマスコミにある。
事を読んでもらって
       何ぼのゲス記者根性が
神経症的傾向の妊婦さんの火種に、を注いできたために、いつの間にやら紛争の絶えない診療科になってしまった・・・産科など2,3の科が特に・・。

医学的基礎がない患者さんも記者も、医療問題の根源的、本質的な領域には、ほとんど無知だ、と言っても良いだろう。
なにしろ、権威ある医学者でさえ、完全に分かる人なんて居ないんだから。
著名な医学部の某教授(東大)が、回顧録で、過去の診療で診断が当っていた割合は6割だったと告白した有名な言葉もある。
医療事故で、よく原因は医師のミス、と決め付ける論調が多くなっているが・・・
真実は、『同じその”ミス”を再度、実験的に行ったら、同じ結果が誰でも再現可能だった』というのでなかったら、それが真の原因かどうかなんて本当は分からない。医学、医療なんて、まだまだほとんどが未知の領域ばかり、暗黒の大陸と言っても過言でない。気が遠くなるような遠大な科学の分野ですからねぇ。

だから司法、法曹を含めた素人が・・・・

5,6冊の医療(批判的な)の本読んだくらいで本質が分かるなら、6年間の、びっしり詰まった医学教育と、その後のもっと長い臨床研究など要らないって。

マスコミという人格を持たないシステムは結局は人間(それも欲の皮が突っ張った連中)の集まりです。端的にいえばコジツケと詭弁でのし上がろうか というようなゴロ連中の集まりです。

xx氏とか△○氏とか、アホウ鳥の巣型の毛ちりちりパーマ氏とか、コジツケと詭弁とシニカルな判断で、まっとうな医師や病院の弾劾記事を書いて名を挙げた、キャラクターの強い人物が、一杯いる。売名行為と言うやつ。
”勝手に神” か ”勝手に正義の裁判官”になった積もりで、本質や真の原因を殆ど分りもしないくせに 分かったつもりになり、(医療という予測困難な分野で) 傲慢にも結果だけ批判する。最初から批判ありき、なのだ。

このような事情によって、今、産科医は、妊婦特有の神経症的傾向の一過性の高まりからの批判的な目、そして、それで起こる紛争のため、どんどん廃業したり、引退したり、なり手が無かったりに、なってきている。

今、産科医の数が幾何級数的に減っているそうですが・・・・・
    (天国で赤塚不二夫も言っている)
    それでいいのだ!

幾何級数的な減り方って何?
そのカーブ、最初こそは ゆっくりだが、経過していくに従って、突然急勾配で上昇して行くのが特徴。

裁判所の判事なんてものは、神様でもなんでもなく、医学には所詮は素人。単なる世情、世論に流されやすい。
だから、裁判官がいっそ産科医が半分に激減していくのを見たら、どうだろう?今の魔女狩り的な傾向が修正されて、まともになるのではないでしょうか?

したがって、残った産科医は、辞めて減った医師の分まで引き受けるのは、体を壊し、医療ミスにもつながるだけではなく、その是正のためにも、今までどおりの診療だけを懸命に保守すべきだ。

受診拒否はできないという医師法、医療法の規定は、
  
        過度な疲労時や自信のない領域まで強制してはいない!

   引き受ける、受けないが自由に選択できる
         
 弁護士が羨ましいが
   、
医師も
の場合 は受けなくても良いのです

日本の国際免許は、(英語記載だから、翻訳証明なしで)タイ王国などの海外の免許に安い手数料で(タイだと600バーツ)書き換えられる。

■最初1年もの(薄い紙切れ)
だが、翌年、5年物と、全世界共通の国際免許をもらえる。

今度は、タイなど海外の国際免許があれば何が出来る?
・・・・・・・
タイなど、世界共通の海外の国の国際免許があれば(英語だから翻訳証明なしで
日本の免許が失効しても、今度は逆に、これで日本のがもらえる

外人/タイ人の二重価格制のタイの場合、タイの5年ものの免許があると、観光(少数民族村など)や名所旧跡(博物館、動物園、滝、国立公園など)で外人価格200バーツが不要になり、タイ人と同じ20BでOKとなる。

 タイの国際免許は日本語(左欄)もあるので、一見、日本の   
   国際免許かと、見間違いしそう。


僻地など観光先のタイ人係り官によっては、知らないタイ人も居るので、よーく説明することが必要なときもある。

 

オリエンタルHやヨーヨックなんてお呼びじゃない、って言うくらいの、最高の穴場のオアシスを遂に見っけ!隠れ家にも最高!

そもそも、前者なんか、全くの観光客専用のレストランで、チャオプラヤーの自然に溶け込むことなど、どだい不可能な場所。更に言うと、値段もまた観光客の弱みに付け込んだ設定で、お高くなっている馬鹿ばかしさ。客は目茶多い外国人だけで、しかも彼らは がん首つき合わせた感じに座らされているので、気の毒にさえ思える場所だ。かく言う小生も観光客風情のときは、同じ気持ちを味わったものですがね・・・。
こういう場所は、自分の隠れ家には到底なりえない。
つまり、あわただしく、やって来て、『あー、いい気分だ、最高』と自分に言い聞かせるように、気分を意識的に作ってるだけ(の場所)にすぎない。

そんな場所に比べたら今日見つけた、この穴場は、バンコク最高かつ最良の大穴場の(数少ない)一つといっても過言じゃない。広々として、静かで、自分ひとりになりきってチャオプラヤー河の大自然に溶け込める場所だ。ここでは、何時間もいて、本を読んだり、旅のプランを建てたりしたって、決して文句も、嫌な顔もされないだろう。

ここに至った経緯だが・・・・
実は、今夕6時ころから知人1人を交えた3人+赤ちゃんの計4人で、美味しいシーフードが食べれる新しい場所を探し回っていたところ、悪名高いバンコクの渋滞にあっちこっちで巻き込まれながら、9時過ぎ近くになってしまい、ええい、勝手にしやがれと、ヤケッパチ寸前のときに、くしくも見つけたこの店が、そうだっったって言うわけだ。

河辺のテラスは涼しく静かで、なんと言っても超がつくほどの広さ。
室内も同じく かなりの広さなのだ。
ゆったりと作ってあるので、一人になりきれる。外国人には知られていないので、客はタイ人かタイ人に連れられた外国人くらいなもので、圧倒的に少人数だ。昼間もたいして変わらんだろう。
昼間は、客はみんな川辺りのテラスに座るそうだ。

最後に、関心事の、お料理のお味と、メニューの品数はどうか?そして何といっても一番の関心の、シーフードのお値段はどうか?。

はい!どれも全て、5星、断言していい。値段が5星と言う意味は、値段が品質の割りに最高に安い、と言う意味なので、そこんとこ、誤解しないようにね。

場所、行きかた、店の名前だけど、す、すみません。閉店近く入ったのに、食ったり呑んだり、写真撮ったりで、忙がしく、ついついメモもし忘れ!
聞きそこなってしまった、大ポカ。大きな目印があったのでそれを頼りに、次回、直ぐにでも行ってちゃんとメモって置きますわ。

今日は、写真だけも、見ていただけたら・・・うれしいです。

涼風、静けさ、港の情緒、どれをとっても、言うことなし




バンドも終了近くまで、入っていました。




手前は、海鮮が一杯入ったパパイヤサラダ、その上は、大海老とミーセンの甘辛炒め、奥は中華風の海苔と肉団子のスープ、シンハー大×2(氷はフリー)
以上で745バーツ。嘘みたいな、お値段・・・こんなに安くて委員会!



■160万円持ち主に還る・・・タイにも正直運転手が!
・・・これは異なことを言うね、日本のマスコミさんは。

日本のほうこそ、まず、還ってこないんじゃないかな?無信仰の人が多い日本と違って、敬虔な仏教国のタイだからこそ、還ってきたんじゃないの?

■  熱帯楽園のタイ  
多い犯罪(※後述)は、睡眠薬強盗もあるけれど、通常は小額の騙しや詐欺、窃盗の類。単純な、生活苦からのものが多い。

翻って、日本(などの先進国)は、高額被害の犯罪とか、知能的で専門的な犯罪が多い。従って、日本などの先進国では、
”外国人がタクシー内で忘れ物をした、気が付いたタクシーは届けて欲しい!”
とニュースに流れても、拾い主にはあまり影響はしない。

しかし、タイなど信仰の厚い国では、ニュースに流れると当事者の気持ちに著しく影響して、その結果、無事持ち主に戻る場合もある。

■ 160万円 といえば、約50万バーツ。因みに、タクシー運転手の日給は、売り上げ1200~2000バーツ - タクシー車一日の借り賃約600バーツないし800バーツ=600バーツ位+α。
月給では、良くて15000バーツ。

50万バーツのような年収4年相当の超高額の忘れ物では、単純な生活苦からの犯罪者の意識からは、横領に走り難い額だ。

■この点、今回は、仏教徒の運転手が、正直者であったことも相まって、無事持ち主に戻った。

しかし今回のような高額の落し物でも、”ニュースなどで何も流れない場合”は、ちょっと結果が違ったかも。

高額の忘れ物のことを、誰も知らないと思うときと、多くの人が知っていると思うときでは、仏教徒の信仰心への響き方が違う。

■したがって、もし、タイなどの東南アジアで高額のお金を落としたり忘れたりしたら、観光警察に連絡して、交通ニュースに流して貰うと、還ってくることがあるかも知れない。

■タイの犯罪は、二つに大別される。
最も多いのは上であげた種類のもの。単純な手口で、稚拙な故に、直ぐ検挙される。

しかし、高度で重大で精密なプロフェッショナルな犯罪もある。
それは、悪どい警察官などのプロの集団が、企む犯罪だ。
例えば、
ブルーダイアモンド事件。
シルク王ジム・トンプソン失踪事件。

最近では警察中佐がボスになって、警官11名がヤバー(覚せい剤)を、スパイを使って金持ちに近づき、強引に使わせたり、持ち物に紛れ込ませたりの手口で逮捕、犯罪をでっち上げる・・・などの手法で、持ち主を恐喝。
高額の金銭を払えなかった数百人のタイ人が、無実の罪で服役していると報じられた。

■ブルーダイアモンド事件=
サウジ王室で25億円相当のブルーダイアモンドをタイ人のメイドらが盗んでタイに帰国。タイの警察官グループは、犯人を逮捕したものの、宝石店主夫婦や、サウジの外交官数名を殺害の上、模造ダイヤをサウジに還した事件
この被害者のサウジアラビア王室は、今でも、タイ政府がこの事件を解決していないため、タイと国交を断絶しており、サウジ国内のタイ人の”比較的に軽い”犯罪に対して、斬首刑などを執行するなどして報復している。

■ジムトンプソン事件=
ジムトンプソンは、第二次大戦中、アメリカのCIAの前身 OSS の諜報員でノルマンディー作戦などの従事後、バンコク支局長として赴任。終戦後の引き上げ命令後も、タイに居残り、オリエンタルホテルをパートナーらと興した後、タイシルクを国際的に有名にして大金持ちのシルク王になった。
しかし、その後、マレーシャのキャメロン・ハイランドの友人宅で失踪して以来、40年間、消息不明になっている。
これも、トンプソンの資産に目をつけた警察官集団が犯罪に関わっているとの噂がある。
そもそも、プロの諜報員が、素人の犯罪者に騙される筈はないし、ましてや、事件を揉み消して闇に葬ることなど不可能だ。
一部言われている≪マレー虎に食い殺された≫などという馬鹿げた目に合うはずもない。
犯人は誰かぐらい、誰でも予測はつこうと言うものだ。


■マイカー運転者や 資産家は、タイでは警官(本物の制服をきた偽警官も多い)に注意!


軽微または無実の(道交法などの)法違反:
クーデターで政権樹立したソンテウ司令官の部下、スラユット軍事政権の人心引き締め政策のお陰で、今ではかなり減ったが、・・・
グループに利益誘導の金満首相=タクシン時代のタイでは、警官も見習って、いろんな分野で、でっち上げが酷かった。道交法では、運転中に前方に警官を見つけたら戦々恐々!の感があった。逆に、相手は喜び満面で鴨を待つ、の状況だ。

☆☆
特にバンコクでは、格段の違反があるとも思えない運転行為、例えば、通常の車線変更などでも、日本人はすぐ切符を切られそうになる(白人は少ない傾向がある)・・・それで、違反者は、すぐ500バーツ~1000バーツのお金を現場で払おうとしたものだ。
シートベルト違反は確かに違反ではあるが、ピックアップの荷台に10数人も乗せたり、110ccバイクに一家4人乗りなどが当たり前のこの国では、ナンセンスな違反に近い感覚だ。

★★資産家は、資産家であることを秘守するのみならず、常に用心して、タイ人の反感を買うような行動を慎むべきだ。特に資産家が逝去して、女子供が相続したときが、最大の危機。これほど危険なことはない。先の、ヤバーでっち上げも、資産家の未亡人が、ヤバーでっち上げたのち本人と子供2人が誘拐監禁され、800万バーツを脅し取られて明るみに出た。

米軍が原子爆弾投下によって罪もない40万人以上を殺害し、その後も時間をかけて同等以上の人間を原爆症で死亡させたことは、ドイツ軍のナチスのユダヤ人虐殺と全く同じくらい、到底、絶対的に許すことの出来ない人道犯罪であって、時効はないのだ。

ユダヤ人虐殺は400万とも言われるが、原爆で直接・間接に殺害された 罪も無い人々は100万を超える。実に4分の1。独に投下の目的で莫大な予算をかけて開発された原爆は 独軍降伏で、投下の必要は既になくなった。にも拘らず、欧米露中で世界の軍事的王者となるべく 戦略効果上、どこかに、どうしても投下したかったので日本に落とすことにした!このような動機の極悪性を考慮すれば、ナチと同等の人道に反する罪に匹敵する。投下で数百万の米兵の命を救った、なんていうのは真っ赤な嘘。とんでもない詭弁だ。

 アメリカの原爆投下は、真実、天神共に許しがたい人道犯罪だ。ロスアラモスでの実験により、すでにその悪魔のごとき残虐性を100%認識した上で、アメリカは100万人規模の無実の民を残虐に殺害したのだ。
日本軍が真珠湾攻撃で死亡させたアメリカ人は、いったい幾らだ。
アルカイダが、許しがたい同時多発テロで殺害したアメリカ人の人数は、いったい幾らだというのか?

現在は、米軍が世界唯一の超軍事大国ゆえに、罪を問うことは不可能だが・・・。
また、経済的にもアメリカの経済システムに完全に組み入れられている点からも、不可能だが・・・。
しかし、というか、だからというか、声を大にして、アメリカの人道犯罪をアメリカ政府(決して国民ではない)と国際社会に向かって激しく非難し続ける事が、これからは必要だ。韓国など、原爆投下の残虐さとは比べようもない慰安婦など植民地支配の被害を、あらゆる手段を使って戦後六十数年間も、騒ぎまくっていると言うのに、日本人、日本国と来たら、原爆の日の黙祷くらいしか発信していないし、当時のアメリカ軍さえも非難していない。ただ、世界に向かって一般論として、日本政府でなく、単なる非力な自治体が原爆の非人道性だけをアメリカじゃなく世界に無言で訴えているだけ。政府、各党は、いったい全体、何を考えているのか。

こんな無言の訴えじゃ、政治的、国益的に何の効果もない。しないよりましだが、ナチと同等の人道犯罪被害を受けた事に比べて余りにも虚しすぎ、馬鹿げている。

アメリカ議会が慰安婦ごときで非難決議をした時、何故そのとき、その10000倍、いや、それ以上もの重みある数字を挙げて、激しい原爆投下非難決議をしなかったのか?
そういう不幸な目に合ったときこそがチャンスであって、今まで我慢してきた悔しさを、逆にやり返すチャンスだったのに。
毎年8月の投下に日が来る度に、毎年やっても、やり過ぎじゃない。本当に情けない国と国民です、日本は。このような非難決議が当たり前にできる国際政治力学を、知略で実行できる政治家の到来が期待される。今はそういう時代です。

国際政治力学・・・、極端な話し、その一例が韓国のやり方だが、実はそれが正しいんだし、実効がある。韓国が日本の立場になっていたら、毎年物すごい非難を(その日だけは)アメリカに浴びせるだろう。

アメリカなんていう軍事国家は、無言の非難なんて通じる相手じゃない。効果ゼロだ。効果ゼロどころか、韓国ロビーに唆されて慰安婦非難決議までされる情けなさ。日本はアメリカに従属しているから、やり難いというなら、同じ従属をしている韓国はどうなんだ。韓国は、経済的に日本、アメリカに従属しているが、
韓国は、何でも激しく(日本や)アメリカに食らい付いていく。それでも決して反撃されていないじゃないか。独島竹島問題なんて、韓国にぎゃーぎゃー騒がれただけで、アメリカは元に戻してしまったじゃないか。

原爆犯罪告発については、これこそは今後韓国のやり方を見習ったほうがよい。慰安婦決議のようなチャンスを持って・・。
歴代の政府や首相はどうしょうもない腰抜け、しかし、それを選んできたのは国民だ。腰抜けでよしとする国民にこそ、原罪がある。その腰抜けを選んで良しとしている階層の国民はいったい、どういう種類の人たちだろう。自分の今の、身の回りの生活さえ良けりゃ、世界で日本がどう扱われようが、どうでもいい、という○Xや XXの国民だろう。

それともう一つの厄介な問題として、(日本国民や)日本人政治家には、世界でも稀な、和を尊ぶ精神が、広く(国民の)心や教育に浸透している。これこそが、国際政治力学で常に、煮え湯を被せられる原理であろう。なにしろ、神武天皇の時代から続く大和の国=大いなる和の国  ・・・・なんだか、もう、とても厄介だ。日本独特の 『和の文化』 から来てるんじゃ、もう、どうしようもないな これは。

しかし、それでも・・・・・
乗り越えていかざるを得ない。原爆投下の人道に反する犯罪についてだけは。
どんな事があっても、無念に死んで行った人々の魂のために、絶対に許してはいけない。

関連画像は次 Continue to the next
http://nnanami2.iza.ne.jp/blog/entry/683341/

この海鮮レストランの長所は、シンハービールが(海辺の海鮮屋としては)破格に安いこと、目の前に広大な海が広がる事など。前のブログで既に説明済みですが、今回反響があったので、再度、視点を変えて、再登場しました。


まずは行き方から:
店の経緯度は 13.5262,  100.2626  。

この数字を
http://www.jmra.or.jp/modules/tinyd5/index.php?id=29
にアドレス欄に入れると、即、この店が中心にくる航空写真地図がでます。



旗1:
マハーチャイ病院の白い建物と看板を左に見ながら35号線を通り過ぎると、大きなターチン河の大橋が見えてくる。
旗2:
その左路肩車線を通り抜けて、最初の横道を行くと支流の橋、旗3がある。

旗4,5,6,7 :  橋を抜けて道なりに行き7で右折。

旗8 : 目印の看板は次。
以下の写真4枚は、泰日工業大学の鈴木教授のメール添付写真から転載しています。
↓鈴木氏より


 時間帯は、次。鈴木氏より


 電話は、次。鈴木氏より


↓ 広大な海の広がりの中で飲むビールは最高、しかも破格の安さ(65バーツ)
     鈴木氏より


↓ 9ヶ月の ななみ は 歩いて何処にでも ひょこひょこ と行き回る ので、ANNさ   
  んが つかまえている所


↓ ななみ9ヶ月半 はミルクで 乾杯


以上

バンコクに住む酒好きの諸兄の場合、この店で ビール中心の飲み会とか忘年会 を開くと、お安く、目の保養にもなり、お得です。

北京五輪に嫉妬などする必要はこれっぽちも無い。そればかりか、五輪に中国が異常な力を全力投球してボロを出す結果、必ず堤防のどこかに穴が開く、穴が開き始めたら最後、堤防は決壊し、怒涛のような○Xが勃発する。ほらほら、穴はもう開き始めてるでしょチベット、ウイグル、・・・。

人間も会社も国も同じで、異常な手段を使って、野望を遂げようと無理しすぎるとき、必ず壊滅的な最悪の結果を招くもの。遠くはナチの第三帝国の野望、
旧日本軍の大東亜共栄圏、最近では個人規模で小さくて恐縮ながら堀衛門や、グッドウイルの社長・・・大から小まで皆、異常な手段を使って、野望を遂げるべく、無理に無理を重ねた結果、滅びている。
中国も、欧米列強に300年遅れてやって来て、なんと!『今頃帝国主義の国』、過去数十年異常な手段を使いすぎ野望を遂げようとした結果、必ずこの辺で、この節目あたりで、○が起きてもおかしくない。

全ては、”先見の、見る目があるわぁ IOC”が北京五輪を開いてくれたお陰ですわ。



まあ早い話、ほんの軽いじょーく、果報は、笑いながら、寝て待て

何故なのか、何時行っても心がなごむ田舎の港町マハーチャイ。高速乗り合いバスで三十数分(マイカーでは逆に45分以上もかかる)。たった50バーツ(程度)のミニバスのほうが、早くて楽チンだ。ただ、タイ人の運転だし、猛スピードなのは一寸怖い気もするが。しかし、今のところ事故は聞いてない。

BTSの駅戦勝記念塔駅の直ぐ近く、高速道路の陸橋の下に行って6番乗り場を探そう。
マハーチャイ行きのライトバンのミニバスが出ている。

マハーチャイの発音だが、

マッハーー チャイ
→  →  →    の感じで、ハーの部分で少し声調を下げると分かってくれるかも。



↑ この看板を探す。
意味は上の行から順に『マハ-チャイ サムットサコン
               小都市 新しい町マハーチャイ
                サービス:最終バス21:00』

車窓から、景色を見ながら、らくらく30分。

ミニバスで行くマハーチャイ海鮮づくしの旅はいかがです
マッタリとして、暖かい感じの和みが一杯の、マハーチャイの美味しくてお安い厳選された海鮮料理屋4+1は次に詳しく載っています。
http://nnanami2.iza.ne.jp/blog/entry/676368/

マハーチャイについたら、おとなしそうなバイタクを選んで、海鮮屋や寺院めぐりなどすると良い。

興味ある方は下のような水上タクシー(↓雨よけの黒ビニールの動力船)を飲食持込で利用してみるのも一考の価値がある?ビニールで汚そうだが決してそんなことは無い



遊び気分で渡し舟(5バーツ程度)に乗るのも良いし・・。


↓マハーチャイに来たら、帰り際には必ず近くのタレータイ=タイの海鮮(市場)
でお得な買い物をぜひしてください。バンコクの、死んでるのに高いチャトチャックの海鮮市場や、カーフー、ロータスなどの生きてるが小さいのに高い、等とは断然、違うよさがある。


↓活きた海鮮だけでなく、スルメや干した魚、海老など多種類のものが安く手に入る。


↓この大きな活き海老が、キロ180バーツ。皮をむいて刺身や、鉄板焼きに最適。もっとデカイ活き海老もある=キロ300バーツ
おろおろした観光客風な態度を見せず、堂々と、私は疑い深いんだ、という風に見せた方がいい。疑うのを恥ずかしそうに見せるのが一番良くない。
値段はキロ何バーツと書かれてのもある。海老、烏賊、魚、活きたシーフードは刺身でも鉄板でも最高。タイ人が買っているのを何人か見ておけば、大丈夫だろう。


↓ 二つの皿の上の海老が1.1キロ=200バーツ。や、や、やすい!



↓ごく一部を刺身にしたが、こりこりして甘みがあって、非常に旨かった。


↓ 刺身を食べ過ぎて飽きたので、一部鉄板焼きにしたら、また、別の旨さに!
オリーブ油とニンニクで焼いたが、これは旨い!それもそのはずさっきまで生きてたんだ。
店のように、串でさして焼けば真っ直ぐ綺麗に見えるだろうが・・。
買った海老の半分も食べてないので残りをチルド室で保存したが、
翌日も刺身は全く問題がない旨さだ。熟成してより旨くなるのかも、ね。

渡し舟乗り場の海鮮レストラン、タールア・パタカーンの魅力の全て(写真中心)
マハーチャイにて



マハーチャイ病院から真っ直ぐ1.5キロ突き当たり。左の5階建て(+塔屋2階)がタールアパタカン。右のアーチ型の建物
がフェリー乗り場(対岸へ)。アーチの上の時計塔は2時27分で止まったままと、スタッフが笑っていた。



王女プラテー殿下の行幸。



1階の階段前のメニューは分かりやすい。


↑価格評価は4星(=かなり安い)


 今日の時価表:
上から(100g)大海老105バーツ、高級蟹105、普通蟹45、活魚65、プ(ラ)カポーン40 プ(ラ)ドック45 各バーツ
都心の海鮮レストランより相当安いことがわかる。

以下は2階からの海の景色。右から左回りで順に見ると・・・
↓右の景色


↓中央の景色


↓左の景色


↓最左の景色


↓ミルクよりも、大人が旨そうに飲むビールに興味津々の ななみ


↓直ぐ下に係留された水上タクシーでは、海上観光を楽しみながら風流に飲食を楽しむことも出来る(パタカンとは関係ない)。次回、友人が来たらやってみたい。



↓渡し舟はたった、5バーツ(10?)対岸に行って見て、戻ってくるのも趣向があるか?バイクOK


以上、この港町への行き方(道順)や、海鮮料理屋4選+1は
http://nnanami2.iza.ne.jp/blog/entry/676368/
に詳しい。

50バーツ30分で着く高速ミニバスで行くマハーチャイ海鮮づくしの旅は、こちら。
http://nnanami2.iza.ne.jp/blog/entry/677177/

海鮮料理屋(庶民級~)4選+1 :マイカー道順地図。
高速乗り合いバス(50バーツ)詳細な乗り方つき(巻末)

バンコクには海鮮レストラン(以下、Rと略す)は数々あれど、いかんせん海辺にない 
のは、当然のこととしても(川べりのRはある)、しかし日本人が知っているバンコクの海鮮Rの多くは、価格帯が非常に高く設定されている。

価格帯の順位は、日本人御用達R>ファラン(白人)御用達R>タイ人御用達Rと相場が決まっている。スクンビット界隈の日本人が良く行くRは日本国内と同等以上の価格帯となってるように感じる。バーツで聞くと錯覚で安そうに思えるが3.3倍すると・・・。日本人は、高くても文句を言わない、(そのほか、少し位は誤魔化してもほとんど文句言わない)ものと広く信じられてるからだろう。

たとえばチャオプラヤー川の岸壁にあるヨック・ヨーR (シャングリラHの北側近くのRの前の岸から渡し舟で行く) などは、見た感じ庶民的な概観でありながら、海老や蟹や烏賊の料理の値段は、バーツに3.3円を掛けると下手すると沖縄の国際通りなどのシーフード店より高い気がする。それもそのはず、タイ人単独の客は皆無で、ほとんど外人ばかりだから、観光客価格なのだ。同じチャオプラヤー河に面した海鮮Rであっても、観光客が来ないRなら、(ドンムアン空港方面へ行く ウパワディー・ランシット通りからケーライ(標識)方面に左折してチャオプラヤーまで道なりに真っ直ぐ行ったところの対岸にある、デーリー・クイーン(あのアイスクリームチェーン!)がやっている大規模な海鮮Rのように、海鮮料理はヨックヨーの半値近い安さになるはずだ(理由=観光客単独はない)。ヨックヨーだけではなく、都心、観光名所近くの観光客の多い海鮮Rは、みんな観光客価格で高い(従ってタイ人はいない)。

高い観光客価格でも良いという人は、どうぞそちらで。
安くて美味い風光明媚な海辺の海鮮屋はないのか、という御仁には、小生が経験した安くて美味い海辺のレストランを紹介しよう。

バンコクから一番近い、感じの良いレストランのある港町は、バンコクをまっすぐ南に下がったところには全く無い。そこは汚く臭い海と、貨物積み出し用ブースがあるだけ。物凄い数の大型物流トラックの列また列と、塵埃、排ガスにウンザリするだけ。

洒落た海鮮Rがある港町は、サムットソンクラン県とサムットサコン県境に位置する町=ターチン河の(汽水域の)河口の町=マハーチャイ。ここが、バンコクに一番近い美味しい港町(漁港)だ!


地図の説明
旗1は見えないが国道35号線上にある。見える最初の旗が旗2で、国道そばのマハーチャー病院のあたり。番号は見にくいが、旗2番から順になっているので、順番に見てください。
旗2~旗3の直線は、片側3車線の広い真っ直ぐな道路。
旗3はタールアパタカン(渡し船乗り場と同じ場所)。
旗4~5は橋。
旗9はアオ・タイレストランとラン・テーレストラン。旗9の南側の空き地が海鮮屋台数店が営業してるところ(周りはお寺)。
旗7~8の直線を真っ直ぐ対岸に伸ばした岸にNO4のレストランがある。

マハーチャイの港町への入り口の目印は、マハーチャイ病院。(マハーチャイ第二病院は場所が全く違うので注意)
まず、
NO1のR(←レストランを略す)は、その病院から真っ直ぐ1キロ半、片側3斜線の大通りを南に行った突き当たりにある、タールア・パタカン。ターチン河の渡し舟乗り場(=タールア) そばにある5階建て(搭屋いれて7階建て=過去のブログで4階とあるのはミス)のビル。
ここは、国王陛下ご夫妻やプリンセスが優良店として表彰を下賜された(プリンセス殿下や、お孫殿下は行幸もされた)有名なお店。
ダンガン5段階評価=美味しさ、新鮮度、施設設備ともに5星でありながら、価格は、かなり安く押さえられているので、4星だ(安いほど星が多い)。やはり、国民の絶大な尊敬を集める陛下より下賜された表彰に恥じぬように、との経営者の決意が感じられる店だ。タイ人ウエイトレスたちのマナーは庶民的だが、悪くはない。
この店の詳細はhttp://nnanami2.iza.ne.jp/blog/entry/676976/の方が詳しい。

NO2は、その近くにある支流の川の橋をわたって数キロ南の方へ、河口寄りに下ったところにある、アオ・タイ。これは、タールアパタカンより、はるかに高級な作りで、物凄く大きな広々としたRだ。
NO1が庶民の店とすると、こちらは、ややお洒落な方々が来そうな感じの店。全国的に知られた海鮮Rで、最大の特徴は、海際(汽水域)に、堅固で立派なコンクリート作りの大型ポンツーン(桟橋)と、大きい灯台を付設してる事だろうか。したがって、食事をしながら見る直ぐ側の 海の景色も、高級感あふれたものだが、それゆえに奇麗過ぎて怜悧な感じもする。(NO1の場合は、庶民的であったかく、なごみにあふれた感じ。)
価格帯はやや高い、しかし、最初の例のヨックヨーよりは安い。給仕のウエイター、ウエイトレスのマナーはよい。給仕長は、ネクタイをして背広を着用の礼儀の行き届いた文句なしの紳士。(シンハー120バーツだが、呑む雰囲気が高級感あふれる店であることを考慮すれば、高くは無い。バンコクのホテルで小ビン120バーツとられるよりまし。)
↓の4枚はNO2


 



NO3(下の2枚)は、NO2の50m河口寄りの並びの、ラン・テー。二階にあるので、水の直ぐ側とはいえないが、180度の海の景色には違いない。給仕は、ミャンマー人が多いが、NO1より、教育されているので、NO2の次ぎに良いといったところか。
値段は、ビール料理ともに、安い。新鮮さ、美味しさは普通。設備はまあまあ良い。
  
NO4で食事して、海鮮市場で活き海老を買った後、写真だけ撮りに行ったので既に暗い。

下の二階の左側の直ぐ下は海(汽水)。



NO4(↓)は、クルアー・ショム・アオ(アオ=海、ショム=見る、クルア=キッチン→海を望むキッチン)。NO1のタールアの船で対岸に渡って、バイタクで5分のところにあり、NO2、3から河をはさんで斜め右向かい側に面している(向かいといっても河幅は2キロ以上はあるので遠方です)。ここの料理は、新鮮さ、美味しさは普通。施設設備はやや劣る。しかし、メニューの主たる価格帯は、同行のANNさんやチャンヤーが言うにはメインメニューは相対的に高い(超高級店?のアオ・タイと同じレベルの価格)。品数も少ないともいうのだが・・。
ただし、小生はビールは65バーツと大変安いと思った。飲むだけならば、キーマオ(呑平)にはここは文句なし
ただ、景色は180度海とは言いがたい、その理由は、すぐ両側に、赤茶けたの中小の貨物船が所狭しと係留されているから。しかし、キーマオは気にしない。正面を見れば、汽水の海が直ぐそばにあり、海の広がりも広大だ。
欠点: は ミャンマー人のウエイターが、ほとんど教育されてないこと。どこのRにもいるミャンマー人はここでは流れ者のアンちゃんに見える。手足をぷーらぷら左、右に傾けながら歩いてお皿を持ってきたり、帰ったりする。
また、オーダーがないときは、客用のテーブルで、数人で、ほほ杖を突いて休んでいる。
オーダーを取る給仕長はニコニコとおとなしそうなオカマ(だからミャンマー人を躾けられないのかな?)。
メイン料理が高いなどの理由は、こっちの対岸では大きな料理屋も、海鮮レストランもここ一軒しかなく、競争が無いからだろう
車で行くときは、35号線でマハーチャイ病院の建物上の看板を横左に見ながら通過したら、
大きなターチン河の大橋を通過する。 そのとき橋の『分離された左の路肩2車線』 を走っる。
最初の横道を左折していくこと。人の好みは千差万別、知恵と用心で、なんでも探検するのは良いことだ。



↓は海鮮屋台。名前は無いが、美味しくて景色さえ良ければ良いという方には、最適。
NO3のすぐ南側に、広がる、有名なお寺(ワット・ゴマルアン・チュムポン)。その空き地の海辺の土地を借りて営業している数店の海鮮屋台がある。
当然テーブルは海のそば。都会の屋台と違って空気は最高。勿論、劇安。
だから、客は多い。数店あるので、料理も選べる。シンハービール大はたった60バーツだった。
  
上の二枚目の写真左半分の暗がりに微かに見えるのが堅固なポンツーン。実際はもっと明るい。

先端の踊り場(最近立派な広いコンクリものに改装された)からは最高の海の夜景が楽しめる。
ここでカップルでビールを飲むと最高かも。シングルでもそれなりにロマンチック。蚊を防止する長袖、長パンツ靴下(海風あるので涼しい)を用意すれば  
バッチグー 
 ↑ もう死語かと思っていたら、ブログ(日タイ語交換勉強 交流会の巻末)で紹介のARAI氏が堂々と使っていたので小生もと・・)


バンコクからマイカーでマハーチャイ病院までの道順(行き方)、各走行距離などは
http://nnanami2.iza.ne.jp/blog/entry/606176/
の最後の部分に詳しく載っている。

高速乗り合いバス(50バーツ、所要30分)で行くお手軽マハーチャイは次。

http://nnanami2.iza.ne.jp/blog/entry/677177/

最高傑作は寝て待とう・・タイトルは5ヶ月前、あるブログで予言されていた事実。

始まり:北京滞在中のブッシュのすぐ近くで、米人コーチ関係者が殺傷された。流石のブッシュもさぞ衝撃を受けたことだろう。
インターネット遮断など、予想通りの約束違反の数々は無数に起こっている。たった開幕二日目にして、ご覧の有様です。

いよいよ異質な国・中国の恥さらしの傑作劇が始まったようだ。
近じか、最高傑作は、必ず起こる、果報は寝て待とう。(んな馬鹿な。不適切な表現がありました。乞謝)

時同じくして、グルジア(米)とロシアの戦争も始まったが、もし世界が五輪どころでなくなったとしたら、それも同じ種類の事象(天から・・)かも。


以下は5ヶ月前の某ブログ・・・・

■北京に五輪を決定した国際オリンピック委員会は、さすが、見る目があるわぁー。

日本人としてIOCに感謝しよう!

五輪のお陰で、彼らが狂気の沙汰の行動を起こして、顰蹙(ひんしゅく)を買ったのだし・・・また、全世界にその狂気の中国が自らの非によって発信されたのだから!
悔しいが、日本には、そういう中国の真の姿を発信できる力などないのだから、まさに、五輪は天(IOC)からの贈り物だったわけで、嫉妬するなんて、そんな愚かな事はない。
中国の恥さらしの最高傑作を世界中の首脳、国民が見られる日は近い。

海外で使う携帯電話やSIMはどこで買う?水没携帯の回復法は?

日本で携帯ポータビリティー制度が普及してから、携帯不況が続いている
ポータビリティーに数千億掛けたとも聞くが、本来の世界標準に戻せば1銭も掛からなかったこと。過去の唯我独尊的方式の温存を図ろうとするから、無意味な金が掛かる。

今まで、警察などの行政指導の下で、世界でも異質な日本独自の携帯制度で、海外や他の業者の安い通話料のSIMが使えぬようにSIMロックを掛けてきた、その反動であり報いだ。自業自得だと思い知るべきだ。

日本の携帯ほど世界で孤立しているものはない。日本の海外用のSIMカードは、日本人ユーザーから超高いローミング料と通話料を取るため,海外の携帯電話では使用可能にしている。しかし、逆に日本の携帯では、海外の安いSIMカードをシムロックで使えぬようにしている。

世界標準のGSMシステムを利用して、海外で自国民から日本製のSIMで儲ける一方、海外製SIMに対してはノーを突きつける。これはまさにエイリアン方式だ。
世界ではこんな唯我独尊的な日本の携帯は相手にされず、ほとんど購入者がいない。ショウウィンドウの隅っこの小スペースに追いやられて、冷飯を食っている。
日本の官は、非常に腹立たしい存在だが、それにヘイコラする民も、情けなさ過ぎる。

このような携帯鎖国制度の原因や経緯については、

記者池田信夫氏の SIMの解除は犯罪か?
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/c271bd8bdd7af32c12052159d8ad77f8

に詳しいが・・・・
日本の携帯制度が歪な方向へ進んだ真の原因は、警察庁などが犯罪捜査上の目的などのために、民間携帯業者へ行政指導で強制した出発点が根底にあるのである。
古来、官が民を圧迫して、繁栄したためしはない。


水没した携帯を100%回復させる方法
 は次をクリック
http://nnanami2.iza.ne.jp/blog/entry/621989/

恐ろしいほどの人海戦術(多くが軍人)。すさまじい仕掛けは非人間的、超人工的で、おどろおどろしき、心を突き刺すがごとき・・・。

小生は、正直言うが、日本発の開会式参加のチャーター便が33、3%しか搭乗者がいないとしって、急遽、北京五輪ツアーを探したこともある日本人です。
しかしながら、五輪の開会式をタイのTVで見ていて感じたことは・・・。

物凄い、お金を掛けた物言わさぬ祭典。恐ろしいほどの人海戦術の一糸乱れぬ踊りと立ち居振る舞い。しかしその、15000人の過半数が人民解放軍の軍人だ。
民主勢力など6万人以上を拘束しての幕開けだけに、そのうち、祭典のおどろおどろしさと、中国の、中国こそ将来の世界一の覇権国だ!との無言の主張を感じてしまった。

小生は、最初は、4年に1回だけの、開会式の祭典を見ようと、TVの前で、ビールとワイン片手に、観劇していたのだが・・。

この祭典にかける中国の恐ろしいまでの、国家の意志と執念。
中国の野望やいかに・・・・問うに落ちず語るに落ちる、とはこのことだろう。

五輪開会式の歴史始まって以来の、すさまじき意気込み。自然で、人間的な愛着とか、ユーモラスな場面など皆無、全ての仕掛けが非人間的、超人工的で、おどろおどろしき、見るものの心を突き刺すがごとき、驚異的な雰囲気を感じたのは、小生だけではあるまい。

もし、こういう言い方が許されるとすれば・・・
これは、戦前のドイツのナチ党が、その勢いが最高潮だった当時の、ベルリン五輪(中止)の前に催されたナチの祭典を、髣髴した、といえば言いすぎだろうか?

命を奪ったのは、酒!石原裕次郎と同じ。過労じゃない、過労してた時期は、昔の10年間だけ。酒は毒物、飲むときは毒消しも摂らないと死神を喜ばせることに。

酒はよく百薬の長と言われるし、疫学調査でも長命因子と証明されている。
しかし、それは、ごく少量を摂った時のこと。日本酒なら、1合、ワインならグラス1~2杯、ビールなら1本以下。

天才的漫画家・赤塚不二夫は、酒の飲みっぷりでも、天才はだし だったようですね。

すべての酒、エチルアルコールは、医学的には毒物そのものです。少量だと、免疫力増進効果や、血行促進効果が、分解産物(ホルムアルデヒドなど)の毒性より、勝るので、バランスの上で体にプラスする。しかしそれ以上摂ると、多くなるに従い、幾何級数的に比例して、体を傷害してしまう。
一言で言うと、最終、体中のあらゆる組織を酸化して(鉄がボロボロに錆びるように)カスカスにしてしまい、いろんな病気を引き起こすわけです。癌や、動脈硬化、などもそのひとつです。石原裕次郎が解離性大動脈瘤で電撃的に亡くなられたのも、長年の大酒によって、動脈だけでなく大動脈もカスカス(豆腐に巣が入ったように)なっているところへ、動脈の厚みある壁(多層構造)の層と層の間に隙間が出来、そこへどこかの穴か隙間から、高圧の動脈血(動脈硬化で血圧も高い)が、一気に流れ込み上下方向に解離(引き剥がれる)した事が原因です。
毒物(=突き詰めると酸化物質)の酒を、臨界量の1合以上飲むときは、同時に 毒消し も摂らないといけません
毒消し(=突き詰めると抗酸化物)で毒物を中和するわけです。
それは、いろいろありますが、植物が、自らをウイルス、細菌、などの微生物や、紫外線などの酸化から守るために、30億年間かけた進化の過程で作り出した、主にポリフェノール類、ビタミンE、C、 カロチン類、イオウ化合物。これらはすべて植物にしか含まれていません。(ただし、そのほか例外的に、抗酸化物以外のものとしてキチン類、タウリン、EPA、DHA、などもある)

毒物の酒をある程度多く飲むときは、毒消しである植物(野菜、果物)を同程度摂らないといけない。
野菜、果物と言っても、特に体にいいと言われているものを(苦瓜、赤キャベツ、・・・・・)。
ただし、それが毒消しとして有効なのは、酒が、ある一定量までに限ります。超えると、やはり血管を含めた全ての内臓組織がボロボロになっていきます。



真夜中のカウボーイJon Voightことアンジェリ-ナの親父が、冴えない役柄ながらも知略でのし上がったように
彼らは抜け目なく、獲得した権利金の全額を慈善事業に使うといっているが、そこに、節税も兼ねた抜け道がある。
慈善事業といっても、決して、赤十字などに全額寄付するわけじゃない。
慈善事業という名の事業に使うわけだ。純粋な寄付もあろうが、それは一部でいいわけで あとは、”慈善”という自分らの好みの事業に使えるわけだ。

ブラピ/アンジェリは、一人産の時も、双子を授かったときからからも、出産誕生写真で最高の商売の目的を念頭において、行動したんだろう。。
その行動の一は養子縁組。
それは、出産を売り出す商売を前にして、多くのマスコミと読者とファンに対する、訴求効果を考えての伏線的なセールス活動だろう。

なにしろ、上手くいけば、大型ハリウッド映画に二人で主演したとき以上の収入が期待できるんだから、努力を惜しむ筈がない。

結婚する前は、前 夫/婦の子供を大切にしていたのに、我が子が生まれたら、急に冷たくなる傾向があるという。それは否定できないだろう。
二人は、結婚はしていないが、事情は同じ、商いが大成功を収めた現在、あとあと、養子の子供たちが次第に疎ましく邪魔にならないことを、切に願う。

それとも、養子の子たちを、他の商売に、何かに役立てるか・・・・?
抜け目ない出演交渉で有名な二人のこと、ちゃんと、無用になったあとの商売も抜け目なく、手は考えてるか?

アンジェリ-ナの親父は、冴えない役柄の真夜中のカウボーイ以降、名を上げた、ジョン・ヴォイト Jon Voight だが、このスターこそ、知略に長けていた。

今回の出産と双子と養子縁組を大型商品に仕立てた商いのやり口は、そう勘ぐってもアナガチ考えすぎともいえない、限りなく黒に近い汚い商売ですね。

アンジェリーナジョリーはアンコールワットを舞台にした映画で大好きになった一人だが、この件で、目が覚めたので、次回からは違う目で見ざるを得まい。

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