朝日杯フューチュリティSの展望


れいわ八幡氏「競馬の売り上げは負けた誰かの涙」、
鈴木農水相「私も前にだいぶ負けて涙を流した」 

(痛いニュース)

私たちはわかっていますが、あらためて書いておきましょうか。
日本の公営ギャンブルではどの団体・競技でも投票券の総売り上げをプールし、
興行主はそこから一定割合を差し引き、残りの金額を勝ち投票券に配分する、
パリミュチュエル方式が採用されてます。勝ち負け=売り上げではありません。
公営競技の根本の仕組みすらわかってないれいわ…さすが山本太郎が頭の集団。





朝日杯フューチュリティS

東京ヤクルトから米MLBへポスティングで移籍しようとした村上宗隆に、
19日現在で米メジャー球団と契約したとの報道がない。またソフトバンクか?
パドレスが複数回面談したらしいが、「ムラカミや代理人が想像していたより、
市場(の熱感)は随分と低い」と分析している人も。「打撃力に対して懐疑的。
コンタクト能力はメジャーで通用するのか。そして、パワーを発揮できるか」。
「1年目は打率.220を下回る可能性すらある。打率.190とか」と見ている。
「純粋なパワーはあるが、(実際に)打てるかわからない」と懸念を示す声も。
また、守備は三塁も一塁も厳しいとし、指名打者専門になる可能性は高い。
日本の球団における外国人を考えよう。守備の達人として採るのはまれで、
基本的には打棒を期待されていることが多く、またスピードも求められてなく、
パ・リーグでは守備機会がなくて済む指名打者、DHが来年までないセでは、
ほぼ動かないファースト(レフトの場合も)。打てなかったら価値ナシなのだ。
村上宗隆はそういう存在になりつつある。一時は284億円契約予想だったのに…
私はパ・リーグばかり観ていてDHには慣れっこ。しかし、何の略か知らない。
Designated Hitter』の略らしい。この前ネットで何の略大喜利があったなぁ。
このレースも“朝日杯FS”と略してしまうと一般の方々には説明が必要になる。
私はこのブログにおいて“ステークス→S”“カップ→C”“ハンディキャップ→H”
“トロフィー→T”としかレース名を略さないようにしている。文中だと違うが、
文字数的に致し方なかったのである。だから先週も今週もやたら長い(笑)。
なので、最も長い名前のジョッキーが跨る馬にしよう。カヴァレリッツォで。


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