フラワーCの展望


競馬仲間ってどうやったら出来るの?

(ギャン速2ch)

ギャンブルというのはすべてひとり遊び。
自分で買い目を決定し、自分の収支で一喜一憂します。あと自分の好みで飲み食い。
「勝ったらキミが取り、負けたら私が払う」という聖人君子なんかいるわけがないっす。
もしそうなったら目に見えないながらも主従関係ができちゃうんで、“仲間”ではないね。
競馬が終わった後に騎手の乗り方を肴に呑む、ぐらいの軽い関係性をおススメします。
(中山なら西船橋南口の『大漁船』かな。他は寄り道せずにすぐ帰るからわかんない)





フラワーC

この週末は花粉症のために引きこもり状態だったため、外の詳細はわからないが、
部屋の暖房が暑く感じられたぐらいだから、かなりおだやかで暖かかったのだろう。
私が住んでいるところは海に近く、すぐ電車が止まるほど強風が吹きやすいのだが、
電線が鳴る音が聞こえることもなく、この近辺は非常に春らしい気候だったらしい。
一時期住んでた南房総の館山なんかは、17℃ぐらいまで気温が上がっていたようだ。
南房総には館山市伊戸から海岸沿いに房総半島南端の白浜町野島崎〜千倉町矢原〜
和田町松田までを通る房総フラワーラインという愛称がつけられた国道がある。
ここを練習場としていた競輪選手もまた、フラワーラインと呼ばれていた時期もあった。
私は個人的に、このフラワーC勝ちをステップに後のG1を制す路線をそう呼んでいる。
ホクトベガ、スマイルトゥモロー、ダンスインザムード、シーザリオ、キストゥヘヴン、
ブラックエンブレムと、フラワーラインを踏襲した馬は多い。シーキングザパールもそう。
デアレガーロにこのラインに乗ってもらいたい。母も兄姉もスピード系なのは承知。
父がマンハッタンカフェに変わったことで、少しはスタミナが増えたと信じたいのだ。
ルメールにはソウルスターリングとアドマイヤミヤビがいるからおそらく1戦限りだが、
それでも「そのウデで何とかしてください」という大竹師の必死さを買う。5番の単複。


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ただ貼り付けているだけなので、押す必要はありません


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