天皇賞・秋の展望


「秋のG1」を風吹ケイさんが語る 天皇賞(秋)&京極賞の注目ポイント

(netkeiba)

ダービーや有馬記念で有名人予想が望まれないのにたくさん出てきますが、
秋天で…というのはかなり珍しいですよね。今年は“J”がつく馬や人に注目。



なぜなら彼女はJカップだから


天皇賞・秋

ベネッセ発行の妊娠・出産・育児雑誌『たまごクラブ』『ひよこクラブ』が、
9月15日までに生まれた子どもの名前を調査・集計したランキングを発表。
男の子の1位は「碧」(主な読み「あお」。昨年に続き2年連続の1位)で、
女の子の1位は「翠」(主な読み「すい」。私は「みどり」としか読めなかった)。
「翠」は『たまひよ 赤ちゃんの名前ランキング』史上初めての1位だという。
この“史上初めて”の表現に私は魅かれる。39歳にして史上初めてのG1制覇、
そうなったら愉快だ。丹内祐次はラフィアン・コスモの呪縛から解き放たれ、
勝ち星を量産し全国リーディング7位(先週終了時点)。すごく好感が持てる。
私の感覚では、横山武史よりははるかに乗れる。今回はそれを証明しそう。
武史で皐月賞を勝てたなら、ソールオリエンスが秋天を勝っても不思議はない。
確かに世代限定のクラシックとは相手が違う。あの皐月賞から勝てていない馬、
そこから2年半以上が経った。誰もが「終わった」評価をしている。当然だが、
私はなんか見限れずにいるのだ。半妹フィロステファニが屈腱炎を発症し休養、
ファミリー全体にかかった暗い影を吹き飛ばしてほしい。4番の単複。


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