nnanami2

癒しの国タイの 怠惰と享楽、酒と踊り、嘘と誤魔化し==日本人医師の啓蒙ブログ==このブログはタイを愛する人が一部タイ人の悪事に巻き込まれてタイが嫌いになってしまわないように 啓蒙することで、余計タイを好きになって欲しい、その気持ちで書いております。従ってタイやタイ人の欠点を書いた場合、一部の、という意味です== タイに13年近隣国に3年。あっという間に過ぎ去った16年間。その後半に書いてきた産経イザブログは2万6千人中、2位~10位のランキングで活躍しておりましたが、イザ廃止の憂き目に逢い、もうブログは辞めようかと・・が、引っ越しツールのお蔭で800タイトルを無事引っ越せたので、また活躍することになりました。ただ、面白知識全集など目次形式ブログではクリックしても無効です。ご面倒でも検索サイトで『タイトル名、nnanami2』で検索して下さい

2016年08月

さて、前回は、100万ドルを横領した主犯(若くして日本の富裕層から僅かな期間に合計800億円くらいの投資資金を集めた功績で、某銀行のエグゼキュティブ・ディレクターと言う高位に出世していた男)に 借金のかたに顎で使われていた在日韓国人の某から 是非ともカンボジアのコッコンに行こう と誘われた、と言う話で終わった(その1 )。


私としては、カンボジアは盗人稼業の若者であふれた国なので(ただし、地方では それ程でもないのだが・・)、もうカンボジアは金輪際ウンザリなのだが、馴染みの某と自分の車で一緒に行く、と言うことで、自慢がてらに案内してやることにした。

バンコクから365キロm、国境近くの町トラートに入ってから、 さらに約1時間で 国境のハートレックに着いた。それから出国手続きをして、1時間後にはカンボジアの最南西の町コッコンに入った。私はここを何回も行き来したので、すごく簡単だった。

さっそく 某が所望の、置き屋に 彼を案内した。いつもながらトンでもなく辺鄙で、かつ 朽ち果てた佇(たたず)まいだ。

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『ほほう、これがカンボジアに今でも残っている置き屋(複数形)ですか。日本人から見れば完全な廃墟だなぁ。ここに女がいるんですか、年増でなく若いのが。』

『何回も言うけど、私は 前立腺肥大で一滴も出ないから、むしろフラストレーション(欲求不満)を感じるので、やる意味が全くない。だから私は買ったことがないが、親しい友人達と何回か一緒に来て、彼等が買うのに付き合ったことがある。女に興味だけは 一人前にあるからね。

カンボジアはシンガポールやマレイシアと違って、年増は独りもいないよ。とくに ここは皆ハタチ前後の女だったな。顔は色々だ。ただしパッとしない不細工なのは いなかった。皆 人並みか、すこしだけ上のが多かった。時々オヤっと思うような、すごく可愛い娘も居たよ。そういう女の子は すぐ居なくなるよ。年季が明けたというより、昔の言葉で言うと”女衒”がスカウトしたのかも知れない。または気に入った男に身請けされ引き取られたのかも。親が借金できる額は、大した金でないからから、身請けしたり、スカウトして借金を支払っても 大した額でないから・・。』

『ええーっ!  ハタチ前後?目茶 若いですね。シンガポールと全然違う。シンガポールのゲイランは年増の上に、まったく事務的に処理する。本人はセックスしても敢えて行かない(絶頂感をわざと感じない)でいるから、ぼやぼやしてたら、何もないまま、ハイ終わり、と言うことになる。』

私『いわば、強制終了って奴ですね』
『はははっ、上手いこと言う、入室から退室まで精々30分って とこかな』
私『冷汗がでる・・』
『韓国のチョンの間よりは、マシですか』


『まず、言っておくが ここは雨を貯めた水しかないから。この雨水だけがすべて。従って、あそこを洗うのも 雨をためた汚い水。だからペットボトルを持っていったほうが良い。

ここ、コッコンの置き屋の女達は 先進国の外人に全く慣れていないせいもあって、逆の意味で(相手が慣れていないからこっちペースになり)時間は十分あるらしい。余韻まで楽しめる位に・・。年齢と言えば、すこし前の頃は16、17、18歳位のもいた。お上さんに 大声でドヤされて、みんな全員が しぶしぶ 客の前に出て顔を見せに来たとき、そんな若い娘は怯(おび)えた感じだった。だって 只でさえ嫌なことなのに、我々は外人だろう、しかも年が随分と違う滅多に来ない外人だ、普通の客はクメールの若者なのに。彼女等に取ったら外人はエイリアンとまでは言わないが・・怯えて当たり前だっちゅうの・・。殆どは親の作った借金を返すまでの年季奉公の形でね。普通1年位かな・・。余りパッとしないのは何年でも居るみたい。

短いのは2,3ヶ月で居なくなるが、そういう場合は よく考えてみれば、気に入った男に身請けされたか、女衒にスカウトされたとしか考えられない』
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某は ここが 存外 密かに気に入ったようだった。しかし、何故かその日も また次の日も 見るだけで、結局 買わなかった。次回 自分や 親友と一緒に来たときに どうせ目一杯やるんだろう、と思った。

しかし、今になって 分かったことだが・・・心の中で殺しを企んでいるときは、実際 女を買う どころでない。私は 当時はマサカそんな謀(はかりごと)をコイツが考えてるなど、コレッポッチも知らないから、案内だけさせて買わないのは おかしい奴だと思っていたが・・。

それから 某がカジノに案内してくれというので、海のすぐ傍の カジノホテルに連れて行った。コッコンのカジノはここしかない。そこで、カジノのルールを聞き、それから中で食事をした。それが終わって カラオケバーに行った。カラオケは堂々と出来るところなので 一定の地域に(フンセン首相の命令で) 何十軒も集まっている。むろん、あれが目的だ。瞬間的な自由恋愛とでも言おうか。

日は とっぷりと暮れていた。我々二人はコッコンから伸びている国道48号線に入った。舗装されているが低品質の舗装で、相変わらず 至る所 凸凹になっている。48号線の終わりの地点で、プノンペンからシアヌークビルまで伸びている国道4号線に合流、我々はそのまま南下して、カンボジア唯一の海浜リゾート都市、シアヌークビルに向かったのだった。

次に続く

   ※※前書き   メチル⇒メチルアルコールのこと=メタノール=猛毒 
    誤飲したときの症状から、まず最初に目が失明するので、俗に目散る(=失明のこと)アルコールと言う。    メタノールは天然ガスより作った1酸化炭素COに 水素

    を反応させて化学合成される。誤飲すると体の中で猛毒の蟻酸になり これで失明し死亡する。 
    これに対して 日本酒や洋酒は 細菌発酵により生じたエチルアルコール=エタノールが主成分。メチルアルコール
    とエチルアルコールを一緒に飲むと(=ミックスして飲むと)、エチルアルコールだけが まず最初に代謝されるので、メチルアルコール は後回しになりその間 体

   の中に蟻酸は生じない。犯人らは これらの反応の詳細を知らなかった。


シンガポールのプライベートバンクにしても、スイスのそれにしても、結局は RM(リレーションシップ・マネージャー)は自己の利益のためにやっている。それは当たり前のことだが、少なくとも、世間では、また理想論では、それと同時に、『富裕層の資産を守り増やす執事である』と、と言われてきたが、それは トンでもない妄想だ。

すべては富裕層が自分の資産を 『自分で管理』し、『自分で判断』して、『自分で決める』しかないのだ。これに尽きる。スイスのように、一任勘定で、全部任せる というのもあるが、これはこれで危険がある。また、一任勘定は総合手数料が高すぎる。ウン倍は高いと思う。

プライベートバンクは 富裕層の金を預かってくれるが、投資して儲けられるかは  ただ、自分の運と 時流と あと少しだけ ほんの才能しかない。RMに頼る、RMに任せる などというのは 邪道である。以前 オランダ系のプライベートバンクに所属していたときがあった。そこのシンガポリアンのRMは、ポアンとしたような人と言うか、ハッキリ言やぁ頭が毎日が楽しくて遊び呆けて ポーとしている としか言いようがない男性だった(多分、そのときは婚約したとか、結婚したとか、いや それより 何か不幸な非日常の最中にいて、何も考えられない時だったのだろう)。しかし こっちに すると、とんでもないと言う事になる。現に、首皮状態になったのだから。

しかし、彼のアシスタントに秀逸な男性が付いたいた。あくまで 職種はアシスタントだ。同じシンガポーリアンだが そのアシスタントが、RM以上の能力をごく普通に(さらっと)曝け出して、首の皮一枚で繋がっていた私のポートフォリオを リーマンショックから救ってくれた・・それだけでなく、リーマンショックで軒並み、クソ暴落していたもろもろの債権の中で 秀逸な会社の債権に、いろいろ 乗り換えるよう勧めてくれた。

結果、リーマンショックで首皮だった私のアセットを、逆に ずいぶんと儲けさせて くれたのだった。主たる担当者でなくアシスタントが儲けさせてくれるという、こんな幸運は 滅多に無い。通常は すべて 自己管理、自己決定が 原則だ。

ちなみに 私の場合、運の力は才能のそれよりも 大きい。従って、常にバランス感覚を持って、事にあたらないと、失敗する可能性がある。何々の専門家というやつの、勧めほど危険なものはない。専門家のご宣託ということで、安心してバーンと大きく張ってしまうから、危険なのだが・・。

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首皮状態だった私の資産は その後・・・信頼していた日本人RM、それもエギュゼクティブ・ディレクターの地位にあるRM(顔は端正で、細身の男。本人は れっきとした日本人だが 祖父や親が在日1世2世だった。)この男に、私は資産の一部100万ドルを横領されて、その上 命まで取られ掛けた。

今回は何回かに分けて その話をしよう。

首謀者のRMは、同じ出自(こちらは現在も立派な在日朝鮮人で、家には韓国人の奥さんもいた)の某に、お金を貸していたのだが、この某が返せなくて困っていたのを良いことに、その某を 顎で使う手下にして 自分の仲間に引きずり込んだ。殺す方法は 証拠が残りにくい手が込んだ手口を使った。彼らは終戦後日本の朝鮮部落の安い飲み屋街で流行ったメタノール中毒死にヒントを得て、私をメタノールで始末しようとした。これは 某のアイデアだった。メタノールは飲んで数日してから、猛毒性が効いてくる。すなわち、致死量を飲めば、当日ではなく数日後に死ぬか 運がよければ失明だけで一命は取りとめるが・・。つまり、すぐ その場で死なないのが味噌だ。
これを某は実行する段取りに入った。

つまり某はその一ヶ月前に 私を誘ってコッコンに行こうと提案した。私は以前プノンペンにボランティアの医者を兼ねて一軒家を借りていた。そのころ私は南ルート(海浜ルート)=コッコン経由 でシーラチャ付近を通って、頻繁にバンコクに帰国していた。それで知ったのだが、コンコンには未だに昔懐かしい置屋が残っていた。結構上玉がいると言う、もっぱらの評判だ。

私は前立腺肥大のため 置屋に行ってもアレが一滴も出ないことを既に知っているので 行く意味がない。そう言って、硬く固辞したのだが 彼の立っての要望と言うやつで 自慢がてらに案内してやることにした。彼はジョホールバールに住んでいたが、『食って寝るだけ』という あの禁欲の国 マレーシィア で、ジョホールにだけ(それも滅多に無い)濡れ場に精通していた。年増の女がポツン、ポツンといる程度らしい。

また、シンガポールのゲイランは年増ばかり、と言いながらも、その割には頻繁に行っているせいか、非常に良く知っていた。要するに 某は非常に精力が強いのだ。その証拠に(?)某は 頭の天辺(てっぺん)と その周りに ほとんど毛が無かった。だから頭がテカテカ光っていた。これは男性ホルモンの影響だ。毛の毛根に、男性ホルモン(テストステロン)が代謝されて出来た5ーαーリダクターゼ(5アルファ・リダクターゼ)が たまり、その影響で毛根が脂肪太りする。それで、毛は 過剰な脂肪の圧力で 血液の供給不全で 抜け落ちる。頭上から蛍光灯などに照らされたとき、某の頭は見事なセックスアピールに輝くのだった。

それがテカテカと輝く様子を見たいと言う物好きの方には、当ブログで写真を用意している。それは、私たち父娘がプノンペンから引越してきてシンガポールに着いた後、某の車でチャンギ空港からコーズウエーを通ってジョホールバルまで送ってもらった時の”貴重な”写真です。

写真は次

久しぶりに タイ人のごまかし(ちょろまかし)に出会った。ちなみに 漢字では”誤魔化し”と書く。

久しぶりに・・と言ったが、なにも タイ人は品行方正なので、滅多にないゴマ化しに出会っ
た、と言うのではない。通常、殆どの日用雑貨~食料品は大手量販店(ビッグCなど)で買うが そういう店ではキッチリ管理されているので ゴマ化そうにも誤魔化せないのだが、今回は たまたま、顧客がタイ人だけの、それも女店員一人で 切り盛りを任されている家具店に行くことがあったのだ。

白物の瀟洒な洋服ダンス大一個と 小間物を整理する左右に4段ある(夫々に戸が付いた)ロッカー(木製)を3個 注文した。その店員は やや中年の域に入った女性で(←若い時はイイ女か、それともアバズレだったか?)、始終何かと笑う癖のある女だった。注文は いずれも目の前にある展示品を見て決めたのだが、特に展示品のロッカーは 私が以前から探していた種類のもので、格好、機能、値段などが、まさにピッ足しの物だった。『この展示品は傷が付いているので これは困る。新品を3個お願いする』と言ったら、女は これは在庫が2個しかないと言うので、仕方なく2個だけ注文したのだった。

注文書を書く前に私は他の家具も 中々良いのがあることに気がつき、それらを見て回ると この女も一緒に付いてくる。私は店員がピタッと付いて来るのは苦手なのだが、この店員は、私や相手が何か言うたびに 始終笑うので、余り気にならなかった。しかし・・・女の笑いは ”誤魔化し笑い”に見えなくも なかった。

一通り見てから 注文書を書く段になったが、この女 ロッカーは3個と書いたのだ。オカシイ。それで『貴方、先ほどは2個しかない と言ったのでは?と正すと、『工場にきいたら、3個あると言ったので・・』と言うじゃないか。おかしい、何時電話を掛けたのか、しかも 時刻は夜の8時半なのに工場に電話?!
まあ、いずれにしても 良いのが3個注文できて言うことはないと思った。

さて、家具が到着した。タイのデリバリーは常に最低でも2時間は遅れると思ったほうが良いが、今回 あの女に くどくどと アレホド何回も言っておいたのに この店のデリバリーは3時間以上も 遅れて来た。敷地内に10のタワーがある大規模コンドウで所在地もすぐ分かる筈なのに・・・私は女に車から外したナビまで見せて それこそ『中学生にも わかるように・・』、コンドウの所在地を詳しく説明しておいたにも拘らず、この女はデリバリーの人たちに それらを全く伝えていなかった。それで、デリバリーは何度も電話を掛けて来ては アアでもないコウでもないと言って、何時になっても着かないのだった。

早速、工場の人がロッカーを組み立てている・・・。そのうち、オヤ、おかしい と思い始めた。良く見ると、組み立てが半分くらい終わった段階だったが、左右4段のあの展示品ではなく、一列4段だけの どう見ても半額くらいの安物を組み立てているじゃないか。

私は 待ったを掛けて、これじゃない、私の注文したのは左右4段のロッカーだ、と抗議した。たまたま その時間帯は 或る高等教育を受けたタイ人の客がいたので、そのタイ人を通して『店に注文したのは これとは全く違う』ことを デリバリーや女に完全に説明できたのだった。普通の日本人は 説明が難しく、それで諦めて まあ、これでも良いか!と妥協したり我慢する。奴隷根性のタイ人はそのことを経験的に知っているのだろう。なお、日本人などを騙すのは 大抵 女と相場が決まっている。外人と見れば、すぐ、クスねるイサン地方の屋台のタイ女と同じだ。

これが 別の言い方をすれば タイ 人仕様という奴だ。隙を見せれば すぐ誤魔化そうとする。
思えば 家具を見て回った際 女が くっ付いて回る間に 色々と私が頓馬に見られ兼ねない『多くの隙』を見つけて、この日本人は誤魔化し易い外人だと思われたのだろう。そして安物にすり変えてデリバリーして、高い家具の代金との差額を懐に入れるつもりだったのだろう。

そう言えば、この女、私を騙す前に どこから来たのか 何国人なのか と聞いていた。私は 最近は 上の次第で しばらくゴマ化されていなかったせいもあり、イープン(日本)と素直に答えてしまったが、昔のように カオリー(韓国)と答えるべきだった。当時、自分はカオリーというと、なぜか騙さなかった。しかしあるマッサージ屋でそう言ったら、嘘でしょう、韓国語を喋って見て、と言われ、口からでまかせで言い返したことがある・・・・ア二ヨメ(アンニョン) イカセヨ、ノボセヨ。ア二ヨメ(アンニョン) ケーセヨ。カミサンミダ、コマッテルニダ、二ダ、ニダ・・・
というと、あなたインチキね、とパツイチで破られた、爆。

その日遅く、同じ店に行ってみると、女が居た。私はツカツカと女の前に立ち、展示品を指して言った『工場に、これの在庫は無いのか』。女は 打って変わって、憮然とした表情で ニコリともせずに『一列一段のしかない』と言う意味の仕草を、手で3回ぱっぱっぱ、と乱暴に縦に仕切って見せた。女は仏頂面そのものの不細工な顔に変わっていた。

ここへ来る前は、「本当にデリバリーミスかも知れない」、、、、それならば、もう一度注文しようと思っていたが・・。こうなれば もはや聞くも、馬鹿らしい。この女、やっぱり最初から騙す積もりだった。
久しぶりに騙されたが、またもや クソッタレ タイ女だ。こいつもまたイサン(タイ東北部)出の女だろうか。言われてみれば・・タイ・ノイ人より 随分と色黒だ。

この女、何か言うたびに語尾に 媚びるような笑いを必ず添えてた・・・これは、安い賃金を(外人客の犠牲で)穴埋めするボーナスが手に入るという「シメシメ!」と言った感じの笑いだったのか?

貧(ひん)すれば貪(どん)する、昔イサン人はタイ・ノイの奴隷だったことがあるが、こいつらは今でも奴隷根性そのもだっ !

エルドアンはヒトラーに似ている。小さ目の国の独裁者によくある。只、大昔は あの巨大なオスマントルコだったので、その亡霊をこの男は背負っているのかな、笑。
小さな小さな国 カンボジア の独裁者 あのフンセンも 顔負け。

トルコ大統領、クーデター未遂で、18000人も 逮捕!これまた、エルドアンの強権体質は顔に(人相に)出ていて、見るたびに 私は不愉快になる。強権顔というか・・狂犬顔と言っても、あながち過言ではない。目と目の間が狭く、険しい狭量顔という奴だ。猜疑心が強い。そのため、2,3週間で逮捕者がうなぎ上り。クーデター未遂とはいえ、エルドアンの呼びかけで動いた国民が 繰り出した戦車の前に立ちはだかると、戦車は止まり、上の入り口ハッチの鍵を内側から開けて(戦闘中、または作戦中はハッチは開けないのが原則で、逃げるときは下の開口部から出る) その国民に挨拶しようとしたという。まるで(凶悪な)クーデターの様相ではない、むしろ紳士的な・・。いわばエ大統領の強権が行き過ぎたので、軍が抗議の意味で起こしたクーデター未遂なのだ。

このエルドアン、18000人だけで飽き足りず、更に数万人を逮捕するつもりだ。トンでもない人だ。まさにキ印?エルドアンは もしかしたら軍人をすべて逮捕しないと気がすまないではないだろうか。すでに手一杯になった刑務所に収監中の3万人超の人数分だけ、大規模な恩赦を出したと言う。つまり刑期2年未満の囚人が対象だというが・・国民には刑期2年未満の大量の犯罪者の方が はるかに危険だろうに・・。この観点からも 独裁者といえる。自分の身が危険になったら、大量の犯罪者を世に放してまでも、どんなことをしてでも わが身を守ろうとする身勝手で我侭な強権性格。

アメリカが単に思想的指導者に過ぎない(米国亡命中の)ギョレンを引き渡さないと分かるや 果ては米国がクーデターの裏幕かと言わんばかりの見当違いの激しい抗議をした。返す刀で ついこの間 領空侵犯で撃墜したロシアに正式に謝罪し、賠償を申し出て ちゃっかり手を結んだ。

まったく、悪がきを絵にしたような 感情の起伏の激しさ。
この男は まさにストイックで、利己主義者的宗教家だ。ロシア戦闘機を領空侵犯で撃墜したのも、良く分かる、激しい性格なのだ。

ギョレンは逆に 世俗的イスラム教徒だと言われ、厳格きわまる一般のイスラム主義ではない。

アメリカがギョレンをかばうのは当然だろう。

はやく、退場して欲しい、この鬱陶しい男は。しかし、こうh言う人こそ、何時までも 君主の地位に居座るものだ。であれば、この男もNATOの一員であるから、アメリカが主導してヨーロッパのNATO諸国で 何とかして欲しいものだ。 

エ大統領はそのような目茶苦茶エグイことが出来得る、すなわち エ大統領をして 彼にそれをさせうるって事自体、今のトルコ国民は民主主義からは程遠い存在だ。 

最近ブログ記事を書いていないので、気にしていたところ、ちょうど、友人へ、真剣に ある内容の手紙を書くことがあり、今回、それをブログの記事にしよう、と思った次第です。手抜きと言われれば その通りだが・・。

HN様

コンピュータが一度壊れて、悪名高いあのパンティップ・プラザで直したせいで、まだ、具合がわるく、たとえばメールを見ようとしても、最新の(= 一番最後の)メールがでません。それで、このとき最初に出たメールが貴方の、このメールでした。読んでみると、大分前に貰ったメールで、まだ 返事をしていない(返事をしようと思って、忘れたメール)でしたので、これも、何かの縁だと思い、今頃ですが 返事を書きます。

>先生にも教わりましたが、私は子供たちと孫を大切に育てていきたいです。(過保護ではないです。)

がんばっていますが、具体的なアドバイスを・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(まずはこの問題から)

過保護ではない!これは良いことです。欧米では 厳しく育てるのが 当たり前だとされています。日本の教育者をはじめ、日教組などは この点でも最低です。
体罰厳禁、褒めて育てる、などが主流ですが、トンでもないことです。まだ 考え方も 未熟な(または それ以前の段階)で子供の主観を大事にするも何もないでしょう。

欧米では 親が自信を持って、教育し、必要なら、体罰を (時には心で、仕方がないんだと 泣きながら)与えます。いろんな昔の映画でも ”肌の色が違う相手を恐れよ、と親から 学校から 徹底的に叩き込まれる”と。
私も、何度言っても ハイという返事だけで、実行しないときは、”ぶん殴り” ます(ただし女の子なので頭を軽く叩く程度ですが)。ただし、殴るにあたっては、殴られる意義を 事前に何度も言い聞かせてあります。つまり・・・・私の場合は

実はお父さんも 小さいとき 兄から、こんな事も分からないのか!などと言って 殴られて育った。その兄は、親や兄弟から受験勉強などでも 非常に大事にされたのに、地方の公立大学にも受からなかった。ところが お父さんは大学を受けるとき、両親が亡くなったせいもあるが、自分の力だけで 家族に頼らず頑張ったが、それは殴られたおかげだ。兄はお父さんを殴ったけれど、その兄は(兄を殴ってくれるその兄がいなかったため)、地方公立大学もうからなかった。なのに、殴られたお父さんは有名な〇大医学部に通った。兄に 殴られて良かったんだよ、実際 お父さんは当時は勉強もせずに、遊んでばかりの 怠け者 だったからな・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

小麦やパンは与えない方が良いですか?

小麦は食物繊維が多いけれど、ほとんどが 不溶性です。主として大便の嵩を増すのに有効ですが、不溶性は水溶性の何分の1ぐらいの有効性しか、今のところ分かっていません。同じパンなら、ライ麦パンが最高です。これだとF IBERが5から6%も含まれ、さらに水溶性が4割です。これを水溶性と不溶性が半々の板海苔一枚に包んで食べると ライ麦パン一枚から2g、海苔1枚から1gのFIBERが取れるので、十分(これを続けると)体質は良くなるでしょう。

ついでに・・ライ麦粉を使ったお好み焼きもお勧めです。キャベツや卵を入れるのは同じ。ライ麦サワー味なので、甘みを増す為に 卵は二倍入れると美味しい。ライ麦粉はFIBERがなんと13%もあり、しかも その4割は水溶性です。これが小麦粉なら、2から3%で、しかも ほとんどが不溶性です(不溶性FIBERは、医学的効能はまだ良く分かっていない。大便の嵩は確かに増え、便通は非常に良くなる)。

一方、
主食は 大麦にしたほうがずっと良いです。美味しいが悪名高い白米(昔は銀シャリといってました、笑)は 日本酒と同じく、諸々の病気の原因(糖尿病など)以外の何者でもない。江戸時代から多くの金持ちがこれで、足を切断したり、目が見えなくなったり、腎不全になったりした挙句、25歳から30代の若さで、悶死した(薩摩藩の家老で篤姫の将棋友達だった人は 29歳で悶死した。彼の名前は お酒のブランドとして 今も尚 残っている)。
うまい精白米や日本酒ばかり飲食していると、糖尿病で若くして 悶死(足などを引きずり、痛がったまま、死ぬ)するのは確かだ。・・・
厚生労働省は、もし、国民に それを言うと、農業が崩壊し、票田をなくして元も子もなくなるので 口が裂けても言わないが・・。これは大げさではなく、真実は国民の前に 堂々と、言うべきだ。違う作物を作れば良いだけのこと。または精米せず、玄米のまま食べる習慣を促すとか・・。欧米の国なら そうするだろう。この伝で行くと、寿司もまた糖尿病の原因になりうる。上に乗っているネタだけが健全なだけで。このシャリを有難がって食べている欧米人には気の毒だが・・・知らぬが仏。寿司屋さんには申し訳ないが、寿司なんて昔は有難がったが、今は寿司などトンでもない、と思っている。現に、寿司職人には太った人が居ない訳は?自分では銀シャリは毒と知っているから食べないからだ。

それに比べて、大麦は 13gもFIBERが含まれているだけでなく、水溶性と不溶性の比率が逆転した最高の主食です。これをおいしく食べるには(私のように)大麦を圧力釜で炊いてから、水を加えて もう一度 お粥にすると、非常に按配がいいです。さらに 医学的効能を増すには これに、はと麦をいれる。はと麦は 英語圏でJOBsTEARと言います。(聖書に出てくるヨブが主の試練に耐えて流した涙が 鳩麦の形に似ていることから、ついた名で、実際これを美味しく食べるには非常に骨が折れる。また鳩麦は数珠玉 とも言うが、実際小さな穴が開いているので、糸を通して数珠にも出来た、昔は。)

この鳩麦をミキサーの小さい版の粉砕機(ブレーダー?)に入れれば、数秒で小さな粒に出来ますから、これを大麦と一緒に入れて、大麦は粒粒のまま 鳩麦はドロリとした お粥に出来ます。美味しく食べられる。騙されたと思って、試してみてください。

私は 4歳のとき 中耳炎になりましたが お医者はお金が掛かるから と呪い師の元に連れて行かれだけのため、両耳とも中耳炎が酷くなって 両耳性の高音性難聴(1000Hzで最大 40デシベル落ち)なりましたが それ以来、ずっと高度な難聴のままです。有名な国立大医学部に合格した際、この検査で引っ掛かりましたが、検査した教授が こんな病気で落とされたら 可愛そうだから、とお情けで 入学できました。

そんな私が 上の食事をして以来数ヶ月たったころ、ベンツでFMを聞いていて、(ベンツのFM受信機は超高性能なので、高音と低音がこ気味よく伸びる)、最近 何か高音がザワツくな、、オカシイな と思っていたら・・・そのうち一ヶ月くらいで、なんと何十年も続いた高音難聴が改善されてきました。 もちろん、ダイアベティス・ミリトゥス(〇〇病)もハイパーテンション(高〇〇症)も それから驚いたことに、スリーピング・アプネア(睡眠時〇〇〇)さえ、解消されつつあります

ただし、私は 上で上げた以外にも 水溶性FIBERを沢山取っています。食物繊維が35%も入っている奇跡のようなCHIA SEEDは、 FIBER入り(のジュース(コップ一杯200ccに8gも入ったジュースとか、8,8gも入ったジュースがある。)に混ぜて CHIA SEEDを流し込んで飲むだけ。繊維が足りないなと思ったとき、FIBERが必要十分に補える非常に便利な食品です。

※上の医学的効果には、個人差があります。

 私の住むタイのバンコク周辺で、11日から12日に掛けて 
爆弾テロが次いでいる。
このうち目を引くのがタイで最も気高い一族の離宮があるホアヒンの繁華街で 二回 爆弾テロがあった。死者も出た。
タイで有名な歓楽の島、プーケットでも同じく二回爆弾テロがあった。
そのほかを含めて計二日間で7件も爆弾テロが続いた勘定だ。
7件のうち 残り三件は従来どうりの場所だ。


私が特に想像をたくましくして思うのだが・・マレーシアとの国境で10数年以前より活発だったイスラムのテロ勢力(タイ南部の独立を掲げる)と、タイの農民派が女神と仰いできたタクシン派・旧インラック政権(タイの正統派軍事政権に倒された)の崩壊を恨む反政府勢力が、ついに手を結んだのではないか。これは怖い。国民投票で お墨付きを貰った長期軍事政権に対する 農民l過激派が 遂にイスラムと手を結んだか。(国民投票?国民投票なら タクシン派の農民のほうが多いのに、おかしいね。??)


軍事政権は憲法を国民了承のもとに改正して、長期にわたって軍政管理下に政権をおくことを決めたのが つい、先日。
ホアヒンなどで僅か二日間でテロが7件も相次いだのは、これに付随している。



農民は つかの間の夢に終わったインラック政権の 復活を もはや諦めた と思ったが・・・

心情的には 弱きものの彼らに味方するが、血肉争うゴタゴタは 嫌だ。フランス革命のように、成功するには 何十年もかかるだろう。その間、血肉の争いがずーと続くのだから。また農民の地位が高くなるにつれ、相対的に諸物価も高くなり、外国人が わり を食わされるのが 落ちだから (バンコクやチェンマイで下層階級の男や女に 何度も空き巣、詐欺、傷害罪などで、苦しめられた)。私がタイに移住して以来、ずっとその繰り返しだった。

少なくとも 私の娘が 日本人学校を出るまでは、何事も起こらないことを ただ願うだけ、卒業すれば早稲田高校があるシンガポール かまたは日本に帰国・・というのは利己主義だろうか。

下記の記事は、初期登録より約5年経た現時点で 次の事項を修正して 再度 掲載するものです。

変更事項(記事更新)
自然食材2+α ですが・・・主たる自然食材は一種類だけ。初心者はこれで結構。 他の自然食材、つまり (1+α ) は 時間の経過とともに不要となる故に。 

初期登録=2011年5月10日


  ・・・・記・・・・

世界支配層の一員である製薬会社や、大学医学部など研究機関たちは 『非常に安価な 自然食材で ほぼ治癒可能な尋常性乾癬』を その方面では全くかつ一切 探求もせず、あるいは傍流研究で分かっていても 断じて それを教えず、  逆に 尋常性乾癬の最終的医薬研究と称して、『免疫(一部)を殺す危険なアダリブマムなど類似薬品』を超高価にて売りつけている。そればかりか 世界の患者たちに其れなくしては治癒不と思わしめることで 限りない搾取をするとともに 今後も 搾取し続けようと 欲する。

世界支配層たちのアクドイ商法を ペテン的医薬研究だ として ここに 断罪する。

要するに 彼らは医学のパイオニアと称して 世界を支配する一つの方法を 探求している輩である。(かく言う私こそ、医師であり かっては研究者であった。)



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私は、実に不愉快な病気である難病=乾癬については、苦しんできた2年間の間の医学的自己観察と最後の数ヶ月間の自己治験によって 薬など全く使わずに症状をほぼ完璧に消失させる画期的な自然療法を発見した。その事は 以下に述べるように、真実であり嘘ではない。

 

まずはその証拠写真から

 

下は世界最悪といわれる車の渋滞世界の工場とも言われる工場からの煤煙で、大気汚染が著しく酷いバンコクで1年半目に発症した私の乾癬の症状。

癌の発生を招きかねないアダリブマブおよび同種3系統の薬以外では、最良と言われる(帝薬の)ドヴォネックス(REO社のダェヴォネックス)と最強ステロイド軟膏Dermovateの組み合わせなどで毎日必死に塗布治療していたが、次から次と新たに出て来る症状に、軽快が追いつかず、酷くなるので、二日おきに禁じ手のラップによる(全身ラッピング)密封療法ODTをやって、この舌の写真程度にしか抑えられなかった。

 

 

ある日転地療法として空気がマアマア綺麗でバンコク並みの便利さもあるパタヤから 12キロ離れた郊外であるナージョムティエンという地にあるVIP・Condominium 内の一軒家に引っ越した。汚染の少ない土地柄のお陰で若干良くなったが、数ヵ月後に、もっと免疫を改善しようと運動療法として海辺に面したVIPのPoolで泳いだ。ところが、何とたった1回(約1時間強)の水泳で 数日して顔から下全部が、下の2枚の写真の様な滅茶苦茶な惨状を呈してしまった。原因は、このあたりではサタヒップ水道局の公務員の怠慢と腐敗で 雨季でさえも月7割は断水する(公務員がリベートのため地下水売り業者と結託してるかとさえ わたしは疑った)。地下水業者から買い入れる水は当家の場合3トンで300バーツも掛かる。それゆえ、水の入れ替えを惜しんだVIPのOwener(=ChaineseThai)が塩素を大量に投入するだけで水を長期 にわたり替えない(NO CHANGE of WATER LONG TIME )ためであった。つまりプールの水の塩素濃度(PPM of Cloraidが非常に高かった(Very high)ために私に乾癬は惨状を来たしたのであった。

 

 

 

 

 

 

 

 

上記の惨状が数ヶ月間続いたが上記2薬は殆んど効かなかった。そのころを境に、私の自然療法による免疫機能改善の研究が始まった。当時 既に私はウンザリするタイからマシな他国に引っ越していた。そして私は遂に免疫の狂いを改善する自然界にある安全かつ安価な二つの物質+α に辿りた。その結果、僅か1ヶ月で下のように、ほぼ完璧に乾癬を激減させたのである。ただし、毎日取り入れる必要がある。

 

 

 

 

 

 

 

・・・バンコクで発症し環境汚染の無い各国をさ迷いながら2年間苦しんできた私の難病の乾癬。強い副作用のある最強ステロイド軟膏やドヴォネックス軟膏を毎日体中に塗っても(その上で就寝の間中、体中をラップで包んでしまう事も度々あった)次から次に出てくる症状に、軽快が追いつかなかった。

 

一方極めつけの特効薬に、最近アメリカなどで使われ始めたアダリブマブなど同系の3薬があるが(癌を併発する危険性がかなりあり)私は恐ろしくて使う気にはなれなかった。私は、これらの薬を一切に使わず、ある特定の自然界の安全物質である二種類+ワンを、1日2,3回のむことによって殆んど症状を皆無にできる事を発見して、当方拙ログにて言及したことがある。

 

これは真実であり全くその通りである。大げさではなく まこと、乾癬の症状を殆んど皆無に出来るのである。

それゆえ それ以来、ここ2年間、毎日毎日薬を塗っていても全身に出てくる不愉快な難病の乾癬から、今は全くフリーになってしまった。

 

研究者へのアドバイス ではないが・・

わたしがこの乾癬を自己研究によって直すために 採用した仮説は、免疫の一部機能が加齢と各種汚染環境などのため衰弱して、その為に敵と自己の皮膚、組織などを見分ける機能が弱ってしまった、それで 自己の皮膚を敵だと誤解して自分の免疫が自分を攻撃する(乾癬の場合 皮膚にサイトカインTNAαを放出するこれは既知の事実)事で起こると推定。

 

アダリブマブなどの劇的に奏功する新薬は、免疫機能の衰弱によって現在では自己の皮膚を攻激する事になってしまった当機能を この薬によって体から排除する事で乾癬を起こさせないのだ。しかし、これでは 乾癬は出ない代わりに この治療薬投与により 広範囲に免疫機能が抑制されるので危険な発癌など病気の可能性が著しく高くなる。

 

これに反して私は、自分の立てた仮説によって、この病気は 加齢や過労や不摂生、汚染環境などによって免疫システムの内自己と他を見分ける一部機能が衰弱している状態であるから、衰弱したその機能を、活性化し賦活する物質を取り入れる事で直せるに違いないと判断した。

 

2年間苦しんだ中の最後の数ヶ月間 私は乾癬の不愉快な症状と格闘しながら遂に特定の二種類+ワンの物質を突き止めこれらを1日2,3回取り入れる事で、見事にアダリブマブと同程度に 乾癬を激減させる事を発見した(症状は、この物質を毎日取り入れる限り、ほぼ消失する)。  

記事更新(註)記事を更新している(書き直している)現在、1週間以上何週間でも それを取らなくとも 尋常性乾癬の ”か”の字も 出なくなりました。要するに 根治に近く 直っている、と言うことです。

 

註 私は今後、私が15年来の持病(糖尿病、重い高血圧症、脊椎すべり分離症など)を強い意志で軽快させる必要が生じた(私が、前述の二つの病気で命を奪われると、愛児3歳半の近い将来さえも看て遣れなくなる)。

 

そのため、病気療養に専念する当分の間、ブログ機能を閉じさせて頂きます。長い間、多くの皆様の ご閲覧を賜り 有難うございました。

家庭用のモップの遠心力を利用した脱水機は 大方の人は誰でも利用、または、見たことがあるだろう。今それくらい普及している。しかし、これ、便利で重宝なのだが、半年かそこらで、動かなくなってしまう。ものを大事に使うよう教えられてきた私でも、2年間に3,4回も 新品に交換した。知り合いに至っては 乱暴な性格のメバーンが使うので、もっと、頻繁に新品に交換している。

私は、ある時、直せぬものか、思って分解を試みた。簡単に思って分解し始めものの、回転軸の中枢部分は、非常に手の込んだメカニズムなっていた。この時点で、オカシイと考え始めた。こんなに手の込んだ方法をとらなくても良いじゃないか、と。

とどのつまりは、あくまでも推理だが(決定的証拠は未だないが)一定の使用回数が過ぎたころより、錆などで回転軸が回り難くなるように、設計されているのだ。その おっざぱな証拠に、回転軸を外そうにも、中枢部は中々外れないように設えてあるので、謎の機構 は(適切な道具がないので)の解明は、やや難しいけれど、しかし、その分からないように設えた中枢部(秘密を隠すためのブッラクボックス?)は、それはそれとしてウッちゃったまま、ただ再使用という目的のためだけに 《直径10ミリのプラスチック製の回転軸を その軸受けの中の4本の凹みにシッカリ嵌まり込むための 高さ1ミリの4本の条 をカッターナイフで切り落としてツルツルにしてみたところ、どうだろう!完全にスムーズに回りだしたではないか。

そう、スムーズに回るためだけには、(ブッラクボックス化した)複雑なメカは不要なのだ。

回転軸が、或る一定期間使用すると回りづらくなる(=次第にブレーキが掛かる)仕組みのバラックボックスは素人には工具がないので難しいが、再使用する分には まったく問題はなかった。回転軸と軸受けが固定している4本の筋を切り落とすだけで 完全に足りる。

そのような目的のためには、非常に簡単な単なる回転軸で済むはず(かつ、それで必要十分である)なのに、一定期間使用すると錆とか汚れとかで(その原因はブラックボックス化されているのでハッキリとは分からない)、摩擦が大きくなってブレーキが掛ける、そんな仕組みのためにメーカーは 随分と手の込んだメカニズムを設えているのだ。

こんなことが 製品特許の上で、または社会的に、許されても良いものか。これは 良識にも規範にも非常に問題だ。
それで、メーカー名を探してみた(原産国知りたかった、こんなの考え出すのは 世界2位の あの国かと思って)・・・が、製品が入っていた箱に普通は印刷されているメーカー名・・・ありゃ りゃ、どこにも 印刷していない。  印刷してあるのは ただ製品の便利さと全体の写真のみだ。

ますます、怪しい。考えてみると、この会社は。半永久的に使える軸が単純な構造の遠心装置を売ったって、皆に行き渡ってしまったら、すぐ儲からなくなるだろう。それより、回転軸に秘密のメカニズムを使って(ブラックボックス化して)、半年くらいで動かなくなるように設えた方が(=半年か1年で新品に交換させた方が)遥かに企業としては 儲かる。

こういう悪徳会社は 私がやった様に、それを無効にしてしまえば良いのだが・・・
一般の主婦は誰も考えない。旦那さんも 忙しくて そんなことに構ってる暇は無いというのが実情か。

これを読んでる貴方・・非常に簡単だから試して見て!

沖縄県民が米軍出て行け、とか辺野古絶対反対とか、拒否反応的に反対するのは沖縄タイムズなど
沖縄のマスコミ各誌が県民を煽っている面が 否定できない。
この状態を打破すべく、政府は遂に 辺野古などの進展と地方税交付金はリンクしている、と言い放った。

これには、正直、知事も県民も内心 驚いているだろう。何しろ、今までは、地方税交付額は そんな事情とは関係ない、と少なくとも”理論上は”考えていたのだから。遂に本音を言い出したな、次に来るのは何?かと・・。

これに想像をたくましくするのは、沖縄の新聞各誌・・国税が動く(密かに)?
昔から、政府の敵は密かに国税が殺すと。

閑話休題
昔から 沖縄の人は 地元産のスーパーなどを贔屓していた。それで本土のブランドが進出しても、芳しい結果が得られなかった。ところが最近ではこの力関係が崩れて、本土勢のブランドが俄かに沖縄産の牙城を崩し初めていると聞く。その原因は若い世代の、良いものは良いんだと・・言う人が多くなってきたことだ。

ことほど左様に、新聞各誌も、本土の大新聞には 戦々恐々としはじめるのも時間の問題ではないか。
極度に偏向した弱小新聞は、本来、客観的で正確な(少なくとも正確であろうとする)本土の巨大新聞には 敵わないはずだ。弱小の偏向新聞は所詮、イデオロギーで勝負するしかなかったのだ。イデオロギーは今更流行らない。

交付税が辺野古などにリンクして減らされ、本土の巨大資本のスーパーが(安くてより良い商品で)地元産の弱小スーパーを凌駕し始めると、やがて県民の 基地あっての豊かさ を嫌でも認識せざるを得ないのではないか。もちろん そんな事は百も承知の輔、であって 若いドライな人たちから 次第に正直にそれを認める時代が 早晩訪れるかもしれない。

それにしても、あの知事の特徴的な深い皺だらけの顔が 気になって仕方が無い、のは独り私だけでは ないのでは 無いか・・。あの人為的な皺だらけの顔が気に食わない、という人もいるだろう?
あの額のキツイ皺といい、他にも刻まれた深い皺 は、とても自然に付いた皺だとは到底思えない。特に額の皺は、昔から 苦虫を噛み潰すような嫌な生活を(強制されて)してきた人に出来る 人為的な皺で、早ければ12,3歳ごろに、遅くても二十歳ごろには生じる皺である。それと同じような深い人為的な皺が、他にもある。
この知事は昔は(幼少時) どんな嫌な生活を されてきたのか。

しかし、今では基地経済の繁栄と言い、基地があるためリンクした豊富な交付金のお陰で、幼少時とは いささか事情が違ってきているはずである。一度付いた人為的な皺は、その原因がなくなっても元には戻せないが、少なくとも性格くらいは 明るくなって欲しい。

この文章は ジョークです、笑。

HN様

私は 担保の裏づけの元に、4億5千万円ほど、ローン(円で借りているので円安になると儲けられる)を借りています。これはドルで借りていたローンでしたが、民主党政権時代に円が1ドル78円になったとき(底を打った)、ドルから円に替えたので、それで円ローンに変わったのです(ドル転も円転もお金は掛からない)。

それで、つい3ヶ月ほど前に、円が120円かそれ以上になり、ドル転(ドルに替える)しようかと迷ったが(この時点でも8千万円儲かる)、安部ノミクスを信じて 円はまだ安くなると見越して、ローンをドル転せずに放置しました(欲が出た)。

すると円があれよあれよと言う間に2割も円高になってしまった・・。シマッタと思ったときは もう遅い。結局8千万円の損失です。いずれも利益を確定させていないので、飽くまでも見込みだが・・。
このとき、余りにも悔しくて 思いついたのが、そうだ、8千万円で命を5年間分だけ 買ったことにしよう、と・・。

そのため、酒(スピリッツ=ドライジン、ウイスキーなど、かなりの量を飲む)はキッパリと止めました。ただし、ビール1本か、半本は 体にむしろ良いので、飲むが・・。
      ・・・これで、約2年半は 長生きできる。

もう ひとつが、そう あの食物繊維で、命を長生きさせること。
トーストしたライ麦パンを、焼いた海苔で包んで食べる方法も、大麦をJOBsTEARを粉砕して一緒に混ぜ、 圧力釜と炊飯器で お粥にして食べる方法も、それから奥の手でFIBERが まだまだ足りぬと思ったときに、CHIA SEED(繊維が35%。水溶性は3分の1)をFIBER入りのジュースで流し込む方法も、すべて このとき損した8千万円分の元を取ろうと、必死で考えタ挙句、決心したのです。

    なにしろ8千万ですから・・・・・
              決心は 岩よりも固い!!

 

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