ABEより


良かった 良かった なんとか 嘘疑惑から 解放されて しかし バカなタイ人というか 利口というか やはり騙しの国 いよいよ8月になりました 日本は 真夏です タイと同じくらい 暑くて 早く タイにカンバックしたい 来月 行きたいです 休み入ってほしいと願って ます では また
 




あ、そうそう、盗難のほうどうなりましたか



 
nanamiの返事
日本は真夏だね。新潟は別だろうけど、大阪名古屋東京などは
一般的には35度前後はあるな。すると、バンコクのほうが涼 しいということに。バンコクは大体、年中30度前後で、日本 みたいなジメジメがないので、苦ではありません。 8年も住むと、体が合って、気にならなくなるようだ。 タイ人のキーワードは 『怠惰と享楽、  酒と踊り、 ウソと誤魔化し  』 砕いて言うと 『タイでは今日楽、避けてお通り、ウッソーと誤魔化せ』



これがタイ人(一部)の性格。

明日の楽より、今の楽。苦労は避けて通る。不正を追求されると、
うそだ!違うといって護摩かす。
彼等は、日本人のような繊細で素直な心の国民と違って、警察 でも絶対、自白しない。合鍵で入ってても、盗みはしてないと 、徹底的に白を切る。指紋が出ても、チャンヤとパーティーし たときや料理を一緒に作った時とか、サウナを一緒にしたとき 、ティッシュウを探して引き出しを開けたときでも付いたんだ ろう、などと白を切りかねない(仮定の話し)。 警察も、外国人の被害より自国民の犯罪を擁護しかねない
(そんな警官もいる)未熟な国。
賄賂でどうにでもなる。








日本製の14万バーツもする強 化プラスチックのスポーツ自転車が、発進待ちを路肩でしてい た当方のイスズの後ろにぶつかって来た若い男がいた。そいつ は、前歯が3本折れ、自転車もシャフトが折れた。
同乗の我々は3人 とも、発進待ちしていたのにぶつかってきたのは、相手が前方 を見てなかったからと主張。現場では、相手もそう認めた。と ころが、家族親父(金持ちそう)らがやってきてから、態度が 急転。当方の車が駐車場から急にバックしてきたのでぶつかっ たと。 警察は言った。100%イスズが悪い。14万バーツと治療費 を支払えと。頭にきて、現場に行き、事故を目撃した人は電話 下さい、お礼いたします、と張り紙をした。というのは、警察 が現場で調べていた時、自転車の方からぶつかっていたよな、 と言う人がいたから。ホテルの駐車場で張り紙。 すぐ、その夜、電話があって、会うと、ぶつかっって行ったのは
自転車と。
翌日の示談の日に、5千バーツのお礼で証言をしに行って もらった。相手が、車がバックしてきたので、と言い始めた時 、証人は叫んだ。ウソだ、車は停止していたのに、お宅が、ヘ ルメットの頭を下げ過ぎて、前を良く見ずぶつかったんじゃな いか。 これで、形勢逆転。したかに見えた。警察は言った、
それでもイ スズの方が、弱い自転車より悪い。 警察は、賄賂の約束をとりつけているんだろうか、別室へ自転車 の家族と行って話して戻ってきた。(母親は、手をあわせて、 お願いします、お金持ちでしょう、助けてくださいよ、見たい な事を言う)結論は、全部で70000バーツ支払った。証言 の男に5000バーツ出そうとしたら、殊勝にも1000バー ツでいいと。約束は約束、5000バーツ払った。保険は切れ た直後だった。



ラッパオ(Lad Prao)の事務所で、ボランティアの常勤スタッ フを7人くらい雇っていた時のことだが、オウというなのハウ スキーパーも雇っていたが、管理している事務所のキーを、落 として紛失した。オウは落としてはいない、部屋の中にある、 探しているの一点張り。1週間後小生が、PKマンションの警備
にでも届い てないかと、オウの部屋があるPKマンションに行ってみると、 なんと偶然にも警備の机の上に、鍵が置いてあった。早速、そ れを財布に入れて、この女がどうでるか、様子を見ることにし ていると、翌日、驚いたことに、先生、キーがありました、と 胸をはって言うじゃないか。小生は、コッソリ財布を見たら、 なんと財布から鍵が消えていた。で、鍵は何処にあったのか、 と聞くと、タンスの服のポケットだという。小生は、皆を集め て、数十回問い詰めても、その一点張り。さいごに、あんたが 持ってるキーは、小生が、PKの警備が拾ったのを、昨日返して もらって財布に入れていたものだ。あんたは、小生の財布から 、見つけたんじゃないか! そこまで言ってはじめて、うそを認めた。 事務所のお手伝いの分際で、毎日雇用主の財布をチャックして いたとは、少しずつ ”くすねる”などしていた恐ろしい女で すわ。この女、ジャッキーと言う中華系タイ人が、先生のミヤ ノイにしてやってくれないか、と親が望んでいる、といって連 れてきた女だが、そんな趣味の無い小生は勿論断って、事務所
のお手伝いに雇ったのだけど。 ■
次に、コイというラムカウヘン大学に働きながら通っていた女
(夜間過程?)は毎日一人で留守をいいことに月額4000バー ツもあっちこっちの友人に電話しまくっていた。事務所では殆 ど電話を使用しあない、あんたが私用で掛けているんだろう、 と問いつめても、キーキー声で、ヒステリックに否定する。 で、通話明細をとって突きつけて記載された通話先にコイの知 り合いですか、と聞いていくと、全部がそうだった。恐ろしい ほどしぶとく、皮肉れていて、盗み癖があり、嘘っぱち・・・ それがタイの下層階級(一部)の実態です。 しかし、ゲスの (一部の下中層階級の)タイ人に関わりさえしなければ、タイは ビーチ、シーフード、緑、椰子の木などでやはり、天国。 タイは階級社会。下中層階級(一部)は相手にするとろくな事
がないと身にもって体得した。犯罪に会うと、生い立ちが気の毒
だとか、貧困階級、社会の貧窮など関係ない。
また、これらの階級の人たちは、外人に悪いことをしても、
内心ではみんなタイ人の方をかばう。表の顔と全然違う。 外人に悪いことしても、悪いと思っていない。
どうせ金持ちじゃないかと、位にしか・・。 ■
彼等はバイクの運転の仕方一つにしても、極端な話し猿も同然、
忍耐のない極端な短気さ。
バイクの幅がクルマと車の間で1センチも無 いところでも、我慢しきれず、通ろうとするのは、もう、当た り前のことで、八方塞がりで、まったく不可能なときにどうす るか観察していると、それでも何とかとおれぬものかと、横に ずらしたりバックしてみたり、色々やり続ける。日本人のライ ダー(一部)とは大違い。 車の運転で、10、20秒ほど一寸出遅れたとする。そんなとき 、バイクの若もんが、ものすごい憎憎しげな顔をして、追い越 しざまに、馬鹿やろうと言って行くのも、いる。 兎に角、我慢や忍耐力が全く無い。小さいときからの躾不在か ら、原因が来ていることに加え、
怠惰と享楽、 酒と踊り、ウソと誤魔化し が特徴のポリネシ アンのDNAと一部が親戚だけあって、DNA的に、その傾向が
強いのかも。感情を抑えられず、後先のことを考えることが
できないのかもしれない。
これが8年間の結論。
これ、ブログにすっかな。同胞が騙されぬように。
  ご注意 以上の中で、述べたタイ人についての著述は、全て、小生が体験した
      人たちのことであって、一般に当てはまるものではありません

註:

このブログは、タイを愛する一個人の感想に過ぎません。現地情報に無知の為、犯罪に巻き込まれてタイが嫌いになってしまわないよう、現実を良く理解して貰うことによって、逆に安心してタイをより好きになっていただく目的で書いております。