シンザン記念の展望


福永袋にありがちなこと

(オルフェンズの仔)

新年はこういうネタで笑いながら過ごしたかったのに、
マジレスせざるを得ないニュースばかりで…
で、困ったときの福永祐一。すっかりネタ騎手になりましたな。



「このうまねらってたのにふくながにのりかわりか…」


シンザン記念

冒頭で福永祐一をいじったが、東では戸崎圭太がいじりやすいだろう。
いじるという軽い扱いではなく、怒声が飛ぶべき存在なのかもしれない。
福永は出遅れて詰まるのがお家芸で、戸崎の場合はすべての行動が“?”だらけ。
好発の馬を下げて無理に折り合わせるわ、京都でG1があるのに福島に行くわ、
そうやって『名より実を取る』姿勢だったのにリーディングを逃すわetc.
ヘタレ騎手の馬がかなりの人気、チャンチャラ可笑しい。間違いなく消し。
このシンザン記念は勝ち馬以外からものちの大物(距離不問)が出るレース。
血統や馬体、使われ方からスケール感がある馬から入りたいものだ。
スターリーステージは4戦していて隠れていた大物的な秘密兵器感に乏しいが、
4年前の勝ち馬ミッキーアイルの全妹、血統的には走っておかしくない。
ただ、あまりに持ち時計が遅いので…うーむ。自信ないが、1番の単複で。



ただ貼り付けているだけなので、押す必要はありません


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