マイルチャンピオンシップの展望


暑熱対策による競走時間拡大 来年は夏の新潟、中京の全6週で実施

(サンケイスポーツ)

15時台のレースを繰り下げてからの話だと思っている私は、
暑熱対策のすべてを認めていません。あと、7月もやりなよ。



この時期に夏の話をするのはこういう感じか


マイルチャンピオンシップ

ゴキゲンである。それなりに儲かった福島記念を忘れるぐらい。
これこうなったんだぞ。ひと月半で720ポイントも勝ったんだぞ(引用元)。
21日のМリーグはBEASTのデイリーダブルがわかりやすいが、その裏で、
KONAMI麻雀格闘倶楽部が2着ー2着でじわじわとポイントを加算して、
微差ながらリーグ首位に立っている。月間の豪華お弁当レースもトップ。
これは浮かれる。贔屓の高宮まりの登板は早くても28日(金)になりそうだが、
それまで残りのメンバーが首位堅持とはいかなくてもそこそこ打てるはずで、
彼女自身も自団体の女流リーグでまだ1位だし、ゴキゲンな週末になりそう。
高市早苗の発言で険悪になっている日中関係もまた、私をゴキゲンにさせる。
京都ほか観光地から中国人が減ったのだ。観光客目当ての商売の人からしか、
嘆きの声は出ず。皆が「うるさいC国人がいなくなった」と歓迎ムードだ。
伐採を余儀なくされた嵐山『竹林の小径』の竹への落書きに代表されるように、
日本文化を理解していない外国人の横暴は目に余る。このまま険悪でいよう。
ただ「日本製品の質は高い」「日本人は礼儀がありマナーを重んじ民度が高い」
「日本は経済発展を遂げ、生活水準が高い」「日本人は真面目・勤勉・努力家」
「日本の環境は美しく、自然が風光明媚で、温泉等の観光地が多い」などなど、
中国人の評価は高く、98%が再訪したいそうだ。一度来たら良さがわかるのだ。
昨年末発表の世論調査では中国人の対日感情の急速な悪化が見られたらしいが、
来たことがないから言えたと取れ、来たとしても悪さしかしなかったと思われ、
日本には“百聞は一見に如かず”という諺があって、その意味は…と教えたい。
その言葉は紀元前の中国の古書『漢書』から起こっているものなんだよ、とも。
ゴキゲンな気分のままならガミっても気にならない。ジャンタルマンタルから。


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