日経新春杯と京成杯の展望


園田競馬で騎手5人が調整ルームにスマホ持ち込みで騎乗停止

(なんじぇいスタジアム)

あきれ果ててノーコメントです。



反面教師がたくさんいたのに…園田の5人は赤ちゃん以下の脳ミソ


日経新春杯

きょう(17日)は関西人にとっては忘れられない、忘れてはいけない日。
最大震度7の阪神・淡路大震災から31年。私は東京出身で千葉在住なので、
当然いまの現地報道の様子は不明だが、もし軽く触れる程度のものならば、
いまこそ大々的に取り上げよう。地震が起きた瞬間、その後の数時間・数日、
復興にまつわる諸々、震災をリアルタイムで体験していない世代が多いいま、
特別番組を組むべきなのではないか…とモノ申したつもりがやってた(恥)。
ブログを消去しない限り予想をハズしたらその恥はネット上に残るのだが、
これを自分自身への戒めとして真摯に受け止め、今年の予想に取り組もう。
そうは言っても過去5年、私の◎はすべて馬券内。(2023年は特殊だったが)
なので、安全策を取って人気のゲルチュタールを◎にした。チキンである。

京成杯

高市早苗首相の衆院解散→選挙の匂わせから始まり、
23日召集の通常国会の冒頭で解散に踏み切る見通しと言われるようになった。
いまのところ、“1月27日公示、2月8日投開票”の日程が有力視されている。
これにより政治家の不出馬→政界引退、野党の選挙協力などニュースは多い。
笑ったのは立憲民主党と公明党の新党結成の報。その名は“中道改革連合”。
左だろ。しかも、つい先日まで自民党と連立を組んでいた公明党と共闘って。
中核派を連想させる名称といい、中日ドラゴンズによく似たマークといい、
選挙前から惨敗が決まっている。「負けるとわかっていても行く勝負がある
のは理解できるが、それは上の理屈。実際に戦う人はたまったもんじゃない。
このことで与党側からの人員流入はあるだろうが、それ以上の脱党も多かろう。
競馬は「負けるとわかっていても…」はほぼ皆無。毎レース勝つつもりだ。
だから“ノーザンF×C.ルメール”のソラネルマンで無難に勝ちにいこう。


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