2011年09月

ぴーかんテレビの問題を再度検証する

前回のエントリーで、東海テレビが放送した検証番組を見ての疑問点を列挙したが、のちに文書の形で報告書が出ていることを知った。先のエントリーを書くときにこの報告書を読んでいればいろいろ解釈も変わったと思われる。筆者の情弱っぷりを深くお詫びするものである。

今回はこの報告書が示す現場の状況から、もう一度放送局と制作プロセスの問題を考えてみたい。

前回のエントリーでは、問題のテロップを作ったということと、放送に出てしまったことは別の問題であるとしたが、この部分は変わっていない。もちろん相互に関係しているが、ここでまた新たな課題が浮き上がったように思える。

■問題のテロップ
報告書によれば、制作会社男性の評価として、

「東海テレビでの仕事は通算30年以上である。周りからは無口でおとなしい、とっつきにくいとの評価が多く、また仕事については、「手が遅い」「ややスキルに難がある」などと評価は高くなかった。スピードと判断力が要求されるニュースの担当から、3年前に「ぴーかんテレビ」の担当になっていた。 「ぴーかんテレビ」の担当になってからも、一部スタッフの間からは仕事が遅いなどの評価を受けていた。こうした声は所属する制作会社にも届き、会社幹部は近い将来、緊張感を要求される生放送番組の担当から、比較的自分のペースで仕事ができる、生放送以外の番組への配置転換を考えていた。 「ぴーかんテレビ」のスタッフの中では、最年長であるが、目立たず、リーダー的存在とは程遠いおとなしい性格であった。しかもテロップの修正依頼などが殺到すると、いわゆる「テンパる」ことがよくあり、周りの様子がよくわからなくなることがあった。」

とある。人事評価としては、かなり厳しい。検証番組の中ではこの事実が含まれていなかったので、筆者はこの男性を、仕事ができるゆえに残さざるを得なかった人材ではないかと解釈した。テレビ業界には、そういう人は多いからである。

しかしこの評価を見ると、その予想はまったく違っていた。放送局側としては、もっと仕事ができる人材を欲しかっただろうが、外部から派遣という形で入っている以上、そこまでの人事権は放送局側にはない。もちろん要望はできるだろうが。

一方制作会社は、この男性をどう扱っていいのか苦慮していたことがわかる。これまで小さなミスはあっただろうが、大きな問題を起こしたわけではない場合、むやみに解雇するわけにもいかない。

テレビ業界においての一般論だが、実際に大きなミスがあった場合でも、減俸や降格、配置転換などの処分はあっても、解雇までにはなかなか至らないものである。特にテレビ関連事業は拘束時間が異常に長く、労働基準法に抵触するケースが多発するため、労働基準監督署からもきっちりマークされている。実は筆者が働いていた会社にも、入社2年目の時に労働基準監督署から監査が入ったことがあった。労組問題がこじれて裁判にでもなれば、それこそ業界内風評被害で倒産するケースもあるので、解雇には慎重であるのが普通である。

制作会社では、ニュースから情報番組、さらには生放送ではない部門への配置転換を検討していたという。30年間も雇用し続けた理由としては、長年勤めて貰っているということから、ある分野に向いていなくても、配置を換えればなんとかやっていけるのではないか、という温情の部分がかなりあったのではないかと推測する。

問題のテロップを制作した初期段階では、これを見たアシスタントプロデューサーがかなり強い口調で不見識であると批難したとされている。“テロップ制作者は手が震えていたくらいだから、すごく怖がっていましたよね”という証言があるぐらいだから、NGであるという意図はかなり明確に伝わっていると考えなければならない。

ではなぜ制作社はそのまま放置したのか。普通ならそこまで怒られれば、真っ先に訂正にとりかかるのが普通である。これは推測にしか過ぎないが、やはりそこには業界に長く勤めているプライドが邪魔をしたのかもしれない。

女性AP兼TKさんは、以前から予想してきたとおりフリーランスであることがわかった。番組に深くコミットしていけば、有能であれば、自動的にアシスタントプロデューサーぐらいの地位にはなるだろう。これは以前も書いたが、有能なTKさんは大抵、仕事ができないヤツに対しては怖い存在である。ただし新人には優しい。仕事を知らなくてできないのと、仕事を知っていてできないのを明確に区別するからである。

また新人TKさんは、「外部スタッフ」と書いてある。別の制作会社からの派遣であれば、テロップ制作の男性同様、そう書くところであろう。そこを外部スタッフと書くところからすると、東海テレビが直接雇用したアルバイトなのかもしれない。

実はNHKにも似たような制度がある。全国のNHKで現地採用される「NHKスタッフ」という制度がそれである。主に技術スタッフやアナウンサー、レポーターなど現地の人材を3年間雇用する制度で、近年で有名なのは「スイカップ」として人気を博した古瀬 絵理アナウンサーだろう。彼女はNHK山形放送局のNHKスタッフであった。

なぜ3年間なのかというと、それ以上同じ職種で雇用を続けると、退職金の支払い義務が発生するからだそうである。詳しくは労基法に詳しい方からご意見があるだろうが、以前NHKは雇用したアルバイトがやめるときに退職金を請求され、それを拒否したために裁判になったことがある。それが元で、アルバイトは原則同じ部署に3年間まで雇用、というルールになったのだと聞いた。

このTKの女性も、ADを3年間経験したのち、本人の希望でTKに転身したとある。まあ単なる偶然かもしれないが、関係があるとすれば、上記のような理由が考えられる。アルバイトで雇用しながらフリーランスのTKさんへの弟子入りをさせているということであるならば、まあちょっとなあなあなところがないではないが、東海テレビはかなり温情のある、いい会社なのかもしれない。

これら現場から優遇されている女性TKさんらに、うだつの上がらない50代男性が怒られまくったわけである。今これを読んで「うわぁ」と思っただろうか。筆者も書いててそう思った。そこまでわかれば、あとはもう細かく書く必要もないだろう。

■テロップ送出の技術的な視点
次にテロップの送出についてである。前回のエントリーでは、なんでDSKをONにしっぱなしなのか、という点を指摘したが、報告書の中では完パケの通販番組放送中にも、番組ロゴをここで出していたということがわかった。

事故のあった番組のうち、問題のテロップが出る直前と直後を比較したところ、事故前に左肩に小さな番組ロゴがあり、事故後はなくなっているということが確認できた。

テロップ前

テロップ後


今更言ってもしょうがないことだが、かなり小さい。かなり番組にコミットしていないと、こういうものを今現場で出してるよ、というのが認識しづらいレベルである。まあ小さくてもテロップには違いないので、テロップチェンジすれば次のものが出てしまうわけだが。

ただ報告書によれば、問題のテロップはスタジオ送り用のT2の中には見当たらず、OAに出るT1の中にあったという。これをわざわざ見つけて出してしまったというのだから、新人TKさんもT1とT2の使い分けをよく把握していなかったのではないか。さらにテロップというものが、どのようなルートで出されているのかの技術的な理解をしていなかったのではないか。

さらに悪いことに、テロップ制作者の男性も、T1とT2がどのように使い分けられているのかを把握していなかったと証言している。しかしそれでは、現場は大変だろう。なにせOAで使うものとスタジオで使うものが、区別なくどっちかのテロッパーに入っているだけなのである。送出現場でテロップの整理をするプロセスがあったのだろうか。それに関しては報告書の中にも記載がない。

昔のNHKの経験では、テロップ発注伝票の中にこのテロップはどこに送る、という指示も付けていたような記憶がある。そうすれば、テロップ制作者までが送出システムの構造まで把握しなくて済むからだ。東海テレビではどのテロップをどこに送るといった指示がどのようになされていたのか、気になるところである。

報告書に記載のシステム図を見ると、T1とT2はほぼ同じの配線になっていることがわかる。つまりどちらのテロッパーも、OAに出せるし、スタジオモニタにも出せるようになっている。実際には2枚のテロップを同時に画面に出すこともあっただろうから、T2は常にスタジオ用というわけでもなかったようだ。

まあこれを使ったテロップ送出を、技術者とは言えないTKさんにやらせるというのは、まあちょっと難しいんじゃないかと思う。以前のエントリーでスタッフ構成の問題として指摘した部分だが、そういうのはアシスタントクラスでも構わないから、技術者がやるべきなのではないか。

技術畑の人間同士であれば、システムを把握しているかどうか、常に上司にチェックされる。しかし制作系のスタッフの場合、技術的な理解はチェックされる機構がない。できるよね? 前やったことあるでしょ? ぐらいで済まされるケースも多い。

まあ出ちゃったものはしょうがないが、マスター担当者も結構杜撰なところがある。このときは2名が勤務していたそうだが、映像監視の担当者が次のCMの順番を確認するため、予定表に目を通していたという。この2名も派遣社員だというが、OAの監視で2人とも目を離したらダメだろう。そのための2名体制なのだ。2名で目を通さないとCMチェックがやりきれないのなら、3名体制にしなければならない。

筆者がポストプロダクション勤務の時は、素材上げ(収録用テープから編集用テープへのダビング)の際でもモニターから目を離すなと厳しく言われたものである。素材なんてこういっちゃなんだが、OAで使われる量の20倍から100倍ぐらいの映像量がある。それを全部、単なるダビング時にも目を離さず監視しているわけだ。そのおかげで今でも、食事時にテレビが点いていると、ついつい目を離さずしっかり監視してしまう。テレビを食い入るように見てオマエは子供かと、妻に笑われっぱなしである。

それなのに一番OAに近い技術者がそう簡単に目を離しちゃったら、過去オレ達が目を真っ赤にしてやってきた20年は一体なんだったの? と問いたい。

最後に、一度にすべての資料に目を通してからエントリーを書けば良かったのだが、断片的な情報を元に書いたものが続いてしまう結果となった。東海テレビにも間接的ながらご迷惑をおかけしたことと思う。ここに改め謝罪させていただく。

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東海テレビ検証番組に見るテレビ業界の体質

このエントリーには、不十分な情報に基づく予断が多く含まれています。業界の内情を知る一つの参考にはなるかもしれませんが、より事実に近い問題点の指摘に関しては、次のエントリーをご覧ください。


東海テレビが8月30日に検証番組「検証 ぴーかんテレビ不適切放送 〜なぜ私たちは間違いを犯したのか〜」を放送した。動画も同社サイトにしばらくの間公開するそうである。CMなしの1時間番組なので結構長いのだが、検証部分は9分半ぐらいから始まる。

以前謝罪番組が放送されたときにその原因を予想したのだが、だいたい想像通りのことが起こっていたようである。

この検証番組は、一つの謝罪コンテンツとして、非常に良くできている。おそらく関西テレビなど過去の検証番組をかなり研究して作られたのだろう。逆にここまでの用意周到さを、気味悪く思う人もいるかもしれない。

今回の事件は、テレビ局が抱える様々な問題点を浮き彫りにした。結局何が悪いのか、ということに関しては、制作費・人件費削減の問題、利益追求型の体質などが上げられているが、個人的には問題はそこじゃないような気がする。意地悪な見方をすれば、そういうことを理由にしていることが、なんだかすごく優等生っぽいのだ。ごく一部の人間のしでかした問題なんだけど全社員一丸となって、とか言うとなんかすごくがんばってる感が演出できますからねー、会社的にはそのほうがイメージいいでしょ、という計算が垣間見える。

今回の問題で注意しなければならないのは、まず不謹慎テロップを作ったことと、それが放送に出たことはまったくの別問題である、ということだ。ここを混ぜてはいけない。混ぜてしまうと、「全社員一丸となって」みたいな結論に導かれてしまう。

■不謹慎テロップに見るテレビマンの資質
まず不謹慎テロップを作ってしまったことに関してである。これを作ったとされる50代制作会社の男性に対しては、わざわざお詫びサイトの末尾に、「不適切なテロップを作成した担当者は、弊社の子会社、東海テレビプロダクションの従業員ではございません。」と付け加えている。全社員一丸となってがんばるんだけどホントは関係ないよ、という微妙なバランスをここに感じさせる。

まあ実際にこの制作会社は、東海テレビとは資本関係にないところなのだろう。テレビ局には沢山の外部制作会社の人間が入っており、社員、子会社社員ではないということは十分にあり得る。

不謹慎テロップを、この男性の一存で作ってしまったこと。それはもう、言い訳のしようもないことであるので、これは存分に叩かれてしかるべき部分である。しかしそこにはテレビ局という世界特有の事情というのもまた存在する。

テレビ番組というのは、優秀なサラリーマンだけでは作ることができない。決まったルーチンワークや段取りをこなすだけであれば、優秀な成績を収めて大学を卒業した人材でもできる。だが、美術や芸術に絡む部分、手先で何かする仕事というのは、そういう人たちではできないのだ。その部分にまあ筆者なども潜り込んでいたわけなのだが、「人間的にコイツダメだろ」という人間でも、その世界では生きていけるのである。

なぜならば、「仕事ができる」からだ。作るものが上手い、仕上がりが綺麗、抜群のセンス、そして仕事が速い、そういった理由から、こういう人たちをテレビ局は切ることができない。筆者の知る中でも、酒を飲むと豹変する、口が悪い、後輩をいびる、訳のわからない借金を背負っている、基本的なルールが守れないといった、常識から外れたテレビマンは数多く居る。そういう人たちは、たとえ酔っ払ってゲロ吐きながらでも仕事するので、必ず納期までに成果を上げてくる。オンエアという絶対的な締め切りが延ばせない世界において、必ず期限までに、出来のいいものを仕上げるということが、何よりも優先されて来たのである。

この50代の男性も、おそらくその類の才能に恵まれた人だろう。そうでなければ、その年齢で現場をやってはいられない。フリーランスはまあ別だが。昔はなんらかの会社組織に属して、テレビ制作のまさに現場でやるという年齢は、せいぜい40歳ぐらいまでだったのはないか。それ以上になると、管理職になるのが普通だ。

それが50過ぎまで現場でやる必要があるということは、いかにテレビ業界の世界で芸術・美術分野の若手が流入してきていないかという証拠でもある。なぜ流入してこないかと言えば、魅力がないからだ。お金の面、勤務時間・待遇の面、名誉の面をとっても、ゲームやWEB業界の方が魅力的に見えるということである。

で、50代の男性は、局内ではかなりベテランなのだろう。ということは、たぶん社員からも怖がられている。「職人」と言ってしまえばそれまでだが、だいたい才能のある人で人間的にアレな人は、人当たりが怖いものだ。

不謹慎なテロップを最初に確認したのは、アシスタントプロデューサー兼タイムキーパーと、新人タイムキーバーだったという。タイムキーパーもベテランになれば、番組の進行なども全部把握できるので、アシスタントプロデューサー的な位置づけになるケースは多い。新人タイムキーパーは、おそらく彼女の弟子だろう。この2人は、これまでのテレビのセオリーからすればフリーランスか、どこからかの派遣ではないかと思うのだが、番組中では立場は言及されていない。

ピーカンテレビ放送時のスタッフ


女性2人といえども、ベテラン50代の男性に向かったところでいい加減に聞き流されてしまう可能性が高いことは、以前のエントリーでも指摘した部分である。

■テロップ送出の技術的問題
番組内では実際にテロップが出てしまった時間帯の様子を再現している。これによれば、テロップ送出機(テロッパー)の操作画面は左右2つに分かれており、左側がOAに出てしまう方、右側がスタジオモニターに出る方だったそうである。筆者の予想では、ハードウェア的に別のテロッパだと思っていたが、実際には同じシステム内の2chだったようだ。

テロッパー


全く同じ画面が右と左に並んでいるだけなので、混乱しやすい、あるいは錯覚しやすいシステムになっていたのは事実であろう。ただ、そもそもは放送に出てはいけないものが入っている可能性はほとんどないことから、まあうっかりOA画面取り切りで出ちゃっても問題ないか、という設計時の思想はあったかもしれない。

筆者が問題にしたいのは、そのあと段階である。スイッチャーにはDSK(ダウンストリームキーヤー)という部分が最終段にある。最終段にあるということは、すべての映像の上に乗るということである。ここは一番上に乗らなければならないテロップを出す部分として使われる。

事故当時、そこがONになっていたところが、個人的には不可解である。DSKがONになっているということは、テロップ信号が来たら、もうそのまま乗ってしまうということを意味する。普通はこのDSKのスイッチをON/OFFしてテロップを出し入れするものだが、事故当時ここがONのままになっていた。

DSK


ONになっていたのになぜそれまでテロップが出ていなかったかというと、テロッパーのほうで何もテロップが出ていなかったからである。正確には真っ黒の絵と、レベル0のキー信号が出ていた。何も抜くものがないから、DSKのスイッチがONでも、何も出なかったのである。

しかし事故当時は、完パケのVTRが出ていた。リアルタイムでテロップを載せる作業がないのだから、当然スイッチャーはDSKのスイッチをOFFにしておくべきである。これをONにして、テロッパーのほうでテロップの出し入れをするというのが通常のワークフローだというのならば、それはスイッチャーの使い方として間違っている。水道でたとえて言うならば、手元の蛇口は全開にしたままで、元栓を開けたり閉めたりして水の出し止めをしているのと一緒だ。それぐらい放送の技術的手順からすれば、馬鹿げた使い方である。

そしてそのDSKのスイッチを管理するのは、役割としてのスイッチャーの仕事である。なぜならば、DSKはスイッチャーの一部であるからだ。赤丸で囲った部分が、DSKの位置である。わざわざそう明記したのは、システムとしてスイッチャー本体の後に別の機器としてDSKを設置する場合もあるからである。この場合ハードウェアとコンパネがスイッチャーとは別なので、例えばディレクター席の前に置いて、ディレクターの責任でテロップの出し入れをするというシステムも考えられる。しかし今回の例は違う。

スイッチャー


事故発生当時、スイッチャー担当の技術者は「オレ何にも触ってないよ」などと発言したそうである。筆者にはそれが腹立たしい。自分以外の人間の操作ミスによるOA事故のリスクマネージメントを、技術者が負っていないからである。そしてそこの「予定外のテロップがOAに出てしまった」という事故を引き起こした責任は、DSKをいつまでもONにしたままで放置した技術者にある。

たぶんこう言うことを指摘するのは、東海テレビとしては大きなお世話なのだろう。また問題の本筋論とも外れているかもしれない。ただ検証番組の中では、技術的な側面からのミスの構造が解説されなかったのが、非常に気になった。おそらく演出・制作者側で技術がわかる人間が居なかったからだと思うが、それはまあ仕方がないとして、今後の社内検証では、運用技術の穴を誰かがしっかり見てやる必要があると思われる。

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小寺信良
WEBに巣食うモノカキ。
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