2008年12月31日

このブログは靖国神社を解体するまで続きます

靖国神社は倫理的に耐え難い施設である。それは靖国が死人に口なしをよいことに、死者を利用して生きる者を脅しつける「追悼」の仕組みだからだ。
生きる者 にはただ生きる自由がある。自らの生を生きる自由がある。死者の名を騙りひとの生を恣にしようとする輩に抵抗うことを、解体企画は徹底的に擁護する。
私た ちは靖国神社を許さない。靖国にあふれる恥ずべき利用主義者たちを許さない。指弾されるのは靖国に参ずる首相・閣僚・国会議員・都知事らだけではない。靖 国神社を参拝する者、それを支持する者、追悼施設を欲しがるものたち すべてである。   
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2005年12月24日

12/24 クリスマスデモ

暴政反対! 戦争の廃絶を! 治安維持法撤廃60周年記念デモ

■日にち:12月24日(土)
■集合:午後4時半
■出発:午後5時
■場所:神宮前穏田区民会館(渋谷区神宮前 6-31-5)
■交通:JR 原宿 6分/地下鉄千代田線 「明治神宮前」2分
http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kmkaikan/km_onden.html
■連絡先:海外派兵をやめろ!戦争抵抗者の会
email:war_resisters(at)yahoo.co.jp
tel:070-5587-3802


■治安維持法の撤廃から60年が経つ
明らかな虐殺 65人、拷問・虐待による獄死 114人。病気、その他の理由での獄死 1503人。戦争反対は天皇の命令への違背とされ、ひどい収奪に反対すれば私有財産制の否定だとされた。「治安維持法」がこの社会に君臨したのはわずか20年間だが、逮捕された者だけでも数十万人を数える。希代の悪法が撤廃されて六十年。「治安維持法」がない自由を私たちは十分に生かせているか。

■暴政は続いている
2005年が終わろうとしている。今年も小泉政府は人の暮らしを台なしにし続けている。難民をおびき寄せては迫害国へと送り返し、約束やぶって沖縄に新基地を造る。「死んだ兵隊」には「敬意と感謝」を捧げるが、生きている障がい者からは搾り取ることに決めた。働こうにも派遣とパートばかりで暮らしの見通しは立たないのに、雇用負担を免れて大儲けの法人課税は据え置きで、消費税の大増税が迫っている。年金だってそうだ。官僚たちの失策は不問にしたまま、破綻は未加入者のせいにされ、保険料の嵩上げと給付の切り下げが決められた。郵貯と簡保の350兆はアメリカに差し上げて、生活保護は切り捨てる。多くの人を借金漬けにしたから、銀行はバブル期を1兆円も上回る空前の利益だ。

■戦争をやめろ
人の暮らしをめちゃくちゃにして、一部の権力者とそれにくっついたやつらが甘い汁を吸っている。なのにそれだけでは飽き足らず、小泉政府は他国の暮らしまで破壊する。アフガニスタンやイラクでは、この数年だけで何十万もの人々が殺され、何百万人が飢えて路頭に迷っている。アメリカ支援に自衛隊を派遣して、これらの人々の暮らしをめちゃくちゃにする権利がどこにあると言うのだ。

■テロ対策ならなんでもありかよ
そのおかげで街頭には警官やカメラが増えた。警棒に手をかけて、いつでも抜き出せる体勢で、二人一組の職質デモ。目つきが悪かったり、挙動不審だと囲まれて、カバンの中を漁られる。天下往来の職質デモ。いまは強制じゃないとから断れるのだが、近いうちに強制にするという。やってなくても有罪にできる「共謀罪(相談罪)」も継続審議中。テロ対策なら何をやってもいいというのか。テロが恐いなら戦争止めろ。人殺しをすぐに止めろ。
一部の金持ちと権力者が利益を分け合うために、貧しい者はさらに奪われる。弱い者にはもう構うことなどないと、権力者たちは言い出したのだ。もちろんこの暴政に抗う人々がいる。彼らに向けられた弾圧を私たちは忘れないし許さない。「反戦」と公園のトイレに落書きして有罪、自衛隊官舎に「イラク派兵を共に考えよう」とビラを撒いて有罪、公道で「靖国神社解体」を訴えて逮捕。こんなむちゃくちゃを通さない。

■徹底的にデモをしよう
60年前に治安維持法は廃止され、治安の維持が無期限の拘禁を招く時間は終わった。今日は徹底的に治安維持法が廃止されたことを祝おう。抑制が社会にのさばるのに我慢などしていられるか。欲しいものを獲得しよう。権利を擁護しよう。デモをしよう。  
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2005年11月16日

ブッシュ来日に反対する

「11.13−16反ブッシュ行動」を呼びかけます

米大統領ジョージ・W・ブッシュの来日を、世界の誰もが一切歓迎しないのだというメッセージを伝えるために、以下の行動への参加、あるいは多様な反ブッシュ行動への取組みを求めます。


2005年10月30日

11.13‐16反ブッシュ行動委員会



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○11月13日(日) 11・13反ブッシュ行動【新宿・柏木公園】

場所:柏木公園(新宿区西新宿七丁目)http://www.tokyohomeless.com/body2-47.html
時間:集合18:30 デモ出発19:00 終了20:30(予定)

主催:11・13-16反ブッシュ行動委員会
連絡先:海外派兵をやめろ!戦争抵抗者の会 070-5587-3802
   http://yurayura.mine.nu/
   mailto:war_resisters(at)yahoo.co.jp

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※各地で取り組まれる様々な行動への参加を!

○11月14日(月) 辺野古へのボーリング調査を許すな!防衛庁抗議行動

場所:東京防衛庁正門
http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=35.41.15.976&el=139.43.59.160
時間:18:30−19:15
主催:辺野古への海上基地建設・ボーリング調査を許さない実行委員会
連絡先:沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック 090-3910-4140


○11月15日(火) 11・15ブッシュに抗議を!アメリカ大使館抗議行動

場所:アメリカ大使館正門
http://map.yahoo.co.jp/pl?nl=35.39.55.303&el=139.44.47.130
時間:18:30−
主催:辺野古への海上基地建設・ボーリング調査を許さない実行委員会
連絡先:沖縄・一坪反戦地主会関東ブロック 090-3910-4140


○11月15,16日 戦争と基地強化のための日米首脳会談反対! 11・15−16京都行動

11月15日(火)
場所:円山公園ラジオ塔前集合→デモへ
 京阪「四条」駅下車、東へ徒歩10分/
 阪急「河原町」駅下車、東へ徒歩15分/
 市バス206号系統「祇園」下車
時間:18:30-

11月16日(水)
場所:京都教育文化センター前集合→デモへ。
 http://www2.odn.ne.jp/kyobun/image/kinpenmap.JPG
 京阪「丸太町」駅 ?出口より徒歩3分
 市バス「丸太町京阪前」 徒歩5分(93、202、204番系統)
 「熊野神社前」 徒歩5分(201、203、206番系統)
時間:10:00-
 ※夕方から四条河原町で情宣。

主催:日米首脳会談反対!関西実行委員会
問合:アジア共同行動・京都
   Eメール:awckyoto@hotmail.com
   TEL:0774−43−8721
   FAX:0774−44−3102

   しないさせない戦争協力関西ネット
   Eメール:info@sinaisasenai.net
   ホームページ:http://sinaisasenai.net/
   TEL:06−6364−0123
   FAX:06−6364−5247


※ ※ ※



 米大統領ジョージ・W・ブッシュが11月15日に来日し、16日には京都の迎賓館で小泉首相と日米首脳会談に臨もうとしています。二年以上にわたりイラクで殺人と破壊を繰り返すジョージ・W・ブッシュに対し、「世界は一切お前を歓迎しない」というメッセージをここではっきりと伝える必要があります。


 ここにきて頻々と伝えられる在日米軍の再編は、軍隊によるわたしたちの生活そのものへの圧迫を刻々と深めていくものに違いありません。ブッシュと小泉の会談は、なによりも「琉球処分」の幾度目かの再現を筆頭に、座間で岩国で横須賀で続けられる米軍基地の再編強化を承認するものに他ならないのです。また、続く釜山APEC、香港WTOでの日米協力を確認し、「対テロ戦争」への足並みを整えることで、自衛隊イラク派兵の再延長を報告するものになるでしょう。ブッシュが「同盟国日本との友好」を下品にも謳いあげることに、私たちはきっぱりとした拒絶を示すべきです。


 先の選挙に圧勝した新自由主義の旗持ち小泉純一郎とジョージ・W・ブッシュとの会談は、この社会における肉体的・社会的弱者へのいっそうの抑圧への掛け声となり、憲法改悪の合唱という暗い影をわたしたちの上に投げかけることになります。この状況に対抗するためのひとつのアクションとして、私たちは今回、集会と街頭示威行進を提起します。また、ブッシュ来日を直接迎え撃つ現地京都の行動、東京都内での数々の行動との連携・連帯を図り行動するつもりです。多くの方の賛同・参加をお待ちしています。



【連絡先】海外派兵をやめろ!戦争抵抗者の会 070-5587-3802
http://yurayura.mine.nu/ 
mailto:war_resisters(at)yahoo.co.jp

【参加団体】海外派兵をやめろ!戦争抵抗者の会/医療福祉の戦争協力に反対する連絡会議/労働運動活動者評議会/靖国解体企画・東京都連/テロリストは誰?九条の会

【賛同団体】反戦平和アクション有志/イラクからの自衛隊撤退と沖縄の米軍基地撤去を求める実行委員会(反安保実IX)

(2005年10月30日現在)  
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2005年10月31日

防衛庁追悼式反対

小泉首相、自衛隊殉職隊員の追悼式に出席

 小泉純一郎首相は29日午前、防衛庁で行われた殉職自衛隊員の追悼式に出席し「御霊の貴い犠牲を無にすることなく、崇高な任務を全うできる体制を 構築していく」と追悼の辞を述べた。式典では訓練中の事故などで死亡した16人の殉職者を追悼した。  (11:03)

NIKKEI NET:主要ニュース

ちょっとまて。
訓練中の事故死ならば責任は死ぬような訓練を行った防衛庁にある。被害を犠牲と言い換えることで問われるべき責任を回避しようとするな。
  
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2005年10月26日

問題は追悼にこそある。追悼議連反対

戦没者追悼施設、自公民が実現めざし議連

 自民党の山崎拓氏、公明党の冬柴鉄三、民主党の鳩山由紀夫両幹事長が25日、国会内で会談し、靖国神社とは別の新たな戦没者追悼施設の実現をめざす自民、公明、民主3党の議員連盟を発足させることで一致した。

 27日からの潘基文(バン・キムン)韓国外交通商相の来日に合わせて、28日に議連の発起人会を開催する。小泉純一郎首相の靖国参拝に抗議する韓国への配慮を超党派で示し、年末の日韓首脳会談の実現に向けて環境を整えるのが狙いとみられる。

 議連には民主党の前原誠司代表も参加。公明党の神崎武法代表、自民党の加藤紘一氏も加わることが固まっている。追悼施設建設の調査費を来年度予算案に計上するよう求める決議文を月内にもまとめ、首相に提出する方針だ。

 議連結成を主導したのは首相の盟友である山崎氏。20日、ソウルで鄭東泳(チョン・ドンヨン)韓国統一相と会談し、首相の靖国神社参拝で悪化した日韓関係の改善策を話し合った経緯があり、議連づくりもその一環とみられる。 (23:01)
http://www.nikkei.co.jp/news/seiji/20051025AT1E2501725102005.html

  
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靖国参拝合憲の閣議決定だと

「非宗教目的が明らかなら合憲」 首相の靖国参拝で見解

2005年10月25日18時43分

 政府は25日の閣議で、首相の靖国神社への公式参拝について「宗教上の目的によるものでないことが外観上も明らかである場合には、憲法第20条第3項の 禁じる国の宗教的活動に当たることはないと考える」とする答弁書を決定した。民主党の野田佳彦国会対策委員長が提出した、小泉首相の靖国神社参拝に関する 質問主意書に答えた。

 政府は「(私的参拝は)憲法との関係で問題が生じることはない」としたうえで、公式参拝に言及。「神道儀式によることなく追悼行為としてふさわしい方式によって追悼の意を表する」場合は国の宗教的活動に当たらないとした。

 政府は同時に、社民党の辻元清美衆院議員の質問主意書への答弁書でも、小泉首相の参拝問題に触れ、「一人の国民として参拝した」と説明。「参拝の適否について政府として立ち入るべきではない」とした。

http://www.asahi.com/politics/update/1025/006.html

  
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2005年10月24日

靖国 霊璽簿から朝鮮半島出身の軍属を削除(東亜日報)

韓半島出身軍属、46年後に合祀名簿から削除

日本の靖国神社に合祀された韓半島出身の軍人軍属約2万名のうち、外交チャンネルを通じて初めて1名の名前が削除された。合祀以来46年目のことだ。

19日、駐日韓国大使館によると、神社側は先月13日に、公文書を通じて、太平洋戦争のさい徴用されて戦死処理され、合祀された趙炳根(チョ・ビョングン、2003年死去、享年83歳)氏の遺族に対し、謝罪の意とともに、合祀者名簿から削除したことを通知した。

故趙氏は、1943年7月、海軍軍属として南太平洋のパプアニューギニア島に動員され、1944年1月の連合軍上陸当時、戦死処理された。しかし実際は、オーストラリア捕虜収容所で拘束され、1946年に帰国していた。

神社側は公文書で、「これまで合祀してきた『西山炳根(日本式名)』が、2003年12月まで生存していたことが確認され、霊璽簿(れいじぼ・合祀者名簿)を訂正した」とし、「これまで遺族に苦痛を与えたことを、深くお詫びする」と述べた。

故人の長男である趙永注(チョ・ヨンジュ)氏(47、九老小学校教師)は、「弟が2002年1月に、韓国政 府記録保存所で偶然に発見した『旧海軍軍属身上調査表』で合祀の事実を知った」とし、「政府記録保存所に、靖国神社に合祀された韓半島出身者の名簿の大半 が保管されている。政府は、今からでも遺族を捜し出して、これを知らせるべきだ」と話した。

1959年10月の靖国神社の秋季大祭のさい、多くの韓国人軍人軍属犠牲者とともに合祀された故人は、2003年に逝去するまでの44年もの間、毎年でたらめな「祭祀膳」を受けてきたわけだ。

駐日韓国大使館の関係者は、「神社側が、韓国人の合祀に対して、今年2件の訂正があったと伝えてきたが、具体的な内容を確認できず、半信半疑だ」としながらも、「ともかく、北関大捷碑の返還など、最近、靖国神社側の態度に若干の肯定的な変化が感知される」と述べた。

同関係者は、「駐日大使館は、今回のように生存者が誤って合祀された場合はもとより、韓半島出身者全員の合祀が取り消されるよう、最大限努力する」と述べた。

靖国神社側は、数年前まで、生存者を誤って合祀した場合でも、「戦没者の魂を奉る神社なので、誤って合祀者名簿に記載されていても、霊魂が来ないので、修正の必要はない」という理屈を並べ、名簿削除の要請を拒否してきた。
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2005102033108&path_dir=20051020   
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2005年10月19日

10月17日 小泉靖国参拝に抗議する解体企画声明

首相在職5度目となる靖国参拝に抗議する。
小泉は靖国信仰を捨てよ!


10月17日午前、日本国首相・小泉純一郎は在職5度目となる靖国神社参拝を強行した。私たちはこれを断じて許さず厳重に抗議する。

・小泉は靖国神社に参拝して「二度と戦争をしないという決意を表明 した」と言う。まったく言葉に対する真摯さのかけらもない。どのよ うな思考回路を持てば靖国神社で「不戦の誓い」を立てることができるのか。人を謀るのもいい加減にして欲しい。戦争動員をその創立の目的とし、以来130年あまりで数千万におよぶアジア人の殺戮に手を貸したのは靖国神社ではないのか。人殺しに仕立てられた挙句、飢え死にさせられ病死させられた246万の兵 士の被害を「散華」と言いくるめて忘却させてきたのは靖国神社ではないのか。死人に口なしをよいことに、彼らの死を脅迫材料にして、いまなお公務のために 死ぬことを称揚しているのは靖国神社ではないのか。靖国神社こそは被害を犠牲と言い換えることで、加害者を当然負うべき責任から遁走させているのではない のか。

・参戦国政府の責任者が戦争動員神社に参拝し続けている事実を私たちは軽く見ることができない。彼は先ほどの発言に続いて、「今日の平和は生きている人だ けで成り立っているものではない。心ならずも戦場に赴いて命を失った方々の尊い犠牲の上に成り立っている。戦没者に感謝の気持ちを伝えることは意義あるこ とだ」と言い放っている。「心ならずも」とはお前が言ってよい言葉ではない。一銭五厘の赤紙で徴発し人殺しを命じたのは日本政府だ。そして小泉、今現在お 前はその責任者だ。「対テロ戦争」の片棒を担いで自衛隊をイラクに派遣しているのはお前だ。自衛隊員にも「心ならずもイラクに赴いて」と言うつもりか。

・米軍と一体となってイラク人を占領させた外交官の死に際して「遺志を継ぐ」と涙しながら、旅行者としてイラクを訪れた香田証生君を冷淡に見殺しにした男 が靖国に参拝していることを私たちは見るべきである。そのような男が参戦政策の下で公務に殉じることを称揚している。詭弁を弄してきた小泉のことだ、誰が 死のうが殺そうが「不戦の誓いをしているんですから戦争ではないんです」とでも言うつもりなのだ。

・マスコミ各社は、彼の靖国参拝が日本のアジア外交に及ぼす影響を「憂慮」して見せることでまたもや靖国問題を歪曲して伝え続けている。今年の8月15日 に靖国神社への抗議の意思表明をして機動隊によって拉致され監禁された人々を、彼らが過激派、極左と切り捨てたのは偶然ではない。この問題をナショナリズ ムの不毛な対立に落としこむことに余念がないのだ。だから私たちは声を大にして言わなければならない。靖国参拝が問題なのは中国や韓国など近隣諸国の反発 を招くからではない。靖国神社とそこに参ずる者たちが、自らを安全地帯に置きながら他人が人殺しとなることを賛美し、あげくの果てには無残に殺されること を神妙な面持ちで称揚するからだ。そのような心根をあからさまにして恥じない卑小さに私たちは耐えることができない。

卑劣漢・小泉純一郎とその同調者たちはただちに靖国信仰を捨てよ。靖国神社は自ら崩れ落ちろ。これは同時代を生きる人間として私たちが送るささやかな助言である。

2005年10月17日

靖国解体企画 東京都連/長野県有志/京都府有志/茨城県有志/愛知県有志/大阪府連/新潟県有志   
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2005年08月15日

靖国解体バルーンの上昇

靖国解体バルーン2
  
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靖国解体バルーン

解体バルーン
  
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