栗林さみ放流、各務梓菜残留。Gch無能


miffyhouse-ミッフィー専門店の12月27日のポスト

(X)

今年の実況担当は山本直也アナではありませんでした。





有馬記念

カップヌードルの定番フレーバー4種の味わいを炭酸飲料で再現した、
『カップヌードルソーダ』が”50周年コンプリートセット“として販売中である。
定番フレーバー4種とは、しょうゆ・シーフード・カレー・チリトマト。
商品のビジュアルはこんな感じ。いくらなんでも「飲みたい」とは思えない。
この道を行けばどうなるものか。 危ぶむなかれ、危ぶめば道はなし。
踏み出せばそのひと足が道となる。 迷わず行けよ、行けばわかるさ
」的に、
飲めばおいしいことがわかるかもしれないが、まずいことがわかっちゃうかも。
競馬も「やってみなくちゃわからない」要素が多く、それが購買意欲をそそる。
◎メイショウタバルは事前にいろいろやっていたのだが、いざ走らせてみると、
明らかに口向きが悪く、素人目にも引っかかっているように見えてしまうほど。
戦前に考えていたプランが崩れるのは当然、勝つか大負けするか…の馬らしい。
そのおかげでハロンラップが13秒台に落ちることはなく、息が入らない流れ。
ミュージアムマイルはスローの瞬発力勝負だと分が悪く、この展開が向いたか。
加えてダノンデサイルを「この馬を負かせば」的なマークが功を奏した形だ。
その名に反して距離適性は2,000〜2,500mでマイラーでもステイヤーでもなく、
レース展開に注文がつくタイプでありながら自分でレースが作れない馬だが、
ハマったらこれぐらいのパフォーマンスを出して当然。それはわかっていたが…
レガレイラ嫌い、戸崎圭太嫌い、ならこの馬だろ。ちょっと後悔をしている。
ただ、同じように横山武史も嫌い。だからコスモキュランダは一銭も買えない。
いい結果なので横山武史自身はカン違いするかもしれないが、今回は大まぐれ。
ダノンデサイルの3着で、戸崎圭太の昨年の大まぐれが間接的に証明された。
同馬をドバイでカランダガンを下すレベルの力に引き上げたのは横山典弘だ。
馬券としては大ハズレだが、自論が正しかったと言われた感じで何か誇らしい。
自論としては『カップヌードル』はチリトマト一択だが、他の味も結構好き。

ホープフルS

“ホープ”フルなので平和に絡めたニュースからでも…と思ったが、
レース配当があまり平和的じゃないので回顧すらやめておこう。パス。

阪神C

私は男性なので詳しくはわからないが、女性は気分↓の時があるという。
生理期間中とか。いまは冬だが、「女心と秋の空」という言葉があるように、
移ろいやすく変わりやすく、なかなか推し量れないものの象徴である。
対照的に私は推し量りやすい(はずだと思う)。木曜夜からずっと機嫌が悪い。
麻雀のМリーグで高宮まりが初戦ラスを引き、次戦の佐々木寿人が捲られ2着、
金曜夜は見てくれの悪いEX風林火山・永井孝典がトップでチームも個人も首位、
それでヤケ酒を煽ったので翌朝おなかを壊してしまった。心身ともに絶不調だ。
この記事を書いているのは27日(土)の夜なので有馬記念の結果はわからないが、
現時点は私の機嫌はすこぶる悪い。それに輪をかけるかのようなルガルの勝利。
まだ私は「昨年のスプリンターズSはまぐれ」と思っており、同馬は無価値。
加えて鮫島克駿も低評価。「G1勝ってないのにファンクラブ作ろうとした奴」
の認識しかなく、今回は首の上げ下げがたまたまタイミングが合っていただけ。
一応1分19秒0はレコードだが、2レース前の2歳1勝クラスが1分20秒6、
あの激流、18秒台は出せた。なんかスッキリしない。トイレと往復だったのに、
出し切れない感じがおなかに残っている。気分↓だし財布の中身↓だし…


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