2005年08月03日

中断3

・ブログをちょっと中断します。



no_stalker at 07:37|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2005年07月22日

アウトラインプロセッサ3

「http://www.hatena.ne.jp/1121977339」の質問で知ったのですが、アウトラインプロセッサの比較サイトなんてあるんですね。こういうのってほとんど使ったことないのですが、便利なんでしょうか。

(ツリー別ペイン表示型)アウトラインプロセッサ比較表
http://www.geocities.jp/outline2ch/


no_stalker at 16:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 小説の書き方 

2005年07月21日

デンパンブックス - 電版3

デンパンブックスという素敵なサイトを見つけました。書いた小説をネット上で公開できるサイトです。


・たぶん似たようなサイトはいくつかあると思うんですよね。あとでちょっと探しみますか。


no_stalker at 13:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 小説の書き方 

2005年07月20日

漢検3

・ボキャブラリーを増やすためには漢検なんかを受けたほうがいいのだろうか。こういうのはいきなりやっても効果はすぐには出ないので、少々時間がかかっても一定のペースで続けるのがいいかもしれない。

・刑事、探偵、医者などの専門職が出てくるが、これらに関する情報はどこから集めたらいいのだろうか。


no_stalker at 15:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

ネタメモ3

・このストーリーは現代、それも200X年に起こっているという想定なので、どうせならインターネット、メール、ブログ、Google、スパイウェアなんかも上手くストーリーに絡めることができたら面白いかもしれない。

・スパイウェアに関しては、APIフックとかの話題も絡めると面白いかもしれないが、プログラミングをまったく知らない人でも理解できるような、分かり易い説明が必要になる。


no_stalker at 15:41|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ネタメモ 

プロット案3

まず冒頭でガスライティングの説明。これから起こる物語を示唆する。

次に主人公「A」が警察署へ相談しにいった時のシーン。「あなたをストーキングしているという連中に電話番号を聞いておいていただけませんか。そうしていただければこちらから注意いたしますが…」などと刑事さんに言われて全く相手にされない。このシーンを最初にもってくることによって、集団ストーカーに対する一般的な反応というものを最初に提示しておく。

(通常のストーリーの開始)
主人公「A」は平凡なサラリーマン。

会社から大きなプロジェクトの責任者に抜擢される。

その頃から複数の不審人物に付きまとわれる。

(ここで最初のシーンが繰り返される。同じ内容だとつまらないので、何か別の語り口を考える。)
警察に相談しに行くが「仕事上のノイローゼからくる被害妄想だろう」と相手にされない。

会社の同僚やよく行く店の従業員から自分のプライベート情報に関する「ほのめかし」が始まる。

「A」は精神的に追い込まれ、ノイローゼになっていく。

最初は尾行者とそれ以外の人を明確に見分けていた主人公だが、ストーリーが進むにつれて、段々誰もが怪しく見えはじめてしまう。

いくつもの探偵社にも相談しにいくがどこも「単なる被害妄想でしょう」と相手にされない。

それどころか、主人公が実際に集団によるストーキングを受けているにも関わらず、周囲の無理解が元で強制的に入院させられてしまう。入院のさせ方は、医師との面談によってなるべく穏便に事を済ませようとするのではなく、主人公の家に3人くらいの男が「Aさん、入院しましょう」やってきて、主人公は「一体あなた達はなんなんですか!警察を呼びますよ!」と叫びながら家への立ち入りを拒否するが、男たちはドアロックのチェーンを専用のカッターで切断し、強制的に主人公を連れ去っていく。

強制的に入院させられた主人公は、一旦絶望してしまう。ここで主人公をなるべく不幸な境遇に置くことで、後半からの活躍を引き立たせることになる。

退院後、やっとまともに話を聞いてくれる探偵社に辿り着く。

そこで私立探偵「B」が登場。彼は元警視庁の腕利き刑事。

「B」はストーカー集団の黒幕が、プロジェクトの乗っ取りを企むライバル会社と、それに操られている会社の同僚だとつきとめる。

うまいことライバル会社の企みを阻止して、プロジェクトも成功させる。

マスコミによってこの犯罪のことが大々的に報道される。

20XX年、「集団によるストーカー行為等の規制等に関する法律」(略称「集団ストーカー規制法」)が制定される。

ハッピーエンド。


no_stalker at 12:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0) プロット 

集団ストーカーする理由2

・「なぜこのような奇異な犯罪を犯すのか」と考えた場合、やはり黒幕は企業より宗教団体の方がストーリーを構築しやすいかなと思います。7月17日のエントリ「集団ストーカーする理由」で述べたように、ターゲットを社会的に抹殺するならば、もっと手っ取り早くて確実な方法があるというのに、なぜわざわざこんな回りくどい方法を選択するのか。例えば新興のカルトならば、外部に継続的な「敵」を作ることによって、信者の信仰心や忠誠心を試し、内部の結束を固めるためという説明ができます。その場合、警察や公安などに目をつけられないように、ターゲット役に大企業の重役や、政治家などの重要な人物ではなく、あえて目立たない名も無き一般人を選び、秘密裡に集団ストーカーを行っていくということも納得できます。

・黒幕が企業の場合、どうしても費用対効果を考えると思うのですが、その場合納得できるような理由を説明するのが難しいです。


no_stalker at 12:29|PermalinkComments(0)TrackBack(0) ネタメモ 

短い独白

・思い返せばこの5年ほどの間に、正直いろんな事がありました。集団ストーカーなんて題材をこねくり回して、不自然なストーリーを紡ぐよりも、それらを素直に書き綴った方がよっぽど小説になると思うのです。自分の気持ちに整理をつけ、次のステップへ進むためにもその作業は必要だと思うのです。けれども、それらを実行することへの心理的な抵抗感が私を踏み止まらせます。仕方がないので、これから書こうとする小説の中に、この5年ほどの間に私や私を取り巻く人たちの間で起こった出来事や、それらが起こる過程で湧き上がっていった感情、起こった結果が周囲にどのような影響を与えていったかなどを、代償行為としてちりばめていこうかと思います。

…なーんてね♪そんな大した体験はしていません。「ちりばめ」を言いたかっただけです。なかなか素敵な語感ですよね。


no_stalker at 05:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 独り言 

2005年07月17日

集団ストーカーする理由3

以下は「http://hobby7.2ch.net/test/read.cgi/occult/1117899775/435-436」より。

(引用開始)--------------------------------------------------------------
435 :本当にあった怖い名無し :2005/07/15(金) 15:31:27 ID:WRdDkXwNo
世の中には復讐代行というサービスもありますが。


436 :本当にあった怖い名無し :2005/07/15(金) 18:49:36 ID:WkPxBM8g0
>>435
じゃあ、「ほのめかし」を行ってる復讐代行サービスを教えてみてよ。
復讐代行サービスは、そんな時間と手数がかかる方法を選択はしないよ。
大抵は、触ってもいないのに痴漢呼ばわりされて、警察に突き出されたり
浮気なんかした事実はないのに、突然自宅に女が訪れて、
奥さんに「あなたの夫に騙されて子どもができました」なんてことを言われたりする。
要するに、手間暇掛けずに社会的地位を決定的に貶める方法を選択する。

集団で尾行して、しかも尾行してることをそれとなくほのめかすなんて愚の骨頂。
人件費が高い割には、効果は痴漢冤罪以下。
(引用終了)--------------------------------------------------------------


…そうなんですよねー。ターゲットにダメージを与えるのが目的なら、普通はとっとと痴漢呼ばわりでもして、警察に逮捕させたりするなどの「手っ取り早い」方法を選択するはずなんですよね。それをしないで「ほのめかし」などの「回りくどい」方法を採るというのは、やはり何らかの現実味のある理由が必要なんですよね。どうしよ。



no_stalker at 22:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 掲示板より 

2005年07月14日

完全探偵マニュアルBest+ / 裏のハローワーク3

完全探偵マニュアルBest+―尾行・盗聴・潜入スパイ強く図太い禁断テクニック

探偵ファイルを毎日チェックしていて興味があったのと、小説に元刑事の探偵が出てくる予定という理由で購入してみました。実体験に基づく非常にリアリティのある内容で面白いですよー。読みふけってしまいました。


裏のハローワーク (交渉・実践編)

・コンビニで売っていました。感想としては…うーん、もうちょっと踏み込んだレポートを読みたかったというのが正直な感想です。この本に出てくる人は裏社会の方が多いため、実名を出せないのはもちろん、エピソードもいろいろと変更してあるみたいですが、その分読んでてじれったい内容が多かったです。



no_stalker at 01:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 参考書籍