ファルコンSの展望


「北斗の拳」の世界に2chがあったらありそうな書き込みやスレッド

(キャラ速報)

「安価で秘孔を突く」だったら…
1レスで終わっちゃうかもしんないし、終わらないと地獄の苦しみだし。
こういうおバカな妄想をするのは、ファルコン→ファルコという単純な図式から。
1992年のAJCCは“ケンシロウvsファルコ”でまさに『北斗の拳』そのものでした。





ファルコンS

朝目覚めてから夜寝るまで花粉症と戦うこの季節はすべてに対しての能率が上がらず、
ブログを書くことで飯を食っているのならまだしも、単なる趣味の延長でしかないから、
「別に更新しなくていいや」な無気力状態になりがち。今週は平日まるまるヌケである。
まぁほかの年のように花粉症をきっかけにずーっとサボり続け、秋までほったらかし…と
いうのよりかはマシか。と、自分自身に言い訳をしてみる。鼻をズルズルさせながら。
ファルコンSも「古馬との混合まで短距離重賞がないのに、春に1,400m戦をやっても」
てな感じで無気力状態。花粉症の諸々を抜きにしてもまったくやる気が起きないのだ。
以前のようにクリスタルC(中山1,200m)−NZT4歳S(東京1,400m)−NHKマイルC
(東京1,600m)であれば、すべて関東で行われるが、距離的には整合性があった。
この“3歳春の短距離3冠”を定着させていなかったところにJRAの問題点があると思う。
“ヤマザキ春のパン祭り”みたいだが、すべてで入着したら白いお皿をあげてもよかった。
昨今の日本にはじっくりそのジャンルを育てるという行為がない。すぐに結果を欲しがる。
競馬においては、新馬戦からトップジョッキーが手綱を取るのは素質を見込まれた馬で、
たいていは良績を残してそこそこの舞台で結果が出せる騎手に乗り替わる形が多い。
柴田大知はラフィアンの主戦で当然なのだが、マイネルバールマンに乗り続けている。
個人的に好感を持った。母系に重厚さがなく将来性に疑問符がつくので、ここで買う。


ありがとうございます ありがとうございます ありがとうございます
ただ貼り付けているだけなので、押す必要はありません


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