関屋記念とエルムSの展望


藤田菜七子騎手(20)の横断幕

(VIPPER速報)

似てようが似てなかろうが、かわいいからいいんじゃ。
金曜は涼しかったけど、基本的に夏は暑いモンだから菜七子は清涼剤。





関屋記念

回顧をやらないで予想のみをUPするのはワタシ的には「うーん」だが、
昨年のこと(4〜8月をまるまるサボリ)を思えばまだマシかな。
とにもかくにも自分に甘いのだが、JRAもまた自らに甘い。
9月まで広げてもマイル戦は3つしかないのに、サマーマイルシリーズとは。
で、チャンピオンホースに報奨金をあげちゃう(今年は3000万円らしい)。
どうせタイトルをあげるのなら、すでにタイトルを獲った馬に…とは思う。
ダノンプラチナは2014年の最優秀2歳牡馬。同馬に勝ってもらおうじゃないか。
5歳なのにキャリアが浅く、まだまだフレッシュ。当然伸びしろもあるはず。
しかも香港にも行っており、陣営も能力に期待してる。もっと人気になるべき。
京成杯AHでの3着があり、暑さにも高速馬場へも対応済。1番の単複。

エルムS

先に日ハムが負け、我が千葉ロッテの最下位脱出の可能性があったが、
この体たらくで最下位以外になるのは他球団に失礼なのでこのままでいいっす。
そんな感じで現状維持を望むのは、いかなる時でも新星の出現を願っている、
自らの競馬哲学に相反するのだが…一流どころが休んでいる夏場に何を望む。
だったらエルムSでは抜群の安定感を誇るクリノスターオー。11番の単複。



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